生意気ギャルはふたなり専用肉便器に任命されました。
Added 2020-04-26 00:02:32 +0000 UTC西暦三〇××年。『ふたなり専用肉便器法』が可決された。 ふたなりが個人の主観で選んだ女性を『肉便器』として選択、使用することを認めるこの法律により、余りある性欲を持つふたなりの生活の質は著しく安定し、時の政権の評価は右肩上がりを記録することとなった――――。 ◆◆◆ わたしの名前は小日向綾香。今をときめく青春を謳歌するふたなり女子高生。 ついこの間まではふたなり、っていうだけで、いじめられてたりしたんだけど、今はとっても楽しい学校生活を送っているよ。これもみんな『ふたなり専用肉便器法』のお陰だね♡ 自分が選んだ好きな一人を『肉便器』にして、好きに使うのが認められるなんてホント最高すぎる♡ わたしが肉便器に選んだのはクラストメイトのリヨちゃん♡ わたしをいじめてたグループの中心みたいな女子で、染めた金髪に着崩したファッションっていう如何にもクソムカつく感じのギャルって感じ。あー思い出しただけで腹たってくる……。 でも、今となってはただの私専用の合法肉便器♡ 法案が可決された瞬間、リヨちゃんに肉便器宣言した時の顔は今でも忘れられないなぁ♡「何言ってんのコイツ?」みたいなアホ顔さらしてたから速攻で、股開かせてレイプしてやったけどね♡ その後もぜーんぜん意味わかってないみたいでスマホで警察まで呼び出しちゃって……でも法案が可決されてるから私のしたことは全然問題ナッシング♡ あーあ♡ レイプされたのに話聞いて貰えないリヨちゃんの絶望顔ほんと最高だった……その顔をオカズに速攻で二発目ブチこんであげたんだよね♡ ぎゃんぎゃん泣いてるリヨちゃんの穴最高だったなぁ……♡ 「リヨちゃん、おはよー♡」 「ひっ……お、おはよう、ございます……っ!」 しっかりお返事してくれるなんてリヨちゃんはいい子だね~♡ 前はわたしのことゴミを見るみたいな目で見てたのにね? 「リヨちゃん、制服脱いで」 そのままおててつないで一緒に教室に行ったところで命令する。 肉便器になってからのリヨちゃんの人権は、全部わたしのものだから何をしようとわたしの自由。もちろん教室で全裸にさせたって全然問題ない。だって肉便器に人権はないもん。人間様の法律は適用されませ~ん♡ 自分から脱いでるのをオカズに軽くシコると、あっという間に勃起してきた。 全裸になったリヨちゃんに机に手をつかせて、今日の一発目いただきま~す♡ 「あ、ぐぅう……っ」 「ふぃ~♡ この挿入感やっぱいい……っ♡」 ずちゅっ、ずりゅっ、ずずっ。 「い、いた……っ、痛い、痛いぃ……ま、待って……もっとゆっくり……」 「へーきへーき♡ どーせリヨちゃんすぐ濡れるに決まってるでしょっ♡」 前戯なしでブチこまれたせいで、リヨちゃんはちょっと痛がっちゃってる。 最初のころは「痛いっ痛いぃぃぃ!」って暴れ回ったり「誰かぁ! 助けてぇ!」って泣きわめいてたんだけど、だーれも助けてなんかくれない♡ だってリヨちゃんはもう法律で肉便器になっちゃってるんだもん♡ おかげで最近はすっかり肉便器らしい感じになってきちゃってる。脱いでっていったらすぐに脱ぐし、挿入させてって言ったらすぐに机に手をついてくれる。周りで他のみんなに見られてるっていうのに……もう人としての羞恥心も壊れかけちゃってるのかな? 「おっ♡ 射精る射精る射精る射精る……うっ……♡」 まずは一発……っと♡ もちろんふたなりの性欲はたった一回で終わるわけないから、速攻で二回戦に突入。 今度はリヨちゃんを机に寝せて、仰向けにさせる。 そしたらちょうど腰のところにリヨちゃんのお口がくるからそこにちんぽを乗っけていく。 おっ♡ リヨちゃんったら仰向けになっただけでお口あーんしてくれてる♡ 前はいやいや言ってたのに、自分からお口開けて待っててくれるようになったんだね♡ よしよしえらいえらい♡ じゃ、さっそく据え膳お口まんこいただきま~す♡ 「んっ、がっ、ぇ……ぉごっ……ぇっ」 っ、はぁ~……♡ このおまんことは違う感じやっぱりいい……♡ こっちも最初のころは全然咥えてくれないから無理矢理押し込んでただけだったんだけど、最近はしっかりちんぽしゃぶってくれるようになったからね~♡ ようやくリヨちゃんもちんぽの味が好きになってきてくれたみたいだね♡ 「リヨちゃんちんぽおいしい? リヨちゃんはちんぽ大好き肉便器だもんね♡ これから一生ちんぽしゃぶれるんだからよかったね~♡」 「ぅ、ぐっ、ひっ、うっ、ぉぇ……」 あっ、また泣いちゃった。泣いちゃうぐらいちんぽしゃぶれて嬉しいんだ♡ 「綾香おはよ~」 「あ、麻衣、おはよ」 リヨちゃんのおくちまんこを堪能していると、別のクラスの麻衣がクラスにやってきた。この子もわたしと同じふたなりなの、まぁこの間までお互い知らなかったんだけどね。肉便器法が出来てから知り合いになって、今では親友ってぐらい仲良くなってる。 「ね、ちょっと便器使わせてくれない?」 「え~、自分の使いなよ」 「最近飽きちゃってさ~……マンネリ化ってやつ?」 「そう? 飽きたりするもんかなぁ? ま、いーけど」 「おっけ~♡ ありがと~♡」 「ちょっと待って……もう射精るから……うっ、でる……っ♡」 二発目を出してから、麻衣と交代して、二人でリヨちゃんを使って行く。 わたしがまたおまんこの方を使って、麻衣が入れ替わりでおくちまんこを使う。 上と下からちんぽをハメられて、リヨちゃんは串刺し状態になっちゃってる 「おはようリヨちゃん♡ 今日も気持ちいいおくちまんこだね♡ いつも咥えてくれてありがとう♡」 ――じゅぶっ♡ じゅぽっ♡ ぐじゅっじゅりゅっ♡ がごぼっ♡ 「リヨちゃん、リヨちゃんってばー。お返事くらいしてよー……リヨちゃーん?」 ――ぐりゅっ♡ 「んぐぉ゛ひ゛っ?!!」 麻衣があいさつしてるのに全然返事しないから、リヨちゃんのおまんこをちんぽでえぐってあげた。とたんにリヨちゃんの背中がびびくんっ、って跳ね上がる。 「あ゛っ♡ ちょ、まっ♡ いきなり締めすぎッ♡ おおぉぉおっっ♡」 それに合わせてお口の方が締まって、麻衣にスイッチが入っちゃったみたい。仰向けになってるリヨちゃんの頭をガッチリつかんで喉奥までちんぽを出し入れし始める。麻衣はスイッチ入っちゃうとかなり激しくやっちゃうタイプだからなぁ……。 うーわ、マジでちんぽ全部入れちゃってる……喉がぐりゅぐりゅなってるのが見える……リヨちゃんゲーゲーなっちゃってるけど自力じゃどーにもならないねこりゃ。 で、そのまま喉奥で射精、と……麻衣がちんぽを抜くと、ようやく息が出来るようになったリヨちゃんがゲホゲホ咳き込みながら精液を吐き出し始める。いくら慣れたって言っても本能的な部分まではさすがにどーにもならないみたい。 「あ、が……はっ……はぁーっ……はぁーっ……」 「リヨちゃん、せっかく麻衣が挨拶してくれたのに何無視してんの?」 いつまでも深呼吸ばっかりしてるリヨちゃんに向かって言いながら、おまんこの奥をぐりぐり、ってしてあげる。途端にリヨちゃんは背中を反らしながら悲鳴をあげはじめた。 「ああああああああ゛あああ゛あっ! ごめんなざいごめんなざいっ! 謝りますっ謝りますからっ! だから奥はやめてっそれだめっ! 奥ぐりぐりは嫌ぁぁぁっ!」 「綾香~もっかい口で出すから、やってる間それやっててくんない? それやってる間締まって良い感じになるからさ」 「ん、オッケ~い」 「ひ、ひっ……や、やめてやめてっ、お願いやめてやめてっ、やぁぁぁ!!!」 「はいはい便器は黙っててね~、オラッ!」 「ぉ゛ごっ!!?」 リヨちゃんの必死の哀願をスルーしつつ、まんこの奥をえぐる。 のけ反りながら口を開けたところに、麻衣のちんぽが喉奥までブチこまれていく。 ――ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゃ、ドチュ、ごぼぐぼごりゅっ♡ 「はぁああ~……イイ……喉まんこ最高……っ♡」 「そんなにいい? じゃ今度は麻衣の便器でやらせてよ」 「う~ん、アイツちっちゃいからなぁ……綾香のちんぽ入れたら窒息しちゃうんじゃない?」 「んじゃ、入るように調教しといてよ」 「なるほどなるほど、おっけ。やっとくよ」 「ぁごっ! げごっ! ぉ゛ごぼぉぉぉお゛っっっ゛!!!」 世間話をしている下でリヨちゃんがガタガタ暴れ回る。おまんこぐちゅぐちゅされながら、喉奥まで入れられて窒息しかけてるんだから当然かな。でも肉便器に人権はないからね、仕方ないね。 「うううっ……♡ イク……♡ イキそう……出る出る出る出る……ッ♡」 「ん……おっけ……♡」 ばちゅっ♡ どちゅっ♡ ごちゅっ♡ ずちゅぶちゅごちゅっ♡ ごっごっごっごりゅっ♡ ラストスパートに合わせて、一気に腰の動きを早めていく。麻衣が喉の奥に直接出すのに合わせて、わたしもリヨちゃんのおまんこに生中出し……っ♡ 三発目なのにめっちゃ射精る……ッ♡ 結局一時限目が始まるまでに、リヨちゃんは、お口で3回、おまんこで2回ザーメンを受けとめることになっちゃった。朝っぱらからザーメンまみれになっっちゃうなんて、ホントリヨちゃんは肉便器の鑑だね♡ ◆◆◆ ギシッ、ギシッ。ちゅぷっくちゅっ。がたんっ、がたっ。ぷちゅっ」。 「んっんっ……あっ、あっ……んっ、ふっ、あ、あ、あっ……う゛っ……ん゛っんん~~~……っ♡ は、はぁ……っはぁーっ……はぁーっ……お゛っ、あ゛ぉ゛……っ」 授業中の教室で、机が揺れる音と水音が響いている。 揺れている音はわたしの机。水音はわたしのお膝の上にいるリヨちゃんが鳴らしている。 リヨちゃんの席は教室に置いてあるんだけど、わたしが座っちゃだめって言ってるからリヨちゃんが自分の席についていることはほとんどない。座っているのはお昼休みの時ぐらいかな? で、それ以外の時はどこにいるのかっていると、たいていわたしのお膝――正確にはわたしのちんぽの上♡ リヨちゃんは、わたしのちんぽの上に座るのが定位置って感じになってるの♡ 授業中はずーっとわたしのちんぽにハメられたまんま♡ もちろんその間にもおっぱいとかクリちゃんとかも弄られっぱなし♡ リヨちゃんは一日中わたしに玩具にされて、イキっぱなしの学校生活をエンジョイ中♡ リヨちゃんは人権がないから授業中に何かされても一切合切みーんな無視♡もちろんあんまりうるさいと文句を言われちゃうから(正確には所有者であるわたしに苦情がくる)、お口をおさえて必死に声を出さないように我慢してる。 「ぁ、う、ひっ……♡ ぁっ♡ あぁぁぁぁぁぁ……ッ♡♡♡」 あっ、リヨちゃんまたイった。おまんこもきゅっ♡って締まったのがわかったよ? そのタイミングで腰を動かしてイったばかりのリヨちゃんのナカを思いっきりほじくる。 「あ゛、ひ゛っ♡ ま、まって、今っ……♡ イって、あ゛ああ゛っ♡ イったばかりっ♡ だから……つ♡ や、やめっ……♡ お゛っ♡ おごほおおぉぉぉぉおぉぉおっ♡♡♡」 「綾香~うるさいぞ~!」 「は~い、ごめんなさ~い。こらっ、もうちょっと静かにしなさいっ♡」 「ご、ごめんなさ……♡ い゛っあ゛っ♡ おごっ♡ お゛おっ゛おおぉぉぉぉ゛っ♡ そ゛っごだめ゛ぇっ♡♡♡ あ゛っあ゛~~~ッ♡♡♡ いっ゛いき゛いぐっ゛♡♡♡ いぎぁ゛ぐうぅうぅぅぅッ♡♡♡」 リヨちゃんがんばって声を我慢しようとしてたけど、乳首クリクリ、クリちゃんコリコリされながらおまんこ突かれたら、おばかさんみたいに声をだだ漏れにし始めちゃった。 わたしも「一生懸命静かにしなさいっ♡ 静かにしないとおしおきしちゃうからねっ♡」って言っておまんこにおしおきしてあげたんだけど、全然静かになってくれなくって、結局ぐったりして気絶寸前になるまで叫びっぱなしだった。 授業が終わって休み時間になったら、椅子から立たせてあげてちょっとだけ休憩させてあげる。もちろんその間にお口でハメたり制服でシゴいたりするんだけどね♡ ◆◆◆ お昼休みになって、リヨちゃんはようやく元々の自分の席に座ることができる。 ようやく午前中が終わったところだけど、ずーっとイかされてたから、すっかりひーひー言ってて疲労困憊って感じ。流石にお昼休みの時間までハメてたらリヨちゃんもダウンしちゃうから、お昼休みの間は休憩っていうことにしてあげている。 ま、だからってリヨちゃんが便器だってことは変わらないんだけどね♡ 「はーいリヨちゃん♡ お昼ごはんですよ~♡」 リヨちゃんのお昼ご飯は、所有者であるわたしが用意することになっている。 机の上にお弁当箱を置いて、蓋をあける。中身はご飯とおかずが入った普通のお弁当だ。 「待っててね♡ 今、リヨちゃんの大好きなものかけてあげるからね……♡」 その横でちんぽを取り出して、先端をお弁当箱の中に向ける♡リヨちゃんが今にも泣きそうな顔をしてこっちを見てくるのをオカズにして、勃起ちんぽをこすこすこすっ♡ 「ううっ♡ イくっ♡ リヨちゃんっ出るよっ! 精液出るよっ♡ でるっ♡♡♡」 ぶぴゅっ♡ ぶびゅっ♡ びゅううぅぅ~っ♡ 「ふぅ……いっぱい出た……♡ さ、リヨちゃん召し上がれ♡ 残しちゃだめだからね~♡」 「うっ……うっ……ううっ、ひっく……」 リヨちゃんはお箸を手にとって、お弁当を食べ始める。わたしの白いたんぱく質がいっぱいかかった特製のお弁当をリヨちゃんが震えながら食べはじめる。 これも最初のころは大変だったなぁ……「こんなの食べられるわけないじゃない!」な~んて大声出して床に投げ捨てたりするんだから……まったく。 あの時は床に落っこちちゃったのを全部拾って食べる約束するまでハメ倒してあげて、ようやく全部食べてくれたけどね♡ 「リヨちゃん、おいしい?」 「は、はぃ……おいしい、です……っ」 「よかった~♡ それじゃリヨちゃんはゆっくり食べててね。勝手に使わせてもらうけど気にしないで♡」 お昼を食べているリヨちゃんの後ろに回って、後頭部にちんぽをこすりつけていく。 身体の方は午前中にすっかり堪能したから今度は外側のところで味わっていく♡ 「ふぅ~♡ 今日もリヨちゃんの髪さらさらっ♡」 髪の毛をひと房とって、ちんぽに巻き付けるようにしながら扱く。 ううう……最高っ……こんなところまで好きに使えるとか肉便器法最高っ♡ 「あ、あっ……♡ 出るっ♡ もう出るっ♡ うううっ♡ 射精る射精るっ♡」 フィニッシュの瞬間、後頭部からちんぽを離す。 「リヨちゃんっ♡ おかわりでるよっ♡ うっ♡」 「あ、ああぁぁぁぁ……っ、あ、あああ……ぃ、ぃや……いやぁ……」 白いご飯の上に容赦なく二発目の射精をぶっかける♡ 上にかかるどころか全部ザーメンに浸ってるみたいになっちゃった♡ 「ふぅ……よかったねリヨちゃん♡ おかわりいっぱいだよ♡」 「あ、あ、ああ……」 「ん? どうしたのリヨちゃん? 嬉しくないの?」 「そ、そんなこと……」 「そう言えばさっき『嫌』とか聞こえた気がしたんだけど……?」 「ち、ちが……そ、そんなこと言ってない……」 「え~? ホントかなぁ……確かに聞こえた気がしたんだけど……」 「い、言ってませんっ! ほ、本当に……う、嬉しいですっ! 綾香様にザーメンかけていただけて本当にうれしいですっ! お弁当がザーメンまみれにして貰えて嬉しいですっ!」 「へ~そっか~……じゃあさ、それ一気に食べてみて?」 「え……」 「好きなんでしょ? わたしのザーメンかけお弁当♡」 「あ、あ……は、はい……は……い……」 リヨちゃんの目に見るからに絶望が浮かんでいる。 ま、そりゃそうだよね♡ そんなイカくさいのでぐっちゃぐちゃになったのなんか食べたくないよね♡ つーかもうそれほとんど生ゴミだし、人間が食べるようなモノじゃないよね♡ あ♡ リヨちゃんは肉便器だから人じゃないか♡ 「ほーら♡ 一気一気♡」 「う、う、ううぅぅ……う、うぅうぅぅうううぁぁあぁぁっ!!」 催促するように言うと、リヨちゃんはお弁当箱を持って、かきこむみたいにして食べ始めた。うーわ、なんかじゅるじゅる言ってる……あれ全部わたしのザーメンだよね……やば♡ 「う、お……が……げ……ぅ、え……あ……」 「わーすごい♡ ホントに全部食べてくれた♡ さすかリヨちゃんいい子いい子♡」 「あ、りがとうございます……ぉ、え……げ……う、げえぇぇぇえぇぇぇっ!」 ああああああっ! リヨちゃん吐いちゃった! ったくもう……これはもうおしおきするしかないと♡ もう一度しっかりと肉便器としての自覚を持ってもらわなくっちゃね♡ ◆◆◆