「いとちゃん」⑦
参考シナリオですw
ついつい、変態性を暴走させてクドくなりがちです。
ウザく感じられた方、ご容赦を。
皆様、ご自由に妄想をふくらませてください(^_^;)
今回もセリフのやりとりは少ないのでモノローグ多めです。
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いとちゃんの足コキに堪えて側位での挿入体勢を取る♥
いとちゃんに挿入するのは初めてじゃないが、それでも一発目はいつも
無意識に逃れようとするので挿入に苦心する。
「しっかり」しかし「やさしく」いとちゃんの小さなカラダをホールドして
いとちゃんの耳元で囁く♥
[男]:いとちゃん♥おち○ちん入るよ〜。はい、い〜ち、に〜の……
驚くことに、いとちゃんは既にセックスの阿吽の呼吸を身につけている♥
ボクのモノが自分の性器に触れたとき、その小さなカラダを少しだけ弛緩させる……
ボクはそれを確認していとちゃんに呼吸を合わせて数度目のかけ声とともに
徐々に幼門を開いて行く♥
[男]:さんっ!
[いとちゃん]:ん"あ"っ♡
普段は肉厚の大陰唇でぴっちりとじられた極小のかわいい幼マ○コが
ありえないほど歪んで広がりボクの亀頭を呑み込んでいる♥
いとちゃんの頭皮のにおいを嗅ぎながら極上の快感に浸っていると
いとちゃんが2、3度、「ビクッ」っと身を震わせながら脈打つように失禁♥
[いとちゃん]:ふぁあ……♡
直後、いとちゃんはゆっくりと息をつき、小さなアクメ後の恍惚タイムに入る♥
[男]:いとちゃん、きょうもよくできたよ〜♥
いつもみたいにふたりでいっぱいきもちよくなろうね〜♥
[いとちゃん]:え……へっ♡
きっと、「ちょっと得意げ」な いとちゃんに、すこしずつ、ゆっくりと深く
ボクのモノを沈めていった♥
……たぶん……つづく
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お楽しみいただければ幸いですm(_ _)m
注)この記事はCi-enの100円プランの記事と同内容です。ご了承のほどお願いいたします
m(_ _)m