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藤柵かおる
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少ない人好きふたなりの戸坂みゆきちゃんが、ブラを買いに来た少ない人女性に術をかけて一緒にブラを選んであげる話

 久しぶりのふたなりロ○コン女子大生、戸坂みゆきちゃんシリーズ。

 思考がちんちんに汚染された、頭ちんぽのふたなり女子すこだ……

 ロ○とかJ○とかが危なそうなご時世なので、自主規制しております。

 あらかじめご了承ください。


 ◆◆◆


 ベンチに座る私の目の前に広がるは、子ども用下着の山。

 非常に素晴らしい光景であることは言うまでもありませんが――私のおちんちんはピクリとも反応いたしません。自らをまごうことなきロ○コンであると自負しているのに、一体なぜなのでしょうか。


 理由はただ一つ――ここにあるものはすべて〝新品〟だからです。

 改めて申しましょう。ロ○ぱんつ、というものは非常に興奮いたします。

 ぱんつどころか、ブラでもキャミでも、靴下でもハンカチーフでも構いません。ちんぽを持たない方からすれば、たかが布切れ一枚にどうしてそこまで興奮できるのか、と白い目で見られてしまうこと請け合いですが、これはまごうことなり事実なのです。


 ではなぜそんな布切れに興奮するのか。

 これまた理由はただ一つ――幼女のぬくもりがある、という一点に尽きます。

 ぱんつは、未成熟のまんまんを守ってくれています。

 キャミは、未発達のおっぱいを守ってくれています。

 靴下は、たおやかなあんよを、包んでくれています。

 ハンカチーフは、おててを洗った後の、しずくを受け止めてくれています。


 そういった〝経験〟が積み重なることによって価値が生まれるのです。

 ゆえにショッピングモールの子ども用下着売り場は、ロ○コン垂涎の光景――などと思われがちですが――実際のところそんなに興奮しないという矛盾が生まれます。これだけたくさん下着があっても、まだ一度も履かれていないおぱんつはまだ布切れでしかないんです。どれもこれもまだ新品で〝経験〟が足りないのです。


 ……あまりにもヒマすぎるせいで、思わず脳内解説をかましてしまいました。

 それにしても、なかなか獲物がかかってくれません。

 いくら催眠術が使えるとはいえ、獲物が来ないことにはどうにもならないのです。


 しかし、ここで焦ってはいけません。

 こういうのは待っている時間も大事なのです。

 釣りと一緒です。釣りというものは、糸を垂らして、ぼんやりと待つ時間を含めて釣りなのです。針を落とした瞬間に食いつくような入れ食い状態で、百匹、二百匹と釣りまくったところで、それはただの作業であって楽しくはないのです。


 ――こちとら一秒でも早くちんぽ抜きたくてイライラしてるっつーの。

 ――さっさとぷにまん引っさげて未成熟ぷにあな使わせろボケ。


 そんなイライラをめいっぱいため込んだところでこどもボディを使うからこそ、おいしくいただけるんです。


(まぁ無双感を味わうのもそれはそれで悪くはないですけどね……)


 先日、近所の小○校全体に催眠をかけてヤッた一大イベントのことを思い出していると、ムラムラが加速してきました。ああもう、下半身マジで重い。さっさとこの溜まってきたイライラをぶつけたい。


「みゆき様。お待たせいたしました。ご指定の方々がいらっしゃいました」


 と、そこで下着売り場から女性店員がやってきました。

 これ以上ないほどベストなタイミングに、思わずしゅたっ、と期待感全開に立ち上がってしまいます。

 ちなみに、この女性店員さんは、今日のプレイを円滑に進めるために催眠術をかけさせていただいた、いわゆる〝協力者〟というやつです。


「どんな感じの子ですか……?」

「はい、みゆき様のご命令した条件とほぼ一致しているお客様がいらっしゃっています。お子様の方はJ○3年生。非常にかわいらしいお客様です。今日は初めてのブラを買いにいらっしゃったということで、お母様と一緒にいらっしゃっています」


 いぇす!

 思わず両手でガッツポーズをキメてしまいました。

 ちょっと厳しめの条件を付けていたのですが、まさかここまでドンピシャとは。催眠をかけていなかったら、子ども用下着売り場の前でコロンビアをしている女子大生という怪しさ満点の光景を目撃されてしまっていたことでしょう。


 いきなりの好スタートっぷりに、ワクワク感が止まりませんが――最後の最後まで確認を忘れてはいけません。獲物を前にしたからこそ、失敗しないように冷静に確認するのは、捕食者としての礼儀です。


「催眠はちゃんと言ったとおりにかけてくれました?」

「はい、お子様の方には、違和感を一切覚えないようにする催眠を。お母様の方には少し弱めの催眠をかけておきました。みゆき様に危険が及ばないよう、わたくしが制止した場合にはすぐに行動をストップできる準備も整えてあります」

「そうですかそうですか……」


 言われた通りの準備と、アフターケアも万全。

 もう獲物に逃げられる心配はありません。

弱めに催眠をかける、それがどういうことになるのか……。

 ああ、やばい。想像しただけで燃えてきました。


 ◆◆◆


 店員さんの後を追っていった先にいたのは、さっき聞いた通りの親子の姿。

 母親の方は一目でわかるかなりの美人。黙っているだけでも威圧感とか感じさせてくるような、硬く鋭い感じの女性。ちょっと怖いです。一方、女の子の方は、母親の美貌をそのまま幼くして、キツさをとったような感じ――すなわち、私のストライクゾーンド真ん中です。


「お待たせしました理織様。こちらが、先ほどお伝えした。お子様のブラのサイズを測定する専門の方です」

「はぁ、そうですか」


 母親の名前はリオリさんというようです。かっこいいですね。

 そう思いつつ、目を向けるとジットリとした視線とかち合いました。

ひぇ、さっそく警戒心丸出しです。こわすぎる。弱めの催眠かけといてコレなんですから、素の状態でやったりなんかしたら速攻で通報モノ間違いなしです。娘を持つ母親ってなんでみんなこんな超警戒態勢維持してるんでしょうか……おかげで全然イタズラできなくってホントもう……まぁ私は催眠使えばイタズラし放題なんですけどね!


 おっと、また話がそれてしまいました。

 ババアはどうでもいいんです。大事なのはこっちです。


「こんにちは、お名前を聞かせてもらってもいいかな?」

「美村いずみです」

「いずみちゃんかぁ、何歳?」

「1○歳、J○三年生です」

「そっかそっかぁ……よろしくね♡」


 返ってきたのは、母親の警戒っぷりとはまるで違ったまっすぐで素直な返事。

 この純粋さ。これこそロ○の醍醐味ってやつです――今からこのキレイなものを汚してしまうんですね……しかも、不信感バリバリ抱いてる母親の目の前で……ああもう……私ったらなんてサイアクなこと考えてるんでしょうか♡


 ◆◆◆


「それじゃあ、上を脱がせていくね?」

「ちょっと待ってください……ここでやるんですか? やめてくださいそんなこと……!」


 いずみちゃんの服に手をかけようとしたら、いきなり母親に話の腰を折られてしまいました。

 くそー。いよいよって時に邪魔してきやがってぇ……。でもまぁ、しょうがないですね。いくら子どもとは言っても1○歳ではもう一人前の〝おんなのこ〟になってきているお年頃ですもんね。

 いくら同性だからって、更衣室でもない、普通の下着売り場の一角で娘を脱がせようとなんかされたら抵抗されて当然です。

 そんなワケで、お母さんに納得していただくために、女性店員さんに説得していただくことにしましょう。


「お母様。大丈夫ですよ。これはブラのサイズを測るために必要なことですから」

「そう、ですか……」


ハッキリとした物言いで言われた母親は押し黙ります。まだ何か言いたそうな感じに、じろじろと見てきてますが、何か言ってくることはありません。心から納得はしてないけど、店員がここまでハッキリ言うんだから大丈夫だろう、といった感じの雰囲気でしょうか。


 まぁ、何も言わないんですから、文句もないということでしょう。

 だって言いたいことがあるんなら、ちゃんと言うはずですからね。


「それじゃ脱がせていきますね~?」


 改めて言ってから、いずみちゃんのプリントTシャツに手を伸ばします。

 いちいち文句言ってくる母親とは違って、いずみちゃんは、自分から両手をあげて脱がしやすいように取り計らってくれています。物分かりがよくて助かっちゃいますね。

 いずみちゃんが着ているのは、薄紫色のプリントTシャツとキュロットスカート。大人っぽさを求め始めてくる女の子って感じの恰好です。

なんで女の子って1○歳くらいになると、キュロットスカ―トとかデニムのショートパンツとか履く子が多くなるんでしょうかね。アレを履かれると下からパンツのぞくことができなっちゃうんですよねクソッ。ロ○特有のほっそいすべすべふとももは見せつけてくるくせにパンツは見せないとか許すまじっ。


 そんなイライラをぶつけるように、いずみちゃんのTシャツを一気に引っこ抜き、その下の薄手のキャミソールも取り払っていきます。

 完成したのは、上半身はだか、下半身スカート、というなかなかお目にかかれないファッションに身を包んだJ○の姿。いずみちゃんは、そろそろはだかを人に見せてはいけない、ということをよくわかっているお年頃に違いありませんが、隠す素振りもなくまっすぐと立って、二つの可憐なさくらんぼを丸見えにしています。

ちらりと横目で見ると、母親は、娘のはだかを誰かに見られないか、と周囲の人の動きを観察しているような様子を見せています。


「そ、それじゃ、測っていきますよぉ……」


 冷静さを保とうという気持ちとは裏腹に、自然と声が震えてしまいます。

 一応、今の私は〝J○のブラのサイズを測る専門の人〟という職業についていることになっています。ですが、色気も何もない下着に包まれていた慎ましいAカップ貧乳を前にしては、取って付けた設定を保ってなどいられません。肋骨が浮き上がって見えている胸部の上に、確かな影を落としているミニちっぱい。ピンク色の先っぽがツンっ♡ と上を向いています。

 忘れてはならないのは子ども特有の高い体温。キャミソールと肌の間で抑え込まれていた甘い香りが、ふわっ♡ と鼻腔を刺激してきます。女子○学生の体温であっためられた空気。一日中嗅いでいたくなる子どもの匂いを思いっきり吸い込み――高ぶった高揚感のまま胸に手を伸ばします。


 手から伝わってくるのは未熟なふくらみの感触。

 そろそろブラをつけよう、という意見が出始めるだけあって、小さくとも二つのふくらみははっきりと感じられます。やわらかさを確かめるように指先をしずめ、乳首をくりくりつねつねといじくります。なんて可愛らしいおもちをお持ちなのでしょうか。

 すべすべとした滑らやかさと浮き出た肋骨のコントラストが際立つわきばらや、おっぱいのやわらかさにひけず劣らずのぷにぷにとした二の腕。内臓が入ってるのか不安になっちゃいそうなほっそりとしたお腹ラインといった部分も、丹念に念入りに思う存分触りつくしていきます。


「……あの、それホントにサイズを測ってるんですか?」


 すっかり自分の世界に入りかけてしまっていた私は、不満げを称えた低い声を聞いて、思わずビクッ、と手を引っ込めてしまいました。いけません、これではまるで母親にバレそうになったからあわてて手を引っ込めたみたいじゃないですか。


「大丈夫ですよ! これはそういうやりかたをしているだけですから!」


 すぐさま放たれた援護射撃に、今度は母親の方が口をつぐみます。


「でも、こういうのって普通メジャーとかを使って測るんじゃ……」

「一般的にはそういったやり方が主流ですけど、今日はみゆきさんがいらっしゃるので、伝統的な方法での測定を行っていただいているんです。お子様の初めてのブラですから、しっかりと測っておいた方が絶対にいいですよ!」

「そうですか……なら、いいんですけど……」


 すぐにやり込められることなく、反論していた母親でしたが、矢継ぎ早に放たれる言葉にどんどん尻すぼみとなっていきます。

 冷静になって考えたら、何言ってだコイツ、といわれそうな言い訳ですが、母親は納得してくれています。このあたりが催眠の便利なところですね、感謝感謝です。


さてと、ここまで店員さんに援護してもらっているんですから〝伝統的な測定方法〟とかいうのを真剣にやらないといけません。

つーかもう下半身の方が我慢の限界です。これ以上スカートの上にテントを張りっぱなしのままではやっていられません。ガマン汁でパンツどころか、スカートの上にまでシミができてしまいます。


「そ、それじゃ、つ、次っ……次に、行きますね……ふひひ……っ」


 最後まで言い終わらないうちに、手早くスカートをまくりあげ、パンツを一気にひざ下までズリおろします。意気揚々と飛び出してきたおちんちんは、ぶるん、と全身をひとふるいさせたのち、いずみちゃんのお胸に向かって、ぴんっ、と突き付けられます。


「ちょっと! 何してるんですか!」


 そこからの母親の動きの早さはすばらしいの一言に尽きました。

 ちんぽが飛び出した勢いを落ち着ける間もなく、威嚇するような声が飛んだかと思うと、不満げに組んでいた手をさっと伸ばして、いずみちゃんをかばうように懐へと引き寄せます。


我が子を守ろうとする母親の動き、というものはここまで機敏になるんですね――などと感心してばかりもいられません。このままでは、いずみちゃんの素晴らしい裸体がお母さんの背中に隠されて見えなくなってしまいます。


「お母さん、大丈夫ですよ。ただブラのサイズを測っているだけですから」

「測ってるって……! そんなワケないでしょう、だいたいあの人は――」

「アレは測定するための専用の器具を取り出しただけですので安心ください。決してお子様に危害を加えるようなことは致しません。心配なさる必要はありませんので、どうか私たちにおまかせください」

「…………わかりました」


 協力者の説得もあって、いずみちゃんは再び私の前に引き出されてきます。

 ですが、母親が私を見る視線は完全に不審者に対するソレと化し、少しでも娘にヘンなことしたら容赦しない、って感じのオーラが全開であふれ出ています。


 そんな目で見られたら、いくら滾っていたちんぽであっても怖気づいて、きゅっ、と縮こまってしまう――と、思われがちですが、私のおちんぽは、まったく正反対。先ほど以上の勢いでイキりたって、こぷこぷ、と先走り汁を涎のように垂れ流してきています。


 念のために言っておきますが、母親で興奮したわけじゃないですからね。

 ババアに見られても別に興奮したりいたしません。私はただ、娘にヘンなことをしていそうな不審者を見る目をしているくせに、目の前で娘にイタズラされてるのは止めない哀れな母親という引き立て役としての優秀さを見せつけてくれたがために興奮しているのです。


「い、いずみちゃんっ、ちょっとこう、両手を頭の後ろで組んでもらってもいいかなっ――そうそうっ♡ 背中をピーンってして胸――おっぱいをぐっ、って出す感じに……♡」


小さくて脂肪の少ないカラダ――もう我慢できません。先走り汁でテロテロになった肉棒を握り、赤黒い艶めきを放つ亀頭を、いずみちゃんのおっぱいに擦りつけていきます。


「あっあっ……す、すべすべぇ……♡ すべすべだぁ……っ♡ ロ○肌すっごぉ……♡ す、すっごい若さ感じる……ッ♡ ゆ、ゆっくりっ♡ もっとゆっくりしないとマズいぃ……♡」


胸の周りを探索するようにちんぽを動かし、ぬるぬるの液体を塗り付けていきます。毛穴すらない陶器みたいなすべすべお肌に、私の我慢汁が擦りつけられて、さらに一段上のスベスベお肌にレベルアップです。さらにそのままちょっぴり固い乳首のぽっちを亀頭の裏側でくりくり、としてみます。


「あぁ゛~♡ ロ○っぱいにちんぽこすりつけるのすきぃ……♡ 気持ちいいっきもちいいっ♡ J○のぺったんこパイズリ気持ちいいっ♡ こどもおっぱいに大人ちんぽこすりつけるの幸せぇ♡ ううぅっ♡ 漏れるもれる先走り汁ヒリでるぅっ♡ きったないちんぽ汁でJSにマーキングぅっ♡」


 あまりの気持ちよさに〝J○のブラのサイズを測る専門の人〟という職業についていることをすっかり忘れて、J○に自分の体液を擦りつけて悦に入る変態ロ○コン犯罪者丸出しのセリフを垂れ流してしまいました。


 だって仕方ないじゃないですか。

 目の前には、ガチ勃起した大人ちんぽを突き付けてもなんにも言わない上半身裸のロ○がいるんです。こんなの見たら「このまだ成熟しきっていない青い果実が穢される前に、私という存在の片鱗を余すところなく刻み込まないとッ!」という使命感に駆られて当然です。


 いずみちゃんはこの可愛さですからね。もうあと少ししたらクラスの男子にモテモテ間違いなしの可愛さと美貌を兼ね備えた超絶美少女となることは間違いありません。そんな美少女に成長したいずみちゃんは、当然シコることしか考えてない性犯罪者野郎の目にも留まってしまうことでしょう。そやつはいずみちゃんを日々付け回して行動パターンを把握するストーカーとなり、脳内でいずみちゃんを犯して汚す所業をやってのけたのち、最終的に妄想だけでは満足することができなくなって、一人で下校しているタイミングを見計らっていずみちゃんに襲い掛かり、嫌がるいずみちゃんの悲鳴にちんぽを固くしながら、スカートを奪い、パンツをはぎとり、まだ誰にも見せたことのない女の子の大切なところに、ゲスな欲望で固くなったものを押し付け――――あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛なんという悲劇ッ!!!!!


 いけません。断じていけません。そんなことがあっていいはずがありません。

 なので、そんなことになる前に、私が先に使っておかなくてはなりません。

 先に私が全面的に〝使用〟しておけば、後に残るのはちんぽでタッチされ済みの中古J○。

 その後でどんなイケメンがいずみちゃんと乳くり会おうが、クソキモレイプ魔に襲われようが、一番最初に〝使用〟したのが私という事実は絶対に塗り替えられないのです。ざーまみろ。お前らが使ったころにはとっくに使用済みになってるんでーす。


「いずみちゃんっ♡ 両手あげてっ♡」


 現れしは産毛も生えていない天然パイパンわきまんこ。全身をしっかりと味わっていく以上、ここもしっかり味わっておかなければなりません。ちんぽを握って位置を調節し、肩に置いて、ヘコヘコと動く腰の勢いが逃げないように固定してから――、


「ンぉオ゛ッ♡ ワキッ♡ J○のロ○わきゥ゛おぉ゛お゛ぉ゛オぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡」


両手を降りたわきと二の腕にちんぽを挟んでぬぷぬぷと動かします。ちんぽから出たネトネトの粘液と代謝の高いロ○脇から出たちょっぴり酸っぱい臭いの汗がまじりあってできた天然ローションで彩られたガチロ○わきまんこ。すべすべとした感覚に包まれ、おちんぽはもう限界とばかりに奥からジリジリした感覚をアゲてきています。


「あの……まだ終わらないんでしょうか?」

「ああ……すみません。あの店員さん、ブラ持ってきてあげてください」

「はい、わかりました」


 いっそのことこのまま射精してしまいたいところですが――このまま出したところで、わきまんこでは私のリビドーのたぎりを受け止めきれません。もう少し……もう少しだけ我慢しててくださいおちんぽさん……♡ あなたの存在は必ずやいずみちゃんに持ち帰っていただきますので……♡


 ◆◆◆


「はい、特に問題はなさそうですね」


 目の前にいるのは始めてのブラを試着したいずみちゃんの姿。

 つけているのはシンプルな薄ピンクのスポーツブラ。後ろで留めるとかそういう感じの作業も必要ない、このぐらいの女の子が初めてつけるんだったら、だいたいこんなもの、といった感じのやつです。いずみちゃんのぺったんこお胸にいい感じにフィットしています。


「じゃあ、これでお願いします」


 母親の態度からは、もうさっさと終わりにして帰りたい、といった感じが見え見えです。

 確かに気持ちはわかります。さっきまでの光景を見せられていたらいっこくも早くこんなところから離れないと思うのは当然です。

 ですが、まだ帰すわけにはいきません。

 この世で最も大切で一番重要な行為――J○で射精、をまだ終えていないのですから。


「それでは、最後の確認をさせていただきますので、少々お待ちください」


 こっちが抱えているモノの滾りをちゃんと理解してくれている店員さんの足止めとともに、私はスポブラ装備のいずみちゃんの隣に立ちます。イイところまで来ているのに無駄に寸止めを喰らって、イライラが半端ないことになっているちんぽを右手でつかみ、左手でいずみちゃんの腕をつかんであげさせます。熱く張り詰めた先端部分の向かう先は、きゅっ、と持ち上がったわきのお肉と、新品ロ○スポブラの間に生まれし隙間。


「いくよいずみちゃん……♡ いずみちゃんのおっぱいとブラのサイズがちゃんとあってるか、しっかり〝検査〟してあげるからね……♡ ちょっと乱暴にしちゃうかもしれないけどこれは〝検査〟だからガマンしてね……♡ ちょっとよくわかんないこと言っちゃうかもしれないけど〝検査〟に必要なことだから気にしなくていいからね♡ ふ、ひっ♡ うへへ……♡」


 ――――にゅるんっ♡


「うおッ♡ あっ♡ せ、狭いっ♡ クッソぉっ♡ なんだこの穴はっ♡ 狭すぎだろっ♡ ガキのくせにこんなピッチリ締め付けてきやがって許さん許さんッ♡ おらっ♡ ちんぽ拒絶すんなッ♡ ちんぽイラつかせた責任取れガキぃっ♡ ああ゛ッ♡ ロ○ぱい密着感しゅきぃいっ♡ おっぱいッ♡ ぺたんこおっぱい気持ちいいよぉぉうッ♡♡♡」


 演技のことなどすっかり忘れ、ド直球なセクハラ発言が自然に口から出てきてしまいます。腰を突き出し、爆発する寸前のマジ勃起肉棒でスポブラの内側をレ○プレ○プ♡ ぴっちりとフィットしていた生地の表面がちんぽ形に盛り上がって、ミチミチとした密着感がさらに加速していきます。


 腰を振るたびに、歯磨き粉のチューブを絞りだすように尿道からカウパーがこぼれ出て、スポブラの裏生地にじっとり、とシミを作っていきます。生まれて初めてつけたブラが私の体液で汚染されるというエロすぎる光景に、理性とか気遣いだとかいう感情は丸ごと吹っ飛んでしまいました。


 ――ぬちょ♡ ぬちゅ♡ ぐぷ♡ にゅちゅっ♡


「はッ゛♡ あァ゛ッ♡ ご、ごめっ♡ ごめんいずみちゃんもう無理もう無理我慢無理ッ♡ このまま最後までイクねっ♡ 本物J○で射精しちゃうねッ♡ ぅお゛あぁ゛ッ♡ 精子アガってきたぁあ゛っ♡ さんざんちんぽ煽ってきやがってキンタマ破裂したらどうすんだオラァッ♡ ブラ謝罪コキで責任とってもらうからなッ♡ あ゛ぁ゛あ゛――ッ♡ ほらっイキそうっ♡ ちんぽイキそうだよいずみちゃんっ♡ ねぇ聞いてるっ♡ ねぇってばぁっ♡♡♡」


 いずみちゃんの身体を抱き寄せながら、長い黒髪を手でもてあそびます。サラサラとしたきめ細やかな髪が指の間をすいて、なんとも言えない心地よさ。根元まで挿入したちんぽの先端は、こりっ♡ としたロ○ちっぱいの先端に到達して、キトキトの亀頭とフレンチキス。


「すきっ♡ 好きぃっ♡ 好きだよぉいずみちゃぁんッ♡ 結婚して結婚してぇっ♡」


 ちんぽから伝わってくる濃厚すぎる性的快楽に支配された私の脳みそは、すっかりパーになってしまい性欲と愛情を取り違えた言動をブチまけていきます。

だって、J○の狭い穴にちんぽ突っ込むとか誰がどう見てもセックスじゃないですか。セックスは好きな人とするものなんですから、つまるところいずみちゃんと私はセックスをするほどの間柄であることは明白であり、結婚を申し込んだところでなんの問題もないはずです。


 そんな感じで愛する人とのセックスに没頭していた私ですが、ここになってそういえばこの光景を隣にいる母親に目撃されていることを思い出しました。

ちらっ、と横目で見たところにあったのは――これでもかと眉間にしわを寄せた母親がにらみつけてきている様子。


 こわいです。めちゃくちゃ怖いです。でも、あと十数秒後にきったない精子をブチ撒けられてしまう愛娘を前にしてすることがその程度かと思えば――もう怖いものは何もありません。


「あっあっでるっ、でるでるでる……ッ、いずみちゃんでるっ♡ でるよっ♡ ザーメンでるっ♡ 出すねっブラの中に射精するねっ♡ いずみちゃんこっち見てっ♡ そのままっ見てて……っ、射精るとこみててっちんぽイクとこみててっ♡ お゛ッお゛っ♡ でるっ♡ でるッ♡♡ おっぱいに赤ちゃんの元でるッ♡ 孕んでっ、いずみちゃん赤ちゃん作ってッお嫁さんになってぇっ♡ ああぉはぁお゛ッ……でるでるッイクッいくぃぐううぅぅぅぅうっ!!! う゛ッ――――ハ゛あぁあぉォ゛……ッ♡♡♡」


 新品ブラとロ○ちっぱいに責められて熟成された精子が、ごぷっ♡ と尿道口から吐き出されていきます。隙間もないくらいにミチミチになっていた穴の中に放たれた精子は、隙間を求めてブラの奥深くまで沁みわたり薄ピンク色のブラの中に、濃いシミの部分を作っていきます。


 あまりの達成感に私は、結婚どころかさらにその先の、子作り宣言までしてしまいました。

 え? ブラジャーの中に射精しても赤ちゃんできないって? そのぐらい知っとるわいっ。


「ちょっと………今何を……!」

「お母様。あれはですねちゃんと測定が完了した、っていう合図なんですよ」


 頭の後ろがひりひりするような感覚の中に、母親の困惑したような声が聞こえてきます。


「ううっ……まだ射精る……」


 ですが、頂点まで達した私にこわいものはありません。母親の陰湿な目線にも悠々とした態度を崩さないまま、尿道に残った億万の分身体の最後の一つまで、念入りにブラの中にヒリ出していくのでした。



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