
皆さん、いつも私の性癖にお付き合いくださり まことにありがとうございます! 以前pixivに投稿したお話 こちらに出てくるキャラクターの設定を載せます! 市崎怜太(いちざきれいた) 25歳 入社3年目 社内では 「聞き上手なイケメンで、仕事が出来る人」 と思われているが実際は 気が弱く恥ずかしがり屋で自分の希望等...
こちらのキャラ達が付き合うまでの経緯その⑥です!
あっけとられている市崎に
日向は続けた。
「オレ、今からペットボトルにションベンするんで
先輩は向こう向いててください。
オレと先輩だけの秘密っスよ。」
そして市崎は日向に
座っていた回転椅子を回され、
背を向けさせられた。
市崎は心の中で
「日向くんと僕だけの秘密…」
と、舞い上がってポーっとしていたが
「ピチャピチャピチャ…」
耳に届く水音に
驚きで一瞬消えていた
強烈な尿意を再び呼び起こされた。
長い足をバタつかせて
歯を食いしばり声を抑える。
「…っぁあ!!
(おしっこ…!!本当は僕…
すごくしたいのに…!!
ずっと我慢してるのに…!!
おしっこ…おしっこ…おしっこ…!!
僕、僕もしたいよぉ…!!
おしっこ…、おしっこ、いっぱいしたいぃ…っ!!)」
どうしようもなく
強く股間を抑えながら
ガクガク震える市崎。
するとまた彼の椅子が回転した。
市崎の目の前で、
日向が困った笑みを浮かべた。
「限界なんでしょう?
これにどうぞ。」
市崎に空のペットボトルが差し出された。
「あ…っ!やっぱり…気づいて…?あぁ…ん!」
「まぁ…はい。
気にしないでください、オレもすごい我慢してたし。」
市崎のおしっこ我慢は、とっくに日向にバレていたのだ。
ここまできて
それでも排尿を躊躇する市崎だったが
日向に
「オレにだけ恥かかせないでくださいよ。
二人とも我慢できなくて
ションベンしたって事で。
オレたちだけの秘密にしましょう。」
と促される。
「う…うん…っ!」
市崎は日向からペットボトルを受け取り
背を向け、ペットボトルの蓋を外し…
「ふ…っ、くぅ…っ!」
ついに
ペットボトルに出口を添えた。
つづく
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こちらのキャラ達が付き合うまでの経緯その⑦です! 「み…見ないでねぇ…!」 「はーい」 一拍置いて、 市崎の中の激流が一気に出口に集中した。 「プッシャアアアアァアッ!!」 「ああああああ…っ!! ああ…っ!!ああああ…っ!!」 排尿の開始とともに あまりの快感に目を潤ませて 声を上げる市崎。 「ずっと…ずっとお...
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こちらのキャラ達が付き合うまでの経緯その⑤です! 市崎と日向は会議室に 閉じ込められてしまった。 他の社員もすでに帰宅していて、 外から対応してもらうこともできなかった。 携帯電話で オフィスビルの管理会社に連絡したが 管理会社の担当者が現地に着くまで 待たねばならず、 しばらくの時間がかかるとのことだっ...