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藤柵かおる
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【先行公開】『義務教育でふたなりに対する性的奉仕の授業が行われるようになった世界の話 パート1(第二稿)』 

現在、新作小説を執筆です。 当初JS~JKからなる作品となる予定でしたが、 JS・JCオンリーのロリ表現重視に変更。 文体も一人称に変更しました。 ============================================= 【ふたなり性欲対処法】――ふたなりが性欲を抱いたら、すぐさま周囲の成人女性が性欲を解消する――ということを定めているこの法律は、いうまでもなく大変有意義な存在です。  もしこの法律がなかったならば、今のような世の中にはなっていなかったなんて、とても信じられません。法律が制定されなかった世界――余りある性欲を抱いてもその辺りを歩いている女性で、即・抜・射させてもらえない――それどころか、それが犯罪となってしまう世界なんてものが存在していたら、世のふたなり女性は一日と持たずにほぼ全員がブタ箱行きとなってしまっていたことでしょう。  私が生まれ持ってきたおちんぽも完全に宝の持ち腐れ、平和で幸せな生活を送るうえでの重大な足かせとなってしまっていたに違いありません。何はともあれ、改めて【ふたなり性欲対処法】の偉大さを理解しなくてはなりませんね。  閑話休題。  なぜいきなり歴史の授業を脳内で繰り広げているのかといいますと、今、私自身が置かれている現状が歴史の到達点にある、ということを、しみじみと嚙みしめているからにほかなりません。  本日より、ふたなりの性欲処理をすることは労働・教育・納税に加えた、第四の義務となることが正式に定められました。合わせて『性的奉仕』の授業が義務教育課程に取り入れられることも決定しました。  授業を行うのは、近隣に住所を置いている一般ふたなり女性――つまり私立月島女学園のすぐ近くのアパートで暮らしていた私に白羽の矢が立ったのです。その話を聞いた時、私はあまりの嬉しさに年甲斐もなくぴょんぴょこと飛び跳ねて喜んでしまい、連絡を伝えにきた職員の方に苦笑いを向けられてしまいました。  僭越ながら、私、戸坂みゆきにはロリコンの気があります。  だからなんだよ、法律があるのだから、別に何も不自由はしていないだろ、と思われるかもしれませんが、こんな世の中であってもやはりロリコンというのは肩身が狭いものなのです。  性欲を抱いたらそこらの女性で処理することはできますが、重要なのはそこに『成人女性が』という注釈がくっついていることです。  すなわち、外を歩いている時に勃起したら、OLのタイトスカート越しのプリケツにこすりつけながら射精したり、カフェで優雅にお茶をたしなんでいる若奥様のお口に横からちんぽスライドインさせて射精したりすることは完全に合法です。  しかし、制服姿のJKのプリーツスカート越しにケツコキ射精したり、下校途中の小学生のランドセルにザーメンぶっかけたり、排卵したての女子中学生まんこに射精することはご法度なのです。なぜだ。  前々から疑問に思いつつ、己の中のロリコン心と格闘してきた私は、月島女学園の近くのアパートに引っ越して、カーテンを半分かけた窓から校庭の様子を望遠鏡でのぞきながら右手で慰めたり、登下校中の制服ランドセル姿の児童を視姦して、脳内で性欲処理させたりといった方法を使ってなんとかやりくりしていました。  そんな中、突然舞い込んできた、性的奉仕のための臨時講師の依頼。  自分の運命をこれほどまでに喜んだことは未だかつてありません。  この立場を利用すれば、合法的に女子小中高生に性欲処理させることができます。  おっと、失礼しました。私の役目は、将来の社会を背負っていくうら若き女子の将来のために、一人のふたなりとして、指名をまっとうすることでしたね。せっかく任命された名誉ある仕事なんですから、しっかりと気合を入れて挑んでいかなくては。  ◆◆◆  配属初日の朝、私は、校門前にて登校してくる女の子たちの姿を眺めていました。  月島女学園は、敷地内に初等部・中等部・高等部までをそろえた大規模学園。ゆえに学内では小学生・中学生・高校生が入り乱れているのですが、私の目の前を通っていくのは先ほどからランドセルを背負った小学生ばかりです。  中等部・高等部となると、部活動の朝練や委員会活動などの関係で、早い時間から投稿する生徒が多くなってきます。よって、登校時刻がまもなく見えてくる少し遅めの今の時間帯は、初等部の子の数が一番多い時間帯となるのです。私の慧眼が光った結果といったところです。  紺色のブレザーに白いブラウス、チェック柄のスカートからなる制服。それを身にまとったこの子たちは、さながら清楚さをいっぱいにたたえた青い蕾。まさに日本有数の女学園に在籍するにふさわしい可憐な存在――――そんなものを見せられたことで、私のおちんちんはすでに勃起しかけています。  幼気さにあふれた仕草。それがどれだけ性的なものなのかこの子たちはまったく理解していません。パッキリと仕立てあげられた制服の下に隠されている未熟な裸体。それを想像してしまったが最後、清楚な制服も趣向を凝らしたオナホパッケージへと早変わりしてしまうのです。  血流が集まり始めた下半身の一点から脳へと送られるのは、この場で全裸になって、うら若き女子小学生へと勃起ちんぽを見せつけ、その脳細胞にいきり立った象徴を刻みつけてやりたい、という欲求。  外で行えば一発で変態不審者として咎められてしまう行為も、今、この場に至っては完全合法。思わず、ちんぽからの命令に脳が負けそうになってしまいますが、ひとまず冷静さを取り戻すことに努めます。  今の私は、まだ性的知識の乏しい少女に教えてあげる立場の大人なのです。  決してムリヤリに、強引に迫るような真似をしてしまってはいけません。  まずはこの気を抜けば暴走してしまいそうな熱意を抑えつつ、最初の仕事をするのにふさわしい子を探して、着実なアプローチをしていく。それが私が最初にするべきことです。  今の私の格好は決して変態不審者ではありません。  身にまとうは白いシャツにグレージュのスラックス。上に羽織るは黒のブルゾン。髪型はショートボブの黒髪。自分で言うのもなんですが、イイ感じの『かっこいいお姉さん』ぐらいには仕上がっています。  とはいえ、大学でキャンパスライフを送るならばともかく、小学校の校門前に立つにしては明らかに悪目立ちしているのは事実です。あからさまな注目はなくとも、私の横を通るときに、ちらちらと横目で見てくるのを常に感じます。  かといって、答えるようにそちらに顔を向けると、恥ずかしそうに慌てて視線をそらし、さっと通り過ぎてしまいます。初々しさに満ちた反応に、下半身の熱がジクジクと高ぶります。スラックスの下でガマン汁がふつふつと湧き上がってきて、今にもこぼれだしそうです。  人波の中に一人の女の子の姿を見つけました。  将来は間違いなく美人さんになることが約束されている、とまではいきませんが、この年頃特有の雰囲気に満ち溢れた出で立ち――見止めた瞬間、奥底にあるモノが、ずんっ、と勢いを増しました。 「……?」  視線が合ったところで、女の子はかすかに首をかしげます。  自分に対して向けられている、狙い定めたような視線に気が付いたのでしょう。しかし、その視線の意味をよく分かっていないようです。  生徒には、性的奉仕の授業が始まることは知らされています。  これがもし、思春期もそこそこの女子高生だったならば、これから始まる授業のを前にして赤面したり、緊張したりする様子を見せたことでしょう。しかし、この女の子はまだその意味をよく理解していないことも少なくありません。  女の子は靴箱までいき、上靴へと履き替えていきます。その時になって、自分のすぐ後ろ、ほとんど密着しそうなほど近くまでやってきている私の存在に気が付きました。 「お姉さん、なに?」  イマイチ言葉足らずな質問をしてくる女の子を、じっくりと舐めるよう観察します。  さすがにこれには居心地の悪さを感じたようで、女の子はまごまごとした様子を見せています。なまじ何をされるのかをよくわかっていないからこその反応、でしょうか。拒否することも、自分から何かすることもできず、不安定な様子をいっぱいにたたえています。そんな態度を前に、みゆきの股間がずぐんっ、といきり立ちます。 「お姉さんはね、性的奉仕の先生だよ」 「せいてき――あ……先生が言ってた、新しい先生?」 「そうそう、今日から学校にくることになったんだよ。よろしくね」 「うん! わたし、アケミっていうの。先生の名前は?」 「私は、みゆきっていうの」 「みゆき先生だね!」  アケミちゃん。明るくて素直な性格がうかがえるいい子です。  あやうく自制心の糸がぷっつりと切れて、この場でブチ犯したい衝動に駆られそうになってしまいました。この身長差だったら、私がちんぽを取り出せば、アケミちゃんのすぐ目の前に突き付けることができるでしょう。あとはそのままびっくりしているアケミちゃんのお口の中に突っ込んで腰を振るだけです。大人の腕力で頭を抱え込めば、ろくな抵抗もできない、ただのオナホと化すのは目に見えています。  でもそんなことをしたら、アケミちゃんの心に多大なトラウマを植え付けてしまうのは目に見えています。私の役目はあくまでも、女子小学生に性的奉仕のやり方を教えること。合法的に女子小学生に性欲処理させるのは過程にすぎません。 「アケミちゃん。これから授業をやるんだけど、ちょっとこっちに来てくれるかな?」 「うん、わかったー」  アケミちゃんと私は、連れだって階段を昇り、一番上の踊り場へと向かっていきます。ちょっとした倉庫として使われているこの場所は、一種の死角となっています。遠くから教室や廊下からの喧騒が聞こえてくる中、私は、まるでアケミちゃんと世界に二人だけとなってしまったような気分を覚えます。 「せいてきほうし、って何をするの?」 「ええと……じゃあまず、先生のことぎゅ、ってしてくれる?」 「はーい」  アケミちゃんは躊躇することなく正面から抱き着いてきました。  ぺったんこのおっぱいが勃起しかけのちんぽと接触し、思わず腰が引けそうになります。欲望の行き先をどうにかするように、両手をアケミちゃんの後ろに回し、うなじのあたりをかきあげます。ちっちゃい子特有のさらさらとした、真新しい髪の毛が指の間をすいていきます。 (あ、あ……いい匂い……)  ふわっと甘い香りが鼻腔に入ってきます。高ぶりを抑えようと深呼吸をしたら、逆に胸いっぱいに吸い込んでしまいました。頭が、どうにかなってしまいそうです。 「せんせー? おなかのところに、何かあるよ?」 「だ、大丈夫……っ♡ これは授業で使うお道具だからね……♡」 「お道具? 実験するの? 見せてみせてー」 「あ、ちょっ、まっ……そ、そんな触っちゃ……ッ♡」  無邪気な手つきで触られ、危うく暴発の危機に直面しそうになります。 「ふっ……ふぅ……ッ、これは、とっても壊れやすいから、乱暴にしちゃダメなの」 「あ……ごめんなさい……」 「大丈夫、アケミちゃんは初めてだからね。ちゃんと覚えていこうね」 「うん、わかった……」  ちょっぴりしょんぼりとしてしまっているアケミちゃんを慰めながら、改めて指導していきます。 「じゃあ、まずそのチャックを下ろして――そうそう♡」 「うんしょ、うんしょ……」  慣れない子どもの手つきでいじくられ、ちんぽはいよいよもって極限の状態へと近づきつつあります。やがて、アケミちゃんの手が開ききったチャックの中で布を横にずらした瞬間、  ――ぼろんっ♡  キツイところに押し込められていたモノが外へと飛び出しました。股間から突き出していった雄器官はすっかり勃起し、鋭角に自立した肉棒となっています。あまりの勢いに竿がぶるんぶるんとしなり、すぐ目の前にあったアケミちゃんへ存在感をアピールしていきました。 「な、なにこれ……ぇ」  グロテスクな無修正肉竿を見せつけられ、アケミちゃんは完全にキャパオーバーになってしまっているようです。自分の身体におまんこがついてることもまだわかってないような女子小学生に勃起ちんぽ見せつけちゃいました。ヤバイです。興奮します。 「これは『おちんぽ』っていうんだよ。授業ではこれを使うんだよ」 「みゆき先生のおまたについてるの……?」 「そうだよ~、これがついてる人じゃないと、この授業の先生にはなれないんだよ」 「ヘンなカタチ……ぴくぴくしてる」  びくびくしながらも、おちんぽをじっと見つめてきています。 「はじめてだから、まずは、先生と、おまたの見せっこしようか」 「みせっこ?」 「アケミちゃんのおまたと、先生のおまたがどうなってるか観察しようね……♡」  興奮が表に出すぎないように注意しながら、アケミちゃんの制服のスカートの中に手を入れていきます。ちっちゃくてもっさりとしたおぱんつをズリ下ろして、すそをめくらせると、 「お……ほっ……ぉぉぉ……ッ♡」  シミやハリツヤ、きめ細かさといった概念すらないような均一の肌。  彫刻や白磁器とでも言った方がいいような太ももと、その根元にある小さな割れ目。今の時代、その気になればいつでも見られる大人のそれではなく、未成熟さを残した秘所。  ただでさえ勃起している肉棒が、さらに硬度を高めて張りつめます。本来守られなければ ならないはずの存在を前にして、これほどまでに生存本能を高めてしまう私はおかしいのでしょうか――考えても仕方のないことを考えるのはやめましょう。ただ一つ言えるのは、今、私が置かれている状況において、私のカラダが起こしている反応は、めっぽう相応しい逸材であるという事実だけです。 「……せんせい?」  痛いほど張り詰めている私のちんぽをを、アケミちゃんが見ています。女子小学生が勃起ちんぽ見てます。暴れ狂いそうなちんぽにはまるで似合わない無垢な目つき。背徳的な興奮で頭の中が焼き切れそうです。 「うふッ……ぐひふっ……♡」 「せんせい……だいじょうぶ……?」 「だ、大丈夫ッ……大丈夫だからね……♡」  私の頭の中は、ほとんどふたなりちんぽに支配されかかってしまっています。ほんの少しだけ漏れえてしまった声でさえも、ロリコン性犯罪者のクッソキモい声となってしまう始末です。  あくまでも今の私は、なにもかも初めての子どもに手取り足取り教えてあげる教師という立場。『信頼できる先生』の立場を崩してしまうわけにはいきません。 「それじゃ、次はおちんぽを触ってみようか……♡」 「……先生、こわい」 「大丈夫、こわくないよ♡ ほら♡ 猫さんをなでてあげるみたいに……♡ やさ~しく……」  そっと赤黒い先端を向けてあげると、おそるおそると伸ばされたおててがちょこん、と亀頭に触れてきました。ちんぽから湧き上がってくる熱がドクンドクンと心臓をうるさく鳴らしてきます。 「ほっおぉうっ……♡ アケミちゃん、はじめてのおちんぽさんはどう?♡」 「カタくて、あったかい……」 「うんうん♡ そうだね~♡ おちんぽさんをちゃんと触れるようになるのが、一番大事なことだからね。さ、もっと触ってみて♡ 先っぽだけじゃなくて、根元の方とか、両手でもやってみてね♡」  そう伝えた途端、アケミちゃんは両手を使ってやさしくおちんぽを触り始めてくれました。  ああ、グロテスクな肉棒を女子小学生に触らせてしまいました。穢れなき女子小学生に生ボッキちんぽを突き付けるだけでもあまりにも心苦しい行為だというのに、清らかなおててときったない陰部の組織が直接触れ合ってしまっています。 「……先生……何か、ぬるぬるしてるのが出てるよ……?」  それは先走り汁っていうんですよ。おちんぽが気持ちよくなってきたときに出てくるえっちなお汁で、アケミちゃんが女子小学生の分際でえっちすぎる手コキをしたから出ちゃったんですよ。 「ッ……♡ 大丈夫だよ……♡ それは上手におちんぽ触れてるっていう証拠のお汁だからね……♡ さ、さ、止めないでもっとやってっ♡ もっとおちんぽをごしごし、って擦ってあげるみたいにするともっとお汁が出るからね……っ♡ あ゛っお゛ッ♡ そ、そうそうそれそれっ♡ 上手いッ♡ 上手いよアケミちゃんッ♡♡♡」  初めてなのにこんなにちんぽを興奮させるだなんて、アケミちゃんはゼッタイに性欲処理の才能がありますね。それともこの年頃の子特有の覚えの速さが原因でしょうか。やはり、未成年の女子に性欲処理をさせないようにしていたあの法律は100%間違っていましたね。世の女性はふたなりの性欲処理するための存在なんですから、さっさとガキのころからちんぽいじらせまくって、ちんぽの扱いが上手いメスガキを大量生産するべきなんです。この法律によって、世の中がさらに良い方向へと変わることを期待するしかありません。 「おててっ♡ おててで輪っか作ってっその段々になってるところをっ♡ お゛ォ゛ッ♡ イイ゛ッ♡ カリ首キくぅ゛ッ♡ そのままっそのままだよっアケミちゃんッ♡♡♡」 「せ、せんせぇ……さっきからこわいよぅ……」  このあたりになったところで、アケミちゃんもいい加減荒ぶった欲望をぶつけられる自覚がでてきたようです。ここまでされないと自分に向けられている欲望の圧を感じることができないとかほんとガキの警戒心はザコ雑魚のざこですね。もうちょっと法律の施行が遅かったら、危うく性犯罪者になってしまうところでしたよ、まったく。  ガチガチに反り立った雄器官をシゴかされながら欲望をぶつけられたアケミちゃんはすっかりあわあわと慌てるばかり。なんとか気を紛らわそうときょろきょろとあたりを見回しますが、残念ながらここは校舎の死角、近くには誰もいません。まぁ誰かいたところで、私がやっていることは立派な〝教育活動〟なので、咎められる道理は一切ないのですが。 「ふっ……ふぅーッ……♡ どう? おちんぽさんこわくなくなってきたかなッ?」 「ま、まだ、こわい……」  ここまでやっても、アケミちゃんはまだ、性的奉仕にふさわしい立ち振る舞いができていないようです。私が欲望タギりすぎてギラギラに血走った目になってそうなのも原因の一つかもしれませんが。 「そっかぁ……♡ じゃあおちんぽがこわくなくなるまで、しっかりやっていこうね……♡ アケミちゃん、またスカートめくっておまた見せてくれるかな……ッ♡」  いったんおちんぽから手を離させて、再びスカートをたくし上げさせます。 「ふッ♡ ふッ♡ ふぅーッ♡」  そしてそのままセンズリを行います。ノーパン女子小学生が、自分からスカートたくしあげてる様子をオカズにちんぽシゴけるとは、なんという贅沢。 「ほらッ♡ 先生がおちんぽごしごししてるの見てッ♡ 先っぽからお汁が出てるでしょっ? アケミちゃんもこんなふうにいっぱいおちんぽからお汁だせるように頑張ろうねッ♡」  全身全霊で指導の言葉を投げかけますが、アケミちゃんは胸元までたくしあげたスカートのすそをぎゅっ、と握ってうつむいてしまっています。せっかくオナニーしてるところを見せてあげているというのに。  仕方ありません。こうなったら、スパルタ指導をするしかありませんね。 「アケミちゃんッ! そこにしゃがんでッ……ほら! 早くッ!」  チンイラのせいで無意識に口調が強気になってしまいます。アケミちゃんはびくっ、と身体を震わせながら、言われたようにしゃがみこみます。ちょうど良い高さに降りてきた女子小学生のかわいいお顔。そこに向かって、ちんぽの先端を前進させていきます。 「おっ……♡ ほっおっふっ……♡」  すべすべとした年若いほっぺたの上を、赤黒い亀頭がす~りすり、と、行き来します。  熱を持った、硬くも柔らかい肉竿とすべすべつるつるのほっぺたの対比。ちんぽを押し当てられたアケミちゃんは「ひっ……」と小さく悲鳴をあげたのち、勃起ちんぽによってお顔をぐにぐにとゆがめられてしまいます。 「まだちんぽを怖がってるね~♡ おちんぽ慣れるまでお顔でお勉強しようね~♡」  アケミちゃんは完全に私のなすがままです。  右手に握った竿は自由自在にお顔の上へこすりつけ放題。右のほっぺたから鼻の下を通って、左のほっぺたの上をしばらくぐりぐり。先端からこぼれた液体が、肌の上にテカテカとした光沢を生み出し、ちんぽ汁が女子小学生の肌に艶と潤いを与えていきます。  しばらく動き回ったところで、先端を鼻の下で停止させます。  ちんぽ臭がダイレクトに鼻腔を直撃するポジション。すえた雄の匂いを、ダイレクトに雌の本能へと直撃させることができるスタイル。アケミちゃんは、鼻から入ってきた空気に一瞬、顔をしかめたのち口呼吸をしはじめます。そのしかめっ面がイカ臭さの残響によって引き起こされたかと思うと興奮せざるを得ません。 「はい、息を吸って――鼻でね? うぉおっ……♡ 熱ッ……♡」  ですが、口呼吸をされてはせっかくのちんぽ臭も意味がなくなってしまいます。  鼻呼吸をするたびに、鼻腔を通してちんぽ臭がアケミちゃんの中へ流れ込んでいきます。かすかな生臭さと、生暖かい温度。ちんぽの持つ〝存在感〟そのものが呼吸を通して染み渡っていきます。  先端に感じるのは、ふ~♡ はぁ~♡ という吐息がちんぽの先端に吹き付けられる感覚。やけどしそうなほどに熱い吐息の温度は、確かな優越感と、明瞭な高ぶりを持っているふたなりちんぽへと与えてきます。 「はぁ♡ はぁぁ……♡ 先走り漏れる……ッ♡」  先っぽからこぼれてきた粘度のある汁を鼻の下に塗りたくります。  精子の残響を残したちんぽ汁を直接嗅ぐ羽目になったアケミちゃんは、顔をしかめていますが、よくよく見ればそこに、かすかな蕩けのような表情が見え隠れさせつつありました。  ふたなりちんぽを喜ばせて『ふたなり様に性的快楽を味わっていただくのが、雌として生まれた者にとっての最高の幸せである』と理解する。ふたなりとはただ存在している時点で女性の上に立つべき存在である、という、この世の絶対原則を少しずつながら本能で理解しつつあるようでした。 「そろそろ……舐めてもらおうかな……♡」  それを見計らって命令すると、アケミちゃんは自ら顔の位置を変えて、鼻先にあった亀頭を口元へくるようにしていきました。 「おほっ♡ ほおぉっ♡ 息がちんぽくすぐって……っ♡ 女子の顔とちんぽ接近してる構図たまらんっ♡ うううっちんぽアガってくるッ……♡ も、漏れるっ……チン汁漏れちゃうそ……っ♡ ふひっ、ふへへひっ……♡」  私の精神は、すっかりちんぽに侵食されています。  今まではなんとか、大人のおねえさん、といった感じのクールな感じのまま務めることができていましたが、完全にキャラが崩壊しています。ですがこれはもう仕方がないというものです。半開きになった女子小学生のおくちに向かって勃起ちんぽを突き付けて、口内の熱い温度の予兆を感じている、というのに、クールぶっていられるわけがありません。 「いくよっ♡ いくよッ♡ アケミちゃんッ♡ お口に開けてッ♡)  待ちきれず、自分から腰を押して、半開きの口へとちんぽを突っ込みます。ぬるっ、とした唇が亀頭を上下から挟み込みこんでくるのを感じつつ、やがて温い温度をたたえた口腔粘膜へと先端が到達します。 「ッ……♡ あ、ああううっ……♡」  女児のお口にちんぽ挿入れるという喜びに、心が打ち震えます。なんとかギリギリで保っている理性を働かせて竿の半分ほどを咥えさせたところで止まり、アケミちゃんにおちんぽを舐めるよう言います。  アケミちゃんはお口の中に押し込まれた肉棒を、ちゅぷちゅぷ、と音を立てながら舐めはじめました。精液や先走り汁だけではなく。陰部特有の汚れなんかもくっついているおちんぽ。それらが混じったエグい風味を喉から鼻の奥まで感じることとなり、アケミちゃんは「えほ、こほ」とえづくような声を漏らしています。  ごめんね。悪いのはこのちんぽですからね。せっかくアケミちゃんがきれいにしてくれてるのに、次から次へと興奮しては、新しいチン汁をお口の中に噴き出しちゃうんですから。でもこれがアケミちゃんのお仕事だからね。仕方ないんだよ。だって女の子に生まれてきちゃったんだからね。女の子は生まれた時からふたなりちんぽに媚び売って、穴ぼこにザーメン排泄してもらうための生き物だからね。そのことをしっかりカラダで覚えようね。 「うお゛ぁっ♡ 裏っ筋キクぅっ♡ そこそこぉっ♡ そこもっと舌でぐりぐりしてぇっ♡」  恥ずかしながら、私はすっかりちんぽをお世話してくるアケミちゃんに身をゆだねてしまっていました。初めての授業ということで、人の少ないところでやっていたのは正解です。  もし人目につくところでやっていたら、アケミちゃんの頭を掴んで、頭の方を前後させる口オナホプレイをやっている姿を目撃させてしまうところでした。性的に無知な女子小学生にそんなものを見せたら、今後の性的奉仕の授業の進行に支障が出てしまったかもしれません。 「んう゛っ!?! んん゛んーッ゛!!?!」  でも今は周りに誰もいないので、どれだけちんぽをガッつかせても問題ありません。  欲望の赴くまま、一気に、ほっぺたの内側に亀頭をこすりつけます。  そういえば考えもしませんでしたが、アケミちゃんはキスしたことあるんでしょうか。  最近の小学生は進んでいるとも聞きます。もしかしたら――いやいやありえません。こんなに無垢で無知なアケミちゃんのお口が使用済みになっているだなんて、そんなことゼッタイありえません。ほっぺたにぷにっ、と唇をくっつけるだけのフレンチキス――〝ちゅー〟と称されるようなお遊びみたいなキスさえしたことないに決まってます。さっきまで新品だった唇をガマン汁とチンカスで汚染され、ほっぺたの内側で汚れを拭われてしまうアケミちゃん――ちょっぴり心が痛みますね。 「あー出る出る出る……っ♡ そろそろ出るよー……ッ♡」  ちんぽによってゆがんだほっぺたを膨らませたアケミちゃん。お口の中をあふれさせんばかりに溜まってきている先走り汁をごくん、と飲み下したのか、のどが、がくんと動いたのが見えます。 「出るっでるっ、射精るッ♡ 射精するッ♡ お口奉仕されて出すよっ♡ このままっお口の中に、射精ッ…… お゛お゛っ……来たっ来たッ精液来たッ♡ 出るっ、出る出る出る出る出る…………♡♡♡」  わざとらしいほどに兆候を口に漏らしながら、もう一度アケミちゃんを見下ろします。  さっきまで、自分に向けられている欲望なんてなんにも知らなかった無知な子ども。その小さなお口を無理矢理に広げさせて、大人の性欲の源泉をブチこんで激しく腰を振っています。小さすぎて竿の半分すら入らないようなお口を、ちんぽが内側からぐいぐいと押し、あられもなくゆがんだほっぺた。先っぽに感じるぬるぬるは、女子小学生の唾液とガマン汁が入り混った天然のローション。挿入いる限界まで竿を押し込み、すべすべとしたほっぺの内側の粘膜が敏感なカリ首をとらえた、その時――、 「イク゛ッ゛♡♡♡」  アケミちゃんのお口の中に、ザーメンをぶっぱなしました。  後頭部を抱え、さらさらとした髪の毛を握りしめながら放たれた精液の行き先は、ほっぺの内側の内壁。精液はそのまま舌の上、口蓋、歯列といった部分へと広がって、穢れなき女子小学生粘膜の上を縦横無尽に蹂躙していきます。  先走り汁とは比べ物にならないレベルの粘っこさと濃い匂いのザーメンをダイレクトにお口に射精され、アケミちゃんはぐっ、と顔をゆがめます。そのエグさはまさに形容しがたいものとなっていることでしょう。 「んぷ……うぇ……ぐ……」  しかし、アケミちゃんのお口からは、白い色の吐しゃ物などはほとんど出てきていません。  その顔は今にも吐いてしまいそうなほどで、実際「ぅえっ……げ、ぇ……」と嘔吐中枢に由来する音が何度か聞こえてきています。それでも必死に吐かないように耐えています。  それは「せっかく出していただいたザーメンを吐くなんて失礼なことはできない」――というよりも「ゲーするなんて嫌だ」といった意味での行動でしょう。しかしながら、結果としたアケミちゃんはお口の中に出された、雄の欲望汁を、ごっくん、と無理くり飲み込んでいきました。 「んぁ……あ……はぁ……はぁ……」  後に残ったのは、空っぽになったお口から精液臭を垂れ流している女子小学生が一人。  無意識とはいえ、完璧なごっくんの所作を、アケミちゃんはやり遂げてしまいました。 「よくできました……♡」  射精後の余韻も手伝って、感動を覚えた私は、頭をなでてめいっぱいの感謝の気持ちを伝えていきます。アケミちゃんは、未だ収まらないザー臭を感じているだろうに「えへへ……」と笑みを浮かべていて――きっと私の初仕事はうまくいったのだろうな、と思います。  ◆◆◆

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JSで合法的に射精できる喜びに打ち震えろ…

藤柵かおる

ぴょんぴょこ飛び跳ねて職員さんに苦笑いされてるみゆきさんかわいいな…

ももも


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