寸止めふたなりクリちんぽを生やされた女騎士が、媚薬水槽の中を泳ぐ淫魚にチンカスついばまれて射精する話
Added 2021-03-01 11:02:03 +0000 UTC「おっはよ~♡」 淫魔が、部屋の真ん中にある物へ向かって声をかけます。 それは四角い箱でした。 裏面は不透明な黒い背景。それ以外の三面は、ガラスのように透明になっていて、箱の中身が見えるようになっています。仕切られた空間の中央には、ギチギチと勃起しきった包茎クリちんぽの姿がありました。黒い背景をバックにしたそれは、まるで透明なケースの中に展示されている宝石のようです。 「わ~♡ 昨日よりもっと元気になってるねぇ~♡」 ちんぽへ話しかけ続けながら、淫魔は箱が安置されている台座へと手を伸ばします。 台座の下にはトグルスイッチが設置されていて、それが指先でパチリと動かされると、黒い背景がすっと透過し、こちらをにらみつけてくる女性の顔が現れました。 「うっ、あっ……き、貴様ぁ……!」 桃色がかったピンクブロンドの髪に、髪よりも薄い桃色の瞳。証明写真のように肩口までしか見えていませんが、とても美しい容姿であることは明白です。 「おはよう、シルフィちゃん♡ 今日もおちんぽとってもカッコいいね♡」 「ふざけるな! 早くここから出せ!」 「はいはい♡ そんなカッコでそんなこと言われても全然こわくないよ♡」 シルフィは身体を動かそうとしているようですが、まったく身動きは取れていません。鎮座しているちんぽ――クリトリスを改造して作られた、包茎皮被りクリちんぽだけが、かすかにゆらゆらと揺れているだけです。 この箱はいわゆる『肉体封印』の機能を持った箱。シルフィの肉体は、この現実世界とは隔絶された異空間の中に押し込まれ、クリちんぽだけが現実世界に取り残されています。 通常、封印された状態では、空間の中と外で意思疎通を行うことは不可能なのですが、淫魔はちょっとした改良を行うことで、スイッチをオンにしている間だけ、内外との意思疎通を可能になる仕組みを取り入れることに成功しました。 「おちんぽさん♡ よ~しよし♡ 今日も元気でちゅね~♡」 「あ、こ、こらっ! さ、触るなっ……ん、ひうっ……♡」 おもむろにクリちんぽへ手が伸ばされ、シルフィがびくりと反応します。クリトリスを改造して作られたクリちんぽは、クリとちんぽの両方の感度をあわせ持っています。その感度は、被った皮の上から撫でられただけでここまでの反応をしてしまうほどです。 「あぉ、んひ゛ぅっ……♡」 淫魔の手で撫でられ、シルフィが情けない声を漏らします。 「うん? どうかしたの♡」 「な、なんでもないっ! なんでもないひ゛ぃっ♡」 「あっははははっ! ちんぽ触られて感じてるの~? ぷくくっ♡」 「ぐっ、ぐうぅうっ……! こ、殺すっ……これ以上ふざけた真似をするなら、その命必ず成敗してやるっ……い、今ならまだ許してやるっ……だ、だから早く私を離せッ!」 「や~ん、こわ~い♡」 睨み返すシルフィですが、情けないことに今の恰好では手も足も出せません。出るのはちんぽだけです。これではスゴみも全く発揮できません。それをよく分かっている淫魔は、さらに指先でこすこすと扱いていきます。 「ああっ、やめっやめろぉっ♡」 「いっちに♡ いっちに♡ おちんぽさん♡ もっとカッコいいところ見せて♡」 「そ、それやめっ♡ やめへぇっ♡」 引き締まった白い太ももには似つかわしくない、無様な短小包茎というギャップが淫魔の嗜虐心をそそります。 「あっ♡ びくびくっ♡ してきた、出ちゃうの? おちんぽぴゅっぴゅしちゃうの?」 「や、やだやだやだぁぁつ♡ と、止めてっ♡ シコシコするの止めてぇっ♡」 「我慢しなくていいよ♡ ちゃーんと射精するところ見ててあげるからね♡ おちんぽは射精する時が一番カッコいいもんね♡ おちんぽのいっちばんカッコいいところ見・せ・て♡」 「うお゙っ♡ でるっ♡ でるっ♡ ゔお゙おおおぉぉぉぉぉッ゛――あ゙っ♡」 ぴゅっ♡ ぴゅるるぅ~~♡ ぴゅっぴゅっ♡ ぴょるんっ♡ シルフィの脳裏に電流が流れたような衝撃が走り、絶頂感が身体を駆け巡ります。 「はひ゛ょっ♡ へぴょっ……♡ んほぉおぉおぉぉ……ぅ゛♡」 黒い背景の前で射精を享受するシルフィは、はしたなく声をあげ、口から舌を伸ばしながら、のけ反り返る姿をさらしています。ちんぽを生やされた時から何度も抗おうとしてきましたが、その度に、射精という名の甘美な幸福感に打ちのめされてきました。 その度に大げさなリアクションを晒してきましたが、肝心のちんぽは、かすかに見えている包茎の先っぽの隙間からぴゅっ♡ ぴゅっ♡ と可愛らしい噴射が二、三度起こすだけという、しょぼくれた動きを見せるだけです。 「わ~♡ すごいすごい♡ ちんちんぴゅっぴゅカッコいい~♡ ひゅーひゅー♡」 それを小馬鹿にしているのか、あるいは思いっきり甘やかしているのか、淫魔はとことん甘ったるい言葉をかけてきます。シルフィは、自分にかけられている言葉にも気が付かないまま、弱小射精で深度アクメの余韻に溺れるままです――。 ◆◆◆ 「それじゃ、今日はちんちんがもっとカッコよくなれるようにしてあげるね~♡」 「な、何をする気だ……?」 「うふふ~……♡」 小さな小瓶を取り出した淫魔は、蓋を開けて、中身を筆ですくっていきます。 筆毛にほんのりと薄桃色をした液体がしみこみ、表面張力によってぶら下がった液玉がちんぽの上でふらふらと揺れ動きます。やがて、重力に負けた雫が、ぽたりとちんぽへと垂れ落ちると――、 「ひぃう゛ッ?!?」 強烈な刺激がちんぽを通じて脳内を駆け巡ります。 塗られたのは感度を上げる媚薬。包茎越しに垂らされただけにも関わらず、まるでちんぽに熱を与えられたかのような、じりじりとした感覚が響き走ります。 「あ、熱いっ! な、何をしてっ! あ、ううぅっ……あ゛っ♡!!!」 「ほーらえっちなお汁がでてきたでてきた……♡」 「や、やめっ……やめろっ! おおおおううぅうひぃぃ……っ♡♡♡」 「うふふ……まだまだこれからよ♡」 淫魔の指が亀頭を覆っていた皮をちょっぴりひっぱって広げます。亀頭にぴったりとくっついていた皮がぺりぺりとはがれ、包茎ちんぽの中にかすかな隙間が生まれました。そこに同じように媚薬をぶら下げた筆先が置かれ、ぽてん、と一滴、皮の中に落とされます 「んぉおおっ?!! いぎあぐぃぃぃいっ♡♡♡ち、ちんぽがっ♡ ちんぽが疼いてぇぇっ♡」 ちんぽが生やされてからずっと皮に包まれ、ろくな刺激もうけたことのなかったところに直接落とされた媚薬。性欲を増進させる成分が敏感な部分に余すことなく浸透し、シルフィの脳裏にじりじりと快感神経を炙ってくるような熱を感じさせてきます。 「ひぎっ!?? あ、あっ♡ あっ♡ お゛ぉ゛おぉおっっ♡ あ、熱い……っ、あ、熱い熱い熱いッ!?!?! あ、あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ちんぽあつ゛いいぃぃぃっ♡♡♡ あ゛ッ♡ んお゛ああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッ♡♡♡ オ゛ッ♡ オ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ♡♡♡ ち、ちんぽっ♡ ちんぽシゴいてぇぇっ♡ イ、イキたいっ♡ イキたいイキたいイキ゛たい゛ィィぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡」 時間がたつにつれて媚薬成分が一層浸透していき、耐え難いほどの快楽欲求がちんぽを通して脳に訴えかけてきます。空気に触れているだけで絶頂感がちんぽの中を駆け巡り、頭の奥底まで揺さぶりかけてきます。 「あ゛イ゛ッぎぅぅぅぅっ!?!! い、イって゛ッ!!? い、げないぃぃッ!!?!?」 しかし脳が絶頂を認識することはありません。射精へと至れるはずの快感はとっくに認識しているのに、射精まであと一歩のような感覚が延々と続くだけです。 「ふふふ……スゴイでしょそれ? どんなにキモチよくなっても、触ってもらえない限りゼッタイにイケないようになってるのよ♡」 「イ゛ッ♡ イギッ゛♡ イギ゛だいッ♡ 熱いッ♡ 熱い熱い熱いちんぽ破裂ずる゛ぅっ♡♡♡ は、早くっ早く早く扱いて扱いて早くシゴいでえぇぇぇぇぇッ!!!」 「えー? でもさっき『触るな』って言ってたよね?」 「う、嘘だ嘘だ嘘だぁぁッ♡♡♡ ごめんなさいごめんなさいごめんなさいさっきのは嘘ですごめんなさい゛ぃいいぃぃっ! お願いしますお願いしますお願いしますコスってシゴいてちんぽ触って゛えっぇぇっ!!! あ゛、あ゛、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛はや゛く゛ぅうぅぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛!!!!!」 そうこうしている間、媚薬の成分はそこ知らずにちんぽの感度を高め続けます。 鎮座しているちんぽは、それそのものが意識を持っているかのように痙攣し、ビクビクとうごめきます。それによって生じたわずかな空気との摩擦によって、新たな感度が生まれ、ちんぽの中で行き場を失って駆け巡ります。 「いく゛つ♡ おく゛ッ゛♡ い゛っ゛っ゛っ゛っ゛ぐっ゛っ゛ぅ゛ぅ゛!?!?! イク゛っ゛っ゛♡ い゛く゛っ゛っ゛っ゛!??!?♡♡♡ うぎあ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ァ゛ぁ゛ぁ゛ア゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛イ゛ケ゛ないぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛!!?!?!」 もしカラダが自由になっていたならば、恥も外聞もなく両手でクリちんぽを握り締めてシゴきあげ、舌を突き出しながら大きくのけ反り、やってきた絶頂の炸裂を一身に受け止めていたことでしょう。 「イック゛ッ゛!?!? イック゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛!!! イクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクあ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛イ゛カ゛せて゛ぇ゛ェ゛ぇ゛ぇ゛!!!!」 絶頂はしているのに射精はされない感覚をハッキリと知覚させられて、ケースの中で暴れ狂うクリちんぽ。必死に手を伸ばし、すぐ目の前に見えているクリちんぽを扱こうとしても、異空間の中に閉じ込められている手足は、むなしく虚空を掴むだけです。 「うふふふ♡ おちんぽ一生懸命動いててカッコいいぞ~♡ それじゃ、媚薬がしっかり効くまでしばらくそのままにしておくね♡ それまだ始まったばっかりだからね? これからもーっとキいてくるから楽しみにしててね♡」 「あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛!!! 待って待って待って行かないでぇぇぇぇぇ!!! あー! あ゛ぁぁア゛ア゛ぁぁアア゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ァ゛ぁ゛ァ゛あ゛!!!! お願いしますお願いしますお願いします触って行く前に触って゛ぇぇぇっ゛!!! 弾くだけ! 弾くだけでいいか゛ら゛ぁぁぁ!!! 逝かせて逝かせて逝かせ――――――」 スイッチをオフにすると、やかましい声が一瞬で静かになりました。後に残っているのは、曇り一つない透明なケースと、その中でおごそかに展示されているクリちんぽだけです。 ぷしゅぷしゅと先端から先走り汁を吹き出すクリちんぽは、絶頂直前、逝く寸前の射精する直前の痙攣だけを何度も何度も繰り返し、絶頂寸前の感覚を肉竿の中で充満させています。 「大丈夫だよシルフィちゃん♡ その空間に入ってる限り、精神保護が入って絶対に死なないようになってるから♡ 何があっても正気を保ったままでいられるから安心して気持ちよくなってね♡」 淫魔の声に答えるようにびくん、と跳ねるクリちんぽ。 スイッチがオンの状態で、向こう側の声が聞こえるようになっていたならば、シルフィの知識を総動員したありとあらゆる意味での射精を懇願する言葉を聞くことができることでしょう。 しかし、スイッチが入っていない今では、現実に存在するのはクリちんぽだけ。当然、どんなに叫んだところで外には1ミリたりとも声が届くことはありません。 ◆◆◆ 【24時間後】 「さーて、シルフィちゃんはどうなってるかなーっと……うわ、すごw」 ケースの中ではパンパンに膨らんだクリちんぽが、内側に何かが封印されているかのように――実際封印されているのですが――ビキビキと軋むような振動を繰り返していました。その先端からはカウパー汁が間欠泉のようにぶしゃぶしゅと吹き出し、竿を淫らに光らせています。 「おはようシルフィちゃん♡」 話しかけると、振動していたクリちんぽが一層激しく振動し始めます。 「あははは! 元気だね~♡ 一日媚薬付けにされただけでこんなになっちゃって……さっすがシルフィちゃん♡ ちんぽもカッコよくなれる才能があるんだね♡」 ちんぽの向こう側では射精を懇願する声があらんばかりの声量で発せられていることでしょう。しかし、スイッチが入っていなければ、この現実空間に存在するのはイキかけクリちんぽという器官だけ。どんなに声をあげたところで外には物音一つ届きません。 「はい、それじゃ、今日はこれを使うね♡」 淫魔が抱えるほどの大きさがある容器を掲げました。 中にはちゃぷちゃぷと揺れる液体が入っています。 「これはね、淫魔の国の奥ふかーくの『秘境』って感じのところに湧いてる天然媚薬水なの♡ ま、超高級で超超超強力な媚薬って考えてくれたらいいかな。うふふ……これね、人工モノとは比べ物にならないぐらいスッゴイのよ♡ 本当は1000万倍ぐらいに薄めて使うんだけど……特別に原液のまま使ってあげるね♡」 そう言うと、淫魔は、ポンプを使って天然媚薬水を少しずつケースの中に注ぎ始めました。 ケースの中に、水よりも少しだけサラサラとした感じの液体が満たされて行きます。 「ほーら入ってく入ってく♡ わ、ちょっと何ビクビクしてるのよ♡ あ、もしかして逃げようとしてるの? よし、じゃあ応援してあげるね♡ がんばれがんばれ♡ ちんぽちゃんがんばれー♡ ほらほらもうちょっとで媚薬水にちんぽが触っちゃうわよ~♡ 触っちゃったら、昨日のとは比べ物にならないぐらいに感度爆上がりして、イキ狂いっぱなしのちんぽになっちゃうわよ♡ がんばれがんばれ~♡ 最後まで絶対あきらめちゃダメよ♡ 努力はきっと結ばれるはずだからがんばれ~♡」 ちんぽだけの存在となりながらも、必死に逃げようと揺れ動くクリちんぽ。もはや完全にクリちんぽが本体となってしまったシルフィは、最後の力を振り絞ってクリちんぽを動かします。 「あ~あ♡ 触っちゃった♡」 もちろん、逃げることなんて不可能です。 クリちんぽの根元がちょっぴり水面に触れた途端、まだこれ以上動く余地があったのかと思えるほどの勢いでクリちんぽが暴れ始めました。根元がほんのちょぴっと浸っているだけだというのにもの凄い暴れっぷりです。 「あ~あ♡ 終わっちゃった……♡ それじゃ、最後は一気にやってあげるね♡」 その暴れっぷりを見ながら、淫魔は媚薬水が入った容器をケースの上まで持ち上げます。そして容器をひっくり返して、どぼんどぼんと乱暴な勢いで、ケースの中に全部投入していきます。 「はい、クリちんぽ媚薬水槽の完成~♡」 根元から先端まで全部媚薬の中に付けられたクリ竿は、クリちんぽという名の生き物のように暴れ回ります。暴れ回るせいで媚薬水がかき回され、その水流によってさらに寸止めイキ地獄に歯止めがかけられていきます。 「それじゃ、このまままた明日ね♡ 明日になったら射精できると思うから……一日じっくり楽しんでね♡」 ◆◆◆ 『あ゛ぇぎぉ゛ッ♡ あおごッんぉオぉっ゛ イ、イグ、んぎぃひ゛っ♡ ~~~~ッッ♡ う゛お゛ぉ゛お゛っ♡ オ゛あ……あて……イケ゛な゛い゛ッ……イきたいっイきたい゛ッ……誰か、助けて……じぬ……死ぬ……逝けなくて死ぬ……おねがい……誰か……殺し―――』 「はいおはよう~♡」 『あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ア゛ぁ゛ア゛ア゛あ゛あ゛ッ?!!?!! イカせてイカせてイカせてイカせて! イ゛カ゛せ゛でぇええええええええええええええええええええええッッッ!!! あだまおがじくッ!!! クリッ、クリクリクリがぁぁアぁぁぁぁアああッ!!! クリ燃える溶けるこわれる゛のぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛!!! お願いお願いお願いお願いイクイクイクイクぉ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛イケないイケないイケないお願いイかぢて゛ぇぇっ!!!』 永遠とも思える24時間ののち、淫魔がやってくると、シルフィは喪失しかけていた意識を瞬時に覚醒させ、あらん限りの声での懇願を並べ立てはじめます。 スイッチが入っていない限り中と外のコミュニケーションを行うことはできませんが、中から外の様子はマジックミラーを通すようにして見ることができるようになっています。 中に入っているシルフィから見れば、すぐ目の前にちんぽがあるのに、触ることもできず、逃げることもできずに、ずっと寸止め状態を続けられているのと同じということです。 「そんなにビクビクしなくても大丈夫よ♡ 今日はちゃーんとおちんぽ触ってあげるから……この子たちがね♡」 もの言わぬちんぽに向かってそう言った淫魔は、タプタプと中身をたたえたビニール袋を取り出しました。中にはサラサラした媚薬水が入っていて、たくさんの小魚のようなものが入っています。 「これはね、媚薬水の中を泳いで暮らしてる淫魚ちゃんたちだよ♡ 媚薬水の中に入ってアクメまみれになっちゃった生き物の垢とかを食べて暮らしてるの♡ 人間の世界にいるっていうドクターフィッシュっていうのとおんなじ感じかな? 今からそこに入れてあげるね♡ ちょうど包茎おちんぽの中にいーっぱいチンカスも溜まってきたころだと思うし……ごはんを食べさせてあげてね♡」 淫魔の言葉を聞いて、どういう意味なのかを理解するシルフィ。しかし分かったところで何ができるわけもなく、淫魔はアミで淫魚を一匹掬うと、ケースの中に投入していきます。 「おぎょっおっほぉおおぉぉっ♡♡」 途端に淫魚が包茎クリちんぽの先端へと食いつくと同時に、スイッチがオンにされます。 中と外の対話が可能となりシルフィの嬌声が外へと漏れ出します。 ようやく訪れた念願のクリちんぽに対する直接の刺激ですが、ちっちゃなお魚のお口フェラでは全然刺激が足りておらず、余計に寸止め感覚を増加させられているような感じにしかなりません。 「も、もっとっ♡ もっといじってぇっ♡」 ちんぽに吸い付いているちっちゃな魚に向かって懇願する言葉をかけますが、魚に言葉が通じるということもないので、無意味な行動です。ちっちゃなおさかなさんは、すぐにお腹がいっぱいになってしまったようで、すぐにぷいとちんぽから離れて好き勝手に泳ぎ始めてしまいます。 「あああああ!!! このバカ雑魚ぉぉぉぉっ! 何やめてんのよお゛ぉぉぉぉ!! もっと! もっと早く! お願いお願いお願いお願いお願いだか゛らああぁぁぁっ!」 あられもなく放たれる懇願の声が部屋の中に響き渡ります。 「それじゃ、もっとたくさん入れてあげるね~♡」 笑った後、今度はビニール袋を傾けて中に入っている数百匹の淫魚を一斉に投入。 餌の匂いを嗅ぎつけたおさかなさんたちが一斉にクリちんぽへと群がっていきます。 数が多すぎるせいで、クリちんぽの先端は満員状態。すると、もっと奥にいっぱい餌があるということに気が付いた何匹かのおさかなさんが、亀頭と包茎の間に頭を突っ込んで、ぐりぐりと中に入ろうとしはじめます。 「あ゛お゛ごぴょぉ゛ッ♡ む、ムけっムけッ♡ 皮がムけてへぇっ♡」 亀頭のところまで皮が下がると、ずるんっ♡ と一気に根元のところまで皮が下りて、亀頭丸出しのズル剥け包茎ちんぽとなりました。 丸出しになった亀頭は、一面真っ白いチンカスまみれでものすごく不潔亀頭。垢を餌にしている淫魚にとっては、たくさんのごはんが積みあがっているという光景に他ならず、そこに向かって全部の魚が一斉に群がって、食い付いていきます。 クリちんぽの亀頭はおさかなさんだらけで、ちんぽの姿はほとんど見えなくなってしまっています。その表面では、おさかなさんの1ミリ以下のちっちゃなお口がカリカリカリ……と亀頭の表面をこそぎ落としていきます。 「いぎ、ぎゅっ♡ イくっ♡ いくっ♡ いぐっ♡ やっとイげるっ♡ お゛ん゛ぉお゛ッ ♡いッ いぐッ♡ イぐッ♡ イぐううぅぅうぅーーーッ♡ う゛ッお゛へーーーーーーッ♡♡♡」 その刺激によって、ようやくシルフィは射精へと至りました。 水中に、白濁した液体がごぼばっ♡ と広がり媚薬水を濁らせていきます。 「イ、イ゛ったイった゛ッ♡ もうイったぁっ♡ も、もういい゛ッ♡ ひぃぃいぃっっ♡ またイグまたイク゛うぅぅうっっ♡ イって゛イって゛ッ♡ 今イ゙ッてるからっ♡ イ゙ッてるからやめへ゛ぇぇぇぇっ♡」 射精へと至っても、たくさんのごはんを前にしたおさかなさんたちは食べるのをやめてくれません。 「もうイぐのいやああぁぁあっ! だしてぇぇぇぇっ! ここから出してぇぇっ!」 「こ~ら♡ おさかなさんたちのもぐもぐタイムを邪魔しちゃだーめ♡」 「んぉ゛ッまたイぐッ♡ お゛、イ、イぐぅううぅぅぅぅぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ♡ ひッ♡ ひッ ♡ ひぃゥッ゛♡ これッ♡ イきっぱなひ゛ッ♡ いや゛たしゅけ゛ッ♡ 死ぬッ゛イキ゛しぬ゛ッ♡ 止めてッ助け゛ッ♡ お願いお願いお願いしますおねが――――」 スイッチが切られると、場に残されたのは静寂だけとなりました。 中での必死の懇願も外に漏れ出ることはなく、たとえ聞こえたとしてもおさかなさんにはその言葉はわかりません。 ごはんを求めて一層群がっては、カリカリカリと刺激を加えていく淫魚たち。人間以下の畜生による刺激を受けて、びくびくと射精を繰り返す――畜生以下の無様な存在にシルフィはなってしまいました……。 ◆◆◆
Comments
とても素晴らしいですー!!
エックス
2021-03-02 02:01:08 +0000 UTCふたなりちんぽだけ露出してるのがめちゃくちゃエロくて良いですね! どれだけ美人でも強くても、今は魚に啄まれて射精してる無様なふたなりちんぽオブジェとしての価値しかないよって感じで最高に無様です。
バレット
2021-03-01 15:02:49 +0000 UTC