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ゲーセンでファミリアツインを孕ませたので記念撮影する

「莉嘉もPもわかってると思うけど…❤ここプリ機ん中だからね?❤膣内射精しないと、ダメだよ…?❤️❤️」


「え〜〜♡Pくん…♡♡アタシ今日デキちゃう日なんだけど…♡♡ナカダシ、しちゃうの…?♡♡」


にゅぷ…♡ちゅぷぅ…♡


現役JCにして、キメッキメの金髪ギャルである莉嘉をバックから犯す。アイドルとしても大人気の彼女の排卵膣内でカタくなったペニスを接待させる。莉嘉の膣ヒダのうねりは明らかに、種付け射精を求める発情雌のそれ。


もにュ❤むぎゅ゛ウ…❤


さらには、その姉、美嘉――読モからアイドルへ転向したピンク髪JKギャル。ド派手ないでたちでありながら、お嫁さん適正MAXの恋オス甘やかし体質。そんな美雌の重ったるぅい逆サバB80()乳肉を揉み遊ぶ。


むッッわァ…っ❤♡❤♡


三人しか入っていないのに、プリクラ筐体の中はみっしりと狭い。

それは当然、Pに密着し、極上の肉体を差し出す二雌のせいだ。公共の場とは布一枚だけで隔てられただけの微力な密室だというのに――だからこそ、ギャルアイドル姉妹は背徳の味を夢中になって舐る。

密着する孕み頃のオンナ共の肌から立ち昇るのは、はしたな発情甘雌スメル。それを擦り付けるように、扇情的に腰をくねらせる。美嘉も莉嘉も、オスの生まれ持った“膣内射精したい”という欲のくすぐり方を本能で理解している。

この、2m四方もない撮影ブースは、オスにとっての――そして、P専用の天国だった。


ご、ぢュ…っ♡どぢゅぅ♡ぐっぢュ゛…♡♡


「ん…っ♡あん…っ♡あぁ…♡あ…♡あん…♡あっ♡ふぅ…っ♡」


いつになく、密やかで慎重な掘削が莉嘉の膣穴を抉る。普段の――成人ちんぽの長さ、太さ、体力差のままに女体を蹂躙する強引な交尾に比べればおとなしく静かな性交。

けれどセックス慣れしきったドスケベJCのキツせま肉厚膣ヒダにゅるにゅる淫穴には十分な官能が響いているようだ。どぢゅ…♡どぢゅ…♡つぶ立った膣肉がうごめく莉嘉まんこを突くたびに、去年までランドセルを背負っていた少女とは思えない、艶めかしい媚声が漏れる。


ぽた…っ♡♡ぽたた…っっ♡♡


莉嘉のきつきつナマイキまんこはすっかりツユだくに濡れそぼっている。

ずぷプ…っっ♡♡ちんぽを奥まで飲み込ませれば、ち゛ゅぽ♡ち゛ゅぽ…♡莉嘉のキツせま肉オナホは熱心に、愛おしげに吸い付いてくる。

ずぬろォ…ッ♡♡締まり膣肉から引き抜いてやるときにカリが善いところ削ぐらしい。淫ヒダはちんぽに絡みついて痙攣し、「お゛♡ふうゥ゛…ッ゛♡」莉嘉はくぐもった声で雌鳴く。結合部からは生暖かく雌くさいエロ蜜を滴らせる。

毛も生えそろわない、孕めるようになったばかりの身体だというのに、その膣穴すっかりP専用のザーメントイレとして完成されてしまっていた。

その使い心地に気持ちよく腰を打ち付けていると、美嘉がむにゅゥ…❤身体をやわらかな乳肉をたわませながら密着してくる。


「こ~らぁ…❤❤こっちがお留守になってる~~❤❤💢」


吐息のかかる距離で、まつ毛のなっがいギャルがおっぱいで遊んでよ❤💢とばかりにPの手の指を絡めとる。妹に嫉妬してしまうかわいらしい美嘉。いやらしく、はしたない女のチン媚びたとろとろ発情目線がPの蹂躙を求めて訴えかけてくる。

そんな美嘉の望みを叶えるべく、Pのごつごつした手は、学生服の裾から潜り込み…


「ひゃっ❤あっ❤あぁぁ…っっ❤❤あひぃぃ…っ❤そこ…っ❤やっ❤あっ❤あぁ…っっ❤❤」


同性すら嫉妬し、見惚れる極上のプロポーションを指先でなぞり上げる。びくッ❤びくッ❤快楽にはじける美嘉のきめ細かい肌の感触味わいながら這い上ると、全国のオナ猿の精液を搾り取ってきた、城ヶ崎美嘉の指先の沈むたわわな重量感。


「…❤❤」


ごくり…❤美嘉は、チン媚びた色を帯びたまま、情欲の滲む静かな呼吸でPを見上げる。オス様に捕食される準備の整った、従順肉嫁しぐさ。

導かれるまま、Pの指先は食べごろ美嘉乳を覆う邪魔布を外してみせると…


どッッぽん…ッッ❤❤❤


窮屈な下着に押し込められていた乳肉が、制服の下で弾みたくる。

もはや誰も信じていない、公称B80cmの美嘉のおっぱい。Pの手に収まりきらない豊満サイズは、明らかにB90を超えている逆サバの爆乳。

指紋のひだに至るまでむちむち吸い付くような手触りは、カリスマギャルアイドル・城ヶ崎美嘉の正体――尽くしたがりのご奉仕妻体質であることを如実に物語る。


く、りュ…ッ❤❤


「んッ…❤❤」


とろっとろの乳肉の先端に飾られた乳首を捏ねると、くびれた腰がびくんッ❤跳ねる。

やはり、美嘉は抵抗しない。それどころか、いっそう瞳を潤ませてPへ媚びた視線を向けてくる始末。

世のギャルたちのカリスマであるはずの城ヶ崎美嘉が“大好きな男性にいじめられたい”なんて、恥ずかしいマゾメス性癖を惜しげもなく晒し、もっと❤もっと…❤乳首いじめをねだって発情甘吐息をPに吹きかける。


「ぷろでゅーさー…❤❤」「Pくぅん…♡♡」


サラウンドで響く美少女たちの甘えた声色、雌の匂い。水気を帯びた,、淫らで密やかな音。

ちゅるりュぅ…っ❤❤美嘉と舌を馴染ませ合い、唾液を交換し、デカパイを揉み捏ねる。

それと同時に、莉嘉の腰を掴み、熟したばかりのつぷつぷJCヴァギナにペニスを突き込んでいく。


「は、ぁ、ぁ、ぁ、ぁぁ゛…っっ♡♡」


美嘉もまた、莉嘉の腰を掴んでいる。

すべてはPが莉嘉のおまんこを味わいやすいように。

今の美嘉は、カレシが妹まんこを浮気孕ませようとしているのに加担する倫理観どろっどろの淫乱姉雌。


「ふッ゛、あう♡あ♡あっ♡あっ♡あぁ♡」


美嘉の支えもあって、Pの孕ませ掘削は滑らかに莉嘉子宮をエグる。大人ちんぽにJCまんこを耕されて、嬌声と、雌蜜がどくどくとあふれ出す。


「あっ♡ああぁ…っ♡ほ、ほんとに、はらませちゃうつもりなんだぁ…♡♡JCの、たんとう、アイドル…っ♡♡♡」


煽るような口ぶりの莉嘉。けれど、うねるマンヒダは莉嘉の本心――赤ちゃんを欲しがっていることを亀頭に伝えてくる。

どぢゅッ♡どぢゅッ♡♡胎のおくからヒビく水音、莉嘉の甘い声。亀頭へにゅぽにゅぽ絡んでしごいてくる、膣奥の濡れヒダ。一突きするたびに深くなる犯し心地は、子宮口が開いていくことによるものだ。

危険日の子宮が、精液を受け入れやすいように、おちんぽ様に合わせた形に口を開いていく。


「Pくんっ♡♡Pくん…っ♡♡だっ♡射精し、てぇ…っっ♡♡♡」


普段、はつらつとした笑顔を見せる莉嘉の、繁殖哀願。

孕み頃を迎え、“この人の子を産みたい…♡”そう思えるような男性に出会い、そして念願かなって深く、繋がり合っている。

そんな喜びを帯びた嬌声を聞かされてしまえば、“このオンナを身籠らせる”という欲も漲るというもの。

肉柱へ力がぐぐぐ…ッ゛♡♡力が籠り…


ぶ、ぢュ゛ゥ゛…ッッ♡♡♡♡


「か、はぁ…っっ♡♡♡」


あろうことか、ペニスだけで莉嘉の身体を持ち上げ、串刺しに突き上げた。

いま、莉嘉の全体重を支えているのは、鋭くとがったPの亀頭。そして、それを受け止めるふにゃふにゃにふやけた子宮のみ。

オス勝手な子宮口いじめに、見ているだけの美嘉すらも息を呑んで――下着を濡らしてしまう。


(はぁ…❤Pの勃起やっば…❤❤女の子ひとり簡単に持ち上げて…❤❤)


みち♡ぱつ♡ぱんぱんに腫れあがった亀頭でクソザコJC子宮口をブッッ貫かれ、その上で、むち゛ゅ゛ぅゥ゛~~~~~ッッ♡♡♡らぶらぶキスで口封じ。

がくッ♡がくッ♡びくッ♡びッくんッ♡♡もがき、宙を掻く莉嘉の脚。美嘉には――同じ“オンナ”には理解る。莉嘉のナカで“くるしい”と“きもちいい”が行き場を求めて、暴れのたうっているのが。


(くっ゛♡♡くるじい゛…っ♡♡ぐ゛る゛じ゛ぃ゛…ッ♡♡Pくん…っ♡♡きもぢ゛ぃ゛よお゛…っ♡♡おッ゛♡♡おォ゛♡♡きっきぼ゛ヂぃ゛の…っ♡♡のぼォ゜…っ゛♡♡あたま…っ♡♡おかし、なぅ゛ぅ゛…っっ♡♡♡)


れェ゛おろぢュ゛ゥ゛ゥ…ッッ♡♡♡ぢゅれろおむァ゛ぁ゛…ッ♡♡れぇるヂュ゛ッ♡♡ぢゅれあむぅぢゅるル…ッ゛ッ゛♡♡♡


莉嘉のやわらかなくちびるを貪り、そのアイドル喉へ唾液を飲み込ませていく。

そうしながら、JCまんこをぐぢゅ゛♡ぐっぢュ゛♡いじめてやると、莉嘉特有のキツキツ膣ヒダがぎゅむ゛♡ぎゅむ゛♡亀頭から根元に至るまでを抱きしめるように包み込み、しめつける。

みッしィ゛…ッ♡♡莉嘉の細腕がPの首に巻き付き、ローファーがPの臀部へと食い込む。だいしゅき♡密着した体温から伝わる莉嘉のガチ恋感情。ナカダシ待ちのとろっとろ子宮口がちゅぽ♡ちゅッぷ♡亀頭へ吸い付いてくる。


「ちゅっ、ぽぁ…っ♡♡P、くぅん…♡♡かわいいあかちゃん…っ♡♡つくろぉ…っっ♡♡♡」


だいすきなこのひとの赤ちゃんを産みたい…♡そんな本能のままにぢゅッ゛ぽ♡ぢゅぽォ゜♡♡吸い付いてくる、とろっとろの子宮口へ向けて、情熱が燃え上がり…


びゅぅぅぅ~~~~りゅりゅるりゅりゅぅぅぅ~~~~~~~っっ♡♡♡♡

びゅるぶぶぶぢゅぢゅぢゅュ゛ゥ゛ゥ゛~~~~~~~~~~~~~ッッッ♡♡♡♡

どッびゅ゛♡♡どっびゅッ゛♡♡どくんッ゛♡♡どぐッ゛♡♡どぐんッどくんッ゛どぷンッ゛♡♡♡

びゅるるろろろろろぉぉぉぉ゛ぉ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッッ♡♡♡♡


「お゜ッ゛ふぉォ゜ォ゛ォ゛ぁ゛ぁ゜……っっっ♡♡♡♡」


むッ゛ぎゅぅゥ゛ゥ゛…っっ♡♡♡


Pに脚を絡めながら、ナカダシを味わう莉嘉の表情は恍惚ととろけている。

妊娠確定の危険日子宮へ濃厚な遺伝子エキスがびゅるびゅる注がれ、だぷっ♡だぷっ♡弾む子宮。

アイドルだとか、JCだとか、そういう遠慮は一切なし。逃げられないように雌腰を太腕で絡娶って、赤ちゃんを仕込む気まんまんの本気の交わりを、愛するオスが仕掛けてくる。

妊娠すると決めた女にとって、これほどうれしいことはない。


(こんなのぉ…♡♡しあわせになっちゃう…♡♡♡Pくん…♡♡Pくぅん…♡♡♡Pくぅん…っっ♡♡♡あいしてる♡♡あいしてるよぉ♡♡りかとずっといっしょにいて…♡♡りかをPくんのかぞくにしてぇ…♡♡♡)


ぢゅッ゛ぷ♡♡ぢゅろっ♡♡れろちゅるぅ…っ♡♡ちゅむ♡♡あむちゅ♡♡ちゅるりゅるろろぉぉ…っっ♡♡♡


どくんッ♡♡どくんッ♡♡どっっ、くん…ッ♡♡♡莉嘉の子宮がたっぷたぷのミチミチになるまで注ぎ込まれたあつあつのザーメン。その熱に、身も心も火照り茹で上がって、ようやく満足げに莉嘉の執着が緩んだ。

子宮にたっっぷり♡精液を詰め込まれた莉嘉の身体を壁にもたれさせると、美嘉の目つきが変わる――“孕む妹をお世話する姉”のモノから、じっとりと湿り気を帯びた、いやらしい、“発情ハメ待ち穴嫁”の目つきへ。


「やっとアタシの番かぁ…❤❤アタシの子宮のためのせーし…❤❤ちゃんと残してるよね?❤❤」


しゅるり…っ❤


ブラを剥ぎ取られた美嘉は、続いて、自らショーツを下ろす。べったりとエロ蜜が絡んだクロッチとヴァギナの間で、ねっとりと伸びる淫糸。

これで美嘉はもう、上下ともに下着をつけていない。日常の片隅で、露出狂一歩手前の無防備な肌で直接空気を感じている――そんな変態的な非日常に淫涎を溢れさせてしまう子宮。


「アタシ…Pのせいでヘンタイになっちゃったじゃん…❤❤」


筐体操作パネルに手を置いて、ペニスを打ち付けるには都合のいい、むっちりと実った扇情的な桃尻肉をPに向ける。むわァ…ッ❤匂い立つ甘い女のフェロモンがたっぷり濃縮された雌湯気。莉嘉のキツ穴を満喫したペニスがぐつぐつといら勃つ。睾丸が膨れ上がり、どくん❤💢どくン❤💢美嘉を孕ませるための新鮮で狂暴なザーメンを製造し始める。


すり…っっ❤❤


張りつめたペニスの先端で美嘉の尻肉を撫でる。制服のスカートの上から、むき出しの尻肉へ。むちむちと弾力たっぷりにペニスを跳ね返す尻たぶの稜線をなぞる先端は、美嘉の淫部を目指し、感触を味わいながら、ゆっくり、ゆっくりと進んでいく。


「…❤❤」


ちュぷぅ…❤


丸く整った尻肉の上を探検し、下に潜り込むと、“聖域”の入り口はすぐに見つかる。

じっとぉ…❤湿りと熱気と期待を帯び、発情とろけた雌穴。張りつめた亀頭がサカりのついて濡れそぼった穴を舐る。と、ぞくぞくぞくぞく…ッ❤❤美嘉の背が跳ねる。ぽたぽたと垂れる淫雫。マゾイキ癖のついた肉オナホは強引な性交をお望みの様子。

む、ぎゅ゛…ッ❤Pの腕が、美嘉の肢体へと絡みつく。くびれた腰…細いおなか…孕ませハンドルに都合よく育った、デカパイ…


も゛、んにュぅぅ…ッッ❤❤


いじめてほしすぎて、制服をパツパツに張りつめさせるたわわな乳肉を、その先端にぷりぷりと勃った主張の強い乳首を、ぎュ゛ムむ゛❤❤まとめて握り込み、背後から上半身を密着させる。


「…っ❤❤❤」


漏れる雌悲鳴。うなじから香る濃密雌汗臭。すべては愛するオス様のペニスを膣奥へ誘うための、女体の涙ぐましい努力。

オンナの身体は、射精をすればおしまいの男性のものとは違う。味わった快楽は幾重にも折り重なり、大波となって、理性を簡単にアクメ漬けにし、溺れさせ、快楽中毒に堕としてしまう。

にもかかわらず、“絶頂”には自分一人ではたどり着けない。偽ちんぽにしゃぶりつくか、オス様に導いてもらうしかない、不便で、手間のかかる身体。

たとえカリスマギャルとしてメディアを賑わせる人気者である城ヶ崎美嘉であろうとも、おなかのオクに宿した“オンナ”からは逃れられない。一度ドマゾ快楽を味わってしまえば、最後。疼く孕み袋を抱えて、ちんぽに甘え媚びることしか考えられなくなる――そうなって、しまった。


ぐぢゅ゛…❤ぐぢゅぅ゛…❤ぢゅるねりゅぅ゛…❤❤


捕らえた獲物を前に舌なめずりをするかのように、熱い血でぱつぱつに張りつめた勃起ペニスで淫口を捏ね、その先端にハメ蜜を絡めていく。あふれ出す白濁本気雌蜜は、あっという間に美嘉の内ももをぐっしょりと濡らしてしまう。


「い、挿入れて…っっ❤❤アタシの深い、ところ…っっ❤❤ふっ❤ふッ❤気持ちよくなりたくて、アクメ欲しくって疼いてぇ…っ❤❤❤ちんぽ…❤ちんぽ、ください…❤❤❤」


JKカリスマギャルアイドルの、か細いチン媚び鳴き。P以外のオスが決して目にすることも耳にすることもない、城ヶ崎美嘉の雌本性。オスに子宮を躾けられて、逆らうことのできない、抜群のプロポーションをした、オナホ妻姿。

ハメ待ちホルモンが全身に行き渡って、どんどんちんぽに都合よく、シルクで編まれたかのように、抱き心地抜群のやわらかな手触りになっていく美嘉の身体。オスの腕は、チン媚び娼雌肉に痕が食い込むほど、強く締め上げて…


ぬ゛ッ、ぶぢゅ゛ぢゅ゛ぢゅぢゅ゛ゥ゛……ッ゛❤❤❤


「ん゜にュ゛ふおォ゛ォ゜……っっ❤❤❤お、あ、うぅ゛ォ゛ぉ……っっ❤❤❤」


びくッ❤❤びくくッ゛❤❤ねっとり膣蜜が痙攣絡む、ぐッぢゅぐぢゅの美嘉まんこへペニスを押し込んでいく。ぷしゅッ❤ぷしゅしゅぅ❤汁だくの結合部から溢れるのは、泡立った淫蜜に嬉潮。ここがプリクラの筐体の中だということをすっかり忘れて淫れて狂いうねる美嘉の膣穴は、火がついたかのように燃え盛っている。


「ち、ちんぽぉ゜…っ❤❤き、もちヒぃ゜ぃ…ッッ❤❤❤」


美嘉の喉から漏れる快楽鳴き。ぢュぷぐぢゅぢゅゥ゛…ッ❤❤ペニスを包み込む雌ヒダはあつあつに火照っている。

JKなのに、アイドルなのに、その身体はセックス大好きなエロメスとしてすっかり仕上がってしまった美嘉の肉穴。当然、幾度もくわえこんできたPのかたちに閉じグセもついている。そして“今日もナカダシしてくれるんだよね?❤”とばかりにちゅぽ❤ちュぽ❤子宮口を吸い付かせてくる。

十代のギャルのくせに家事が得意な、お嫁さんになって、ママになる気まんまん❤繁殖意識しまくり妻オナホの具合に、さしものPも腰が止まらなくなるというもの。

ずるろ゛ぉ…ッ❤❤蜜だく膣穴のヒダ肉をめくりあがらせながら長チンを引き抜いて…


どぢゅ゛ンッ゛❤❤❤


「んッぉ゛ォ゛❤❤❤」


ばぢゅん゛っ゛っ゛❤❤❤


「あああァ゛ッ゛❤❤❤」


ホテルで、事務所で、楽屋で、お互いの部屋でするときみたいに一番びんかんな粘膜同士を馴染ませ合う、本気のらぶらぶ交尾。ここがゲーセンの一角であることなんてとっくの昔に忘れて、愛するつがいの一番深くてやわらかい場所の体温を貪り合う。


どッ゛ぢゅゥ…ッ❤❤❤ぐぢゅゥ゛…ッ❤❤❤


降りてきた子宮口を乱暴に殴る、殴る、殴る。うやうやしく差し出された尻肉クッションが、オス勝手ならぶらぶDV掘削を受け止める。どヂュン゛ッ❤❤長チンに子宮を貫かれるたびにびくンッ゛❤❤びくン゛ッ゛❤❤アクメ雷に打たれて痙攣する肢体。だぷッ❤だぷッ❤❤ゆれ弾むデカパイ。

肉厚のむっちむち雌襞がたっっぷり❤詰まった膣穴をかき混ぜると、美嘉の背はのけぞりガクついて、安産型の桃尻がどぷんッ❤たわむ。


「おねえちゃん…すっごい顔、してるよ…♡♡」


むにゅ゛ゥ…ッ❤❤


「やッ❤りかぁっ❤❤おっぱいっ❤❤つかんだらぁ…っっ❤❤❤」


濃密な精液を詰め込まれてダウンしていた莉嘉が、美嘉の豊満デカパイをむぎュ❤掴む。

プリクラに映った美嘉の顔――Pに子宮をいじめられて、莉嘉に乳肉を弄ばれ、カリスマアイドルの見る影もない…ぐっずぐずにとろけ堕ちた。セックスドハマりの淫乱娼雌の顔。

これまで時間をかけて作り上げてきた“カリスマギャル”のパブリックイメージ。旦那様のちんぽでかるぅく雌穴をねりねりされただけで、その全てが台無しになってしまった。


「おねえちゃんもPくんにおまんこ、かきまぜられてぇ…♡♡どぷ、どぷ…って♡ナ・カ・ダ・シ♡されてぇ…♡♡あかちゃんのお部屋にこっってり♡Pくんのせーし♡染み込まされちゃうね…♡♡♡そしたらぁ…♡」


――ニンシン…♡♡しちゃうね…♡♡♡


「にん、しん…ッ?!❤❤はらっ❤はらむっっ❤❤はらみ、たいぃ…っっ❤❤あかちゃんっ❤❤ほしッ❤❤ほしいぃ゛…ッ゛❤❤うむッ゛❤❤うむのぉぉ゛…ッ❤❤❤」


ぢゅにュるぽぉ…ッ゛❤❤美嘉のあつあつ肉オナホが表情を変える。

ふぅ゛ぅ゛…ッ❤❤恍惚と息を吐く美嘉。結合部から滴り落ちる本気蜜は粟立ちながら床へ向かって糸を引く。

汁だくの膣ヒダどもがペニスに絡み、ぢュぽ❤ヂュぽぉ゛❤❤貪欲にむしゃぶりついてくる。物言わぬ子宮口から聞こえる、“精子欲しい❤” “はらみたい❤” 繁殖欲にまみれた媚び鳴き。あかちゃん❤あかちゃん❤❤アタシと…っ❤Pのぉ…っ❤❤うわごとのように繰り返す美嘉のとろめす顔。

美嘉の身体の一番深い部分がどんどん熱く燃え上がり、やわらかくとろけていく。ぬぽォ…❤❤亀頭のカタチにフィットするように開いた肉厚の子宮口が亀頭へ濃厚なキスを重ねる。


「な、ナカ…ッ❤❤射精、してェ…❤❤❤」


オスなら絶対自分色に染め上げたくなる極上の雌の、搾り出すような、恥ずかしいおねだり。

濡れたうなじから香るのは、おなかにタマゴを抱えた、妊娠欲にムラつくオンナ特有の甘い体臭。それを胸いっぱいに吸い込みながら、ぐりッ❤ぐりッ❤亀頭を子宮口へ亀頭なじませると、美嘉は、


「あ゛❤あ゛❤あ゛❤あ゛❤あ゛ぁぁ…❤❤❤」


か細い声で雌鳴きながら、嬉潮を漏らし散らかす身体のオク、むにュる❤にュぷ❤蠢く肉ヒダをかき分けたその先へ、ぱつぱつの亀頭をねじこんで…


ぶビュっ゛❤❤


「はおオ゛❤?❤❤」


びゅッぶぢゅりゅるる…ッ゛ッ゛❤❤❤


「おッ゛❤❤きッきたッ❤❤きっ❤❤ふ❤きたぁ…っ❤❤ナカぁ゛…ッ❤❤❤」


どッ゛ブ゛❤❤❤びゅ゛ッ゛びゅりゅぶルりゅりュりュゥゥ゛~~~~~~~~~❤❤❤❤

みュる゜❤❤みゅ゜りゅるるむヂュるりゅるるりゅゥ゛ゥ゛……ッッ❤❤❤


「や、けりュ…ッ❤❤❤あつい…❤❤おも゛い゛ぃ゛…❤❤❤ふぅゥ゛ゥ゛…っ❤❤い、いぎュ゛…❤❤いッッぐ、ふうゥゥ゛ォ゛ォ゛……❤❤❤❤」


どッッ゛くん゛ッ❤❤❤どっっグ❤❤💢どぐ❤❤どブびュ゛❤❤びゅ゛ッ❤❤びゅぅゥッ゛❤❤💢

どぶビュ゛ぅぅぅ~~~~~~~りュろろろろぉぉ~~~~~~~~ッッ゛❤❤❤❤💢

びゅッ❤❤びゅッ゛❤❤びゅぶりゅどッッッびゅぅゥゥゥ~~~~~~~~~~~っっっ❤❤❤❤💢💢


「いッ゛❤❤いッッぎュ゛❤❤❤いッッて゛❤❤イ゛っっで゛る゛がり゛ゃ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛❤❤❤💢💢」


どぐんッ゛❤❤どぐんッ゛❤❤どぐんッ゛❤❤どぐんッ゛❤❤どぐんッ゛❤❤どぐんッ゛❤❤

どッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤ぐん゛ッッッッ……❤❤❤❤💢


「お゛❤❤おぉ゛ぉ゛ォ゛ォ゛……❤❤❤❤」


妊娠させる気まんまんの、本気の膣内射精。

子宮口にめり込んだ先端からどッぷ❤どッぷ❤注ぎ込まれる、濃密な種汁。莉嘉のナカにさんざん射精した後だというのに、その勢いも、量も、濃さも、揺らがない。

美嘉の子宮はなすすべもなくぱつぱつに膨らみ、大量の精液が卵管へ流れ込んでいく。


「おねえちゃんもかんじてるんだね…♡♡おなかのオク…♡どく♡どく♡ザーメン飲み込んでって…♡♡カラダが、じゅせい♡しようとしてるの…♡♡」


「うん❤うんっ❤はらむっ❤❤アタシ、はらんじゃうぅ…っ❤❤あかちゃん、デキ、ちゃうぅ…っっ❤❤❤」


「りかもっ♡♡はらむよ…っ♡♡Pくんのあかちゃん…っ♡♡おねえちゃんと、いっしょに…っっ♡♡♡」


りゅれぅ…っ❤♡ちゅぷねりュろぉ❤♡❤♡ちゅべろぉ❤♡れりゅべりュちゅうゥ…っっ❤♡❤♡


女同士であり、血を分けた姉妹である美嘉と莉嘉。ふたりは、お互いの胎のナカで起きていること――怒ろうとしていることを、完全に理解していた。


うぞ…♡うぞ…❤


胎のナカで蠢くおびただしい数の精虫が、美嘉と莉嘉、現役の女学生アイドルの卵子を目指している。

姉妹揃ってアイドルとして人気を博す城ヶ崎姉妹は、遺伝子レベルで“極上の雌”であることが保証されている。それはつまり、“オンナ”としての機能――妊孕性が並外れていると約束されたカラダ。

オスの繁殖欲を煽るのと、オス様に敗北受精するのが天才的にうまい美雌姉妹のナカを泳ぐオスの遺伝子の詰まった精子が、卵子の前に牙を剥き――


「あッ❤あッ❤あッ❤❤じゅッ❤じゅせぇ…っ❤❤くるっ❤❤くる❤❤はら、はらむぅぅ…っっ❤❤❤」


美嘉は雷に打たれたかのように、かく❤かく❤腰をくねらせ…


「Pくんっ♡♡Pくん…っ♡♡あっあたし…っ♡♡かわいい赤ちゃん、うむ、からぁ…っっ♡♡♡」


莉嘉はナカダシ済み膣穴をぐっぢゅ゛♡♡ぐっぢょォ゛♡♡かき混ぜる。


「ぷろ、でゅーさぁ……っっ❤❤❤❤」「ぷろでゅー、さー、くぅん…っっ♡♡♡♡」


 ど ぢ ゅ ッ゛ ッ゛ ❤❤❤❤


 ず ど む ヂ ュ゛ ♡♡♡♡


「お、おぎョ゜ほォォ…っ❤❤❤❤」「ふッ゛ぐぎゅぎゅぅぅ゛…ッ♡♡♡♡」


オンナたちの身体から香る、濃厚なフェロモン。

旦那様が子宮を使用中です❤♡――孕み、産むことができる、絶対ヤりたいオンナの身体のシグナル。

“私は特定のひとりのオスのものになりました…❤♡”ということをありありと伝える香り。

胸いっぱいに吸い込めば、独占欲と支配欲が満たされていく。


「ふっ❤ふっ❤ふ…っ❤あかちゃん、でき、ちゃった…❤❤」


「あっ♡はっ♡はぁ♡はぁぁ…♡♡あたしが、ママ…かぁ…♡♡」


城ヶ崎姉妹は、恍惚とした表情で、Pを見つめる。

孕みたての女特有の、みずみずしくも熟した色気。種付けした直後だというのにPのペニスがまた熱くなってくる。莉嘉のキツマンを、美嘉のぬく穴を、また味わいたい…こってり精子を注ぎ込んで、何度でもマーキングしてやりたい…そんな欲望がふつふつと湧いてくる。


み、しィ…っっ❤♡


「あっ♡Pくぅん♡♡だ、だめだよぉ♡♡」


「そうそう❤先に、記念撮影、だからね…?❤❤」


――アタシたちの、妊娠記念のプリ…撮ろ…?❤♡


おなかに赤ちゃんを宿した城ヶ崎姉妹は、カメラのレンズをねっとりと見つめる。

そこには、誰がどうみても、愛する旦那様との赤ちゃんを授かって幸せの絶頂にいる、とろめす顔が映っていた。


『じゃ、ホテル…❤♡いこっか…❤♡』



おわり


イラストの全差分はコチラ


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本文:繁殖欲

イラスト:TDN人


繁殖欲 [pixiv] [Twitter]

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ゲーセンでファミリアツインを孕ませたので記念撮影する ゲーセンでファミリアツインを孕ませたので記念撮影する

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