前回同様、我慢汁とともにお付き合いくださいm(_ _)m
「いとちゃん」⑤
参考シナリオですw 皆様、ご自由に妄想をふくらませてください(^_^;)
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[いとちゃん]:キャッ♡
(いとちゃんの足を持ち上げて、パンツを脱がせながら小さなタテすじに沿って
舌先を這わせると、はじめはくすぐったそうに小さな腰を少しくねらせる(*´Д`*)
ボクは顔で いとちゃんの腰をホールドしながら幼門からのぞくクリトリスのさやを
中心に膣口まで丹念に舌を往復させる。そのうち、いとちゃんの体が弛緩していく
のを彼女の尻に密着させた頬ごしに感じながら、いとちゃんの恍惚の表情を確認する。
[男]:気持ちよくなってきた?♥
[いとちゃん]:……うん……♡
(やがて、さっきまでアイスをしっかり握りしめていた手がゆるみ、アイスが落ちるのを
受け止める。これもいつものことだ)
[男]:アイス、あとで食べようね♥
[いとちゃん]:……え……ふぅん……♡
(ここでいつものように、いとちゃんを「アイス食べたい」よりクンニされることに
夢中にさせることに成功する)
そしてボクはいとちゃんの幼ま○こにさらに夢中で吸い付いた♥
……たぶん……つづく
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お楽しみいただければ幸いですm(_ _)m