「いとちゃん」⑥
参考シナリオですw 皆様、ご自由に妄想をふくらませてください(^_^;)
=====================================
[いとちゃん]:キャッ♡
いとちゃんの幼マンコが、ボクの舌先で何度も小さなアクメと一緒に
○さいとは思えないような量の愛液を溢れさせながら弛緩していく。
小さなクリトリスがサヤの中で勃起して、小陰唇もピンクが濃くなって
きたところで、指で膣口を少しずつ広げて行く♥
[男]:はい、ばんざいね〜♥
いとちゃんが自分で手を大きく上げたら、一気にワンピを脱がせる
と、同時に脇腹舐めから、つるぺたおっぱいに吸い付く
[いとちゃん]:ひぁっはぅ♡
全身が敏感になりはじめた いとちゃんが、快感に身をよじりながら
伸びをしたときに、また「いとちゃんの足センサー」がボクの陰茎を
今度は両足で捉えてきた
[男]:おぅっ♥
[いとちゃん]:えへぇ♡
汗ばんだいとちゃんの肌に唇と舌を夢中で這わせることで
いとちゃんの天然足コキ "おち○ちん攻撃"での暴発射精に堪えた♥
初発の濃厚精液は、いとちゃんの幼膣に注ぎ込むために、
溜めに溜めたものだ……一滴も漏らすまい♥
でも、いとちゃんの足の裏はボクのガマン汁をまとって絶妙にカリを
刺激しだす
これは……もう……い、いそがねば……♥
……たぶん……つづく
=====================================
お楽しみいただければ幸いですm(_ _)m