カースト上位女子にふたなり化アプリを使われた陰キャ女子がちんぽで下剋上をする話
Added 2021-11-30 22:30:00 +0000 UTC放課後、速見裕美(はやみゆみ)は空き教室の扉をそっと開きました。 「あら、ちゃんと来てくださいましたのね」 「だ、だって……絶対来て、って書いてあったし……」 「そうでしたわね。忠実で大変よろしいですこと」 あつかましい態度を向けられた裕美は、居心地悪そうに両手を体の前で組みます。 この女子生徒の名前は舞城莉音(まいじょうりおん)。 目を見張るような美貌に加え、家は資産家のお金持ちという絵にかいたようなお嬢様です。性格は少々苛烈で高飛車。同級生に対しても容赦しない尊大さを持っていますが、それもまた庶民とは違った雰囲気をまとわせる要素として手伝っています。 当然ながら、裕美のような目立たない女子生徒にとっては雲の上の存在。そんな人物から『放課後、3Fの一番奥の空き教室に来てください。絶対ですよ』と連絡を受けたのは、昼休みのことでした。 「え、えと……それで、わたしに、何の御用ですか……?」 「それはですね――――コレですわよっ!」 莉音は後ろ手に組んでいた手を、裕美の方へ向けました。 手しているのは一台のスマートフォン。明るい光を放つ画面が裕美の顔へと突き付けられます。画面には、何か桃色に光る幾何学模様のようなものが映っていて――――そこで裕美の意識は一瞬途絶えました。 「――えっ?」 裕美は、目をぱちくりと瞬かせます。 何か、白昼夢から覚めたような、時間が飛んだような感覚がします。 「ふふふ……」 そんな裕美の様子を見て、莉音は意味深な笑みを浮かべています。 気まずさを感じながら両手を組みなおそうとしたところで――違和感に気が付きました。 手の下に何かがあります。 指先をかすかに動かすと、微妙に〝ふにふに〟とした感触が伝わってきました。両手を持ち上げてみても、手の中には何もありません。どうやら、やわらかい何かはスカートの下――下着の中に入っているようです。 「どうかいたしましたか?」 「な、何って……その……」 「スカートの中に何か入っているのですか? わたくしにも見せていただけます?」 半ば命令に近い言葉を言われた裕美は、その通りにスカートをめくっていきます。 そんな命令に従う必要性など本来ないのですが、気弱な裕美は黙って従うばかりです。 さらけ出された裕美の股間にあったものは――、 「あらあら……なんて無様なお姿……」 女の子の身体には絶対に存在しないはずの、赤黒い皮をまとったおちんぽでした。 言葉を失っている裕美に向かって、莉音は手に持ったスマホを掲げながら説明を始めます。 「驚きましたか? これは『ふたなり化アプリ』と言って、光を浴びた人に自在におちんちんを生やすことができるんですの。女の子の身体に男の汚らしいものを付けることができるなんて面白いでしょう? さて、それでは……これから何をすればいいかはお分かりですわね?」 裕美は、話をほとんど聞いていませんでした。 そんなことより、昇ってくる強烈な欲求に身体がうずいて仕方がなかったからです。 「ちょっと……聞いてますの? そのおちんちんは、アプリを使わないと取ることができないんですのよ? 取ってほしかったらしっかり『お願い』をしてごらんなさい? できないのなら、一生そのままになってしまいますわよ……?」 うつむいて黙ったままの裕美に向かって、莉音はさらに声を浴びせます。 莉音がアプリを手に入れたのは、つい先日のことです。 莉音はコレを使って、いけすかないカースト二位のクソ女におちんぽを生やして、無様な姿を写真にでも取って脅迫し、立場をめちゃくちゃにしてやろう、と画策しました。 その前に、その辺の気弱そうなカースト下位の女に使ってみて、どんな風になるのかを確かめてみる、ついでにちょっといじめてやれ――――そんな風に考えていました。 「ちょっと……! 何をしてるんですの?! 止まりなさい!」 普段の裕美は、ちょっと声をかけられただけでもオドオドとせわしなく視線を泳がせ、言われたことには何一つ文句も言わずに黙って従う。そんな、弱弱しさだけで作られているような存在でした。 「なっ、なっ……」 裕美はこゆるぎもせずに、ゆっくりと近づいてきます。 一歩一歩足を進めるたびに、裕美のちんぽが徐々に上を向き、大きくなっていきます。肉棒がビキビキと反り立って存在感を増し、威圧感に押されるように莉音は後ずさっていきます。 やがて壁際まで追い詰められてしまった莉音は、威嚇するように声を張り上げます。 「あなた! 私のいうことが聞けないの――」 最後まで言い終わる前に、パンッ、という小気味いい音が遮りました。 莉音の頬が打たれた音です。 「ぶ、ぶったぁ……ぶったわねぇ……う、ううっ……」 はたかれた頬の痛みを手で抑えながら、莉音はへなへなと座りこんでしまいます。 一方、ビンタを食らわせた裕美は、まだ黙って見下ろしているだけです。 と、次の瞬間、裕美は莉音の両足を掴んで自分の方へと引っ張りました。 足をすくわれた莉音は、背中からビタン、と派手にすっころびます。 「痛っ……痛いじゃないっ! 私に向かってなんてこと、を――ッ……」 仰向けのまま声を上げた莉音の怒声は瞬く間にしぼんでしまいます。 見上げた先にあるのは、すっかり怒張しきったふたなりちんぽの姿。20センチを超えた長さの竿は、裕美の顔を睨みつけようとした視線を、血管の浮かぶドス黒い影で遮ってしまっています。 ちんぽにあっけに取られているスキをついて、裕美は莉音にのしかかっていきました。 胸の上で馬乗りになり、鎖骨と股座を重ねられ、すぐ目の前に突き立ったちんぽを向けられます。本能的に莉音は顔をそむけましたが、それはちんぽの延長線上につややかなほっぺたを自ら差し出すことになるだけでした。 ――ぷにっ♡ 「うおおぉ……っ……これスゴ……っ♡」 性欲を素直に表した声が裕美の口から漏れます。 ふたなりちんぽによって生まれた、メスを征服したいという肉欲は、陰キャ思考で凝り固まっていた裕美の性格を完全に瓦解させ、一切の遠慮を抱くことすらないちんぽで物事を考える思考へと一瞬で作り変えつつありました。 「ほらほら♡ リオンさんが生やしたちんぽですよ♡ もっと見てください♡」 「や、やめっ……やめなさいっ……! いやっ! 汚いっ!」 「は? 何言ってるんですか? 汚ったないって……生やしたのリオンさんですよね? 自分でやっといて何自分勝手なこと言ってんですか? ちゃんと責任取ってくださいよ。とりあえずお顔借りますね――ふぃい~♡ リオンさん高貴なお顔すべすべですぅ~♡」 「や、やぁっ! 押し付けないでぇっ!!!」 竿を手で握った裕美は、莉音のほっぺたに向かって念入りに亀頭をすりつけていきます。嫌がって顔を反対側に背ければ、それに合わせて右左と追いかけ、鼻筋や目元、おでこの方にまですりすりコスコスと雄器官の粘膜汁をなじませていきます。 「あ゛―めっちゃキク……♡ つーか征服感スゴ……♡」 グロテスク極まりない赤黒の先端部分と、莉音の白い肌が接触している。たったそれだけにもかかわらず、ちんぽという器官が存在しているだけで、かつて味わったことのないような征服感と多幸感が背筋をぞくぞくと震わせてきます。 「ま、まってっ……待ちなさい……! わ、わかったわ……おちんちんは取ってあげるわ。もう二度とこんなことしませんから……だから、もうやめて――――」 懇願しながら莉音はスマートフォンを掲げます。 裕美はそれを素早く手から奪い取ると、ぽい、と教室の隅の方へと放り捨てました。 「ああっ! な、なにをっ……!」 「いや、ちんぽ取るとかもうどーでもいいですから♡ つーか取る必要とか百パーないですから♡ なんかわかんないですけど、とりあえずちんぽ生えてるって、めちゃくちゃいい感じになってるので……♡ リオンさん♡ ありがとうございます♡ こんなスッゴイいいものをつけてくれて♡」 ようやく莉音は、自分の置かれている状況を理解しつつありました。 今、危機に陥っているのは、ほかでもない自分自身の方だということを。 「や、やめっ――んぐぅうッ!!?」 さらなる懇願を口にしようとしたところに、ちんぽが滑り込んできました。 ほっぺたが内側からぼこっ♡ と膨らみ、整ったお顔が非対称に歪みます。 「うわぁぁ……ッ♡ 入った入った入っちゃったぁっ♡ お口にちんぽ――あ、熱……っ♡ すげっ♡ これすごっイイっ♡ あははははっ! ちんぽって最高ですねぇっ♡♡♡ ねーリオンさん♡ ちんぽって最高ですよっねえっねぇっ♡ ちょっと聞いてますっ、なんか言ってくださいよ♡♡♡」 快感と欲望そのままの声を上げる裕美。 ちんぽを押し込められ、妙な硬さとやわらかさの入り混じった物体を口いっぱいに含むこととなった莉音は、できるかぎりの抵抗を見せます。しかし、むぐむぐという声とともに口の端から涎をこぼし、いらやしい形にゆがんがほっぺたでにらみつけたところで何の意味も発揮しません。 ――へぽっ♡ ふ゛ほ゛ッ♡ じゅぼっ゛♡ 腰の位置を若干スライドさせて、お口に滑り込ませるのにちょうどいいちんポジへと修正した裕美は、莉音の頭のわきを掴み、首をがっくんがっくんと揺さぶるようにしながら、ビキビキうなる竿を、普段苛烈な物言いを吐きまくる唇に向かってブッ挿していきます。 「うはぁ゛――っ♡ めっちゃぬるぬるであったけっ……♡ っちょ、こらぁ! 歯立てんなボケ゛ッ! もっと口すぼませろ――おっお゛ッお゛――ッ♡ それそれ♡ それキクっ♡ やればできるじゃないですかぁっ♡♡♡ 私がいいっていうまでそのままでいてくださいね♡ また歯立てたらもっかいブン殴りますからね♡ おほっ♡ おほ゛ッ♡ 気持ちっ、きもちいいっ♡ ふッ゛♡ ほッ゛♡ おう゛ッ♡ やっべ♡ ちんぽ超いいッ♡♡♡」 「んぶぇっ……! んぐぅっ……! やめっ……やめ゛へ゛、えっ……! ぇぶっ……!」 モノでも扱うかのようにがっくんがっくんと首を振られ、ちんぽと唇の間に涎が振り散ります。醜怪な肉棒によって人形のように小さく可憐な唇が押し広げられ、美しさを粗暴にひしゃげさせていく。その絵面を前にした裕美の中に、かつてない感情が沸き上がります。 「おぉ゛クるっ♡ クるッ♡ なんかクるっ♡ あああああっ♡ でるでるっ♡ よくわかんないけど気持ちいいの出るっ♡ ほっほっほぉ゛ッ♡ イケっイケッ♡ ちんぽもっとイケぇっ♡ ほらっ休んでないでもっとお口でヤって♡ おいっ! やれッ! もっと気持ち込めてやれっつってんだよっ! おらっおらぁ゛ッ♡」 生まれて初めての射精を迎える人間とは思えないようなセリフを吐きながら、裕美は一層お口の中を突きほぐしていきます。頬の内側を亀頭でこねくり回され、えづくほどの勢いで喉の奥まで蹂躙された莉音は、自分本位の乱暴なオーラルセックスレイプ行為に完全になすがままです。 「出るっ、出るっ出るッ♡ イクっイクぞッ♡ 口離すなよっ♡ まだいいって言ってないですからねっ♡ そのままですからねっ♡ お、お゛おお゛ッ♡♡♡ ちんぽお口に包まれたままイクっ♡ でるッでるマジ出る♡ んぉ、お゛ッッほ゛ぉぉぉぉぉッ゛♡♡♡」 「んぶぅ゛!!???! ごぶぅ゛ぇぇぇっ!!!!?」 仰向けのまま口蓋に叩きつけられたザーメンは、勢いそのままに喉の奥まで流れ込んでいきます。無意識にせき込んだことによって行き場を失ったザーメンは、かすかな空間へと逃げ込んでいくように、口の端からこぼれたり、鼻から逆流したりします。 「うげぇ……っ! え゛ッ……へ゛ぇっ゛ッ……げほっへ゛ほ゛ッ……!」 生臭いイカ臭を口いっぱいに広げる濃厚な白濁汁を、直接鼻の粘膜にぶっかけられた莉音は、のしかかってくる重さがなくなるのと同時に四つん這いになって、げほげほとえづくのを繰り返します。 「大丈夫ですか――まだ終わりじゃないですからね?」 「ひっ……!」 夕暮れの光をバックに突き立った竿を携える影を前に、莉音はあわてて逃げ出します。 どうせなら思い切って蹴りでも食らわせればいいものを、恐怖が空回りして逃げることしか考えられない莉音は、自ら下半身をちんぽの方に向けるという愚行をやらかしてしまいました。 ご丁寧に自分の方へと突き出されているケツへと手を伸ばした裕美は、迷うことなくスカートをめくりあげると、下着のふちに手をかけて一気にズリ下ろしていきます。 「あっ!」 丸出しとなった下半身を慌てて隠そうとしましたが、それよりも早く裕美の両手が足首をひっぱります。再び、足元をすくわれるような形で床にびたん、と倒れてしまった莉音は、そのままずるずると引きずられていきます。 「やっ! いやぁぁぁっ!」 「ああもううっさいですねぇ……♡ こんなエロケツ出しといてハメないとかありえないですから……♡」 両足を持った裕美はさらに手元へと引き寄せるように、ひざ下・太もも・腰と両手の位置を変えていきます。その度に、女の子の一番大切な部分と、グロいメス穴食い散らかし棒が少しずつ近づいていき――とうとう、粘膜同士がぴたりと接触します。 「はい到着~♡」 「い、嫌っ……! やめてっ……おねがいっ……」 「あれ? いつもの生意気なしゃべり方はどうしたんですか~?」 「ご、ごめんなさい……っ、も、もう生意気なこと言わないから……だから、おねがいしますっ……そ、それだけは許して……は、初めてなのっだから……」 「え、初めてなんですか? へぇ……それはやりがいがありそうですねぇ……♡」 「や、やだやだいやぁぁっ! おねがいっやめてぇっ!!!」 莉音は床でうつ伏せになって、バタバタと両手を振って全力で嫌がるそぶりをみせます。 それを見て、裕美はがっちりと掴んでいた両手の力を緩めました。 「……冗談ですってば」 「あ、あ……っ、わ、わかってくださったのです――」 「おらッ゛♡♡♡」 ――ずばちゅ゛、んッ♡ 「ね゛ッ?! ……ふ、え゛……ッ???!」 「あ♡ 今の冗談は『ブチこまないで終わるとか冗談じゃねーから♡』って意味ですよ♡」 「あ゛ッ!!?! あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッ!!!! いやぁぁぁぁあぁ!!!」 「ユリアさんの初めてのレイプの相手はわたしなんですね~♡ 光栄です……♡ ってか、処女まんヤッベ……♡ おっおおお゛ッ♡ これ腰止まらねっ♡ あはははっ♡ クソお嬢さまレイプする優越感ハンパねぇ~~~~っ♡♡♡」 ――ずぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ 両足を掴む体制から、徐々に背中に覆いかぶさっていくような体勢へと移行していった裕美は、やがて完全にバックから腰を打ち付けるような体勢となっていきました。 「や、やめっ……♡ やめっ……へぇっ……♡」 「ちょっと! 何変な声出してんですかっ♡ そんな声出されたら余計に腰が動いちゃいじゃないですか♡ おらっ♡ 誘惑されて行為に及んだ加害者感情受け止めろっ♡ ふんっ♡ おぅっ♡ おほおぉっ♡」 最初は全力で抵抗していた莉音でしたが、長大なふたなりちんぽの形状によって、メスの器官をこねくり回された結果、その声の節々には隠し切れない嬌声の一端が混じり始めていました。 「あぅっ♡ おぅっ♡ ひぃぅっ♡」 「ほぅら♡ やっぱり感じてんじゃないですかぁっ♡ なーにがやめてぇ♡ ですか♡ 体の方は正直じゃないですか♡ おらっ♡ ちんぽイキらせた責任とれっ♡」 両手首をつかんで上半身を引っ張り上げるようにしながら、裕美は腰をガンガンと打ち付けていきます。さっきまで処女だったおまんこに包まれたちんぽは、ビキビキと限界を超えた肉張りをうならせていきます 「射精るっ♡ 射精るっ♡ うおおおお~~~~ッ♡ 射精るぞっ♡ 射精るぞぉぉぉっ♡」 やがてその先端が、ぐぱぁっ♡ と開き、先走り汁を吹きこぼし始めます。 それはさらにドギツい本命汁を出すための前哨戦。 やがて開いたちんぽ穴の奥底から、どっぷりとした白濁汁がせりあがってきて、 「でる゛ッ♡♡♡」 ――どぼっ♡ びゅるっぐぶんッッッ♡ 裕美の膣内射精がキマると同時に、莉音も同時に絶頂へと至りました。 両腕を掴まれたまま、背中をそらせ、そのままビクンビクンと痙攣する莉音。まるで力を失った操り人形のように、射精後の余韻を味わうようにカクカクと小刻みに動かされる腰の動きに合わせて、ただゆらゆらと動き続けます。 「はあぁ゛~~~~……♡ 射精た射精た……♡ 初物お嬢様まんこえがったぁ……♡」 満足した裕美がつかんでいた両手を放すと、支えを失った莉音は再々度、床にびたんとうつ伏せに倒れました。スクールカースト大逆転のちんぽこ下剋上をキメられた莉音は、ツンツンと周囲に当たり散らす牙は完全に抜かれ、ぴくぴくと動く上のお口からこぼれた涎と、ヒクヒクと余韻絶頂を続ける下のお口からこぼれる愛液とザーメンで教室の床を濡らすばかりでした――。 ◆◆◆
Comments
ちんぽはつよい!
藤柵かおる
2021-12-02 12:12:52 +0000 UTCわーいこういうの大好き!!
elder(エルダー)
2021-12-01 03:19:12 +0000 UTC