こんにちは。藤柵かおるです。
いつも小説を読んでいただき、ありがとうございます。
今年に入ってから、定期報告を全くやっていませんでした。
ちょっと忘れちゃうと、人間すぐに楽をしちゃうものですね。
頂いたご支援は、
トマトジュース・インスタントコーヒー・クラッカーなど嗜好品の購入。
研究用エロ作品の購入、VODサブスク代金などに使わせていただきました。
近々パソコンの買い替えも検討しているので、その際にも活用させていただきます。
それでは、今月の活動は以下のようになっています。
-------------------------------------------------------
◆後天的に性別が変わる世界で、異性同士になっちゃった親友の女子二人が性欲に翻弄されていく話
https://www.pixiv.net/novel/series/8647988
◆ふたなりちゃんが女魔法使いの魔力供給奴隷になる話 part5 『媚薬アナルゼリー責め』
https://kamishimosou.fanbox.cc/posts/3666581
◆幼女にぶっかけオペレーション
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=17487541
-------------------------------------------------------
◆後天的に性別が変わる世界で、異性同士になっちゃった親友の女子二人が性欲に翻弄されていく話
久しぶりの長編ーーのはずなのですが、6万字弱というそこそこの長さに。
何事もまず完成させるのが大事という言葉もありますが、相変わらず長編が書けない書けない。シンプルな文章で〟をイメージして書いたので、そこはわりとできていたのかな、とは思います。
パート2ぐらいまではそれなりに上手い感じに書けてる感じがありましたが、話が進んでいくにつれて頭の中で思い描いている理想像と、うまく形にできないもどかしさが重なって苦しかった……。
というか、この設定って表現を駆使して書いた方が盛り上がる形式なんですよね……シンプルな文章との相性悪すぎる……素材と方針が完全にズレてますね。学ぶものはあったということで、次の糧にしていきます。
◆ふたなりちゃんが女魔法使いの魔力供給奴隷になる話 媚薬アナルゼリー責め
およそ1年半ぶりに復活したケイトちゃん寸止めモノのさらなる続編。
設定として、ケイトちゃんが肉体操作されちゃっているので、展開を広げるにはいろんなところを責めるしかない――ひとまず、ふたなりちんぽ以外のところを責めていくかぁ、という流れでの執筆となりました。アナルゼリーのシーンが書きたかったというのもありますけれど。
内容的にわりとあっさりとした終わり方になっているのは、あくまでもここは次のシーンにつなげるための閑話としてまず書いて、次に来る話でさらにレベルを上げていこう――という目論見があったからです。まぁ、肝心の次の話がなかなか完成していないのですが(創作意欲ェ……)
◆幼女にぶっかけオペレーション
その場の勢いで書きたかっただけのやつ。
台詞とかも全然なしでほとんど設定だけの一本となりました。
内容もアレな感じですが、書いてて楽しかったのでヨシ!
-------------------------------------------------------
今月の報告は以上です。
このところ、心から「コレだーっ!」と、自分の股間に響きわたる感覚が生まれてこなくて「創作意欲そのものの純度が落ちてきてるなー」といった不安に苛まれています。年始のころは「今年は思いっきり自分の書きたいものに素直になるぜぇ」などと宣言したのに、そもそも書きたいものってなんだっけ……な状態です。
ま、過去の経験上、そのうちどうにかなるでしょ!
ということで、あまり深刻にならずに今月も頑張っていきます。
今月も応援・ご支援のほどよろしくお願いいたします!
-------------------------------------------------------