筆者の箸にも棒にもかからない雑談その1
Added 2022-05-25 21:55:13 +0000 UTC『リボン』プランに後付けでしれっと追加していた雑談です。タイトルの通り、完全に無価値の戯言をべらべらと書き綴っていくだけの時間となります。 以前までは、ツイッターのアカウントでどうでもいいことを投稿していたんですけど、あまり肌に合わなくてさっさと辞めてしまったのでこの場を借りてやってけたらいいなって感じです。 とは言っても、雑談に義務感を背負わせるのはどう考えても不適切ですしそれはもう雑談ですらないので、不定期の思い付きで投稿していくことになりそうです。 とりあえず、自己紹介でもやっていきます。 かなり前ですが、pixivのメッセージにて「もしかして女性ですか?」と訊かれたことがありますが、すみません、男性です。とっくに成人を果たした汚い男です。年齢は非公開です。まあ誰も興味無いでしょう。 数年前からpixivにて『キャットファイト』の小説を投稿し始めました。それまで私はキャットファイト好きという特殊な性癖を他の誰にも明かさずに、ずっと自分の心の中に閉じ込めていました。友人はもちろん、兄弟や両親にもです。 似たような境遇の人は多いでしょう。「女性同士が闘っているのを見たり妄想したりするのが好きで、それをオカズにしているんだ」って、普通に考えて気持ち悪いですもん。ほかの人にドン引きされるのは目に見えていますし、言うメリットなんてありませんよね。正直、自分でもたまに「私って気持ち悪いな」って思う時あります。こんな性癖、忘れ去ってしまおうと思ったことも幾度も。 でも、忘れられないんですよね。だって好きですから。手が勝手に動画サイトで女性の喧嘩動画を探していますし、気が付いたら女性同士が逝かせ合う妄想をしてしまっています。私の脳も身体も、もうすっかりとキャットファイトがもたらす幸福度の虜になってしまっているんです。 いつからこの性癖を自覚したのかは定かではありません。気付いたら好きでした。誰もが知る大人気漫画の『NARUTO』の序盤の方のトーナメント戦みたいなやつで、サクラとイノが殴り合いを繰り広げるシーンだけを繰り返し読み返していたり、『ネギま』で主人公が赴任してきたクラスで明日菜と委員長が喧嘩をしているシーンだけをじっと眺めていたり、そんなことをしていた記憶はあるんですけど、いつ頃から目覚めたのかは覚えていません。 まあでも、そういう漫画を読んでいたのは小学生の中頃ぐらいだった気がします。その頃はまだパソコンとかも触らせてもらえませんでしたし、今みたいに子供みんながスマホを持てる時代でもなかったので、手元にあった漫画で満足するしかなかったんですね。 とまあ、早いですが今日はこの辺で。最初の方に書いた通り、雑談に義務感を感じるのは不適切だと考えているので、「もういいか」と思ったら話の途中でも容赦なく終わります。続きを書くのかも不明です。次の雑談記事は、まったく別の内容になっているかも。 ではさようなら。
Comments
とっても嬉しいです。ゆっくり不定期更新ですが楽しんでいただけると幸いです。忘れ去られない様に頑張ります
ゴシック
2022-05-26 00:05:38 +0000 UTCいつも楽しく読ませて頂いています。たまたま出会った女同士や彼氏を巡ってなど凝った話の作りのファンです。これからも有料小説やこういった雑談も楽しみにしています。応援しています。
memory
2022-05-25 23:24:34 +0000 UTC