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藤柵かおる
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ふたなり女教師が常識変換学園でわからせ生中出しする話

常識改変がすでに行われている学園で、 ふたなり女教師が大人しい女子生徒に“分からせる”お話です。 『登場人物』 女教師 ・ふたなり。スケベな身体を見ると、ふたちんぽをブチこんで有効活用したくてたまらなくなる性格。 稲村文香 ・学園の生徒。地味ながらも可愛らしさをしっかりと持った少女。黒髪。  ブラウスの上からでも形が分かってしまう二つの膨らみの持ち主。下半身の発育も良い。出るところはしっかり出ていて、へこむべきところはしっかりと出ている最上級のメス体型少女。 ◆◆◆◆◆ 「……失礼します」 「あら、文香ちゃん。どーしたの?」  放課後、『指導室』にいたあたしの元に稲村文香ちゃんがやってきた。くせのないさらりとした黒髪に、桃色の唇。小さくて白い顔は地味な印象ながらもしっかりとした美貌が隠しきれていない。 「ご相談があるんですけど……」 「いいよ。それじゃ座って楽にして」  しかしそれより何より、目を引くのはその体型だ。  ブラウスの上からでも形が分かってしまう二つの膨らみ。見せつけるつもりなんて毛頭ないほどぴっちりと着こなしているだけに、ブラウスの下側にしっかりとした影が出来上がってしまっている。  それだけの影を作るには下半身の方もしっかりしていなければならない。  丸みの頂点から降りて来たしわは、スカートの境界で一番低くなったあと、そこから再び外に向かってぐん、と張り詰めていく。出るところはしっかり出ていて、へこむべきところはしっかりと出ている。いわば、最上級のメス体型、とでもいったところか。 (ブチ犯してぇ……)  視界の端に捕らえるだけで無意識に種付け欲求を引き起こしそうな若い雌を前にして、あたしのふたなりちんぽが瞬く間にザーメンの生産体制を整え始めていく。 (けっ……大人しそうな顔してるくせになんだそのスケベな身体は……! あー、あたしのふたマラブチこんで有効活用してやりてぇ……後ろっからデカパイわしづかみにして、メスマン貫きまわして……あーちんぽ辛ッ……)  ま、どーせすぐにその通りになるんだしぃ……♡  ここはもーちょっとガマンガマンっと……♡  いいセックスにはいいシチュエーションも大事ってことよ……♡ 「それで、相談って何かな?」 「…………」 「どうしたの? 元気ないね」 「……先生、このことは誰にも言わないでください」 「分かった、約束するよ。安心して」  ただでさえ物静かな文香ちゃんが、今日は暗い顔をしている。  それだけで彼女の中で渦巻いている問題の大きさがうかがえる。 「その……わたし……」 「大丈夫だよ、ゆっくりでいいから話してみて?」 「その……さっき更衣室で、これを見つけて……」  机の上に置かれたのは、黒色の小型カメラだった。  ちなみに仕掛けたのはあたしである。 「えっ、これってもしかして……隠しカメラ……!?」 「そ、そうですよねっ……や、やっぱりっ……」  文香ちゃんの声に涙声が混じり始めた。更衣室というプライベートの極みとも言える空間を盗撮されていたともなれば、年頃の女の子はショックを受けても仕方がない。でもそれにしてもこの反応はかなり過敏なように感じられる。 「文香ちゃんって……もしかして前もこんなことあったりした……?」 「そ、そうです……ど、どうしてわかるんですか?」 「なんとなくね、見ていれば分かるよ」  そのまましばらく沈黙の時間が続いたが、やがて文香ちゃんが自分の過去を話し始めた。 「前……朝、電車に乗ってる時に、その……撮られたことがあったんです……」 「撮られたって……」 「す、スカートの、中を……です……」  物静かな女子生徒の口から語られた辛い体験の告白。  そんなものを聞かされては黙っていられるわけもない。 「マジか~……じゃあ、先生にもスカートの中撮らせてもらっていい?」 「あ、はい……どうぞ」  承諾を得た途端、身体の内側のどっかが、ぶるっ、と震えるのを感じる。  いいシチュエーションってのはこういうことよ……♡  興奮を噛みしめながら机の下に潜り込んで、パシャパシャとパンツを撮影していく。  生JKのパンモロ写真めちゃエロ……っ♡。 「っと……それで? 他に何かあったりしたの?」 「その……さ、触られたこともあります……む、胸とか……お尻とかも……」 「そっかそっか……じゃ、先生にも触らせてね……♡」  頷きながら文香ちゃんの後ろに回って、両手でおっぱい鷲づかみっ……♡ あー、やわっこい……ブラウス越しなのに柔らかさ伝わって来る……♡ うわっ、握ったまま持ち上げられるし……♡ すっげ……♡ 「誰か助けてほしい、って思って周りを見回してたんですけど、誰も気付いてくれなくて……こ、怖くて声も出せなくて……そ、そのままずっと触られっぱなしで……」 「そっか~……生で揉みたいからブラウス脱いで」 「あ、はい」  文香ちゃんの涙声を交えながらの告白を聞きながら、生脱ぎ命令すると、文香ちゃんのクソデカおっぱいを包み込む、クソデカブラが姿を現した。ああもうまどろっこしいなあ。 なにチンタラやってんだっつの。こちとらわざわざ茶番に付き合ってやってるってのに。 「ぶっはっ! なんだこのデカチチ、いやウシチチか!」  我慢できずにブラの真ん中を掴んでずらしてひっぺがすと、どぶるんっ♡ と文香ちゃんのメガトン乳が姿を現した。うわっ♡ うわっ♡ うわーっ♡ 柔らけっ柔らけっ♡ 指が吸い付いて持ってかれるっ♡ なんだこれ♡ 凶器か、凶器なのか。雄の精神を捕えて永久に縛り付けるためのセクシャル・ドスケベ・ウエポンなのか。 「お~♡ おぉほぉっ♡ おっほ~♡」  あまりの特級危険物を手にしてしまったせいで、思わず下品な声が漏れ出てしまう。思わず女子の身体に触っただけで発情する、全身性器のオナ猿童貞高校生のようなムーブをかましてしまった。 「それ以来……ずっと男の人に見られるのが怖くなっちゃって……学校でも、男子と目をあわせて話すことも全然できなくって……」 「そーかそーか、ま、こんな乳ぶら下げてんだもんね、しっかしいい乳だ……これ永久に揉んでられるわ……♡」 過去の性被害のトラウマを押し殺しながら健気に告白をする生徒を横目に、現在進行形でセクハラしまくりっ♡ 下品なウシチチとパンツ丸出しのままトラウマ語らせるギャップマジシコすぎるっ♡ 「……それで、ずっと目立たないようにしてきたつもりなんですけど、今度は学校の中でもこんなことされて……わたし、他の人にそんな目で見られてるのかと思うと……こわくなっちゃって……わたし、どうすれば……」  文香ちゃんが涙を浮かべた目で見てくる。  ああ、なんてかわいそうな文香ちゃん。真面目に学校に通って、素行も優秀。なんにも悪いことなんてしていないのに、成長しすぎた胸とお尻を持ってしまったばっかりに性的な被害を受けてしまっている文香ちゃん。  そんな文香ちゃんにかける言葉なんてたった一つしかない。 「そんなの文香ちゃんが悪いに決まってるじゃん」 「えっ……」 「『えっ』じゃないでしょ? じゃあなにその下品な身体は。大人しそうな顔してるくせに美人でおっぱいもケツもデカくて……いやらしい目で見られるのは、文香ちゃんがスケベな身体してるのが悪いんだよ?」 「そ、そんな……わたし……何も……」 「その痴漢さんのことだって考えたことあるの? 文香ちゃんみたいな子を見たらちんぽイライラして種付けしたくなるに決まってるんだよ? それなのに文香ちゃんはちょっと撮られたり触られただけで嫌だなんて……痴漢さんが可哀想だと思わないの?」  自分がどれだけドスケベな存在なのか理解していない文香ちゃんには、ここでしっかりと“分からせて”おかないとならない。こんなドスケベメスアトモスフィアを無意識に垂れ流している文香ちゃんをほっといたらどーせ大学とか行ったあたりで『イベサーのメンバー』とか抜かすクズ野郎に酒を飲まされて泥酔したところでレイプされるのが目に見えている。 ――ぼろんっ 「ひっ」 「なに目そらしてんの。ちゃんと先生のちんぽを見なさい」  勃起しすぎで痛いぐらいになっているちんぽを見せつけてやると、文香ちゃんは悲鳴をあげて目を反らす。 「文香ちゃんがえっちな話するせいでこんなにちんぽが大きくなっちゃったんだからね。文香ちゃんは悩みを相談していたつもりかもしれないけど、ぜーんぶちんぽを大きくするだけのオカズにしかなってなかったんだよ?」 「そ、そんな……わたし……そんなつもり……」 「間違ってるのは文香ちゃんの方なの。文香ちゃんはいっちょ前に痴漢の被害とか言いだす人間じゃなくて、ちんぽを喜ばせて、性欲処理をするだけの肉便器でしかないの。分かった?」 「にくべんき……?」  文香ちゃんはめをぱちくりさせている。  ここまでウブなとこを見ると、どうやらその単語の意味が分かっていないらしい。しょうがない、ちゃんと説明してあげるとするか。 「肉便器っていうのはね。性欲処理をするための道具のこと。文香ちゃんのおてては、ちんぽを扱くためのもので、おっぱいはちんぽを挟むためのもの。お尻はちんぽを擦りつける場所で、おまんこはザーメンをコキ捨てるための場所なの」 「そう、なんですか……」 「文香ちゃんは、生まれた時から、性欲を受け止めるための存在なんだから、いやらしい目で見られるのは当然。むしろ触ってもらえない文香ちゃんなんてこの世に存在する意味もないゴミ以下の存在なんだからね」 「……わたし、人じゃなかったんですね……性欲処理をするための道具……それがわたしだったんですね」 「そう。文香ちゃんは精液を搾ることしか役に立たない、手足のついた歩く肉便器なの」  自分に言い聞かせるように呟く文香ちゃんの背中を押すように、あたしは言葉を通して背中を押してあげる。 「……わたし、肉便器のくせに被害者ぶってたんですね……おっぱいもお尻も性欲を処理してもらうためのものだったのに、自分勝手に勘違いして周りの人達をイライラさせてばっかりで……先生、すみませんでした……私、間違ってるのは自分だって気がつきました」  セクハラ行為を受けたのは自分のせい。自分は性的被害を行われるのに相応しい肉便器。  文香ちゃんの口からそんな宣言が行われるのを聞いて、我慢汁がとめどなくあふれ出るッ♡ あーもうヤバイっ♡ 抑え効かなくなるっ♡ もういいや♡ ちんぽ押し付けちゃえっうはっ♡♡♡ 「ふっ、ふぅぅーっ♡ あ゛―♡ 大人しい顔にちんぽこすりつけるのタマらんっ♡ これだけでイけちゃいそ……♡ 文香ちゃんのぷにぷにほっぺで亀頭すりすりするの気持ちいいよっ♡ 擦るだけでこんなに気持ちよくなれるなんて文香ちゃんの顔面おまんこみたいだねっ♡ 文香ちゃんの綺麗なおまんこ顔に我慢汁ベトベトに塗りたくってあげるからね……♡」  ちんぽから出てくる液体を顔面に塗りたると征服感がすごい。シミ一つない綺麗なお顔を雄のきったない分泌物で環境汚染♡ 文香ちゃんのお顔便器使用者第一号はこのあたし♡ 新品使うの気持ちいいねっ♡ 臭い汁塗りたくったせいで文香ちゃんのいい匂いがちんぽ臭で上書きされちゃうけど許してねっ♡ 「ふー♡ ふーっ♡ ほらっ♡ ちんぽ見なさいっ♡」  顔面オナホに逆レイプされて憤りすぎているちんぽを文香ちゃんに見つける。ここにきてようやく肉便器としての自覚が出てきたのか、じっとちんぽを見つめてくる。くぅぅ……視線だけでイきそうになる……♡ 「あの、先生……もしよろしければ、わたしを性欲処理に使っていただけませんか?」  なんとここで、文香ちゃん本人からのお誘いがかかってしまった。  やれやれやっぱり文香ちゃんの本性はこういうヤツだったか。清楚そうな仮面被ってるくせに、性的すぎる乳房と臀部を持ってりゃちんぽを誘うぐらいおちゃのこさいさいってところだ。 「うん、いいよ。文香ちゃんみたいな子をほっといたら、そこらへんにいる男に速攻で股開いてヤリまくるヤリマン雌豚になっちゃうからね。私専用の肉便器として使ってあげるね」 「はい、ありがとうございます! 先生専用の肉便器として、これから精いっぱい頑張らせていただきます!」 ◆◆◆◆◆ 「あの、先生、私のおまんこ変じゃありませんか……?」 「ぜーんぜん問題ないよ♡」  机の上にうつ伏せにさせて、パンツをずり降ろしてやると、文香ちゃんのつるつるおまんこが目に飛び込んで来た。文香ちゃんのパイパン新品ドスケベマンコ♡ 今からこれをタダで好き勝手に使えると思うだけで、興奮でカラダのどっかがやばいことになりそう。  ぴったり閉じたおまんこを私のちんぽが押し開いて、入口をふさいでいる処女膜を押し破りながらまんこ肉ヒダをかきわけながら、赤ちゃんを作るためのおんなのこの部屋にブチ入れることができる……っ♡ ああああああっ♡ 私ったらなんて幸せ者なんだっ♡ 「うううっ♡ 柔らけ……っ♡」  わきの下から手を差し込んでおっぱいをわしづかみ。ぴったりとくっつくための持ち手としての意味もあるなんてクソデカおっぱい便利すぎる♡ 「文香ちゃんっ♡ 文香ちゃんの新品スケベまんこっ♡ 先生が中古にしてあげるからねっ♡ なるべく優しくしてあげるつもりだけど、暴走しちゃったらごめんねっ♡ でも文香ちゃんは私の便器だからいいよねっ♡ ていうか文香ちゃんがスケベすぎるのが原因なんだから自業自得だよねっ♡」 「はい、わたし稲村文香は、先生専用の性欲処理便器です。先生が性欲処理をなさりたくなった時には、いつでもどこでもどんな場所でも使いたいやり方で私の身体をご使用ください!」  お互い了承済みでの性的接触。これはもうどうみても和姦だ間違いない。 「おらっ♡ いくぞっ♡ ちんぽ押し込んでっ……う、お……っ♡ 熱っ♡♡♡」  文香ちゃんの割れ目を押しひらくと、亀頭がくぽんっ♡ とおまんこに侵入する。このままじっくりナカの感触を味わいたいところだけど、もはや行きすぎているにもほどがある興奮のせいで、もう射精そう。このままじゃゴムを付けてるときに射精する早漏童貞ガキ並みのもったいなさすぎるダサダサ射精をしかねないので、一刻も早く文香ちゃんの赤ちゃん部屋まで侵入しなくては。 「んおっ♡ ほぉ゛っ♡ ぉ、ごんぎゅふ゛う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛~~~~っ♡」  射精しないように歯を食いしばりながら文香ちゃんのまん肉かき分けて進んでいく。閉じた膣ヒダ押し分けるの精巣に響くっ♡ 新品特有のぎゅっ♡ ぎゅっ♡ って締め付けてくるところがタマランっ♡  いっちょ前にちんぽに食いついてくる文香ちゃんまんこと格闘しつつ、あたしのちんぽがついに一番奥まで到達する。先っぽ子宮口届いててきんもちいいぃっ♡ 亀頭にくぽくぽ吸い付いてくるスケベ子宮めっ♡ 「なんだこのまんこはぁっ♡ こんなクソスケベまんこ味わったら一生オナニーなんかできなるなっちゃうだろがっ♡ セックスなんてさせたら文香ちゃんのまんこでしか射精できなくなっちゃった男に一生中出し専用公衆トイレにされちゃうに決まってる♡ 糞ガキの公衆便女にならずに済んだのはあたしのおかげだね♡ ちゃんと感謝してね♡」 「あ、ありがとうございますっ♡ 先生に性欲処理に使って頂けて光栄ですっ♡ 「どういたしましてっ♡ 安心してね♡ 文香ちゃんのまんこは私以外の人間には絶対使わせないから♡ 文香ちゃんのおまんこはわたしの遺伝子汁以外の液体は一滴たりとも注がせないからねっ♡」  ありがたい説教をしてやっていると、いよいよ射精が我慢できなくなってきた。  というわけであたしは本気モードでの腰振りをスタートしていく。両手でおっぱいに沈みこませて首筋に顔を摺り寄せながらがっちりホールド、腰ずぱんずぱん♡ 文香ちゃんの粘膜に向かって雄汁発射器官を連打連打♡ お、おぅっ♡ か、髪の毛いい匂いするよぅ♡ 「このっ♡ このぉっ♡ ドスケベ文香ちゃんめっ♡ いっつも授業中にドスケベムードかましやがって♡ こちとら授業中勃起しまくってたんだからな♡ 勃起してるのみんなにバレて発情変態教師だってバレて懲戒免職したらどう責任とるつもりだったんだコラッ♡」 「す、すみませんっ♡ わ、わたし、全然気づかなくって……っ♡」 「このクソガキがっ♡ 私が必死にレイプするの我慢してたってのに、いっつもお澄まし顔でぽけーっとしやがって♡ 許さんっ許さんっ♡ おしおきレイプで分からせてやるからなっ♡」  文香ちゃんの後頭部に鼻を押し付けて匂いを嗅ぎながら、腰を振る。おっぱいをハンドル代わりにがっちりと掴んで、ガンガン腰を振る。使ってやっているという感じがたまらない。 「でるっ♡ でるでるでるっ♡ 射精すぞ文香ぁっ♡ お前の便器まんこにザーメン一番乗りするぞぉぉっ♡ コラっ何黙ってんだっ♡ こっちはわざわざ、お前で性欲処理に使ってやってるんだぞっ感謝の言葉はどうしたぁっ♡♡♡」 「すみませんっすみませんっ♡ 今までおちんぽ様イライラさせていたのに気が付かない馬鹿な女でしたすみませんっ♡ わたしは一生先生専用の便器です便女ですっ♡ お願いしますどうか、どうか私のおまんこで射精してくださいっ♡」 「おオ゛ッ♡ 便女のおねだり声ちんぽにキクぅぅ~ッ♡♡♡ あ゛―ッ♡ キタキタキタッザーメンあがってきたぅッ゛ う゛っおぉぉォォぉおぉぉイグッ♡ イグッ♡ ンッホぉぉぉオォぉぉォぉぉっ♡♡♡ でり゛ゅ゛っ♡♡♡」  文香まんこに包まれているおちんちんが、ぶぐっ♡ と膨らんだ瞬間――ぶりゅっ♡どぶっ♡ ぼびゅぶぅーっ♡ と精液がぶちまけられたっ♡ もちろんあたしのちんぽの先端は、文香ちゃんの赤ちゃん製造部屋にしっかりと密着してるので、しっかりその中に向かって新鮮子種を注ぎ込むのに大成功ッ♡ 「お゛ッ♡ おお゛……っ♡ お゛…っ♡ 射精なっげ……っ♡ 子宮トイレにザーメン注ぎこむのきもちよすぎるぅ……っ♡」  ――どくっ♡ どぷっ♡ びゅるぅ~~~~っ♡ びゅくっどぶっ♡ ごぶっ♡  ホントにおしっこしてるみたいな勢いで射精してるせいで、頭の奥がちかちかしてヘンな感じ。精液ごと命まで刈り取る気かこのドスケベメスは、あ、まだっ射精るっ……♡ トぶっ……ザーメン持ってかれるッ……♡ 「あぁ……♡ ふわぁぁぁ……♡ 文香ちゃんの子宮ザーメンでたぷたぷにするのさいっこぉだよ~~~~♡」  ザーメンでいっぱいになった子宮をこねくり回して、すみずみまであたしのザーメンで染め上げる。文香ちゃんはもう一生私専用の中古肉便器だって、しっかり内側から分からせてやらないとねっ。 「ふぃぃ~っ……♡ 気持ちよかったぁ~♡ こんなの知っちゃったらただのオナニーなんて遺伝子の無駄遣いでもったいなさすぎるよ♡」  ちんぽを引き抜くと、文香ちゃんの中古まんこからは、あたしのザーメンがごぶごふと流れ出してきた。うん、征服感で心が満たされる良い光景だ。 「はぁっ♡ はあっ♡ あ、ありがとうございました……♡」 「ついでにティッシュでちんぽお掃除してくれる?」 「はい、分かりました」  うやうやしくお礼を言ってくる文香ちゃんを見下ろしながら命令すると、スカートのポケットからティッシュを取り出した。ポケットティッシュも常備してるなんて文香ちゃんいい子すぎる。でも違うんだよなー。 「違うでしょ! そんな安っぽいティッシュじゃなくて、ちゃんとしたティッシュを使うの! ほら! お口開けて!」 「え、え?」  まだ便器としての自覚が足りてないなこれは。 ティッシュって言ったら舌ティッシュに決まってるっての♡ 「ほーらいいティッシュ♡ これから先生が『ティッシュ出せ』っていったらすぐに出すんだよ?」 「は、はひっ」  べろー、と出ている文香ちゃんの舌に射精したてちんぽをぺちぺちと押し付ける。オナったあとのちんぽ拭うためだけにこんな高級ティッシュ使えるとか贅沢すぎる……♡ ううっ♡ ぷにぷにの唇で汚れ落ちる落ちる~♡ あー、ヤベ、これだけでまた射精しそう……♡ 「あーまた出るっ♡ ティッシュっ♡ ティッシュの準備してはやくっ♡」 「は、はひっ!」 「一滴もこぼしちゃダメだからねっ♡ ううう~射精る射精る射精る♡ でるう゛っ♡」  ――びゅるるるっ♡ びゅっびゅっ♡ びゅぐうっ♡ 「おおおっ♡ す、吸われっ♡ 吸い付き顔エロッ……♡♡♡」  くううぅっ♡ こぼすなっていっただけで唇すぼめて吸い付くとか♡ 流石生真面目な文香ちゃんは肉便器としても真面目さんだ♡ うわ♡ お口の中ザーメンまみれの文香ちゃんドエロッ♡ ほら♡ ごっくんしてごっくんっ♡ あああ~♡ 飲んじゃった飲んじゃった文香ちゃんあたしのザーメン飲んじゃったっ♡ 両方のお口でザーメン処理できるなんてえらいぞー♡  さーてと、んじゃそろそろバレー部の部活が終わるころだし……そっちで性欲処理しに行こっと♡ ◆◆◆◆◆

Comments

先生「どこの馬の骨とも知れないクソみたいなヤリチンチャラ男にやられる前に処女奪ってあげた私優しすぎる……」

藤柵かおる

どこの馬の骨とも知れないクソみたいなヤリチンチャラ男じゃなく立派な先生に処女あげられて良かったね!

elder(エルダー)

やっぱり大人しい感じの子がいちばん好きかも……

藤柵かおる

とてもすばらし…! 文香かわいい…

エックス


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