デキる女に術をかけてぶっかけメイクアップする話
Added 2020-08-02 09:23:07 +0000 UTC若手女社長に催○をかけて、ザーメンぶっかけするお話です。 本番なし。フェラなし。ぶっかけオンリーです。 【登場人物】 『神堂リアン(しんどうりあん)』 ・化粧品会社社長。26歳。170センチという長身に黒髪ショートで切れ長の目という出で立ち。漆黒のパンツスーツを着こなすスタイリッシュな姿は世間での注目を集めている。 =================================== 【注目のアノ人に密着☆取材のコーナー】 世間で注目を集める女性に密着し、プライベートの様子をお届けするこのコーナー。 本日のゲストは、化粧品会社の若き社長として注目を集める神堂リアンさん(26)。有名大学を首席で卒業後、化粧品メーカーを企業。創業一年目にして早くも成功を収める新進気鋭の女性起業家である彼女の素顔とは?! 本誌は業界初となる独占インタビューに成功しました! ◆◆◆ ――神堂リアンさん。本日はよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 ――お写真では拝見していましたが、やはりとてもお綺麗な方ですね。肌もきめ細やかですし、髪も艶やかで……短く切ってしまっているのが少々もったいなく思えてしまいます。 ありがとうございます。やはり化粧品を扱う会社の代表を務めていますので、美容と身だしなみについては常に気を付けるように心掛けています。髪については伸ばすことも考えていたのですが、やはりお手入れの問題もあって、今はショートカットを選んでいます。 ――なるほど……失礼ですが、先ほどからそちらにいらっしゃる男性は秘書の方でしょうか? いえ、彼は私の専属の美容インストラクターの方です。私が現在使用している化粧品を選んで頂いている。私にとってなくてはならない人です。 ――専属の方ですか。やはりリアンさんほどの方となりますと、力の入れ具合が違いますね。よろしければお二人がお知り合いになった経緯についてお話して頂いてもよろしいでしょうか? 出会ったのは、一週間前のことです。街中で声をかけられまして、自分を美容インストラクターとして雇ってほしいとお願いをされたことが最初です。お話を聞くにつれて彼の言うことが非常に魅力的なものであると思えてきたので、その場で正式に契約を交わすことにしました。 ――普通、初対面の男性からそのようなことを言われたら、断ってしまう女性がほとんどだと思いますが、なぜリアンさんは男性の話を聞くことにしたのでしょうか。 そうですね……しいて言うならば『女の勘』といったところでしょうか。事実、彼を雇ったのは成功だと確信しています。インストラクターとして優秀なことはもちろんですが、特に驚いたのは、私がまったく知らなかった方法を行ってくれる、というところです。彼の方法を知ってからというもの、今まで自分がどれだけ既存の知識に囚われて、間違ったことをしてきたのか、恥ずかしい限りでした。 ――リアンさんにそこまで言わしめるとは驚きです。今回はその方法について実践の様子を交えて解説していただけるとのことですか……よろしいのでしょうか? もちろんです。将来的には一人でも多くの女性に実践して頂けるように、わが社をあげての一大プロジェクトとしていきたいと思っています。 ――そのような機会に立ち会えるとは光栄です。 ではさっそく実演をさせて頂きます。 まず最初に彼の男性器を露出させます。この時点でほとんどの方はおどろかれると思います。初めて彼にこの方法を教えて頂いた時には、説明もなしにいきなり男性器を露出させられたので、とても驚いたことを覚えています。 当時の私はこの方法について全く無知だったので、彼を『女性に対して下半身を露出する変質者』と思ってしまい、危うく警察に通報をしてしまう寸前でした。今思い返して見ると、女性の前で性器を露出することが、性的な行為に限定されると思っていた当時の私は、あまりに固定概念にとらわれ過ぎていたと言わざるを得ませんね。 ――露出させた男性器にはどのような意味が? 実は、男性器から化粧品が出てくるんです。知らない方にとっては驚きの連続だと思いますが『男性の性器から直接排出される化粧品』こそが女性に実践して頂きたい、全く新しい方法なんです。 ――次から次へと新しい方法が出てきて驚くばかりです。さらに具体的な方法の説明をお願いします。 まずは露出した男性器を使ったマッサージです。頬から口元まで、まんべんなく行っていきます。『美顔ローラー』を使われている女性の方も多いと思いますが、男性器はその形状を利用して、美顔ローラーと全く同じ使い方をすることができます。ローラーとは違って、自分の手で動かす必要はないのでとても楽にマッサージを行うことができて非常に便利です。 マッサージの最中は、行ってくださるインストラクターの方を常に微笑みながら見つめるのがポイントです。小さなことですが、これが意外や意外、大きな効果を発揮するんです。 以前どのような原理なのかを尋ねたところ「ちんぽ押し付けられてるくせに、すまし顔のアホ面してるのがキく」とのことでした。それ以来、私は出来るだけ効果を高めることができるように常に心掛けています。 ――マッサージはどの程度行うのが良いのでしょうか? 私はマッサージの時間や頻度などについては彼に一任しています。日々の肌の状態によって、どの程度時間をかけるのかの微妙な違いがあるそうなので。 「とりあえずサクっと一発出したい時」とか「顔射待ちの姿勢をじっくり味わいたい時」などによってやり方が変わると教えて頂いたのですが、私にはうまく想像することができなかったので、それならばと、彼に全てを任せる形にしています。 ――今回はどのようなやり方を見せて頂けるのでしょうか? 今回は『じっくりと行う方法』を実演させて頂きます。彼もこの日のために準備を重ねてきたとのことなので、今まで以上に素晴らしい腕前を見せて頂けることを期待しています。 ◆◆◆ ――ここからは実演の様子を交えながらの、インタビューとさせて頂きます。リアンさん、改めて、全く新しい形での美容メイクについてどう思われますか? やはり、もっとも意識するのは男性器の存在ですね。すえたような生臭い刺激臭を放つものが顔や首筋に押し当てられるというのは、初めての方は慣れるのに少し時間がかかってしまうかもしれません。 ですが、何事も最初は物おじしてしまうものです。私も男性器を見るのは彼が初めてだったのですが、今では彼の男性器が押し付けられることに喜びを感じるようになりました。まるで常識がくつがえったかのようなこの感覚は、是非とも一人でも多くの女性に体感して頂きたいです…………あっ……いっ、たたた……っ……! ――大丈夫ですか? すみません。彼が急に髪の毛を引っ張ったので驚いてしまっただけです。彼は非常に優秀な方なのですが、メイクに対しては文字通り命をかけているほどの方でして……周りが見えなくなってしまうことがよくあるんです。 ――プロ意識の高い方なのですね。 女性にとって髪はとても大切なものなので、少し控えて頂くようにお願いはしているんですけど、いつも無視して髪の毛をぐしゃぐしゃにひっぱりながらこすりつけてくるんです。まるで物みたいに扱われている気分になることもありますけど、こうした分だけ一層メイクが効果的に行えるようになるので、それを考えれば、髪の毛で男性器を扱かれるということにデメリットはほとんどないですね。 ――なるほど。おや、動きが止まってしまったようですが…… 大丈夫です。これはいうならば最初の段階が終わったところです。工程は大きく分けて『4つ』ありますので、次は2番目の工程へと入っていきます。 ――そう言ってリアンさんが取りだしたのは化粧ポーチ。 これは私が普段のお化粧の際に使っているものです。次の工程ではリキッドファンデーション用のブラシを使って、男性器を優しく撫でていきます。こうすることで化粧品の濃度を一層高めることができるんです。 ――失礼ですが、そのブラシとても良い品なのでは? 僭越ながら、灰リス毛を使った最高級品のブラシを使わせて頂いています。やはり良い品を使うと、化粧品の乗りも変わってきますので。 ――そのようなものを男性器に触れさせてしまって、衛生的に大丈夫なのでしょうか? もちろん不衛生極まりないのは言うまでもないことです。終わった後には、男性器にこびりついている液状のカスなどが毛に絡みついてしまっていますし、そもそも男性器に触れたものが自分の肌に触れるなんて考えるだけでも寒気を感じます。なので、メイクが終わった後にはすぐに破棄することにしています。 ――つまり使い捨てということでしょうか? そうですね。一見すると非常に効率が悪いようにも思えますが、これもまた化粧品の濃度を高めることに必要なことだそうです。「女が奮発して買った高級品を射精するためだけに使い捨てる」という原理を聞いた時には、その発想の転換に思わず感心してしまいました。 ――男性器はどのように撫でていくのでしょうか? 基本的には、敏感な部分に触れるか触れないかといったギリギリのところで動かすのがポイントです。こそばゆい感覚を常に与えるように。注意しなければならないのはこの工程はあくまでも『濃度を高めることにある』ということです。 私はこれから美しい女性へと変身する。化粧によって隠すのではなく、自分の持つ美しさを引き立ててくれる。「ふんわりとした透明感」をまとい、媚びない。飾りたてない。がんばりすぎない。自然体でピュアなじぶんとなる――そんなことを思いながら、男性器を刺激していくことで、化粧品はよりよい品質となっていくんです。 ――ここで男性は突然男性器を激しく扱きながら、リアンさんの顔にこすりつけ始めた。 そろそろ第三段階となりますね。いよいよ男性器から出た化粧品を塗っていく工程となります。いわゆる“リキッドファンデーションタイプ”の化粧品ですので、化粧水などと比べると零れてしまう心配は少ないですが、一滴たりとも無駄にしないように、しっかりと排出されるものを顔で受け止める準備をします――――どうぞ。私の顔に出して下さい……。 どっびゅるぅぅ~~ッ♡ どぷっ♡ びゅるるるっ♡ びちゃっ♡ びちゃっ♡ んっ……これがそのリキッドファンデーションです……ここからの工程は素早く行います。先ほどのブラシを使って、ゼリー状のぷるぷるとした部分を全体に塗り広げていきます。ブラシにはチンカスやその他、不潔な液体が絡まっていますが、どちらにしても捨ててしまうことを考えれば、出来る限り友好的な活用をするにこしたことはありません。 全体に塗り終わったら、乾くまで少し待ちます。非常に乾きが早いので、数分もすれば、顔の上でパリパリに乾きます。この乾いたファンデーションがお肌をコーティングして、乾燥から守ってくれるというわけです。 ――これは素晴らしいですね。白濁した液体が毛穴を見事に隠しています。 ご実感いただけて何よりです。この感覚は是非とも皆様に体験して頂きたいですね。 ◆◆◆ ――御実演頂きましてありがとうございました。 上手くお伝えできていれば幸いです。 ――それでは、ここからは、質問コーナーを始めさせて頂きます。 はい。 ――やはり男性の性器を露出させて、そこから出たものを化粧品として使う、というのは、忌避感を抱く女性も多いように思います。先ほど、この化粧品を一人でも多くの女性に使って頂きたい、とのことでしたが、具体的にどのように機会を設けていくのかについて、お聞きしたいと思います。 まずは、新しい方法に慣れて頂く一歩として『体験会』の実施を検討しています。ご興味のある方を実際にお招きして、自らの身体で体験していただく。これが最も大切なことであると思っています。 ――それは素晴らしいですね。 体験会の対象者は『20歳以下の女性』限定とします。20歳以上の方はババアなので残念ながらお断りとさせて頂きます、ご了承ください。 ――「20歳以下の女性はババア」とのことでしたが、その場合26歳のリアンさんもババアということになってしまうのですが……その点についてお聞きしてもよろしいでしょうか理由があるのでしょうか? 実は私がこの契約をすることができたのが『引き立て役となる』という本当の理由があるからなんです。自己贔屓をするわけではありませんが、私は、有名大学を首席で卒業し、その後も成功を収めた天才的な知能と才能を持った女性です。 その洞察力を生かして「自分で勝手に考えて、勝手に最高のシチュエーションを作ってくれる便利な女」として彼の道具となるというのが本来の契約なんです。ここまでして、ようやく26歳という女としての旬を過ぎた年齢にもかかわらず、彼のそばにいるということができるんです。 ――そうだったんですか。天才女性起業家の隠された一面が今ここに露わになった、といったところですね。驚きです。では、最後に一言お願いいたします。 わたくし、神堂リアンは今後も、一人でも多くの雌肉奴隷を作り上げるために努力してまいります。皆さまの生活の一部としての存在になれる日を心待ちにしております。 ――ありがとうございました。