蛍の塵歌壺でのんびりしていた胡桃 彼女は蛍が持ち帰ったストームバード新聞に目を通す 「水神がいなくなったフォンティーヌは…」 その言葉を見て彼女の行方を案ずる胡桃だったが そこに、一人の少女フリーナが現れて… 様々な事があったフリーナを胡桃が慰めてあげる そんな日常漫画になってます
d
2024-01-11 06:00:28 +0000 UTC