エロボディ化ランド (9)
Added 2023-06-19 16:13:06 +0000 UTC用を足した……と言っていいのかは分からないが、下準備を済ませてパーク内を歩くツムギとアオイ。 「次どうしよっか」 「そうだね……」 来たばかりだというのに、どこかうわの空で言葉を交わす2人。 下半身は立派な男性器が丸出しで、上半身は私服のままなので女装しているようにも見える。 アオイに至っては身体のサイズが合わずに服がギチギチと悲鳴をあげてるし、ガタイのいい体格なのも相まってどうみてもアンバランスだ。 お互いにどこか違和感はあるようだが、勃起しつつある肉棒に思考がまとまらない。 当初の目的はアトラクション探しだったものの、ムラムラして仕方がないうえに身体が何か別のものを求めている。 しばらくさまよったあと2人が立ち止まったのは、フードコートだった。 「ちょっと食べてかない?」 「いいね、お腹もへってきてたし」 少し遅れた入園だったのもあり、時計の針はもう真上を指しつつある。 お昼時になって混んでしまう前に食べておくのが良いだろう。 さきほど大量に精液を吐き出したからか、2人の身体が栄養を求めていた。 「好きなもの取ってこよっか」 2人掛けのテーブルに向き合って座る形で場所を確保する。 しばらくして、それぞれ選んだ食事を持ってきた。 先に戻ってきたツムギがトレーの上に乗せているのはパンケーキ。 何重にも重ねられた生地にバターや生クリームがふんだんに掛けられており、いかにも甘くカロリーが高そうだ。 「お待たせ、ちょっと時間かかったわ」 少し遅れてアオイが持ってきたのは、特大のステーキ。 プレートからはみ出しそうなサイズにくわえ厚みも相当なもので、1キロはあるんじゃないかと思えるデカさだ。 「めちゃくちゃガッツリ食べてない?」 「うん、いつもは頼まないんだけどね」 同じ年代の男子でも残してしまいそうなボリュームながら、本人は食べきることを当たり前だと思っているらしい。 それこそ男へと変質した肉体が大量の肉を求めているゆえなのだが、そこは自覚しきれていないようだ。 ステーキの隣にはプロテイン入りのドリンクまで用意してある。これだけ食べれば、さきほど出した精液のぶんを補給して余りあるだろう。 「じゃあ、食べよっか」 「うん……いただきます」 2人とも目の前の食べ物を全身が欲していて、これ以上は待てそうにない。 とにかく食べ始めることにした。 「おいし~!」 「やばっ、めっちゃ美味しいんだけど」 パンケーキを一口ほおばり、目を見開くツムギ。 トロリとしたクリームが甘くなめらかに下を包み込み、ふわふわしたパンケーキの生地が口腔いっぱいに心地よい感触を残していく。 アオイの方も予想以上の味わいに驚きを隠せない。 「あむっ、んっ、ふっ……」 それからの会話はなく、食事に没頭する2人。 カチャカチャと食器やフォークの音がするばかりで、身体が求めるままに夢中で食べ進めていく。 ……ムクッ そんな中、唐突にツムギの胸が膨らみだした。 パンケーキの上に乗った生クリームやバターも牧場エリアで搾ったミルクを加工したものなのだが、彼女たちが知るよしもない。 ググッ、ギチッ! アオイは顔はそのままに、肉体がさらに逞しくなっていく。 全身の筋肉が肥大化し、骨格を覆い隠すように厚みを増していく。 フォークとナイフを動かす腕も太くなってゆき、椅子が軋んだ音をあげる。 しかし2人とも食べるのに夢中で自分の身体の異変に気づけていないようだ。 もし気づいたとしても、食べるのを止めはしなかっただろう。 ギュムッ、ドプンッ! ツムギの胸は巨乳から爆乳のレベルに達し、机の上に乳房が乗ってたわみだす。 椅子の上でも尻肉がむっちりとたわみ、太腿同士が密着してペニスを挟みこむ。 想定していたカップ数とかけ離れた服は、息苦しさと食べづらさを生み出しつつあった。 「あー、服きっつ……!」 「脱いじゃおっか」 胸のあたりを抑えるツムギに合わせて、アオイも自らの服に手をかける。 彼女……もとい彼も肥大化した筋肉で服がすでに破けかかっており、邪魔なものでしかなくなっている。 強引に脱ぎ捨てて露わになったのは、先ほどよりも褐色に焼けた肌。 男の身体なので、上半身裸となってもおかしくはない。 むしろ筋肉の鎧というべき肉体美に、ツムギは視線を奪われてしまっていた。 ……椅子の下では下半身も丸出しなのはさておき。 「ステーキ、一口ちょうだい」 「いいよ、口あけて」 美味しそうに食べ進めるアオイの様子を見て食欲が湧いたのか、ステーキをねだるツムギ。 アオイも快諾し、そこそこのサイズのある一切れを彼女の口に押しこんだ。 甘いパンケーキに慣れた口に、塩味と肉汁が広がっていく。 「美味しい~♪」 旨味が全身に染みわたるような感覚を味わいながら、さらに何切れか口にするツムギ。 食べ進めるたび彼女の身体が一回り太く、かつ引き締まっていたのだが……その変化は誰も見ていなかった。 食べるスピードは落ちることなく、気づけば双方の皿が空になる。 「あー、美味しかった~」 「めっちゃ旨かったね」 完食して満足そうに立ち上がると、まだ勃起前のふたなりチンポが反動で太腿をペチリと叩いた。 胸や尻だけでなく股間の肉棒もむっちりと肉を詰め込み、さらに太くなったようだ。 サイズ自体も増していて、垂れ下がった亀頭が膝まで届きそう。 「うわ、むちむちでエッロ……」 感嘆まじりの称賛がアオイの口から出る。 胸と尻に脂肪が上乗せされ、性的な魅力を増したプロポーション。 それでいて引き締まりつつ、脂肪の内側に筋肉も感じさせる健康的な女体美だ。 くわえて、ふたなりとして肥大化した肉棒を十全に発揮できるよう、大抵の相手なら押し倒せそうな体格へと成長している。 「そっちもデカくてエロいじゃん」 アオイは全身の筋肉がさらに増し、男らしさに満ちた肉体となっていた。 胸板にあるのは乳房ではなく、せりだした大胸筋の盛り上がりと下を向いた乳首。 その下にある腹筋もバキバキに割れているし、丸太のような二の腕には筋肉の形と血管が浮き上がっている。 上半身のボリュームに匹敵する太腿は、筋肉がこれでもかと詰まって樽のよう。 その間で揺れる巨根はツムギの肉棒よりも太くゴツい凶悪なフォルムで、獲物を求める蛇のように思えてくる。 極めつけに濃い褐色に染まった肌が、それらを魅力と色香としてまとめ上げていた。 一方で顔立ちだけは面影が強く残った少年のようで、首から下のギャップが凄まじい。 男性だとしても日本人離れした、雄としての魅力がこれでもかと詰め込まれた肉体。 「ムラムラしてくんだけど」 「お、オレだって……」 互いの身体をみて興奮し、勃起していく2本の巨根。 肉体とともに性欲も増大して、ヤることしか頭にない様子だ。 すぐにでもヤりたいところだが、お互い股間から生えているものがデカすぎて挿入しようにもぶつかってしまう。 とはいえ片方ずつ挿入するとなると、両方の性欲を満たすことができない。 「いいマンコ空いてないかな~」 「ヤりやすい衣装も探そうよ」 完全にビッチとなった2人は、デカくなった肉体を誇るように胸を張り、チンポを揺らしながら相手を探して歩きだした。 ほとんど裸のままパーク内を闊歩するツムギとアオイ。 フードコートを出たところで衣装を貰えたので、サイズの合わない下着で歩くことは避けられた。 ツムギはマイクロビキニとホットパンツ。 アオイはブーメランパンツ1枚で通りを歩いている。 かなり過激な格好だが、客たちがみなセックスアピールに特化した容姿や衣装だから悪目立ちはしてないし、ヤるのが目的となった彼女たちからすれば好都合だった。 周囲を物色しながら、チンポにくる相手を探していると—― ドンッ 「きゃっ!?」 通路の角で、ふらふらと歩いてくる人影とぶつかってしまった。 結構な勢いだったものの、柔らかく暖かい、巨大なクッションのようなものがツムギの身体を包み込むようにたわんで衝撃を吸収する。 そのお陰で、お互いケガはなさそうだ。 「大丈夫?」 「あ……っ! す、すみません」 声をかけるツムギをみて、申し訳なさそうに頭を下げる相手。 まず目に入ってきたのは、上半身を覆い隠してしまっている超乳と呼ぶべき乳房。 支えている牛柄ビキニは紐が引き伸ばされて、みるからに限界ギリギリのところで支えている。 乳肉も柔らかさを重さを象徴するようにどっぷりとたわみ、乳首と乳輪の膨らみが布ごしにみえていた。 尻肉や太腿も相当なボリュームでむちむちだし、後ろにいる牛娘に至っては股間にツムギたちと同じような膨らみがついている。竿はともかく、その巨玉はこの場にいる誰よりもデカい。 抱え上げることも難しそうなレベルの超乳が、立っているだけでもふるふると揺れている様子につい見入ってしまうツムギとアオイ。 そういえば、こちらの顔をみて驚いたような反応をしたのだけれど、気のせいだろうか? 「そういえば牧場エリアがあったし、その帰りかな……うん?」 牛娘たちの耳に着けられたタグに、男子の顔写真が貼られてあることに気づく。 面影はどこかあるし、元はこんな姿だったのだろう。 しかし重要なのはそこではなく、2人はタグの顔写真そのものに見覚えがあった。 「その顔……タツヤにケンタじゃん」 「っ!」 アオイの声にピクリと反応する牛娘たち。どうやらあちらも理解しているらしい。 ツムギたちと彼らは、同じ学校の同級生だった。 いかにもチャラくて陽キャムーブで絡んでくる奴らという認識でしかなかったが、今の姿はめちゃくちゃ乳のデカい牛娘にしか見えなくなっている。 「あ、えっと……」 「これには訳があって……」 知り合いに見られたのが気まずかったのだろう、一歩後ずさりする元チャラ男たち。 ナンパ目的で来たというのに、今の格好はメス牛のそれだ。 搾乳されまくって、牧場で牛として過ごして……ようやく復活してきた理性や男としてのプライドが、ささやかな抵抗を見せていた。 ……そんなこと、ツムギとアオイにはどうでもよかったのだが。 「ねえ、少し顔貸してよ」 「え、あ、ちょっと……」 2人は牛娘たちの腕を掴み、半ば強引に建物の陰まで連れ込んでいく。 細くなった腕と乳肉では抵抗もままならないようで、あっという間に壁際に追い込めた。 「そのデカ乳のせいでさー、チンポがムラついてしょうがないんだけど」 「責任とってくれる?」 語りかけながら、性欲にまみれた笑みを浮かべるツムギとアオイ。 その股間は限界まで勃起して、すでにパンツから飛び出している。 「ひっ」 だぷんっ! 後ずさろうとする牛娘だが、壁で逃げ場はない。 身体を震わせた振動で、へそ上までたわむ乳房を大きく揺らしてしまうタクヤ。 ツムギの胸もかなりの巨乳になったはずだが、それでも相対するとサイズ差は歴然だった。 男を欲情させるために存在するような肉鞠。 「ほら、こんなにバッキバキなの。わかる?」 ブルンッ! 目の前の相手に興奮して、バキバキにそそり立った2本の男性器。 突きつけると牛娘たちも眉をひそめはするものの、目を離せないといった様子だ。 「パイズリしてよ」 「わ、わかったよ……」 どぶるんっ! いやいや従っているような口調のタクヤだが、チンポを見つめる視線に熱がこもっている。 ビキニを上にずり上げて、本来の超乳が露わになる。 両腕を使って抱えても溢れだしてしまう乳肉。 重たげにたわみながらも垂れきることなく前にせり出していて、頂点にあるのは手首くらいの太さがありそうな乳首と、さらに周囲に広がったピンク色の乳輪。 牛娘は乳房を抑えつつ、斜め上を向いた亀頭に向けて、かがみながら距離を詰めて……。 「んっ」 ずぷっ…… ツムギの男根を、谷間に挟むように押しこんだ。 規格外の乳房が衝突して形成されたI字の深く長い谷間は、その巨根を根元まで飲み込んでいく。 「うおっ、これヤバッ!」 挿入された瞬間、オナホに突き込んでいるときのような圧迫感がふたなりチンポ全体に押し寄せてくる。 先ほどの穴のような凹凸はないが、暖かさと柔らかさ、そして「超乳に包まれている」という視覚が連鎖しながら快感に結びついていく。 くわえて乳肌の滑らかさはありながらも、乳圧がすごい。 圧倒的な質量がたわみ、谷間のどこにあっても吸いついてくるようにピタリと密着してくる。 「すっご、完全に埋もれちゃうんだけど」 小ぶりなバランスボールくらいありそうな乳房に挟まれて、子供の腕くらいあるはずのツムギの肉棒が完全に見えなくなっていた。 ブビュ、ビュ、ビュルルルッ! 「ミルク出てんじゃん」 「出ちゃうんだよ……」 パイズリの圧力に合わせて、乳首から母乳が溢れだしている。 下乳を伝い落ちつつ谷間も濡れて、ぬちゅぬちゅと滑りながら肉棒。 ローション代わりの潤滑剤となって、ピストンのスピードも上がっていく。 「はっ、はっ、ふぅ……」 乳房はかなりの重さなのだろう、少し荒くなった息遣いが聞こえてくる。 しかし、そこは自分の身体の一部。牛娘として乳房で不自由しないだけの体力もついているのか、動きは止まらない。 その大きさゆえに超乳はわずかに上下しているだけに見えるが、押し寄せる快感はとてつもない。 軽く揺らすだけでも乳肉が波打って、谷間の中の肉棒をこれでもかと刺激してくれるのだ。 ツムギも腰を動かして、縦にピストンしているような体勢でペニスの快楽を貪っていく。 あまりに深い谷間だからこそ可能なプレイといえる。 ズチュ、ヌチュッ、ズリュ、ダポッ…… 母乳にまみれた肉棒は、先走りを吐き出しているようでさらにヌルついていく。 パイズリする方もビクビクといななく肉棒の反応をみつつ、感じているところを乳肉で責め返す。 下腹部とぶつかって波打つ乳肌。 辺りにミルクの匂いが立ち込め、水音が加速してゆき—― 「んっ、射精るっ!」 ドブルルルルッ! 「んっ!」 声と同時に、谷間から噴水のように精液が迸る。 ツムギにとって、人生で2度目の射精だった。 「あ~、すっご……マンコやばっ❤」 快楽に慣れてきたのもあってか、味わうことができた。 まるで竿役のような性欲丸出しの言動でふたなりチンポを谷間から引き抜く。 「あっ、ふあぁ……❤」 精液を胸と顔に浴びながら、うっとりと呆けているタクヤ。 乳房も、性欲と興奮で母乳がぶびゅぶびゅと乳首から噴き出し続けていた。 「発情してるし。完全にメス牛じゃん」 「ふぁい……❤」 男としての意識が完全に上書きされ、牧場で見せていたメスとしての顔になる。 彼……もとい彼女のまた、スイッチが入ってしまったようだ。 「これで終わりなわけないよね?」 精液とミルクで白にまみれたふたなりチンポは、まだやれるとばかりにムクムクと持ち上がっていく。 それを見せつけるように揺らすツムギ。 相手は蕩けた瞳でそれを見つめつつ、精液と母乳にまみれた乳房を揺らして立ち上がる。 後ろを向いて壁に手をつき、尻を突き出す牛娘タクヤ。 「こ……こっちも犯してくださいっ❤」 メスとして堕ちつつ、誘うように尻を振る。 できたばかりの女性器からは、すでに洪水ように愛液が溢れだしていた。 待ち構える割れ目へチンポを突き込むことに、抵抗は欠片もなかった。 ヌブリュッ 「んおおおっ❤」 バックの体勢で犯しだすツムギ。 乳肉よりもずっと暖かく、ねっとりと絡みついてくる牛マンコ。 大玉スイカを2つ並べたような尻たぶが、プルプルと揺れながら肉圧を生み出している。 「尻もでかくてエロいしさぁ!」 パチンッ 「あうっ❤」 乳房をスパンキングの要領で叩くと、乳肌が波打ち、甘い声をあげてよがるタクヤ。与えられた衝撃もすべて快感に変換してしまうらしい。 かなり激しく扱っている自覚はあるが、犯されている側もそれを悦んでいる。 デカ乳を揺らして幸せそうに喘ぐ牛娘を、少しだけ羨ましいと思うツムギ。 こちらもその分だけ気持ちよくヤらせてもらわなければ。 「めちゃくちゃ名器だし、どんなエロマンコしてんのよ」 ズプッ、ヌチュッ、グチュンッ! 女性器と肉圧を堪能しつつ、ピストンを繰り返していく。 射精したばかりの肉棒も快楽に歓喜して、より強く鋭い快感を下半身に送り込む。 堪能していたのだが── 「うおっ、ケツマンコやばっ❤」 「あっ、やめっ……ひゃあぁっ❤」 セックスに夢中になりすぎてもう一組の存在を忘れかけていたが、2人だけで路地裏に来ていたわけではない。 凄まじい声が耳に入って隣をみると、アオイとケンタがヤり合っていた。 どちらも肉体としては男なのだが、その反応は対照的だった。 「やっべ……こんなの我慢できるわけねぇわ❤」 男の身体になって今までアオイの言動は女子の頃とあまり変わっていなかったのだが、今は完全に男口調で下品な声をあげている。 ケンタのメスすぎる肉体を前にしたせいか、その精神はオスとして目覚めつつあるようだ。 母乳で手が滑ったのか、動きをいったん止めて腰を掴みなおす。 「あー、こいつ犯しがいあるわー」 「いや、オレは男だって……」 責めが止まったタイミングで、後ろを向きながら言葉を返そうとするケンタ。 牛らしく超乳シーメールとなったケンタは、犯されることにまだ抵抗があるようだ。 股間に鎮座する玉を揺らしながら自らの性別を主張するが—― 「こんなデカ乳して何が男だ、お前がメスすぎんのが悪いんだろうが!」 ズブヂュッ! 「あひっ❤」 いっそう激しく凶悪な肉棒を突き込まれ、すぐにメスの嬌声に変わってしまった。 オスとメスが完全に逆転したホモセックス。 「全身むっちむちのエロ肉じゃん。これで男なわけないだろっ❤」 「んおっ、おほっ❤ はいっ、メスですっ、メス牛ですぅっ❤」 ブビュッ、ビュルルッ、ドビュルルッ! 快楽と悦びに満ちた声が路地裏いっぱいに響く。 彼の超乳は乳腺がこれでもかと発達しており、ミルクが大量に分泌されるのは変わらない。 一突きごとに超乳がブルンブルンと揺れ、母乳を撒き散らしながら喘ぎまくるケンタ。 性器と化したケツマンコは、ピンク色の粘膜がペニスに絡みついているのが傍目にもわかる。 噴乳の乳首快楽にあわせてキュンキュンと締まり、肉棒を歓迎するように奉仕する。 「おっ❤ んおおっ❤」 「あ”~~~❤」 アナルの奥に突き込みながら全身を震わせるアオイ。 メスイキに浸るシーメールな乳牛。 彼らの行為と絶頂する様子は、見ている側からすると極上のオカズとなった。 「あっ、イグっ、中に射精すっ❤」 「ひゃうあぁぁぁっ❤」 2人に合わせるように、自分も射精するツムギ。 ひときわ激しく突き込まれたふたなりチンポによってタクヤのマンコもグニグニとうねり、母乳が一気に噴き出す。 絶頂しているのが全身から伝わってくる。 ズルルルッ…… 「あー、思いっきりヤれたわ」 「やっぱ本物のメスは最高だな」 精液と愛液で濡れぼそったチンポを引き抜き、満足そうに声をあげる竿役2人。 息を整えながら周囲をみると、路地裏の壁が母乳まみれになっていた。 「ひあぁ……❤」 「うっ、んひっ❤」 メスイキの余韻に浸る牛たち。 喘ぎ声とともにピクピクと痙攣している全身、汗でしっとりと濡れた肌、精液を漏らしている秘所……。 どんな体勢でも視界に入ってくる牛娘の乳房と、受け入れるだけのむちむちとした巨桃尻。 誘惑しているような雌肉に、射精したばかりのチンポもすぐに回復しそうだ。 それにせっかくいい犯し先を見つけたのだから、ここで見逃すわけにはいかない。 「ねぇ、一緒に回らない?」 「もっと犯してやるからさ❤」 下卑た笑みを浮かべ、性欲丸出しの誘いをかけるツムギとアオイ。 脳内はもう、目の前にメスを犯すことしか考えられなくなっていた。 牛娘の2人も肩をビクリと身体を震わせるものの表情は蕩けていて、快楽への期待に満ちている。 「うん……❤」 「オレたちでいいなら……❤」 2人のオスは、2匹のメスの肩に腕を回し、通りへと戻る。 犯してもらえることを期待して、牛娘たちの乳房はビキニごしにも母乳が滲み、秘所は愛液をこぼしながらヒクヒクと震えている。 彼ら彼女らは性欲に身を任せて、パークの奥へと進んでいった。 『お客様データ』 白坂ツムギ 身長 166 cm 体重 52→68 kg バスト 81→102 cm ウエスト58→56 cm ヒップ 88→95 cm ペニスサイズ 長さ(勃起) 0→35 cm 太さ(直径) 0→5.8 cm 睾丸重量 0→1.2 kg 主な変化 ふたなり化、巨根化、巨乳化、巨尻化、性欲増加、ヤリチン化 砂田アオイ 身長 162→184cm 体重 55→112 kg バスト 85→137 cm ウエスト60→ 81cm ヒップ 90→115 cm ペニスサイズ 長さ(勃起) 0→42 cm 太さ(直径) 0→6.1 cm 睾丸重量 0→2.4kg 主な変化 男体化、巨根化、筋肉増加、性欲増加、ヤリチン化 フードコート:効果いろいろ お腹がすいたらここに寄ろう! 和洋中、デザートにドリンク……いろんなお店とメニューがあるよ。 効果も様々だから、欲しいものを思いっきり食べよう! 体格や3サイズが変わることもあるから、近くの衣装屋さんに寄るのもいいかも。 服が合わなくなって裸になったり、ムラムラして乱交を始めちゃったりするけど、気持ちよければオールOK! 思いっきり楽しんでね!