NokiMo
TDN人
TDN人

fanbox


繁殖欲のままに金髪爆乳ママ寝取り孕ませ♡銀髪ツンデレ爆乳妹敗北妊娠♡【近親夜這いパイズリ編】

【※注意!】

こちらは繁殖欲による「繁殖欲のままに金髪爆乳ママ寝取り孕ませ♡銀髪ツンデレ爆乳妹敗北妊娠♡」のおまけテキストになります。

本編はコチラ→https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=18084266


↓以下本文↓


繁殖欲のままに金髪爆乳ママ寝取り孕ませ♡銀髪ツンデレ爆乳妹敗北妊娠♡【近親夜這いパイズリ編】



深夜3時。

飼い雌どもはねっちり♡ハメ潰され、片っ端から受精アクメ顔晒して気絶。

ご主人様も眠りについた時間。

そのはずだった。


「寝てるくせに…っっ♡♡兄貴がこんなおちんちんかっこよくしてるのが悪いんだ…っっ♡♡」

「ありえない…♡♡さんっざんおまんこ喰い散らかして孕ませまくったのに、まだ…こんな…♡♡」


あむちゅ…♡♡ちゅるれろぺろぁ…っ♡♡れるっ♡べりゅれろちゅぅ…っ♡♡べろあむちゅぷちゅぅぅ…っっ♡♡ちゅっ♡れろぁ♡れろっ♡♡ちゅっ♡♡れろれぁぁ…っ♡♡


ちんぽを包み込むねっとりと柔らかな体温で、ご主人様は目を覚ます。

むにゅッ♡むにゅねる♡♡たぽんっ♡たぽッ♡もちもちと吸い付く肌の圧迫感にむずむずとイラつく肉柱。

そして、その先端を這いまわる、ざらついてしなやかな肉の感触。それも、二人分。

金髪の爆乳女と、銀髪の爆乳女。それも誰もが目を見張るような、整った顔立ちの美雌たちが、オスの下半身に侍り、一本のちんぽをこぞって奪い合う。


「れろねぷ♡ちゅ♡あ、兄貴、起きちゃった…?♡ごめん…♡♡ちゅるりゅぅ♡」


どっぱんッッ♡♡♡たぷんッ♡♡たぱんっ♡♡たぽっ♡たぽンッ♡♡たぽちュんッッ♡♡♡


銀髪の爆乳実妹肉オナホ――アナは、自分の肩幅よりさらに幅をとる、巨大な柔肉のかたまりでちんぽを挟みこむ。でかいくせにハリたっぷりの爆乳肉に手のひらをずっぷし沈ませる。

雌汗でしっとりぬるとろの乳肉で勃起ちんぽをたぽッ♡ぶっにュ♡尿道まで締め付けるようなご奉仕。きめ細かな雌肌だけでできた深い谷間に肉幹ぜんぶ呑み込まれて、乳圧まかせに精液搾り取ろうと、たぱんッ♡たぱんッ♡重量感たっぷりの重乳肉を弾ませる。

射精せっ♡ザーメンよこせっ♡♡甘えん坊なくちびるが鈴口へ吸い付いてぢュぞぞぞ…ッ♡しゃぶりたくる。


「あんっ♡♡アナぁ♡ご主人様のちんぽっ♡♡独り占め、しないで…っっ♡♡」


むっにゅ♡♡むにゅねりゅっ♡♡にゅぽんッ♡♡にゅッぽ♡♡とぷん♡♡とぽッ♡♡たっっぷんっ♡♡♡


んあ、む…ッ♡アナが吸い付いている亀頭をぽってりの唇が亀頭をついばみ、ちゅぷ♡ちゅぷ♡しゃぶりながら自分の乳内に引きずり込む金髪の実母雌奴隷――セシリア。

射精もしていないはずなのに、ちんぽに絡む白濁の蜜。オス様の寝室を満たす。甘い乳の匂い。

十何年ぶりに妊娠したばかりなのに、もう母乳が溢れるようになってしまっている。

片乳だけで5kgはかたいであろうねっとりと柔らかなしっとり長重デカパイに乳蜜を絡めて、ずりゅッ♡たぷっ♡ちんぽの血管にいたるまで濃密な感触が包み込む。

乳肉がふかふか柔らかすぎて、ペニス伝わる感触はねっとり手袋をつけた雌の指に直接搾られるかのよう。


「まっママこそっ♡♡兄貴のちんぽぬすむのぉっ♡♡だめぇっ♡♡」


ちんぽを奪われたアナは、ふくれてどっさり育ったJC尻肉を振りたくる。

お腹の中には赤ちゃんが宿っているというのにハメ蜜しとどにあふれる雌壺。細い指先がくちゅ♡くちゅ♡かき混ぜて、淫らな水音を奏でる。


「だぁめ…♡♡ご主人様のちんぽは、私のもの…♡♡」


もっにゅんッ♡むぎゅにゅちュぅぅ…ッッ♡♡独占欲をむき出しにしたなっがァ…い、ふわっとろの乳肉。

ぱちゅんっ♡ぱっちゅんっ♡左右互い違いに弾み、母乳をぷしゅ漏らしてちんぽへ濃密に絡みつく。

今のセシリアは母親を辞めた一匹の雌。ただでさえ新入りだというのに、ほかの雌にご主人様の種汁を譲ってやる理由なんてない。


「ん、あぅむ…っっ♡♡れぇろ♡♡れろえろれろべろべりゅれぇぇ…ろっ♡♡」


ぢュるぽぁ…っ♡握りこぶしみたいに大きくてごつごつの鬼亀頭を呑み込むセシリアのおくち。亀頭を包み込んで、ざらついた舌先で血がぱんぱんに詰まった輪郭を、鈴口からカリ傘に至るまで丁寧に、情熱的に、なぞり上げる。


「ぢュるッ♡♡ぢゅるポ♡ぢゅぽッ♡ぢゅッッポ♡♡ぢゅっ♡♡ぢゅるるぅッ♡♡ぢゅぽッぢゅぽッぢゅぽォ…っっ♡♡♡」


ご主人様の精液は一滴たりとも譲らないっっ♡♡ずるくてよくばりなママ雌がぜいたく乳肉サンドイッチで肉柱をもにゅ潰す。

金色の髪をかき上げ、ご主人様をガチ恋目線で見つめるセシリア。

貪欲吸い付く唇、れろねろ亀頭舐め犯す舌。唾液ローションがとろっとろにあふれ出し、亀頭を包み込む。ご主人様が生まれる前からちんぽをしゃぶっていた淫ら雌のテクに、どくんッ♡どくんッ♡睾丸が燃え上がる。


ぢュぽっ♡ぢゅぽ♡ヂュっぽ♡♡ぢゅぽン♡♡ぢゅっポ♡♡ぢゅ~~~~ずぢゅぢゅぅぅ~~~~っっ♡♡♡


(きてっ♡♡きてッ♡♡あなたのはしたない孕み妻にっっ♡♡精液をお恵みください…っっ♡♡♡)


どッッぷぅっ♡♡♡

どぷびュるるろぉ…っっ♡♡びゅるっ♡♡びゅッ♡びゅぅぅ~~~~ろろろぁぁ…っっ♡♡♡

どぷどぼぶッぢゅッ゛ッ゛♡♡♡どくんッ♡どっくんッッ♡♡どぼっどぼぼびュぼばろろろろろぉぉぉ~~~~~~っっ♡♡♡♡

びゅッ♡♡びゅぅぅぅ~~~~~~~~~っっっ♡♡♡♡


「~~~~~~~っっ♡♡♡♡」


(濃…っっ♡♡♡しかも、多い…っっ♡♡♡あんなに射精したのに…っっ♡♡匂いだけで…♡孕みそう…♡♡子宮、降りてきてぇ…っっ♡♡♡)


セシリアの口いっぱいに広がる、芳醇で濃厚な"オスの香”。

ごくッ♡ごくッ♡一滴もこぼすまい、そんな気持ちで飲み下そうとしているのに、濃厚でねばっこい孕ませマグマはべったりと触れた雌細胞にこびりついてしまう。

熱い、喉が焼けてしまいそう。セシリアは息が詰まって苦しくてたまらないのに、ほとばしる精液はとどまることを知らない。セシリアのキャパを超えて、どくんッ♡どくんッ♡注ぎ込まれ続ける。


(くるしいっ♡♡♡くるしいぃ…っっ♡♡♡)


しぬ♡♡しんじゃうぅっ♡♡むすこのザーメンで窒息させられる…っっ♡♡♡

命の危機に孕んだ子宮が「もっともっとっっ♡♡死ぬまえに産みたいっ♡♡孕みたいっっ♡♡」繁殖したがって身をよじり、雌蜜がどぷ溢れる。黒灼肉柱を包み込んだデカパイから母乳がぴゅるッ♡ぴゅぅぅッ♡♡ほとばしる。

苦しさにもがいてデカパイも巨尻もだっぽっ♡だッぽんっ♡はずみたくって、あっという間に部屋中に雌のにおいが充満してしまう。ちんぽ奪い合うアナの雌穴までじゅくっ♡じゅくっ♡疼かせる始末。


「もぉ…♡♡ママったら本当恥ずかしい…♡♡娘からちんぽ奪ういじきたない淫乱な上にご主人様のザーメン喉に詰まらせてぇ…♡♡鼻の穴からも逆流させてぇ…♡♡デカケツだっぷ♡だっぷっ♡振りたくってさぁ…♡♡みっともなさすぎでしょ…♡♡」


こんなはしたない女から生まれてきたなんて…♡♡恥ずかしすぎて、死んじゃいそ…♡♡

ナマイキ娘の嘲笑。くやしくって、恥ずかしくって、ご主人様とアナを産み落としたドマゾ母雌の淫ら膣穴から白く濁った本気マン蜜がだだ漏れる。


「仕方ないなぁ…♡♡ちゅぷあぁ…んッ♡♡」


むぎュ♡もっちゅゥ…っ♡♡ぷりぷり乳肉がちんぽを圧迫し、亀頭では二匹の雌のくちびるがレズ交わり合うと、「ぢゅるッ♡ぢュるるるぅッ♡♡ぢゅるぞぞぞぉぉ…っっ♡♡」下品な音を立て、セシリアの口の中のこってりザーメンをアナの唇が啜る。


あむちゅっ♡ちゅるべろぁ♡♡ちゅぺろべろちゅぅ♡♡ちゅっ♡ぢゅぅゥ♡♡ぢゅれろぢュっ♡♡ヂュぞぞぞぞぉぉ…っっ♡♡

んぁむ…っっ♡♡


「はぁ…こんらり、らしてぇ…♡♡」

「ふっ♡ふぅ…っ♡♡ふっ♡♡ふお…♡おぉぉ…っっ♡♡」


ねっろぉ…ッ♡♡二匹の雌が口を開く。

そうして、オス臭匂い立つぷりっぷりの濃厚なザーメン塊で真っっ白く染まった口腔がご主人様の目の前に差し出された。

おくちまんこにどぷ射精されたこってりの孕ませエキス濃縮ゼリーを飲み下そうと染み出す唾液。むぎゅッ♡むぎゅッ♡口の中でちょっとずつ唾液と混ぜ合う。

そうして、濃密に絡み合う固形遺伝子エキスをねっちゅ♡ねちゅ♡咀嚼する。あまりにも濃厚な精の匂い。膣穴がオス恋しさに狂いのたくる。


(あっあっ♡♡セーエキもぐもぐしてるだけなのに…っ♡まんこ、イく…っっ♡♡)

(子宮きゅんきゅんしちゃう…っ♡♡もう妊娠してるのにエッチな蜜が止まらない…♡♡)


おなかの中にかくしておいたはずの、"雌”が疼く。

二人分のオス垂涎チン媚びドスケベ肉盛り合わせ淫らボディに火照りが灯る。


(まんこ…♡♡いじりたいぃ…っっ♡♡)


とぷ♡とぷ…♡はしたなまんこから溢れる白濁本気蜜。

オナ盛りたい気持ちをなんとか抑え、喉を鳴らしながら、分け合ってなお大量濃密で重ったるい孕ませゼリーを、腹の底へと受け入れる。


「げッ♡♡えおぉぉえぇぇぇ……っッぷ♡♡♡」

「ぐォ♡♡ぎぐ゛ごゥ゛ゥ゛ぉおォォ゛…っっ♡♡♡」


金髪と銀髪、異国の香りを漂わせる上品な二雌の喉から、ザーメン臭いげっぷが吐き出され、そのあとには

短く、荒い息が残った。

発情の色香が滲んだ、甘い吐息が。


「ふぅぅ~~~~っっ♡♡♡れぇろぁ…っっ♡♡兄貴のちんぽ…♡まだ、かたぁい…っ♡♡…ねえ♡あたしのおっぱいずりずりもぉ♡味見、したいよね…?♡♡」


ずりゅッ♡ずりゅッ♡母雌駄肉をおしのけて、みっちみちに肉の詰まった規格外発育JC実妹大玉デカパイが、しかも二つ、ご主人様の下半身を包み込んだ。

年に似合わない、濃厚な雌のフェロモン。たっぷ♡たぷんッ♡ご主人様のたくましい筋肉の上を雌臭匂い立つ肌がズリ寄るたびに乳肉は弾んで、女の汗と熟した果肉を練り合わせ、濃ォく煮詰めたような香りが、ご主人様の鼻孔を甘ったるくくすぐる。


ぎし…ッ♡♡ミ゛ち、みッしィ゛…ッッ♡♡♡


イラ勃つ肉柱がめきめきとそそり立ち、アナの鼻先へ突き立てられる。ふっ♡ふッ♡荒れる呼吸。

ずるりュ…っっ♡♡たぱぁンっ♡引きずり出された乳玉肉がオスの太ももの上でだッッぷんっ♡弾む。

ずっしりとご主人様の太ももに乗った重ったるい乳肉。きめ細やかな肌の下にキャパをはるかに超えてぎちぎち詰め込まれた肉量。深い谷間は空気すら入る余裕はないだろう。濃密な女の匂いからもわかる。その深くて狭い谷間にはとろっとろの完熟雌汗が詰まっている。


む、わァ…っっ♡♡ぬる、ろぉォ…っッ♡♡


玉のような雌汗したたる谷間はささやく。『おちんちんここに挿入れたらぜったい♡きもちいいよ…♡』『たっぷりのおっぱい…♡兄貴にあそんでほしくておっきくなったんだよ…♡♡』『実妹のデカパイ使ってちんぽ癒すのはお兄ちゃんの当然の権利♡』

れろぁ…っ♡つぷ、つぷぅ…っ♡♡ご主人様の残り汁まじりの唾液を指先にまぶして、ぴっちり閉じた深い谷間くちゅ♡くちゅる♡かき混ぜると、ねばっこい淫糸が谷間の間――縦ズリ穴へ橋をかける。

ちゅっぽんッ♡谷間肉を引きずり出しながら抜き取られたアナの指先には、乳肉かき混ぜてちゅぽ遊ぶ前より、さらにたっぷりの雌エキスが絡みついて、並のオスなら即射爆ものの濃厚な雌の匂いをかぐわせていた。


くっっぱぁぁ…っっ♡♡♡

淫らな水音。挿入れたら絶対きもちのいい穴。女の肌の深い場所で熟成された匂い。完璧に準備を整えた乳オナホ。どくんッ♡どくんッ♡怒血が注がれ、隆々と猛る肉幹。


「いくよ、兄貴…♡♡あたしのむちむちでもちもちでぎゅうぎゅうのおっぱいでぇ…♡♡兄貴の孕ませ汁♡ぜぇ~~んぶっ♡搾り取っちゃうんだから…♡♡♡」


ぬぷぷぅ…っっ♡♡たっぷりの乳肉に射精欲を煽られ、みちみちに張りつめた拳のような亀頭へ、しっとりでもっちりの乳肉がねっっとり…♡吸い付いていく。

マン襞のような細やかな肉を備えていないにも関わらず、ちゅぽ♡ちゅぽ♡密着するうえに窮屈な縦ズリ穴。極上名器をしゃぶりつくして孕ませ散らかしたご主人様もびくッ♡びくぅ♡腰を浮かせて、ちんぽを弾ませてしまう。


「ほぉら♡♡兄貴のおちんちん…♡♡あたしのおっぱいがたべちゃうからね~♡♡♡」


ずッぷぅ、ちゅちゅちゅちゅちゅぅぅ……ッッ♡♡♡

縦ズリ穴とかいう乳先から胸板まで、深い谷間をを作る長ったるい贅沢デカ乳を持つ雌だけに許されたちんぽご奉仕穴が、黒硬肉柱を呑み込んでいく。

女の身体のどんな場所よりも硬いミチ張ったちんぽ。未通雌穴もオクまで自分勝手に、自分のカタチのままにゴリ拓いてご奉仕アクメ穴へ躾けてきた肉柱に初めて感じるキツせま感触。

やわらかくて、きもちいいだけの肉を詰め込んだだけの肉塊が四方八方から隙間なくちんぽを包み込み、亀頭へ雌汗が絡みついてくる。理性を削ぎ落されていく。


「ほらっ♡♡負けろクソ兄貴っっ♡♡妹おっぱいまんこに敗北射精しちゃえっっ♡♡」


むっっぎゅにュるるりゅぅゥゥ~~~~~~~~っっっ♡♡♡♡


アナの手が、ご主人様のちんぽを呑み込んだ乳たぶを力いっぱいに、圧し潰す。

当然その中でもみくちゃ雌肌に吸い付かれているちんぽも無事ではいられない。睾丸がふるえ、オス腰が浮く。

乳肉の中で雌汗にまみれて「びくッ♡びくッ♡」もがくちんぽ。じゅくじゅくと疼くアナの雌穴が言う。


――今だっ♡♡おせっ♡♡おしきれっっ♡♡♡


「えいっ♡♡♡」


もッッぎゅむちゅにゅるるるるるぅぅぅぅぅぅぅ~~~~~~~~~~~~っっっっ♡♡♡♡♡


びゅッッ♡♡♡

びゅるっびゅびゅブ♡♡びゅるとろぉっ♡♡とろッ♡♡びゅッ♡♡ぴゅっ♡♡♡ぴゅるろぉぉぁ~~~~~~~っっ♡♡♡


射精。

鈴口から染み出した精子をもっちりの乳肉が吸い込んでカツアゲする。

雌汗とザーメンの入り混じった濃厚な性のにおい。精子を吸って一層ぬるとろけた雌肌が射精したての亀頭に吸い付いて…


「ほ~れ♡♡ずりっ♡ずりっ♡ずりっ♡♡♡ずりッずりッずりぃ~~~ッッ♡♡♡」


びゅるッ♡びゅるっ♡♡びゅろろぉぉぁ~~~~~っっ♡♡♡とぷっとぷとぷぅ~~~~~~っっ♡♡♡


互い違いに弾む谷間から立ち昇る濃密な精の香り。

乳肉に埋もれたご主人様のちんぽがちょっとずつ小さくなっていく感触。


「あ、あれ…勝っちゃった…? あたし、兄貴のちんぽに…?♡♡」


にゅるぽォ…っっ♡♡アナがご主人様のちんぽ圧し潰した谷間を広げると、こってりザーメンの橋の下から、へたりきったちんぽが姿を現す。

ママも、詠先輩もかなわなかった雌殺しのつよつよ肉棒の射精しきったふにゃふにゃ姿。

夢にも思っていなかった下剋上。アナの腰に灯った、支配欲の炎。

弱り切った獲物を前にして、ぐつぐつ煮えた雌蜜が孕み肉穴から滴り落ちる。


「じゃあよわっち~ぃあにきにはぁ…♡♡こ・れ・か・ら♡あたし専用の肉ディルドになってもらうから…♡♡あたし専用の…♡♡あたしじゃないと射精できないぃ…♡ざこちんぽちゃんに…♡♡」


みし、ぃ…ッ♡♡♡


百人オスがいたら百人振り返り、全員その日の夜にオナネタにするような爆乳美少女がご主人様を組み伏せて、覆いかぶさる。

ふーっ♡ふーっ♡♡淫欲で瞳が「♡」に濁った、つがいオスにしか見せない発情エロ顔。全身から立ち昇る甘くチン媚びた雌の匂い。ずりゅッ♡ずりゅ…っ♡射精したての子供みたいなふにゃちんをぐずとろ濡れた雌穴でこねいじめるたびに発情メスフェロこってりのエロ臭が周囲にばらまかれる。びくんっ♡びくんっ♡もがくご主人様だけれど、アナを振り払えない。


「おまんこでも♡♡あにきのざこちんぽ♡♡食べちゃうからねぇ~~~♡♡♡覚悟しろよ♡くそ兄貴ぃ…♡♡」


ぬぷちュ…♡♡ちゅぷぢゅポぽぉぉ…っっ♡♡♡


エラ張ったカリもなく、ぶっとい幹もないゆるざこちんぽを雌穴へ導く。

逆レまんこの浅瀬をぷにぷにかすめて、それどころか逆にガラの悪いマン襞に絡まれて、射精したての亀頭ににゅるにゅる弄られる始末。

もがくよわよわちんぽの抵抗なんて意にも介さず、好機とばかりににゅるんッ♡にゅるぅッ♡締め付けながら、たぱんっ♡たぱんっ♡たぱんっ♡たぱちゅんっっ♡♡淫欲灯った雌腰を振りたくり、でっかいムチムチJC孕みケツを弾ませる。

ナメ切った子宮はギリギリまでガン降りて、『殴れるもんなら殴ってみなさいよ♡』弱ったちんぽを煽る始末。

そんなときだった。


「まったくアナったら…♡ご主人様にわからせ逆レしようとするなんて…♡私の教育が悪かったのかしら…♡♡」


ご主人様の枕元にずりッ♡ずりッ♡すり寄る豊満な裸体。

セシリアがご主人様の顔をやわらかくすべすべの乳肌で、たッぽんッ♡包み込む。鼻も口も埋め尽くすような圧倒的なボリュームと重量感。甘ぁくチン媚びたパイ臭。

後頭部はやわらかなむちむちふとももにやわらかく沈み、極上のとろたぷ媚雌肉空間に包み込まれる。ただ鼻で息を吸い込んでいるだけなのに、舌先にこってり感じる甘み。セシリアのデカパイ乳下にしみ込んだ、濃いぃメスの匂いに頭がくらくらする。


「あなた♡私の娘が申し訳ございません…♡♡お詫びに私のミルクサーバーをご利用下さい…♡♡」


あなたのつよくてかっこいいおちんぽ様で♡アナをわからせてあげて…♡♡

糖蜜の塊のような甘いささやきがご主人様の耳に、そして甘ったるい大量の乳蜜がどぷッ♡どぷんッ♡♡ご主人様のおくちへと注がれる。


……みちッ♡♡


「っっ?♡?♡??♡」


…びきッ♡びきみッしィっ♡♡


「ふっ♡おッおォ?♡?♡ち、ちんぽっ♡きゅ、急に…っっ♡♡」


めきッめりみチみしびきビキばっっきィ…っっ♡♡♡


「ふっ♡♡おぉ゛ォ゛~~…っっ♡♡しっしきゅッ♡♡さ、さっ…ォ゛おォ゛ォ゛…♡♡♡」


美雌がオスを繁殖に誘うため、胸焼けするほどの濃密さに煮詰められたメスフェロモン。

並オスなら一滴で一生分の射精をしてしまうような濃厚雌味は、極上のオスであるご主人様にも当然、キく。

寝起き射精でくたくたのちんぽちゃんに熱が灯り、長さが蘇り、エグい反りがついて、幹周は膨れ上がり、表面を這う血管までもが孕ませ本能に満ち満ちる。


――よくも今まで好き勝手してくれたな。


そうとでも言わんばかりに、みちッ♡みちッ♡アナの内臓をかき分け、ナカから圧迫する存在感。まるで丸太を撃ち込まれてしまったかのよう。重い。身体の自由が利かない。

ヴァギナを"わからせる”気まんまんのカエシ付き雌殺し肉拳が、油断しきった調教済みぷにぷにポルチオへ…


ぐッりゅぅぅぅ…ッッッ♡♡♡


ブッッ刺さった。


「お゛…ッッ♡♡♡お、ォ゛、ぅ゛ォ゛……っっ♡♡♡」


どぷッ♡どぷぴゅる…ぅ♡♡雷に打たれたかのようにイキ反ったアナ。雌穴えぐられたまんこペットちゃんの脳みそをアクメが貫いて、全身に蓄えた雌媚肉からどっと噴き出す艶汗がむぅわり♡部屋を満たす。

結合部からとく♡とく♡あふれる白濁のお汁。当然こんな薄っちろいのが、"ご主人様の遺伝子エキス”なわけはない。


「れろぁ…っ♡ふふ…♡♡アナのアクメ汁…♡♡即落ちまんこちゃんの味がする…♡♡」


調教完了したクソザコのくせに調子くれて降りてきた子宮がぎゅむぢィ゛♡♡へし潰され、折りたたまれ、気持ちのいいところぜんぶ一息にほじくられる。

アナが胎に受精卵を抱えているとか、そんなことは関係ないといわんばかりの子宮責め。禁忌の悦味がとろっとろになった脳みそへガッッツリ食い込んでわしづかみにされる。


(ま…っ♡♡まけ…っっ♡♡だめ…♡これぇ…っ♡か、かてると…っ♡♡お゛♡おもッ、た♡の、にぃぃ…っっ♡♡)


快楽でだめになってしまったアナの身体。頭を支えることすらままならないくらい。

けれど、まんこ奴隷には倒れる自由すら許されない。膣穴に食い込んだ握拳みたいな亀頭が子宮をゴリ抉り、また全身に強烈なアクメがほとばしる。


(い゛ッ♡♡い゛キ…っ♡♡ぢぬ゛ぅ…っっ♡♡♡)


孕み雌穴はじゅるとろハメ蜜を漏らしながらきゅんッ♡きゅんッ♡孕ませおちんぽ様にガチ恋絡み、奥イキ快楽にしゃぶりつく。

負け癖がしみついてアクメ中毒に堕ちたアナの淫乱ドマゾ雌脳は呼吸するための部位すら快楽信号を味わうために消費する始末。快楽を味わうためだけに死線の上を綱渡りするどうしようもなく恥ずかしい身体。アクメと羞恥で狂ってしまいそう。


「ごっ、お…♡♡め゛んな、しゃぁ゛……っっ♡♡お、おに…♡♡ちゃ…♡♡ア゛♡あ、あな…♡♡ふっ゛ッ゛♡♡わ、わるか…っ♡ひゃぉォ゛♡♡お゛、ぉ゛、ゥ゛……っっ♡♡お゛ぁ゛、あ、ぁ゛、ァ゛……っっ♡♡♡」


「飼いまんこの身分を忘れて下剋上なんてしようとするからまんこわからせられちゃうのよ…?♡♡」


(に、にげなきゃ…っっ♡♡♡あくめしぬ…っっ♡♡♡ち、ちんぽにころされる…っっ♡♡♡)


どぷ♡どぷぅ…っ♡あふれるセシリアのパイ蜜がご主人様の喉へと注ぎ込まれ、ますます研ぎ澄まされる肉柱の漲り。

みッし…ッッ♡♡ご主人様の大きな手が、アナの両手首を捕まえる。顔面をデカパイで包まれているはずなのに、もがき暴れる腕を、迷いなく。


「あぎゃ゛?♡♡♡」


逃げられない。

それどころか、さらに奥深くのふにゃとろぐずぐずのチン媚び雌肉をどッ゛ぢゅ♡♡どぶぢゅッッ♡♡ほじくり込まれて、また、イく。

足腰は立たないし、ちんぽは身体の奥深くまで突き刺さっている。イキ倒れることすら許されないアナは、絶対に、逃げられない。

そんなアナの一番深い場所へ…


どッッぢゅ゛♡♡♡♡


「ァ゛♡♡♡♡」


どっぢゅッ♡♡♡どぢゅッ♡♡♡ぐっごヂュ♡♡ごぢゅンッ゛♡♡♡どっヂュッ゛♡♡♡ぶぢュ゛んッ♡♡♡

ぐりゅ゛♡♡ごッぢゅ゛♡♡ごっぢゅッ゛♡♡♡どッぢゅんッ♡♡♡どぢゅッ♡♡♡どぢゅッ゛ッ゛♡♡♡どぶぢゅッッ゛♡♡♡


女の子の大事な大事な"赤ちゃんを育てるおへや”をオス勝手に使われ、いじめられ、虐げられる。

ご主人様が突き上げ掘削するたび、アナの中学生離れした肉付きの巨尻が、どっさりのKカップ爆乳が、だっぷん♡♡もっっにゅぅゥんっっ♡♡弾みたくる。そのたびにどちュり潰された子宮の中でアクメが爆ぜ、雌脳にわずかに残された理性をイキかき混ぜる。

てっろぉ…♡垂れた舌先からしたたるよだれ、イキ涙が止まらない。止めようとすら、思えない。


「まぁまぁ…♡♡ぶさいくなしあわせまんこちゃん顔…♡♡ご主人様に見られてなくてよかったわねえ…♡♡」


肉オナホ。生ダッチワイフ。雌芯の底から屈服しきって、気持ちいい以外何にもわからなくなったアナはそう呼ぶに相応しい。


「ご、ごしゅひんさま…♡♡お、おにい、ちゃぁ…♡♡♡おにい、ちぁん…っっ♡♡♡」


(すきっ♡♡おにいちゃんすき♡♡だいすき♡♡すきなの♡♡すきっ♡♡すきっ♡♡すきぃ…っっ♡♡♡)


「けっこんっっ♡♡♡けっこんしてっ♡♡すきっ♡♡すきぃ♡♡すきっ♡♡♡アナと…っっ♡♡けっこんしてぇ…っっ♡♡♡」


びゅるるろろろろおぉぉぉぉぉぉぉお~~~~~~~~~~~っっっ♡♡♡♡


「お゛♡お゛♡お゛お゛お゛ぉ゛…っ♡♡あ、は、ぁ゛、ぁ゛、ァ゛ァ゛ァ゛…っっ♡♡♡んんっ♡♡あんっ♡♡ん゛ぅぅ゛♡♡ふグぅおォ゛、ぉ゛~~~~~…っっっ♡♡♡♡」


ちんぽにつぶされた子宮がどっっぷンッッ♡♡♡弾む。どくんッ♡♡どくんっ♡♡どっっくんッッ♡♡♡子宮に注がれるあつあつぷりぷりのザーメンが暴れて波打つ。

ばっヂ゛♡♡♡ばヂっ♡♡ばちッ♡ばぢヂ…っっ♡♡♡脳みそがとける。孕まされる快楽を覚えた妊娠済みガキ袋は、きゅんッ♡きゅんッ♡おなかのおくでくねりながらごくごくと精液を飲みこんでいく。

そうなるとアナという人間はガチ恋とろけて、かんたんになる。おにいちゃんだいすき♡けっこんして♡こどもほしいっ♡うみたいっうむったくさんうむぅっ♡♡以外ぜんぶなくなってしまう。

ご主人様は腰振りの勢いはそのままに、膣ヒダ全部に濃いぃザーメンの味をねッッ…とり♡染み込ませていく。


ぶッッ゛ぢゅびゅるるりゅッッ♡♡♡どッびゅッ♡♡びゅッ♡♡びゅぅぅうう~~~~~~~~っっっ♡♡♡♡

びゅッ♡びゅるッ♡♡びゅぶりゅろろろぉぉ~~~~~~っっ♡♡♡♡どぼッ♡♡どぼッ♡♡♡どッぼびゅるろぉぉ~~~~~っっっ♡♡♡♡


「ぎ…っっ♡♡♡ひいィ゛……っっ♡♡♡お゛っ♡♡あお゛ぉ゛ぁ゛ァ゛……っっ♡♡♡くっ♡ふっ♡♡んっっ♡♡んぅゥ♡♡ぐっぅぅぅ゛ぅ゛……っっっ♡♡♡♡」


ぎちッ♡ぎっっちィ…っ♡♡白濁はらませマグマを詰め込まれ、ドマゾ子宮が悲鳴を上げる。

胎の奥が燃え上がり、けれどアクメのつたう雌肌は粟立ってふるえる。

一度、身体の女の部分を奥のオクまで犯されつくした身体。だから、見えないはずの自分の身体のナカが見えて、わかってしまう。


(お、お゛ォ゛…っ♡♡♡し、しあわせはらませ汁…っっ♡♡♡ぜんぶにつまってるぅぅ…っっ♡♡♡卵管から、卵巣まで、ぎッッちぎちに、ぜんぶぅ…っっ♡♡♡)


タマゴのしまってある卵巣がぐつぐつと音を立てて煮詰まっていること。

産み落とされたタマゴが集団つよつよせーしにどっちゅんッ♡どっちゅんッ♡れーぷされて受精しちゃうこと。

あたし、また、お兄ちゃんのあかちゃん、孕んじゃうぅ…っっ♡♡♡


「ぉ゛ォ゛、ぉ……っっ♡♡♡で、でりゅ…っっ♡♡ふっ♡ふうぅ…っっ♡♡あつい…っ♡あついぃぃ……っっ♡♡♡」


ぷ、りゅるん…っっ♡♡♡


「で、でちゃ…っ」


どぢュ。


「ひっっ♡?♡♡まっ♡♡待…っ」


どぢゅッ♡♡どぢゅんッ♡♡ぶッッぢゅんッ♡♡ぶヂュ♡♡ずぢュんっっ♡♡ずぢゅッ♡♡ずッヂュぶっぢゅんんッッ♡♡♡♡


撃ち抜かれた。

卵子のど真ん中を、一直線に。受精の衝撃が、小さな小さな細胞の粒から思考を焼くアクメとして伝播して、アナはおしよせる快楽に溺れる。

甘いアクメ耽溺――そこから自由になる前に、彼女をだめにしたのと同じだけの威力が、何倍、何十倍の数で降り注いで、どちゅんッ♡どっぢュんッッ♡♡突き刺さる。

アナがおにいちゃんの上になっているはずなのに、マウントを取られて殴られているかのような連続受精アクメ。アナの理性は何度も揺さぶられ、その波がおさまらないうちにまた次の精子が突き刺さる。寄せては返す絶頂に、アナのマン蜜腺はどくんッ♡どくんッ♡イキ汁をだだ漏らし、おにいちゃんのみならず、ベッドのシーツまでぐっっしょォ…♡♡濡らした。


「あ、あぁ゛……っっ♡♡♡んっ♡♡んぁぁ゛♡♡あ♡ぁ♡あ゛、ぁ、ぁ……~~~~~~~っっっ♡♡♡♡」


これでもか、これでもかと降り注ぐ卵子れーぷ快楽。屈服し切った卵子がはちきれんばかりに突き刺さる絶頂。

アナのナカに我が物顔で居座る肉柱はいまだに精力に満ち満ちていて、引き締まったおなかにデカマラのシルエットが浮かんだまま。


「へぇ♡へぁ♡ふ♡ふぉ♡ふ♡あ♡ん♡へっ♡へっ♡へっ♡ひ♡ふぉ♡ふ♡ふ♡んん♡あっ♡あぁ♡」


短く荒く、早い息とともにアナの口から洩れる雌喘ぎ。

受精アクメが骨の髄まで染み付いてしまった、孕みまんこ妻特有のとろめす顔。

おにいちゃんを見る目は、とろんとアクメ澱んだガチ恋色に染まりきっている。


「お、おにいちゃ、おにい、ちゃぁ…っ♡♡」


アナの腰はイキ果てて、マグマのような白濁を詰め込まれて燃えるよう。力なんて入ったものではない。

手首だって握られて、アクメ疲れた女に振り払えるようなものではない。

くねるマン肉。いまだに力強く突き立ったちんぽにほおずりするように媚び絡み、締め付ける。今のアナにとっておにいちゃんのおちんちんは軸であり、背骨よりも強く彼女自身を支えるものだった。

けれど。


ちゅる…っ♡♡っっぽんッ♡♡♡


「ふあぁ…っっ♡♡♡」


どんな力学が働いたのかはわからない。結果として、アナの雌穴から肉柱は抜け落ちて、彼女の身体は自由になった。

解き放たれたアナは、おにいちゃんの上へ崩れ落ちる。どちゅん…っっ♡♡おにいちゃんのたくましい胸板の上でアナのデカパイが、やわらかさのままに潰れ広がる。

このまま、おにいちゃんの顔が埋まったセシリアのデカパイをかき分け、くちびるでも深くつながりたい――そんなことを思ったけれど。


「…っ」


すぐにやめた。奥歯の付け根に絡む、オス臭い味。おにいちゃんほどのつよおすのザーメンがそう簡単に剥がれ落ちてくれるはずもないし、こんな口でキスなんてできるわけがない。

それがアナの――おにいちゃん専用まんこ奉仕孕み奴隷妹の判断だった。

だが。


「…んむぅ♡?♡♡ねろちゅむあむちゅぅぅ♡♡?♡べろれぇあむっ♡♡♡ぬぽちゅッ♡ちゅぅぅッ♡♡べろれぇぁちゅぷねぷれろぁ……ッッ♡♡♡♡」


大きな手が、アナの頭を抱き寄せたと思った。

その瞬間には、アナの唇を、おにいちゃんの唇が奪って、力強い舌がアナの口の中を隅から隅までさらっていた。当然、精液にまみれた部分でさえも厭わずに。

きゅぅンッ…♡♡アナの子宮が、また恋をして、弾んだ。


(あ♡あ…♡♡あたしのくち…っっ♡♡ざーめんくっさぁいのに…っっ♡♡きっキスっ♡♡深っ♡♡こ、こんなの無理っっ♡♡恋するっ♡♡おにいちゃんのことまたすきになるぅ…っっ♡♡お、おにいちゃん…♡♡おにいちゃん…っっ♡♡すきっ♡♡♡すきっっ♡♡♡愛してる…っっ♡♡♡お慕い、しています…っっ♡♡♡♡)


ちゅぷ…♡♡あむちゅぅ…♡♡れぇろ…っっ♡♡れる…♡べろぁ…ちゅぅ…っ♡♡ちゅあむん…っっ♡♡♡


濃密に絡まり合う舌先。まじりあう体温。ねっとりの唾液を交換し、お互いの唇のやわらかさを確かめ合う。むさぼり、むさぼられ…ゆっくりと時間をかけた営み。

まるでざらつく舌の表面、まったくかみ合う場所を探すかのように重なり合う。

深い部分から愛し合った男女による濃厚な粘膜接触。


「あなたたちが仲良しで…♡♡ママもとっても嬉しいわぁ…♡♡」


自分の乳の下、ちゅぱ♡ちゅぽ♡唇をむさぼり合うわが子たち。

その仲睦まじいすがたに、セシリアの熟母肉穴は湿り気を帯びた。



おわり



繁殖欲のままに金髪爆乳ママ寝取り孕ませ♡銀髪ツンデレ爆乳妹敗北妊娠♡【近親夜這いパイズリ編】 繁殖欲のままに金髪爆乳ママ寝取り孕ませ♡銀髪ツンデレ爆乳妹敗北妊娠♡【近親夜這いパイズリ編】

Related Creators