『定期報告(7月分)』
Added 2021-08-02 11:00:00 +0000 UTCこんにちは。裃左右です。
東京オリンピックが始まりましたが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。
私は色々な騒ぎが起こっているのを一歩引いた目で見つつも、なんやかんや開会式のゲームBGMでそれなりに興奮させていただいた感じでした。
いつも小説を読んでいただき、ありがとうございます。
頂いたご支援は、参考エロ資料の購入費などに活用させて頂いています。
エロを生み出すには、上等なエロを摂取することが欠かせません。
私の活動の9割は皆様からのご支援に支えられています。ありがとうございます。
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それでは7月分の売上についてご報告させて頂きます。
内容は、以下の通りになっております。
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1.【7月の売上】
2.【活動内容、および成果】
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7月の売上は次の通りです。
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1.【7月の売上】
『FANBOX支援』・・・¥64,600(総支援者数340名)・・・前月比 -¥100
『Fantia支援』・・・¥1,900(総支援者数15名)・・・前月比 -¥300
『Pixivリクエスト』・・・¥0(リクエスト0本)・・・前月比 -¥20,000
『BOOTH』・・・¥930(販売数4本)・・・前月比 +¥764
『DLsite』・・・¥1,405(販売13本)・・・前月比 -¥740
『FANZA同人』・・・¥33(販売数2本)・・・前月比 -¥132
『Amazon kindle』・・・¥35(販売数1本)・・・前月比 -¥101
売上額合計『¥68,903』 前月比『-¥20,612』
以上です。
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2.【活動内容、および成果】
今月は、無料6本、有料2本を投稿しました。
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【無料】6本
◆女性が便器となった世界 -電車内ギャルケツ痴漢オナニー-
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=15559752
◆ふたなりバスケ部部長×副部長の秘密の共有セックス
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=15591801
◆エロいことしても許される能力を手に入れたみゆきちゃんが、電車の中で痴漢してぶっかけするお話
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=15619569
◆Succubus family Begin to Keep a Futanari
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=15640542
◆A pedophile Futanari college student takes care of her neighbor's baby.
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=15701988
◆自称ロリコンじゃないふたなり女子大生みゆきちゃんが、円光希望のJS3に誘われる話。
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=15713150
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【有料】2本
◆ふたなりちゃんが女魔法使いの魔力供給奴隷になる話 part2 『寸止めの日々と触手寄生生物のプレゼント』
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=15540387
◆ふたなりちゃんが女魔法使いの魔力供給奴隷になる話 part3 『触手寄生生物の全自動寸止め搾精な日々』
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=15651006
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7月は、メンタル的にも結構安定していて「次を早く書かないと……!」というプレッシャーに押しつぶされることもなく、楽しく活動することができました。
FANBOXには『ふたなりちゃんが女魔法使いの魔力供給奴隷になる話』 の続きを2つ投稿しました。どちらも大きく反響を頂けて嬉しかったです。『射精管理されてるふたなり』が好きなんだなー&求められてるんだなー、とまたまた感じました。
ちょっと油断すると同じ状況の繰り返しになっちゃうので、うまくひねったシチュを考えつつ、もう少し続けていきたいです。『ふたなりヒトイヌシリーズ』みたいな、ゲームっぽいシチュもいれたりできたら楽しそうです。
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ふたなりバスケ部はストーリーの練習として書きました。
いわゆる『まともなエロ』って感じの作品ですが、こういうのを書くのも楽しいです。ストーリーものとしてはまだまだ修行が足りないので、もっとストーリー力を付けていきたいです。いつかは10万字超えるようなちゃんとした作品も書けるようになりたいです。
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それから何の前触れもなく投稿した英語小説。
これは過去作を英訳したものです。
DeepL翻訳にそのまま突っ込んだのですが、最近の翻訳ソフトはほんとスゴイですね。ちょっとだけ手直しして、あとはほとんどそのままで済みました。
で、なんでいきなりこんなことしたのか、という話なのですが…
『もっと読者ほしいよ~~~~っ!』という思いが行きすぎた結果です、はい。
1.以前、外人さんから「うちの作品を日本語訳してくれない?」とメールがきたことがある。(この時は翻訳とかやったことないので断った)
2.英語圏の人がエロの架け橋を求めてるケースは意外とあるっぽい。
3.自分の小説を英訳して投稿する。
4.英語圏の人がいっぱい見に来てくれる。
5.読者めっちゃ増えたヤッター!
……といった流れを目論んでいたのですが、結果は全然伸びませんでした。
まぁ、意外と翻訳作業も面白かったので、良い経験の一つということにしておこうと思います。
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今回はこれで以上となります。
7月は、結構いろいろなことに手を出したなーって感じがします。
一番大事なことはエロい作品を生み出していくこと。
それを忘れずにこれからもやっていこうと思います。
今月も引き続き応援よろしくお願いします!
一つでも多く、刺さる作品がお届けできれば嬉しいです!
それでは (^^)ノシ