NokiMo
藤柵かおる
藤柵かおる

fanbox


定期報告(11月分)

こんにちは。藤柵かおるです。

いつも小説を読んでいただき、ありがとうございます。

早いもので今年もあとひと月となってしまいました。


今月はお知らせの通り、お休み中心とさせていただきました。

新作が出せないので支援してくれる人けっこう減っちゃうかなー、と覚悟していたのですが、実際のところ減少はほとんどなく、9割以上の方がご支援を継続してくださいました。ありがとうございました。


おかげさまで、久しぶりに長編の執筆を開始したり、改めて原点回帰して創作したりすることができて、創作意欲が順調に戻ってきた感じになっています。この勢いに乗って「コレだーっ!」と、股間に響く作品をお届けしていきたいです。


今月の活動報告は以下のようになっています。


-------------------------------------------------------

『今月の売上』


『FANBOX支援』・・・¥58,300(総支援者数317名)・・・前月比 -¥4,000

『Fantia支援』・・・¥1,700(総支援者数13名)・・・前月比 -¥200

『Pixivリクエスト』・・・¥7,000(リクエスト1本)・・・前月比 +¥7,000

『BOOTH』・・・¥850(販売数4本)・・・前月比 +¥334

『DLsite』・・・¥1,045(販売15本)・・・前月比 -¥1,925

『FANZA同人』・・・¥0(販売数0本)・・・前月比 ¥±0

『Amazon kindle』・・・¥34(販売数1本)・・・前月比 ¥+34


売上額合計『¥68,929』 前月比『+¥1,243』

以上です。


-------------------------------------------------------


今月は、リクエスト1本、無料1本を投稿しました。


-------------------------------------------------------

【リクエスト】1本

◆催眠かけられた兎人の女ギャンブラーがイカサマ(笑)を使って、華麗に勝利する話。

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=16405717


-------------------------------------------------------

【無料】1本

◆ふたなり化&人格ザーメン化させられた女の子が、極限まで寸止めオナホコキさせられる話

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=16447533


-------------------------------------------------------

『個別感想』

◆催眠かけられた兎人の女ギャンブラーがイカサマ(笑)を使って、華麗に勝利する話。

頭の中で思い描いている理想像と、うまく形にできないもどかしさが重なってかなりの難産作品でした。無様エロ催眠モノは、ノッている時とイマイチな時の差がかなり出てなかなか難しいですね。


◆ふたなり化&人格ザーメン化させられた女の子が、極限まで寸止めオナホコキさせられる話

最近書いたものの中では、原点に帰るような気分で書けてかなりイイ感じに書けたと思います。脱出ゲームとか射精したら負けとかそーゆーのが好きなようです。

人格排泄の描写については『一回出しちゃったら、身体の方はからっぽの人形になっっちゃう』という部分があまり好みではなかったので『人格ザーメンを戻せば、元通りになる』という描写でやってみました。もともとの人格排泄からすればやや邪道な感じかもしれません。掃除機のコードみたいな感じにザーメンをひっこませるのを思いついた時は「コレだー!」状態で楽しかったです。


-------------------------------------------------------


前述のとおり、また長編書きたいなー、という気分になって、そっちの作業もやっています。ぶっかけたものをレベルアップさせる精液を出すちんぽが生えた少女が、美女・美少女ぞろいの冒険者ギルドに勧誘されて、合法的にぶっかけ、ごっくん、中出しをしまくるみたいな設定です。わけわからん話ですね。


大っぴらにお休みをいただけたおかげで、ガッツリと書くことができたので、年内にキリのいい部分まで投稿ぐらいまでイケたらいいなと思ってます。


創作から離れてのんびりしてる時には、自分はどーいうタイプの小説を書く人間なのか、とか考えたりとかもしてました。自分は短編が得意なタイプなんじゃないかな、とか、でもそれって長編を書くのから逃げてるだけじゃない、みたいな。こういうのも考えすぎるとヘンな不安のタネになってまた活動に影響を及ぼしてきちゃいそうなので、途中で考えるのをやめておきましたが。


長編を書く力は、小説を書いてる身としてがゼッタイ必要不可欠な技術なので、どうにか身に着けたいとは常に思っています。得意不得意不安をうまく飼いならして、少しずつでも上達していきたいですね。内容もストーリーもどっちも備わった作品を書きあげられる人間になりたいです。


今月は創作意欲がいい感じになってきているので、自分の意欲に任せてつらつらと書いていきたいと思っています。過去の名作に負けない作品が生まれてくれたらうれしいです。


今月も引き続き応援・ご支援のほどよろしくお願いいただければ幸いです。



Related Creators