『ふたなり生徒会長は生徒会室で射精発作にみまわれてしまったようです』→ https://kamishimosou.fanbox.cc/posts/1704746 の続きっぽいお話です。 ----------------------------------- 『最後になりましたが、皆様の学園生活が素晴らしいものとなっていくことをお祈りし、歓迎の挨拶とさせていただきます。○年○月○日 生徒会長、木佐森ミヨコ』 「はい、時間ピッタリ、さすがねミヨコさん」 「ありがとうございました。あと何か、気を付けるところとかはありますか?」 「うーん……ううん、本番もその感じでやれば大丈夫よ」 「分かりました、ありがとうございます」 「ホント、ミヨコさんは優秀だから先生も助かっちゃうわ」 「いえそんな……」 「さて、それじゃまだ時間あるし、始まるまで少し休憩にしましょうか」 「はい!」 ミヨコは、生徒会長挨拶のリハーサルを終え、つかの間の休憩へと入ります。入学式の開始時刻まであと少しです。 ◆◆◆ 「ふー……っ♡ ふー……っ♡ ふー……っ♡」 まだ人のいない体育館の片隅を歩くミヨコの口から、興奮を湛えた吐息がこぼれます。 (ちんぽっ♡ ちんぽが射精したいってウズいてるっ♡ 今朝もいっぱいヌいてきたのにもうこんなに精液生産しちゃってこのちんぽはぁっ♡ ちょっとっ♡ もうちょっとでシコってあげるからねっ♡ もうちょっとだけガマンしててね♡ すぐにいっぱいシコシコして一生懸命に作ってくれた精液どぱどぱヒリ出してあげるからねっ♡ あ゛ッ♡ あ゛ッ♡ 期待感でキンタマ重くなってるぅ゛ッ♡♡♡) 生徒会室での一件があったあの日から、ミヨコの性欲はさらに一段と激しさを増すようになりました。それまでは『学校から帰ったら、まずはオナニー一日分のムラムラをスッキリ♡』とするだけで済んでいたのですが、今では、こうして学校にいる間も定期的にセンズリコいて溜まったものを排泄しないとやっていられないほどです。 そんなミヨコがやってきたの体育館近くの女子トイレ。 「ああっ……! もう駄目ぇっ……!」 平静を装っていたミヨコでしたが、女子トイレのマークを目にしたところで抑えが効かなくなってしまいました。膨れあがったキンタマがスカートの下でギチギチと暴れ、ふたなりちんぽが瞬く間にフルボッキしていきます。 「おっ、ほっ勃起っ♡ ボッキきたっ♡ ぉひいぃぃぃっ♡ ちんぽビンビンに勃ってぇぇぇっ♡ あ゛―っ♡ コきたいコきたいセンズリしたいっ♡ センズリしないとく゛るってし゛ぬ゛ぅゥ~ッ♡♡♡」 抑えることを一切しない発情声を漏らしながら、ミヨコは女子トイレへと駆け込んでいきました。まだ入学式の開始時刻より早いということで誰もいません。もはやちょっとした距離すらも惜しいミヨコは、一番手前の個室に飛び込み、カギをかけるのとほぼ同時に勃起ちんぽを露出させ、シゴきはじめます。 「ひぃぃぃぃぃぃ~~~~ッ♡ センっズリ、最っ高~~~~ッ♡♡♡」 万が一、発作が起こってしまった時のためにちんぽにはコンドームをつけていましたが、ここならその必要もありません。さっさとゴムを脱ぎすてて、肉竿を直に思いっきりシコシコしまくります。 「ぉほっ♡ へほっぉ♡ あ゛~気持ちいいっ♡ ちんぽのコりにめちゃくちゃキくぅ~♡ あ゛ぁ~っ♡ センズリ欲が満たされるゥ~♡ おっ♡ おっ♡ 先走りキたっ♡ このぬるぬるを手ですくって先端に……ン゛っ♡ ほ゛、ぉぉぉお゛~~~~っ♡」 20センチを超えるドス黒い極太肉竿と、その先端に存在する鎌首めいた赤黒い亀頭。そこから涎のようにこぼれ落ちる先走り汁。それを洋式トイレに腰かけたミヨコが両手で扱きまくっているという異様極まりない姿は、彼女のファンが目撃したならば卒倒すること間違いありません。 「あ゛ァ゛っ……♡ クるっ……♡ クるクるクるっ……昇ってッ……♡」 射精感を覚えたミヨコは、それを導くように手の動きを早めていきます。 後はもう快感に向かって上り詰めていくだけ、そう確信した、その時、 ――ぱたぱたぱた…… 「ぁ、ぅッ……???!」 こちらに近づいてくる足音が聞こえ、急いで手で口を押さえます。 間もなく女子トイレの中に人が入ってきました。 「あ~ほんとだ、ガラガラだ」 「でしょ? おねーちゃんに教えて貰ったんだ、こっちはほとんど誰も使ってないって」 「へ~、初日から助かっちゃった~、ありがとね~」 「いーのいーの」 聞こえてくる声はミヨコの知らない女子のものでした。 優秀な生徒会長であるミヨコは、声を聞いただけで、その生徒がどこのクラスに所属している生徒なのかを把握することができます。そのミヨコが聴いたことがない声、さらに会話の内容から察するに入って来たのは新入生のようです。 「ッ……♡ ッ~~~~♡♡♡」 オホ声を聞かれないように、必死に歯を食いしばるミヨコですが、せっかく射精できそうだったのに無理やり止められてしまったちんぽは「そんなことしるかっ♡」と言わんばかりに尿道をぐぎゅんぎゅんっ♡ と収縮させて精液を押し出そうとしてきます。 (ふんっぎぃぃぃぃぃ♡♡♡ だめっ♡ 今はだめぇっ♡) 今射精したら、確実に声が漏れ出てしまいます。 そうなれば個室の中から響き渡って来るバカみたいな大音量の異声を耳にした新入生が声をかけてきて、そのままドす濃い雄汁ザーメンを個室の中じゅうに垂れ流して、ちんぽ丸出しのけ反りアクメキメている姿が発見されてしまいます。 (おちついてっ♡ ちんぽ鎮めてぇっ♡ ひっひっふーっ♡ ひっひっふーっ♡ って馬鹿ぁっ♡ それは出す時のヤツでしょうがぁっ♡ フッ♡ フーッ♡ フぅうーぅっ♡) そんな感じでミヨコが必死に射精をガマンしていると、新入生の話し声が聞こえてきました。 「ねー知ってる? 今の生徒会長さんめっちゃカッコいいらしいよ」 「え? 会長さんって女の人じゃなかったっけ?」 「そうなんだけど、でもホントカッコいいんだって、告白する女子もいるぐらいってさ」 「え~ホントに~? どんな人なんだろうね」 (ゴメンなさいっ♡ カッコいい生徒会長なのにすぐ近くでセンズリこいて雄汁ヒリだそうとしててゴメンなさいぃぃぃッ♡ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ♡ 声ッ♡ 漏れるッ♡ キンタマから響いてくる精子作ってる音が喉に響いてオホ声もれりゅッ♡ あ゛〜っ♡ やっべ♡ やっべっ♡ キンタマあがってきてちんぽ内圧上昇するッ♡ 尿道の奥からザーメンだまりキてる゛ッ♡ オホッ゛♡ ほ゛ぇ゛へぇ゛ッ♡ 声射精るッ――じゃなくて声出るッ♡ バレるッ♡ センズリオホ声ダダ漏れてオナッてるのがバレるッ♡ バレちゃっダメッ♡ 私は憧れの生徒会長だからぁ゛ッ♡) 昇ってこようとする精液を押しとどめるため、尿道を握り絞めて、精液の通り道を無理やり封鎖します。精子が必死に通り抜けようとしてくる躍動を手のひらで感じながら、ギリギリのところで耐えていると、 ――するっ……ぱさっ、しゅるっ……。 (あっ♡ あっ♡ あああああっ♡♡♡) ミヨコの耳に衣擦れの音が聞こえてきました。 ここは女子トイレ。当然それは、トイレの個室に入っている下級生の出す音です。 (JK一年生がぱんつ下ろす音ぉぉっ♡ 今っ♡ ここでっ♡ JKがまんこおっぴろげてっっっ♡ 去年までJCだった娘がっ♡ 自分でぱんつ下ろしておまんこおっぴろげてっ♡ そんで今、それと同じ空間で限界雄ボッキちんぽ発情させてへ゛ぇぇぇッ♡♡♡ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッ、無理ッ、出るっ、出るっ、もうガマン無理゛ぃ゛っ♡ イクッ♡ ちんぽイグッ♡ JKがおしっこ音聴きながら精子しょんべん噴くッ♡ 出るっ♡ 射精るっ♡ ぶっ濃いの射精るっ♡ キンタマ昇るっ昇るっ♡ 新しい精子後ろから押すなぁっ♡ あ゛、あ゛、あ゛、あ゛ん゛お゛お゛お゛ォォォォあ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ♡ 射精るッ♡♡♡♡♡) どぶっ♡ ごぴゅっ♡ ぶびゅるぐびゅるるるううぅぅぅぅっ! (はひ゛い゛い゛い゛い゛い゛ィィィィィ~~~~♡♡♡ ふん詰まり雄汁抜ける抜ける抜ける抜け゛る゛ゥゥゥぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛お゛ォほ゛ぉぉぉぉぉォぉッ♡ あ゛っほ゛っ♡ で、でるっ♡ まだでるっ♡ あ゛、あ゛~っ♡ あ゛へっひ゛ぃ゛~~~~っ♡) 両足をつま先立ちで脚ピンさせながら、のけ反りアクメするミヨコでしたが、奇跡的に絶頂ボイスが外に漏れ出ることはなく、ガクガクと震える両足の震えと、濃厚ザーメンが壁にびちゃびしゃ、と跳ね飛ぶ音が鳴っただけにとどまります。 その音も、ちょうど水の流れる音と重なったこともあって、外にミヨコの痴態がバレるということは一切なく、新入生は何事もなかったかのように去っていきました。 (お゛―ッ♡ ほぉ゛―ッ♡ ……センズリ最っ高~ッ……♡♡♡) 下級生が出ていく声を聞きながら、ミヨコは射精の余韻に浸ります。 「ま、まだ、足りないッ♡ もっと空っぽになるまでちゃんとやっておかなくっちゃ――お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~ッ♡ コレコレコレコレこれへぇぇぇぇぇぇ~~~ッ♡♡♡ やっぱセンズリは声出しにかぎるっ♡ おっ♡ もうキたっ♡ ヤッベこれ濃いッ♡ 二回目なのに濃さヤバイッ♡ オゥ゛ほっ♡ 射精るッ射精るッ射精るッ射精るッ射精るッ♡♡♡ ぎっ♡ は゛っ♡ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~っ♡♡♡」 それから時間ギリギリまでミヨコの性欲処理は続きました。 ◆◆◆ 『続きまして、生徒会長の木佐森ミヨコさんからの歓迎の言葉です』 司会の言葉を受けてミヨコがステージ脇から姿を現しました。 黒い髪をなびかせて、颯爽と現れる出で立ちは凛々しさに溢れています。 その姿を見た新入生・在校生ともに息を飲む空気が体育館に広がりました。 「うららかな春の日差しにつつまれて、桜の花が満開となる季節となりました。春の訪れを感じる今日この日に――――」 先ほどこれでもかとスッキリしたところに、何度も繰り返した練習の成果も合わさって、祝辞はなんの問題もなく進んでいきます。そして言葉が半分ほど過ぎた、その時。 「皆さんは――――ッ??!!」 すらすらと進んでいたミヨコの言葉が一瞬止まりました。 周りから見れば、軽く息継ぎをした程度のほんの短い時間。 しかしその刹那の間に、ミヨコ内側では大変なことが起こっていました。 (こ、これってッ……こ、これって、まさかっ……な、なんでっ……?! さっきいっぱい射精したはずなのにッ!? あ、あああっ♡ や、やだっ♡ コきたいっ♡ コきたくなっちゃったぁぁつ♡) 何の前触れもなく始まった射精欲求の発作。 我慢しようと努力しますが、すぐにそれが不可能なことだとミヨコは悟ります。 (がっ、我慢♡ 我慢して……我慢……あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッ♡ 無理無理無理無理ガマン無理ぃぃぃぃ゛♡♡♡ コきたいコきたいッ♡ センズリッ♡ センズリした゛い゛い゛い゛い゛い゛っ♡♡♡) 「皆さんの中には新しく始まる生活の中で不安も――」 突然起こった発作の中でも、ミヨコは一瞬のつっかえを除いて、表面上は特に問題なく祝辞の言葉を話し続けます。しかし下半身のムラムラは今まで以上にヤバイことになっているということは変わりません。 (コきたいコきたいっ♡ でも手ッ♡ 手が使えない、クソがッ!) 今、ミヨコは両手で祝辞の文章が書かれた紙を持っているので、センズリは出来ません。 (死ぬ゛ッ♡ センズリしないと性欲で死ぬッ♡ キンタマに殺されるッ♡ センズリ不足でし゛ぬ゛ぅっ♡ はやくっ♡ はやくセンズリして゛ッ♡ 生きるためにセンズリはやく゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛♡ しぬ゛のは嫌ぁぁぁぁぁっ♡♡♡) だからといって我慢するのは絶対に不可能。 だったらヤることはただ一つ。絶対にバレないようにシコればいいだけです。 ミヨコは少しだけ祝辞の言葉を話すペースを落としながら、ゆっくりと壇上で腰を下ろし、ガニ股になっていきます。 「わが校の特色として、先生と生徒の距離が近いと言うものがあり――――」 (新しくゴムをつけておいてセーフッ♡ もし付けてなかったらバレずに射精できても、壇上にカスタードクリーム級のぶっ濃さのザーメンぶぷぶぴゅっ♡ ってお漏らししたまま帰る羽目にっ♡ そうなってたら生徒会長の威厳&学園生活&人権のトリプル完全喪失するところだった♡ 流石わたしっ♡ ちんぽの扱い方をよく心得ているッ♡ 天才っ♡) いきなりしゃがみ込んだりしたらバレる危険性があるので、急かす気持ちを抑えながらゆっくりと腰を下ろし、それでいながら顔は凛々しさを保ったまま祝辞の言葉は述べ続ける――――常人には絶対不可能なミッションにミヨコは勇猛果敢に挑んでいきます。 やがてうまい具合にガニ股の体勢になると、期待感で半勃ちになっていたちんぽの亀頭と教壇の天板の裏側の高さがちょうどマッチするようになりました。その状態で、腰から下だけを振って、勃起したちんぽを天板の裏側にペチン、とぶつけると、 「分からないことがあれば先生に相談することで――――」 (お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ーっ♡ フルボッキちんぽに刺激キタぁぁぁっ♡♡♡) 見事、両手を使わないノーハンド腰振りオナニーの体勢が完成しました。そのままミヨコは、上半身は一切動かすことなく。腰から下だけを振って暴れ狂っている性欲をむさぼるように全力の腰振りオナニーを開始していきます。 「先生がたは私達生徒のことを一番に考えて下さっており、何か不安なことがあれば必ずや親身になってサポートを行ってくださることでしょう―――」 数百名を超える視線の持ち主には、凛々しさを保った表情で新入生に対する歓迎の言葉を述べる生徒会長の姿としか見えていません。 しかし、その裏では全校生徒の視線を受けながら、全力の腰ヘコ天板オナニーを行っているというド変態の姿が隠されています。あまりに似つかわしくに二つの状況を同時に知っているのは、コンドームの中にザーメン級の先走り汁をチャージしつつあるミヨコただ一人です。 「さらにわが校には一年を通して様々な行事が行われており――――」 (ンを゛ほ゛ぉっ♡ 見られてッ♡ 腰振りオナニー目撃されてりゅうぅうっ♡ ち、違ッ♡ 違う違うっ♡ バレてないっ♡ これバレてないっ♡ 生徒会長の威厳は一切損なわれてないッ♡ 被害者がいなければ容疑者も存在しないッ♡ 故に何も起こってないッだからせぇ~ふっ♡ ひ゛ぉ゛ぉ゛っ♡ でも見られてるのは事実ッ♡ 目撃されてないだけどわいせつ物陳列罪実行中っ♡) 「学園祭ではクラスメイトと力を合わせて協力することで――――」 (ん゛お゛っ、ほお゛ぉ゛っ 捗るっ♡ 公衆の面前でシコるの捗るっ♡ 全然気づいてない皆様の前でぶっこくのキくぅぅっ♡ あ、いや、そうじゃなくてっ、別に私に露出趣味があるとかそういうのじゃなくてっ、性欲昂ってればなんでも捗るってことですよっ♡ 腹減ってればなんでも旨いの法則っ♡ キンタマ疼いてればなんでもエクスタシーぃっ♡) 「また、委員会活動を通してリーダーシップを学ぶ機会もあり――――」 (こ、声゛っ♡ 声でちゃう゛っ♡ 特濃精子の増産音が反響してオホ声出せって命令してくる゛っ♡ だ、ダメダメダメダメぇっ♡ ちんぽシコるのはいいけどそれはだめぇっ♡♡ それは流石にバレちゃうっ♡ お゛っ♡ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉ゛ーっ♡ バレるの想像してボッキちんぽが更にフルボッキぃっ♡ ゴムがっ♡ ぱんっぱんに引きのばされてりゅう゛っ♡ マックスっ興奮マックスモード開始ぃっ♡ ほっ♡ ほっ♡ ほぉっ♡ キたっ♡ キたキたキぃたぁ~~~~っ♡ パンッパンのキンタマが本格的収縮運動開始っ♡ 尿道ザーメン移行開始っ♡ さらに裏から新しい子種汁減数分裂開始っ♡ おお゛ぉ゛ぉ゛ォ゛ぉっ♡ 準備かんりょおっ♡ あとはキンタマがぎゅんっ♡ って上がってっ♡ タマタマに充填されたスケベ汁が輸精管と尿道をズリこすりながら張り切って駆け上がってきて先っぽからヒリ出すだけぇぇぇっ♡♡ 射精した後はコンドームで受け止めるから心配なしっ♡ 完全犯罪成立確定っ♡) 「では以上を持ちまして生徒会長からの答辞とさせていただき――」 (ってや゛ッべぇぇっ♡ 全校生徒眼前腰振りオナニーの快感に頭持ってかれて、祝辞の方が先に終わっちゃう゛ッ?!?!?! まだ射精してないっ♡ まだ射精してないのに゛ぃ゛ッ♡ こっ、このままじゃステージ脇に引っ込む時にそり立ったフルボッキちんぽがスカートを押し上げてテント張ってるのがモロバレッ?!!!?! マズイマズイマズマズイピンチ大ピンチぃっ♡ 振らなきゃッ♡ 腰振らなきゃぁっ♡ 全力でガニ股教壇コキしなくっちゃぁっ♡ でもバレないようにぃぃぃっっ♡♡♡ ほ゛っ♡ へう゛げっ♡ んみぃ゛い゛っ♡ ザーメンっ♡ 早く雄汁ヒリ射精してぇッ♡ あ、あ、あっ♡ キタっ♡ ちんぽ膨らんできたっ♡ 尿道膨らむ膨らむッ♡沸騰ザーメン奥からキてるっ♡ 塊が尿道押し開いてるゥっ♡ あ゛♡ あ゛っ♡ あ゛あ゛っ♡ トぶっ♡ これトんぢゃうッ♡ だ、だめッ……アクメ気絶は絶対ダメっ……♡ 射精る♡ 射精る♡ 射精る♡ 射精る♡ 声は凛々しくっ♡ 射精る♡ 射精る♡ 表情は引き締めてっ♡ 射精る♡ 射精る♡ 射精る♡ 射精る♡ 私はみんなの憧れの生徒会長なんだからぁぁぁぁぁぁぁぁぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛射精るッ♡♡♡) 「皆様の学園生活が華やかなものになることをお祈りしております(ペコリ)」 どぶッどぱぴゅばぁっ♡ びちゅうぅぅぅっっッ♡ んぴびゃぅっ♡ どぽぽびゅぽぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉlっっ♡ ぼびゅるるるるるぅぅぅぅぅぅぅうううぅうぅっっ♡ (うほ゛ぅあ゛っ、ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛ぅほ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡♡ 射精ぃぃひ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~♡♡♡ 全校生徒の眼前でオススケベ汁でぇりゅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛~~~~ッ♡♡♡ セーフセーフせぇ~ふっ♡ あと数秒早く射精してたらちんぽこ子種汁噴出エクススタシー顔全校生徒に目撃されるところだったぁぁッ♡♡♡ せぇ~ふっ♡ せぇ~ふっ♡ お辞儀してたからせぇ~ふっ♡ 日本のおもてなしの心が私のアクメを救ってくれましたぁっ♡ 黄金の国ジパングに感謝ぁぁっ♡ …………ってあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッ!?!!!! お辞儀したら顔あげなきゃならないじゃないのぉっ!? 1・2・3の4・5・6で顔あげないと怪しまれるぅ゛ッ!!?!? こんのクソルールがぁっ💢 誰だこんな意味不明なルール作った奴はッ!? これだからマナー講師とかいうヤツはぁ゛ッ💢 死ねッ💢 死ねッ💢 と、とにかく急いで表情を戻さないとッ♡ 出ないと白目剥き舌出しアヘアクメフェイスを新入生の皆様にお見せすることにッ♡ お゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッ♡ あと2秒以内にキリっとした顔にしなさいミヨコ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡) 「(スッ――――)」 (よぉ~しっ♡ よしよしよしよしよぉ~しッ♡ よくやったミヨコっ♡ エライっ! あとはこのままステージ脇へと退出するだけ――――でッエ゛ッッ?!!!?!? だ、第二波接近中ッ!?!?! ば、バカッ馬鹿ぁっ♡ あとちょっとで終わりなのにこの馬鹿ちんぽぉぉぉぉっ♡♡♡ マズいッ♡ マズいマズいマズいひぃぃぃっ~~~~♡ アクメ感クるっ♡ のけ反りッ♡ のけ反り舌出しオホ顔アクメ顔さらしぢゃう゛ッ♡ がんばれミヨコッ♡ あなたは憧れの生徒会長ッ♡ 皆のイメージを崩しちゃダメッ♡ ド無様な痴態を公開するのはゆ゛る゛されない゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡ 我慢ッ♡ アクメ顔は我慢ッ♡ アクメは腰から下だけでッ♡ 上半身は凛々しぐうぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ♡ イグッッッ♡♡♡) 「(ニコッ)(クール黒髪美少女生徒会長の凛々しい笑顔)」 ごぼびょるるるるるるぅうううぅぅぅ~~~~ッ♡ びゅばじょっ♡ どびゅっ、どぼびょっ♡ ぼりゅじゅぶごぼびょびゅぅぅぅ~~~~っ♡ びぢゃうぅぅぅっっッ♡ (おおおォォおおォほ゛げェホ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ォ゛ォ゛ォ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛出る出る射精る射精る射精るぅぅゥゥ――――ッッッ♡♡♡ ちんぽ汁解放第二波到来ぃいぃィィィィィッ♡♡♡ やっべやっべ♡ 一回目より射精るぅううぅぅッ♡) にっこりとしつつも凛々しさを残した笑顔。この笑顔を向けられた新入生・在校生・教師の胸の中に、明らかなキュン、とした感情が渦巻くこと間違いなしの至高の微笑みです。 その裏で、ミヨコは両足をガクガクプルプルさせながら、ザーメンヒリ出し感覚に打ち震え、やがて優雅な足取りでステージ脇へと去っていきます。 その道中では長いロングスカートの中で、全校生徒の眼前でヒリだしたばかりの新鮮ホカホカザーメンがたっぷりつまったズシ重ザーメンコンドーム風船を股の間にどたぷん♡ とぶら下げているのですが、当然誰一人としてそれに気が付くことはありませんでした。 ◆◆◆
藤柵かおる
2021-01-09 12:12:24 +0000 UTC藤柵かおる
2021-01-09 12:11:55 +0000 UTC藤柵かおる
2021-01-09 12:09:24 +0000 UTC藤柵かおる
2021-01-09 12:08:10 +0000 UTCももも
2021-01-09 06:47:21 +0000 UTCprapra-hr
2021-01-08 11:46:51 +0000 UTCエックス
2021-01-08 10:13:54 +0000 UTC