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藤柵かおる
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ふたなり姫が城下町のアナル舐め風俗にお忍びで行く話。

 ふむ、ここが例の風俗店ですか。  ふ、ふっ、エ、フヒッ……♡ おっと期待感で思わず表情がゆるんでしまいます♡ しかしここまでの高ぶりを顧みれば仕方ないというものですわよね♡ だって噂に聞くアナル舐め風俗店についにやってきたんですものね♡ わたくしの雄の部分が期待に打ち震えなかったらなんだって話ですわ♡  アナル舐め風俗――つまりこのお店ではわたくしのケツ穴を女性が舐めしゃぶってくれるということ♡ オ゛ッほ゛ッ♡♡♡ 長年の夢が゛ッ♡ ついに゛ッ実ッ現ッ゛♡♡♡  それにしてもなんということでしょうか♡ まさか女性にケツの穴を舐めさせるなどとう言う行為を現実で起こすことができるとは♡ しかもそれが我が城下町に存在していたとは♡ まさに灯台下暗し♡ きっとわたくしのちんぽのムラムラを空気で感じ取った優秀な国民が運営を開始してくださったのでしょうね♡ えらいですわ♡ 姫様直々に褒めて遣わしましょう♡  ぉ゛ッ……くっ……うぅ゛♡ キたキたキてますわっ♡ わたくしのおちんぽが期待ボッキ開始ぃ♡ お゛ォ゛オ゛ッ勃つ勃つ勃つッ゛♡ ぉあぁ゛ッ♡ いででででっ!? 竿肉ズボンに突っ張る゛ッ!? ここは清楚にチンポジ修正――っと♡ よししっかり上向きに修正完了♡ 流石わたくし優雅な勃起処理ムーブ♡ 「……姫様、さっきから得も言われぬほどのレベルでキモイですよ」  んひッ……!? ちょ、ちょっと……! 誰かに聞かれたらどうするんですか?!! わたくしは仮にも一国の姫君なんですからね!!! お忍びで城下町に降りてきてるだけでも大変なのに、風俗店に入るところなんて目撃されたら評判ガタ落ちですわよ!!??!! 「一国の姫様が下町の風俗店にガチでお忍びで来てる時点でヤバいんですけどね」  だって仕方がないでしょう! お城に娼婦呼んだりしたら一発でマスコミに書きたてられてしまいますわ。おのれマスゴミめが……わたくしが王女だからといって、清楚さの権化かなにかのようにあることないこと書きたてて……おかげで生まれた時からゆっくりとセンズリもコく機会すらないんですのよ!?!!! わかりますこの得も言われぬストレスフルな人生!!!??? 「分かりましたからもうちょっとお静かになさってください――姫様の方がうるさいですよ――今回のお忍び外出をセッティングしたのは私なんですからね? 姫様専属の裏部隊まで動員して足が付かないようにして……ホントに苦労してるんですからね?」  流石、わたくしの右腕ですわね。ほめてつかわしますわ。 「しかし国民の血税が姫様の風俗代行きとは。源泉徴収された私の給料の一部もこんなところに消えていると思うと泣けてきますね」  ちょっとぐらいいんじゃありませんの!? 第一、一般民衆もおかしいんですのよ。なんですかこの間の新聞は【王女陛下は、生まれながらに王族としての教養にあふれ、その態度はまさに現世に舞い降りた天使の如く――】 そんなことあるわけないでしょう?! あんたらがヘンな期待むけてくるから、必死にキャラ作ってセンズリコくのも我慢してやってるんですのよ!!!? そんなにみたけりゃ遠慮なくセンズリぶっコいてオナニーするところ見せつけてやりましょうかオォん?!?! 「分かりましたわかりました。姫様、どうか気をお沈め下さい」  まぁいいですわ。とにかく今はアナル舐めですわアナル舐め。  それで? いつになったらお店に入れるんですの? 「もう少々お待ちください――今、人払いをしている最中ですので」  はぁぁ~? もう十分待ってるでしょうに……こちとら王女ですわよ? 今すぐ勅命を差し出しましょうか!??? 「国家権力をそのようなことにお使いなさらないでくださいませ」  冗談ですわ。……し、しかしそれはそれとしてもうおちんぽの期待感がそこまでキておりまして……♡ へ、へうぉっ゛♡ ボッキッ♡ ボッキ抑えられませんわぁッ♡ 「ではおちんぽ様に鎮まるよう勅命をお出しすればよいのでは?」  ひ゛ッ♡ ひぃ゛―ッ♡ なんというマジレスッ♡ こ、こらぁっ♡ お、王女の命令ですっ♡ おちんぽ勃起やめなさいっ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ んあ゛――ッ♡ む、ムリムリむりですわぁッ♡ ち、ちんぽ反逆ッ♡ 謀反ッ♡ ちんぽこ謀反ッ♡ 「8時間もオナ禁なんてするからそうなるんですよ」  8時間じゃありませんわッ!!!!  8時間と14分27秒ですッッッ!!!!  ふッフひーッ♡ ひフーッ♡ オナ禁ザーメンの威力はやはり凄まじいですわねっ♡ キンタマの中の玉汁軍団がレジスタンス張の抵抗運動を見せてきておりますわッ♡ ですがッわたくしは負けませんッ゛ッ♡♡♡ ケツ穴舐められるその時まで、耐えきって見せますッ♡♡♡  で、ですが、このままではちょっとキツそうなので……よいしょっと♡ 王女ちんぽこ城下町にご降臨~♡ ふぃ~♡ キッツいズボンから取り出しただけでだいぶ気分が救われますわね~♡ 「なに前兆もなくいきなりちんぽ露出させてるんですか」  大丈夫大丈夫ですわ♡ さっき人払いをしたと言っていたでしょう? だーれも見てないんですから野外ナマちんぽ露出も実質ノーカンですわ♡ ほーら御覧なさいわたくしのロイヤル勃起ちんぽを♡ 普段は純白のドレスの下でひっそりガチガチ勃起している王家の聖剣(生ver)を♡  たった今、オナ禁8時間15分めに突入したおかげで完全臨戦態勢でしてよ♡ 国の未来を左右する王族遺伝子たっぷり詰めたお姫マラ♡ 国中の雌全員孕ませることも楽勝なのは火を見るよりも明らかですわね♡   あ、あ、あっ♡ ちょ、ヤバッ、ヤバイですわヤバイッ♡ 不特定多数の民が闊歩している路地裏でロイヤルちんぽ丸出しにしていると思ったら射精筋うずいてッ♡ こ、こらぁっ♡ 射精我慢なさいッ♡ ダメッダメですわよっ♡ こんなところで射精したら、石畳の上にどべちゃぁっ♡ ってゲロ吐くみたいに無様にヒリ出すことになるでしょうがっ♡  路地裏のゲロと一緒くたにされるような生ゴミ以下の扱いされた挙句、カピカピに乾いた後で不特定多数の民衆に足蹴にされるだなんてロイヤル遺伝子にあるまじき醜態ッ♡ そんなのは王族の姫君としてあり得ませんわッ♡ おらっ戻れっ♡ あ、ちょっ……も、戻りなさいッ♡ ひぃ゛う゛ッ……おあぁぁっ゛んひょぉ゛ぉ゛うぎぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ……♡ 「あー、姫様、一人で盛り上がってるところ悪いのですが、準備が整ったようですので、どうぞ中にお入りください」  ◆◆◆ 「こんばんわぁ~♡ リリでぇ~すっ♡」 「あ、こっ、ども……(ニチャァ)」  しまりました、おちんぽのことを考えていたせいで思わず王族にあるまじきニチャ顔で返事を返してしまいました。いや、むしろ今のお忍びの状況を考えればこっちの方がいいのかもしれませんね。結果論とはいえ、ナイスわたくしです。 「きょうはぁ、よろしくねぇ♡」  しかしなんですかこの方は。頭の中空っぽそのものの喋り方なのに、顔はクッソ美人すぎます。なんですかあの髪、ぜったいさらっさらのふわっふわでしょう。あーちんぽこすりつけたい。つかおっぱいデッカ……ちんぽ挟む以外に使い道ありますアレ? 横どころか縦でも挿入りますわよね?  いったいあの子、どこからこんな全身卑猥物を見つけてきたんですの。ていうか本当にこの子にケツ穴舐めさせていいんですの? わたくしケツ穴しゃぶらせるの初めてなんですけど、このクッソ美人なお顔にケツをこすりつけて許されのですか? マジですの?  「話は聞いてるよぉ、おねーさん私におしりの穴舐めてほしいんでしょ?」 「へっ、へえッ!?」 「あはは、何その声。おねーさんもしかして童貞さん?」  あがぁッ!? な、なぜっ!?? なぜわたくしが童貞であるとバレたんですの!? 「だぁってぇ~、おねーさんさっきからアタシのおっぱい見すぎ~♡」  視線から内心まで看破するとは……この女性、もしや只者ではない……!? 「どうする? おっぱいでシてあげよっか~?」  あ、うう……おっぱい……おっぱい気持ちよさそう……。  し、しかし今日ここにきた目的は……。 「ああ、ごめんねぇ♡ いきなりヒドいこと聞いちゃったね? よしよし……」  あ、ああっ、な、撫でられ……ほふぅ……♡  あ、あっ……おっぱい押し付け……やわらかいぃ……ふぇ、えへぇぇぇ……♡ 「そうだよね♡ おちんぽこんなにムクムクカチカチにしてるんだから、ムズカしいこと聞かれてもわかんないもんね♡ 大丈夫だいじょうぶ♡ 今からママがイライラちんちんぜーんぶスッキリヌキヌキしてあげまちゅからね~♡」  マ、ママ……? 「そう、ママでちゅよ~♡ ほら、ママって呼んでみて? はい、ママ~」  ま、ママぁ……。 「よ~ちよち♡ いい子ちゃんでちゅね~♡ いい子ちゃんにはご褒美にママがエグいベロテクでザーメンヒリ出させてあげまちゅからね~♡ はい、あんよあげて~♡ おちんぽちゃんママにみせてくださ~い――わっ♡ おっきいおちんぽでちゅね~♡ こんなにおっきく勃起できるなんてえらいえらいぞ~♡」  うぅ……王族ちんぽに対してなんたる上から目線……あっあっ♡ ちんぽ見られてるっ♡ そんな目で見られたら発情ロイヤルちんぽが射精欲求爆上げしちゃぅぅ゛……♡ 「もうすぐにでもお射精したそうでちゅね~♡ それじゃあさっそくお尻の穴ペロペロしてあげますからね♡ ママの方におちり向けてくださ~い♡ 恥ずかしがらなくてもいいでちゅよ♡ ママがぜーんぶやってあげまちゅからね♡ 何にも心配しなくてもいいでちゅよ~♡」  くっ、くぅぅ……な、なんて屈辱的な格好……♡ 下半身全裸にしてケツ穴おっぴろげるだなんて、一国の姫君がしていい格好じゃありませんわっ……♡ で、ですがここはアナル舐め風俗ですからね……ここではすべてが無礼講♡ あうぅボッキ筋気張るッ゛♡ 「あははっ♡ すっごい興奮してる~♡ そんなにアナル舐めしてほしかったの~♡ おねーさんも結構キレイな顔してるのに、結構エグいこと女の子にさせたがるタイプなんだぁ~♡」 「ま、ママァっ♡ はやくっ♡ はやくしてぇっ♡」 「あーはいはい♡ ごめんね♡ ママがすぐにやってあげますからね~♡ おちんぽ期待させて待ってくださーい――――んちゅっ♡」 「お゛ッ♡ おォ゛ッ♡♡♡」  あ、熱ッ♡ ケツ穴熱うッ♡ こ、これっこれがアナル舐めッ……♡  ――ぐちっ♡ じゅるっ♡  おぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ♡ これヤッベぇっ♡ わたくしの不浄の穴が女性の舌で舐めしゃぶられっ……♡ わたくし一国の姫なのにっ♡ 純情可憐な存在でいないといけないのにっ♡ お゛ほ゛ぉッ♡ ほじくられボイス止まらないッ♡  あ、ちょっ、ま、待って待ってまってぇっ♡ ち、ちんぽがっ♡ ちんぽがマジ射精段階突入しそうになってへぇっ!!? 駄目っダメッこれはいくらなんでもダメッ♡ いくらお忍びだからって年頃の姫君がケツ穴しゃぶられてブザマに早漏射精する姿なんてゼッタイ見せちゃダメですわぁっ♡♡♡  は、はやく止めっ、止めっ、止めて――――あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡♡♡ 無理無理無理止まら゛ない゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛♡♡♡ ケツ穴引き締めて射精止めようとしてるのにケツ穴ベロでこじあけらて妨害されて゛る゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡  あ、あっ♡ わたくし王女なのにッ♡ 国民の羨望を集める姫君なのにぃッ♡ 肛門舐められてケツホジで早漏ちんぽ理解からせ教育されちゃう゛ッ♡ あ゛♡ あ゛♡ あ゛――――ッッッ♡♡♡  ――ごボッ! びゅるぅぅる゛ッ♡  んっほ゛ぉ゛お゛お゛お゛~~っ♡ 8時間23分ぶりの射精キまりましたわ゛ぁ~~ッ♡♡♡ あ゛―ッぶっ濃いのヒリでェる゛~♡ おっおぅ♡ 手が、手がふるえる゛ッ♡ アクメ良すぎて小鹿並のプルプル微振動止められないっ♡  やっぱアナル舐めは正しかったっ♡ 王女陛下として生まれたせいで一生叶わないと思われた夢は正しかった♡ 人の夢は終わらないッ♡ 夢に向かって進み続けることは人としての真の喜びであることを今確信いたしましたわぁっ♡  ――ぢゅうぅ゛ぅぅ~ッ♡  お゛ッおオ゛ッ!?!?! こ、肛門吸われッ――ひぃぃっ♡ 腸壁裏返る゛ッ♡ 心地よい余韻に浸っている姫の肛門にむかってなんと無礼な――あオ゛オ゛――ッ♡♡♡ 射精筋収縮感ちんぽにひびくひびく゛ッ♡ 残尿アクメ汁ねっとりこぼれ出てるぅおおおぉぉぉぉぉ~っ♡♡♡ 「あふ゛……♡ ふ゛―ッ……♡ へう゛―っ……ほぉ゛―ッ……♡」 「いっぱい出たね~♡ ママのお尻の穴ペロペロそんなに気持ちよかったでちゅか~♡」  ふ、ふぅっ……♡ な、ナカナカの腕前でしたわねっ♡ 思わず即座に射精してしまいましたわっ。一応いっておきますが、わたくし、普段はこんなに早漏ではありませんのよ? 今日はたまたま普段よりもオナ禁をしていたのと、初めて舐められた感覚にちょっと面食らってしまってこうなってしまっただけでして、ちゃんと心構えをしていればわたくし、こんなよわよわではありませんのよ? 「そっか~♡ それじゃあ、次はママもちょ~っと本気だしてみよっかナ~?」  へ? 今のは本気じゃ……。 「何言ってるの? 今のはほんのお遊びだよ? ママの本気のベロホジテク食らったら、キンタマひっくり返るまでちんちんからザーメン出させて、肛門から理解からせちゃうぐらい楽勝なんだからね?」  そ、そうなんですか……それはそれは……え、あ、ちょっ何を――、  ――ぢゅぞっ!  ひィ゛~ッ♡ ノータイムアナルキスは反則ッ♡ 反則ですわッ♡ うお゛~っ♡ ケツ穴からの快感が裏側からちんぽ刺激してきてぇっ♡ おっ勃つおっ勃つ゛ッ♡ 王族肉棒射精準備モードに再変形開始ぃいいぃぃぃっ♡ せっかく清楚表情取り戻してた王女顔がにちんぽ顔に戻っちゃう゛ぅ゛ぅ゛~っ♡  ――ぐぐぐっ……ずるぬちゅう゛ッ♡  へっへうぇえ゛ッ!?! こ、これ挿入ってッ……♡ わたくしのロイヤルプリンセス肛門にベロが挿入ってッ?!! わたくしのケツ穴がベロでレイプされてぇぇつ!?!? お゛~お゛ッ♡ ケツ穴掘りの感覚でキンタマ震えるッ♡ お世継ぎ作る遺伝子がキンタマ汁と混じってたまたまキュンキュンさせてますわぁっ♡ 頭がッ♡ フット―しますっ♡ スケベ汁で内側からアタマぶっぱされる゛っ♡ 「んふ……♡ それじゃあ本気でいくからねぇ……♡」  ひっ、ま、まだこれ以上先が……おッ!!? ひっぃっ!??! や、柔らかッ……♡ ああああっ♡ お、おっぱいっ!? わたくしの勃起ちんぽがクソデカパイパイに挟まれてぇぇっ♡ お゛オ゛オ゛ォォォ♡ 金玉ぶっとぶぅっ♡ アナルほじくられてキュンキュンしてるザーメンタンクが異常活動開始しはじめてるぅっ♡ スケベパイ肉でほわほわ包まれて性欲限界突破ぁぁッ♡  ま、まずいですわっ♡ このままではまたしても淑女にあるまじきクソ雑魚ちんぽのブザマな早漏お漏らしの失態を再現してしまうことにっ……♡ なんとか尿道閉じて王族の権威を見せつけないと――――え、えっえっ? な、なんですのっ?! ボッキちんぽにかかる圧力が高まって―――、  ――むりゅんっ♡ もっちゅもっちゅ♡ にゅり゛んっ♡  ほひょオ゛ッ♡♡♡ パイパイでちんぽつぶされ゛ぇッ♡ おほっおほ゛ォーッ♡ 乳圧すんげぇっ♡ パいずりっ♡ わたくしの王族ちんぽがデカパイでもみもみされて♡ 勃起ちんぽうわ゛―ッ♡ 精子作られるッ♡♡♡  ――はむっ♡ ぇろ~~っ♡ じゅろっ♡ じゅるるっ♡  ひっひっ♡ しっ、しかもケツに頬ずりしながらアナル奉仕まで同時にッ♡ あっああああっ♡♡♡ 駄目ぇっ♡ 勝てないッ♡ クソ雑魚ムーブ強要されてるのに抵抗できないぃっ♡ ほかほかおっぱいでちんぽ潰されてっ♡ ケツ穴にベロ挿入されて腸壁レイプされてっ♡ 精子出すことしか考えられなくなるっ♡ ひッ゛ひ゛~♡ これがガチ本気のベロホジくりかえしっ♡ これはムリッ♡ これに勝つなんてゼッタイムリですわぁっ♡♡♡  ――ぢゅるるるるる~、んっぢゅう゛う゛う゛う゛う゛~~~~ッ♡  オ゛ッうお゛っ♡ なんて勢いのバキュームッ♡♡♡ ケツ汁がッわたくしのケツ汁が啜り取られてしまっておりますのぉっ♡ あ゛―ッ♡ 濃くなるっ♡ ケツ汁啜られてキンタマ汁が煮詰められるッ♡ 尿道ギトギトに圧迫する勢いでわたくしのロイヤル遺伝子がキワだってきておりますわぁぁぁああああっ♡  わ゛―ッ♡ キタキタキましたわあっ♡ わたくしの王族ちんぽがっ♡ 射精秒読み段階に移行しましたわっ♡ おほっ♡ ふっひぃっ♡ もう清楚とかどうでもいいですわっ♡ どーせ誰もみてねーんですからね♡ ケツ穴ほじくらせて♡ 無駄デカパイに王家の聖剣はさませて、アナル舐めパイズリ射精ッ♡  これぞこの世の勝者だけに許された行為ッ♡ そしてわたくしはこの国の姫君ッ♡ やるのにわたくしほどふさわしい存在はありませんわっ♡ オ゛ほおおぉぉっ♡ パイズリ力さらに強くなってッ♡ 止まらないいいぃぃぃっ♡ あ゛っあ゛ッ♡ 来た、来た、ガチのやつ昇ってキタッ♡ オ゛ほッ♡ ちんぽイグッ♡ イグッ♡ 射精る゛ッ♡ ママっ♡ ママァッ♡ もっとっ♡ もっとチン汁コき出す動きやってやってぇっ♡♡♡  ――ぷぽぷぽぷぽ……ッ♡ ぢゅる♡ じゅじゅじゅじゅじゅぅぅぅッ♡♡♡  ――ズリュもちもちゅっ♡ ズリッ♡ だぽっぬぽっどだぷんっ♡ どぷもちゅんっ♡  あ゛―っ♡ ママぁ♡ ゆるしてぇっ♡ 負けるっちんぽ負けるのわからせられちゃうぅぅっっ♡ 負ける゛ッ♡ まけち゛ゃぅぅぅぅ~~ッ♡♡♡ あ゛♡ あ゛――ッ♡ あ゛――――ッッッ♡♡♡  ――ごぼっびゅるづぶぐりゅう゛ぅ゛ッ!!!  ――びゅぐっ! どぐっ! びゅぎゅっ……! びゅぷぅ……っ!  お゛お゛お゛んギぃっぃぃぃぃ♡ ケツホジパイズリアクメぇええええ……♡ パナい濃厚のロイヤルネバ汁デカおっぱいに持っていかれりゅッ……♡ ほあ゛あ゛あ゛あ゛ッ♡ デカパイで残ったのまでコき出してくれてるっ……あっあっ……ヒリ出るッ……♡ ままぁ……大好きぃっ♡ 結婚してぇ……♡♡♡ うへへへぇぇぇ……♡♡♡

Comments

やっぱ私シコ度重視の方が得意なのかな? この流れに乗ってもうちょっと書きたいですね

藤柵かおる

こういう簡単な設定で、ある意味で両者同意である方が、ボクは好きです。 そして、これは姫様がハマって常連さんになる続編がある匂いがしますな。

がしゃ


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