「いとちゃん」⑧
参考シナリオですw
ついつい、変態性を暴走させてクドくなりがちです。
ウザく感じられた方、ご容赦を。
皆様、ご自由に妄想をふくらませてください(^_^;)
今回もセリフのやりとりは少ないのでモノローグ多めです。
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仰向けになりながら、いとちゃんのカラダを一度腹に乗せ、
つながったまま、いとちゃんのカラダを起こしてあげると
いとちゃんは少しのけぞった体勢でボクの腹に後ろ手で手をつき、
「ぴょこっ、ぴょこっ」とカワイク腰を前後に動かす♥
[男]:いとちゃん♥ちょ、、、そん、、、うごかな、、、
決してリズミカルでも激しくもないのにボクの気を遠くさせるほど
いとちゃんは悩ましく動く♥
稚膣の粘膜が大量の愛液でありえない大きさのペニスを
たった数センチ奥の子宮口までゆっくりだが到達させる♥
[いとちゃん]:あ"っ♡(ビクッ)
いとちゃんがあまりの刺激と快感に瞬間、腰を引く♥
[いとちゃん]:ふぅうっ、くふっ♡(ビク、ビククッ)
あとで襲って来るさらに大きな快感の波に全身をビクつかせて♥
小さく何度も達したあと、アクメ後の恍惚タイムに入る♥
[いとちゃん]:ふぁあ……♡
ボクはいとちゃんがなるべく動きやすいように後ろからカラダを
ホールドしてやる♥
いとちゃんのかわいい喘ぎ顔を愛でたいのは山々だが、
そんなことをしたら、いとちゃんの夢中を邪魔して
一気に射精に及んでしまうだろう♥
しばらくはその変則で予測不可能な、いとちゃんのセックスを
射精の波にこらえながら堪能する♥
[いとちゃん]:ふぇ…へぇっ♡
いとちゃんが微笑の吐息のあと、繰り返しアクメに触れるために
また、ボクのペニスをゆっくりと稚膣の奥に迎え入れはじめた♥
……たぶん……つづく
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お楽しみいただければ幸いですm(_ _)m
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