みんなの憧れの女騎士様が、ふたなり化肉体改造されるなんてあり得ません
Added 2020-09-03 11:11:44 +0000 UTC『催○にかかってることに気付いてない』系のお話です。 『品の無いことを大真面目にやる』内容の話が意外と見つからなかったので書きました。 催○と常識改変と洗脳は混同しがちですが、抜く側としてが明確な差があるということは肝に銘じておきたいですね。つまりもっとこういう意味不明な言動さらしてる作品増えて♡ =================================== 貴様か? 私をこんなところに呼び出したのは。 生憎だが私は貴様のような庶民と話をしている暇はない。 用件があるならさっさと話せ。 ……何? 催○術と肉体改造の実験に付き合え? 貴様頭は大丈夫か? やはり時間の無駄にほかならなかったな……さっさと私の前から消えろ。 もう催眠術はかけ終わっている? 一体何を言っているんだ? 騎士として日々の精神鍛錬に努めている私が催眠術にかかるわけがないだろう。 だったら今の恰好について説明してみろ? コイツはさっきから一体何を言っているんだ……? どうでもいいような雑談をさせて、スキを突こうとでもいうのか? 今の恰好は、騎士団に所属する者のみが着用することが許される紋章入りのマントに、肘まである白い長手袋。太もものところまでの長さがある白いハイソックスとブーツ――それだけだ。 身体を隠せそうなものがまったくないおかげで、肉体改造で大きくさせられたビンビン乳首付き爆乳も、極太包茎ふたなりクリちんぽも丸出しになっている。 それで? この格好の一体何がおかしいというんだ? ドヤ顔で『催眠術にかかるわけがないだろう(キリッ)』なんて宣言したくせに、一瞬で催眠術にかかって頭の中も身体も好き勝手にいじくられたあげく、未だに自分が催眠術にかかっていることにも気が付かないで生意気な態度を垂れ流し続けているクソ間抜けな私以下の脳味噌しか持っていないのか? そこまで言うならば、我が勃起ちんぽの舞いを見せてやろう。 ぉひゅいっ♡ ひっひっひっ♡ ちんぽッ♡ クリちんぽシコシコぉっ♡ ほぉぉ゛お゛お゛ッお゛お゛ぉ゛お゛ッ♡♡♡ 触っただけでイぐぅ゛あああああああっ♡♡♡ キたッ♡ キタキタキタキタぁッ♡ ちんぽボッキキタぁぁッ♡♡♡ んぎゅぅあ゛ぉ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ♡♡♡ イグッ♡ ちんぽでイギぐっ♡♡♡ ボッキして大きくなったちんぽでイぐひゅぅ~ッッッ♡♡♡ どうだ? 私の実力が理解できたか? これで私が催眠術になどかかるわけがないのは火を見るよりも明らかになっただろう? 射精はしなくてもいいのかだと? 何を言っている『どれだけちんぽをシゴいたところで絶対に射精することはできない』という命令を私の精神に植え付けたのは他でもない貴様ではないか。まったく、哀れになるほどの記憶力だな――――話は終わりか、では失礼する。 言っておくが今の私の姿を見ても『他の人間は一切異常を認識することはできない』という催眠がかかっていることは忘れるな。私がどれだけ無様極まりない行為をしたところで、そのことに気が付く人間はいない。私の評価を地に堕とそうと思っているのならば、無駄な考えというわけだ。 ◆◆◆ なっ……貴様! 無断で道場へと入って来るとはどういうつもりだ! ここは認められた人間しか入ることが許されない神聖な場所……! 自分が一体何をしているのか分かっているのか!? 私は何をしているのか、だと? 見れば分かるだろう。騎士として一層の強さを身につけるためのトレーニングだ。……まぁいい、それ以上邪魔をするつもりがないなら、そこで黙っているがいい。貴様のような人間の相手をするなど、時間の無駄にほかならないからな。 さて、あんな人間は放っておいて、まずは『剣』の手入れから始めていくとしよう。 騎士たるもの剣は己の身体の一部とも言える存在。手入れは常に怠ってはならない。 ――ぼろんっ♡ まずはふたなりちんぽ剣を『鞘』から取りだす。ちんぽ剣の周りを覆っている強固な『鞘』の内側には、しょっちゅう汚れが溜まってしまうので、毎日清掃を行わなければならない。 肉体改造によって私に生えさせられたふたなりちんぽ剣は、常人の数百倍もの速度でチンカスが蓄積されていくという機構を持った一品で、まさしく私のような玄人に相応しい一振りといったところだ。 常人がこのようなチンカス製造ちんぽを取りつけられたならば、この醜悪極まりない存在を扱いきることができず、持て余してしまうことだろう。まさに私のようなクソ生意気傲慢高飛車女から無様低能服従人形に堕ちた人間にこそふさわしいというものだ。 このビッチリと生産されているチンカスの清掃には私の舌を使用する。 むろん、催眠術によって頭の中を書き換えられる前には、ちんぽを舌で舐めしゃぶって洗うなどと言う行為を想像したこともなかったが、新しい存在として生まれ変わった私にはこの程度のことなど造作もない。 ――んちゅっ♡ じゅちゅっ♡ じゅじゅっ♡ れろれろれろぇろずるじゅぞっ♡ ちんぽの先端にしゃぶりついて、こびりついたチンカスをしっかりとこそぎ落としていく。並みの人間であれば、近くに接近しただけで臭い立ってくる腐敗したチーズのような臭いで吐き気を催すところだろう。 だが、催眠術と肉体改造によって生まれ変わった私には何の問題もない。 今の私は、チンカスチーズという残飯と言うのもおこがましい生ゴミ以下の物体をすすり、食すことに対して至上の喜びを得ている。 ファーストキスもしたことのない口で醜悪な肉体改造ふたなりちんぽにしゃぶりつき、チンカスなどという気持ちの悪い物体を舌で味わいつくす。そんなことさえ満足に行おうとしていなかったとは、まったく以前の私は気が狂っていたとしか思えないな。 清掃も済んだところでいよいよ本格的なトレーニングへと移っていく。 私が特に重視しているのは、一層ちんぽアクメの間隔を短くするということ。 そのために行っているのが、ちんぽ穴ほじくりトレーニングだ。 尿道にビーズを挿入し、内側からごりゅごりゅと尿道をいじめ抜く。繰り返しの修行によって、すでに私のちんぽ穴は先走り汁が垂れる感覚だけでアクメをキメることができるほどになっている。 だが、私は『どれだけちんぽをシゴいたところで絶対に射精することはできない』という命令を精神に植え付けられているので、どれほどまでにアクメ力を鍛えたところで決して射精にいたることはない。 ――ジュプジュプ、こしゅこしゅ、こちゅっ。 ――ごしごしごしごし。ずるるるるるるるるっ。 尿道の内側をバールが前後するたびに、常人ならば発狂するほどのアクメ感覚とともに、射精を寸止めされた感覚が延々と積もり積もってきている。ではこのまま三時間ほど、尿道ほじくりオナニーを続けていくとする。 さて、このぐらいにしておくか。 それではバールを抜いて――――なんだ? 黙っていろと言ったのを忘れたのか? ……バールを入れたままにしておけばもっといい練習になる? ほう……貴様のような人間にしてはなかなかいいアイデアを思い付いたものだ。確かにその方法なら二十四時間、つねに尿道アクメ感覚を味わい続けることができるのは間違いいない……試してみるとしよう。 ……なるほど、これはいい。 継続的にアクメをし続けているせいで、精液を押し出そうと尿道が常に収縮している。それによって、バールが一層尿道を刺激してきて、それがまた次のアクメを引き起こす――それが延々と続いているかのような感じだ。 もし私に催眠術をかけられた時に、同時に精神を保護する機構がそなわっていなかったならば、瞬時に廃人と化していてもおかしくはないほどのアクメ感覚だ。このような状態にする方法を思いつくとは……何? ついでに『自分の意志では絶対にバールを抜けない催眠』もかけておいただと?? なかなか気が利くな。褒めておいてやろう。 ◆◆◆ ……貴様、私に何かしているな? とぼけたところで無駄だ、貴様は完璧に隠しているつもりだっただろうが、私の第六感を持ってすれば、違和感に気が付くことなどたやすいというものだ――さぁ、洗いざらい吐いて貰うとしよう。一体私に何をした? 何? 催眠術? ハハハハっ! この期に及んで妄想を始めるとはお笑いだな。 見ての通り、私は催眠術によって完全に操られてしまっている。 だが、現実は、射精を禁止されたまま二十四時間尿道アクメ感覚を受け続け、行き場を失った射精欲求によって射精狂い一歩手前のところをギリギリ精神保護によって平静を保たれるようになっているだけだ。 これのどこを見れば催眠術にかかっていると言えるんだ? ――一時的に催眠を解除するだと? ふん、この期に及んで時間稼ぎか? 何度も言うが私に催眠術が通用するわけがな゛ひょぴゃほこ゛ッッ?!!??? な、な、な、な、な……!!!??!! な、なんだこれはっ!?! わ、私の身体ッ……い、いつの間にッ!?! あ、あッ、な、なにこれなにこれッ?!! い、イきたい……イきた……イッッッッ♡ ――しこっ♡ ぉ゛ッ♡ ほ゛ごお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡ ア゛ク゛メ゛ッッ゛♡♡ ちんぽア゛ク゛メ゛ッッ゛♡ イギひぃぃぃいぃッ♡ いぐぅあ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ♡♡♡ き、きっ……きっさ、まぁぁぁぁあっ!!! よくもっ!! よくも私にこんな屈辱をッ!!! か、覚悟するがいいッ! 私をこんな目に合わせたことを……ッ! 必ずッ!後悔するまで痛めつけて……ッ―――― ――しこしこっ♡ ん゛ッひぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡ な、なんでッ!?! なにッ!? 何でッ?!?! い、怒りを感じるほどちんぽシコりたくなる催眠だとッ!? こ、このッ! ころっ、ころひゅ―――― ――にちゅっくちゅっ♡ しこしこしこっ♡ ん゛お゛ッ゛ほぉぉぉぉぉぉ!!! い゛っぎぐうぅぅうぅっ!! でるでるでるでるでりゅうぅぅぅぅッッッ――――あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッ射精な゛ぃ゛いぃぃぃぃぃ!!! こ、こ゛んな゛ッ……! これしきのことで私が゛ッ……! い゛ッ♡ いぎぃぃぃいぃッ♡ く、苦しいッ♡ イキたいっイキたいッ♡ ちんぽイギたぃいぃぃぃ!!! だ、ダメだッ……! こんなことッ……♡ た、耐えろ耐えろッ! ちんぽッ♡ ちんぽを頭から追い出せッ……!!! お、堕ちない゛ッ! わたしは絶対ッ゛! ちんぽ来るには゛あ、あ、あ、ああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッ――――。 ――ぱんっ。 あっ…………? え、あ……? ち、ちんぽ……なくなっ、て……え、肉体改造を消去した……? 催眠も解除した……? もう何もしないから行っていい……? もう自由の身、だと……? 私……もう行って……自由……で……行って……ちんぽでイってない……! ちんぽイきたい……ちんぽ、ない……。ふ、ふんっ……! 誰がもうあんなもの……! ちんぽ……ない……嫌……。そ、そんなことないっ……! ちんぽなんてもう一生……一生……一生ちんぽでイけない……だ、ダメッダメッ……そんなこと考えちゃ……ちんぽなんて……ちんぽなんて……二度と……二度と……イけない……! いやっ……いやッ……そんなの嫌ッッッ!!! 嫌ぁああぁぁあッ!!!! 返して返して返してェぇぇッ!!! ちんぽでイけないの嫌あぁぁぁッッッ!!! お願いお願いお願いちんぽでイけないままは嫌ぁああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッッッ!!!! なんでもするからちんぽか゛え゛し゛て゛ぇぇぇぇぇぇっっっ!!!!! お願いしますお願いしますお願いしますお願いしますぅぅぅぅぅッ!!!」 ――ずりゅぼろんっ♡ ひょぉ゛ッ♡ ほ゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡ ちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽキたちんぽキたちんぽキたちんぽ帰ってきたあぁぁぁぁぁぁぁぁッッッ♡♡♡ えっえっえええっ♡♡♡『どれだけちんぽをシゴいても絶対に射精することはできない』催眠も解除してくれたのかっ!?!! おっ♡ おっ♡ おおおっ♡ キタッ♡ キタキタキタッ♡ 射精感キたッ♡ イくっ♡ ちんぽイくっ♡ イクイクイクイクイク゛ううぅぅぅぅっっっ♡ ちんぽイぐ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッ!!!!! イけないイけないイけないいぃいぃぃッ!!!! なんでぇぇぇぇぇぇッッ???!? なっ、なっ……しゃ……射精は出来るようにしたけど『バールが挿入っている間は絶対に射精できない催眠』は解除してないッッ……??! そんなそんなそんなそんなぁぁぁぁぁぁッ!!! ――ずるにゅぽっ♡ お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ!?!?!?! バール引っ張ってくれて……ッッッ♡ ――にゅぽん♡ にゅぽんっ♡ あ゛お゛ぉぉぉぉぉッ♡ しゅごい゛ッ♡ しゅごぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛♡♡♡ キてるっ♡ 精液キてるっ♡ バール玉一個抜けるたびにせーえき昇ってキてるぅぅっ♡♡♡ は、はやくはやくっ♡ はやくバールひっぱってぇっ♡♡♡ おっっっほ゛へぇぇぇっ♡♡♡ ――にゅぽっにゅぽっにゅぽっ♡ あ、あと一個あと一個っ♡ あと玉一個で射精できるッ♡ しゃせー♡ しゃせー♡ しゃせぇぇぇっ♡ はやくしゃせいぃぃぃぃぃぃぃぃッッッ♡ オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッ♡♡ 玉ひっこぬけりゅうぅぅぅううぅぅぅぅっッッッッ♡♡♡ ――ぱっ♡ アぉほ゛――――ッ!?!?!? なんでなんでなんでなんでなんで離しちゃうのおぉぉぉぉぉッ!!!! あと玉一個ぉぉぉぉおッ!!!! あと玉半分だけなのになんではなしち゛ゃ゛うのぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ!!! おっ、ぎひいいぃっ♡ んぎゅううぅぅうううぅぅっ♡ ちんほ゛ッ! ちんぽ死ぬちんぽじぬちんぽ死ぬちんぽじぬちんぽじぬうううぅぅぅぅっ! ほ、ホントにッ、ホントにあとちょっとッ! あとちょっとだからぁっ!お願いしますお願いしますちんぽっ、ちんぽもう、もう、ちんぽが限界っ、尿道パンッパンで弾けるぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ!!!! お願いします寸止めバールひっこぬいてェぇぇぇぇッ!!!! あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!! やだやだやだやだいかないでいかないでいかないでえぇぇぇぇぇぇぇっ!!! やだーーーーーッ!!!! 誰かバールひっこぬいて゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛!!!!! ◆◆◆ 「ねぇねぇ! 見てあれ!」 「わっ! 騎士様だわっ! もっと近くに見に行きましょう!」 町娘がその光景を見て目を輝やかせます。 そこにいるのは、あの女騎士の姿です。 「ああ……騎士様……今日もなんて凛々しいお姿なのかしら……」 尊敬と羨望の眼差しを浮かべている彼女たちですが、その思考には『一切異常を認識することはできない』という催眠がかけられています。催眠を通した彼女たちの目には、美麗な鎧に身を包み、剣舞を披露している凛々しい女騎士の姿が映っていることでしょう。 しかし現実にあるのはそれとは似ても似つかない光景です。 「お願いしますお願いしますお願いしますお願いしますお願いしますお願いしますぅぅぅぅ!!! 誰かぁぁぁぁ!!! 誰か気付いてぇぇぇっ!!! 誰かこれひっぱってぇぇぇっ!!! なんでもしますなんでもしますからぁぁぁぁっ!!! 誰かぁぁぁっ! お願いします゛ぅぅぅうぅッ!!!! これひっこぬいてぇぇぇぇっ!!!!」 女騎士は懇願の言葉を叫んでいますが、周りの群衆たちは羨望の目線を共に手を振っているだけです。催眠を通した目では『女騎士が手を振ってくれている』といった感じに映っているようにしか見えていません。 「抜けてぇぇぇぇッ! おねがい゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッ!!!!! ここまで精液キてるのに゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ!!! 出ないでないでな゛い射精ないでにゃぃぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ!!!!」 ちんぽを振り回す勢いでバールを抜こうと、必死の腰ヘコダンスを披露すると、群衆からの歓声が響きます。これもまた催眠を通したことで『騎士様が素晴らしい剣舞を披露してくれている』といった風に映るだけです。 「誰かぁぁぁっ! ちんぽイかせてぇぇっ! 誰かぁぁぁぁ――――ッ!!!!」 今日も女騎士は、皆の憧れの的として、羨望の視線を受け続けています。
Comments
ありがとーございます!
藤柵かおる
2020-09-12 02:11:53 +0000 UTCとてもすばらし…!!
エックス
2020-09-06 04:28:28 +0000 UTCありがとうございます! >>>異常と思わずに行われる行為っていいですね。 これホントめちゃくちゃ好きなんですよ。でも催眠タグで検索してもビッタシ合うものはなかなか見つからないもので……悲しいです。
藤柵かおる
2020-09-04 11:18:10 +0000 UTCサンプル見て続きが気になり早速支援させていただきました! 異常と思わずに行われる行為っていいですね。 肉体の紹介・トレーニング・群衆の前でのプレイ、どれも最高でした。
ぬけさく
2020-09-04 00:10:44 +0000 UTC