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藤柵かおる
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生徒会長、華染リアさん編【ふたなり時間停止パート4】

使いこなした時間停止能力を使って、カナさんマキさんともっと遊んであげようと思っていたメイちゃん。しかしショックの影響か、二人とも学校を休んでしまいました。 そんなメイちゃんの前に現れたのは、憧れの生徒会長、華染リアさん。 根暗な自分にも優しくしてくれるとっても優しい会長さん。 そんな会長さんを前にして、欲望が沸き立ってくるのをメイちゃんは感じるのでした……。 ------------------------------ パート3『風紀委員長、渡良瀬チセさん編』 https://www.pixiv.net/fanbox/creator/5204387/post/814539 パート5『カナさんを分からせる話』 https://www.pixiv.net/fanbox/creator/5204387/post/852795 ------------------------------ 「ふんふんふふん♪ ふんふふん♪」  本日もわたしはいい気分。もう二、三日前の自分がどんなだったのか、なんて忘れちゃいそうなぐらい。ほんと時間停止能力って最高っ♡ 朝も二度寝三度寝できちゃうし、日常生活でも役に立ちまくりだよっ。  さてさて~♪ 今日はカナさんとマキさんは来てるかなぁ……♡ 昨日は一生懸命頑張ってオナ禁してきたんだから……期待しちゃうんだからねっ♡ 「あっと……あれは……♡」  昇降口に差し掛かったところで、チセさんの姿を見つけた。昨日倒れて保健室に運ばれちゃったのに、今日もいつもと変わらずに服装検査を頑張ってる。昨日「休んだらダメだからね?」と念押ししておいたのが効いてるのかな? まぁ、チセさんだったら、言わなくても真面目にきてくれてそうだけど。 「チセさん。おはようございま~す」 「っ……!」  あら~? 珍しくわたしの方から挨拶してあげたのに……チセさん固まっちゃった。時間を止めて素通りしてもよかったのに、わざわざ服装検査してあげてるんですからね。ちゃーんと感謝してくださいよ。 「どうかしたんですか?」 「い、いや……」  にこにことした微笑みを見せると、チセさんはわたしの服装検査をし始めました。  でもその動きはどことなくぎこちないままで、微妙に手が震えてるのがわかります。 「『すとーっぷ』♡」  これはちょっと遊んであげたくなっちゃいますね♡ 「えへへ……♡ 今日のおぱんつは何色ですか~?」  ぴしっと立っているチセさんの前でしゃがみこんで、スカートの中身をご拝見~♡  おっ♡ 今日は青と白のしましま♡ チセさんはしましまフェチさんなんですか? 「はいはい、没収没収で~すっ♡」  まったくもう……昨日しましまおぱんつ履いてレイプされちゃったのに、今日もしましまおぱんつ履いてくるなんて何考えてるんですかっ♡ ま、流石に二日連続は負担が大きいと思うので、おぱんつ没収だけで許してあげますね♡ ついでにお尻もみもみっ♡ 「はいそれでは~……『動け』っ!」 「……うっ、ぁっ……あ……っ!」  びくんっ、と背筋を伸ばしたチセさんはこっちをばっと見てきました。もう見ただけで、すっかり怖がってるのがわかっちゃいますね。そのままチセさんの耳元でこうささやきます。 「今日はそのままで過ごしてくださいね……」 「え、そ、そんな……」 「大丈夫ですよ♡ チセさんのスカートならバレませんって……転んだりしなければ♡」 「あ、あ……」 「あ、言っておきますけど、下に短パンとか履くのはだめですからね? 時々確認しますからね? もし履いてるの見つけたらまた昨日と同じことしちゃいますからね?」 「わ、わ……わかり、ました……」  あーあ、チセさんったらすっかり言うこと聞くようになっちゃった……。  カナさんとマキさんも言うこと聞いてくれるようになるかなぁ……。  うふふっ♡ たのしみたのしみっ♡  ◆◆◆  ……今日も二人とも休みだった…………ちょっとショック……。  まさかもう学校こないんじゃ……いやいや、そんなことはないよね……うん、明日には来るよ明日には! やっぱりカナさん達にも、もうちょっとうまくやるべきだったなぁ……レイプしてそのままってのはダメだね……フォローというか……今度はしっかりとわたしの存在を知らしめてやる感じにしなくっちゃ。今までやってきた分のお返しなんだから、そこんとこしっかり教えてあげないと! 「……で、どうしよっかな」  カナさんマキさんを相手にするつもりだったから、すっかり予定が狂っちゃった……。せっかく精子溜めてきたのに……またチセさんを使おうかな……あ、いや、でも学校来てくれなくなっちゃったら困るし……どうしよう。 「おはようございます」  その時、私の耳に天からの光のような声が降り注いできた。 「はぇ……?」 「おはようございます。メイさん」  顔を向けると、そこには慈愛に満ちた表情でわたしを見つめる天使の姿があった。  いや天使じゃない、天使よりもっと上の存在。大天使にして生徒会長の華染リアさんだ。  華染リアさん。才色兼備に文武両道の完璧人間。それでいて、誰にでもわけへだてなく接する人徳の持ち主。もちろん生徒会長なだけあって、周りの人達からの信頼は熱い。それはただ羨望の眼差しを向けられているというだけじゃない。  ちょっとおっとりとしているというか、微妙にズレた面白さもあるというか、憎めない天然というか、そんなところもしっかりと兼ね備えている。純粋に『この人の近くにいたい』と思わざるを得なくなってしまう。そんな人だ。 「あ……」 「どうかなさりましたか?」 「な、なんでわたしの名前……」 「あら、生徒会長ですもの。在校生のお名前は知っていますと」 「え、あいや……えっと……」  風の噂で、会長さんは全校生徒の名前を全員記憶している、と聞いたことがある。 理由は生徒会長だから。いや、そのりくつはおかしい。  いくら生徒会長だからって、一回も話したことのない人の名前と顔が合うなんてことがあるわけない。実際わたしは名前を知らないクラスメイトの方が多いぐらいだし。 なのにこの人は、わたしの顔と名前が完全に一致している。事実だと証明されてしまった。  一回も話したことないのに!  会長さんの記憶には、わたしの顔と名前が刻み込まれている! 「か、かいちょ、さっ、んっ、あぐ、がっ」  感動のあまり噛んだ。いやでもわたしと同じ状況に置かれれば誰だってそうなるはず。 「あらあら、うふふ」  会長さんはおっとりとした笑顔を見せる。笑われたのに全くいやな感じがしない。むしろ会長さんが笑っているところを近くで見ることができた嬉しさの方が強すぎる。それにしてもなんて綺麗な笑い声なんだろうか。それでいて口元に手を当てている仕草もまた、上品さを損なわせていない。 「あっ、ごめんなさい。メイさんとお話するのは初めてでしたね。私は華染リアと申します」 「あ、いえっ……は、は、はいっ! し、知ってますっ! 生徒会長さんですよね……っ」 「あら、お見知りおいて頂けたなんて、嬉しいです」 「そ、そんな……そんなこと……」  会長さんに喜んで貰える? なにそれ。そんな嬉しいことってこの世に存在する? 「え、えっと……ええと……」 「はい」  思わず何か喋ろうとしてしまう。自分から話しかけるなんてことめったにしたことないくせに。でも会長さんはちゃんと聞こうとしてくれてる。優しすぎる……。 「い、い、いつもは……見ないので……は、初めてです」 「ええ、そうなんです。実は今朝は朝寝坊をしてしまって……少し遅れてしまったんです」「え、あ……そ、そんな……会長さんでもそんなこと……」 「お恥ずかしいです……でも、わたしだって人間ですから、ね」  え、なにこの可愛い顔。天使じゃなくて妖精だったの? こんな子供っぽいような可愛い感じの顔もするのこの人。 「では、メイさん。失礼させていただきますね」 「あ、は、はいっ! が、頑張ってくださいっ」 「ふふ、ありがとうございます。それでは」  会長さんが優雅な足取りで歩いていくのをわたしはずっと見つめていた。  ……か、会長さんと……話しちゃった……っ!  あああああっ……会長さんと話しちゃった……っ!  すごい、これは本当にすごい。この日のために今までのわたしの人生はあったのかもしれない。緊張していたのに、全然息苦しさなんて全然なかった。きっと会長さんの雰囲気がいいからに違いない。コミュ力の差というやつだ。 「……はぁ……会長さん……」  話しちゃったんだなぁ……ああ……もっとお話したいなぁ……でもな……でもわたしなんかじゃ無理だろうなぁ……。まぁもう話す機会なんてないだろうし、思い出としてはこれで十分――――。 「あっ……ああっ……!」  ここでようやくそのことに気づいたわたしは思わず声を漏らした。  最後なんかじゃない……できる……っ! 出来るっ、もっと会長さんの近くに行くことなんて、今すぐにでもできるっ! い、いや……それどころか……っ……。  心臓がバクバクと高鳴って来るのを感じる。初めて『力』の存在を知った時とは違う、もっと恐怖と緊張に近い感覚。本当に、その気になればなんだって出来てしまうということをわたしは改めて理解してしまった。ちょっとその気になりさえすれば……会長さんだって……優しくて、かっこよくて、美人で優雅でみんなの憧れの会長さんだって……!!!  い、いや、でも……会長さんに、そんなこと……会長さんは何もしてないのに……むしろわたしなんかにも優しくしてくれて……で、でも……出来る……出来ちゃう、んだ……。  ◆◆◆ 「お、おじゃましま~す……」  しばらく廊下をうろうろとしていたけど、結局生徒会室へとやってきてしまった。  い、いや……別にそこまでひどいことなんてするつもりはないからね!  ちょ、ちょっとだけ……もうちょっとだけ会長さんを近くで見て見たいだけだから……。  生徒会室の真ん中には四人分の机――副会長・書記・会計・庶務さんたちの机が向かい合って長方形の形を作っている。壁際には書類やファイルが入っている本棚にロッカー。そしてそこから少し奥にいったところ、生徒会室の一番奥のところに生徒会長専用の机と椅子が置かれている。 「ああ……」  そこに会長さんの姿はあった。頬杖をついて書類を眺めている、もうこれだけで一枚の絵になってしまっている。しかも入る時にはもちろん時間をとめておいたから、わたし以外のものは全部ピタッと止まっている。本当に絵みたいになっている。 「お、お仕事中失礼しま~す……」  止まっているから別に気にする必要もないんだけど、改まったような態度じゃないととてもいられない。わ、わっ……こっ、こんなに近くで会長さんの顔を見られるなんて……っ。す、すごい……こ、こんな人が現実にいていいの……? 女子としてこれ以上に完成された人なんて存在するの?  そりゃ言い過ぎでしょ、とか思うかもしれないけどホントなんだからねっ。 「お肌とっても綺麗……」  ドキドキと高鳴っている気持ちを押さえながら、ゆっくりと手をほっぺたに近づけていく――わたしなんかが触っちゃっていいのかな……って思うんだけど……その気になればできてしまうと思うと、触ってみたくなっちゃう……。 「あ……」  触れた瞬間、ふわってした感触が伝わってきた。とってもいい肌触り……もちもち……♡手を耳元に持って行って、すっと垂れている髪の毛へ手をうつしていく。こっちはさらさら……ああ、ずっと触っていたい……。  自分の手の中に会長さんの手の感触があると考えると、どんどんドキドキが強くなってくる。当たり前みたいにやってるけど、こんなの今までのわたしだったら、絶対に……絶対に出来なかった。それができてる……できちゃってるんだ……。  会長さんは何も悪いことはしていないのに。わたしがやろうとしていることは完全にわたしが勝手に、自分勝手にやっちゃってるだけなのに。会長さん……こんなことされたって知っちゃったら絶対に傷ついちゃう……だけど……そう思うほどに、ドキドキしてきて止まらない。 「はっ、ぁあ……っ、うぅ……♡」  首筋に手を回して、そのまま顔をうずめる。  会長さんの匂い……いい匂い。すごく……すごい……いい……。  顔を上げると、すぐそばに会長さんの顔があった。 「ちゅ、ちゅーさせてください……っ……」  思わず声が震える。ゆっくり顔を近づけていって……そのまま、唇を触れさせる。 「……っ」  もう止められない。会長さんの座っている机の天板に座って足を開く。ちょうど足を開いたところに会長さんの顔がきているというあまりにもちょうどよすぎる高さ。そこでいつも以上にドキドキとしながら、スカートから期待に満ちているちんぽを取り出す。 「ああ……そんな、真剣な目でみてくれるんですね……」  書類に目を通していたであろう視線がそのまま勃起ちんぽへと向けられている。  しばらくそのままシコシコと手を動かし、真剣な目でシコシコしているところを見て貰う。 「う、あっ♡ は、は、ぁっ……♡」  ただ目の前でシコシコとしているだけなのに、今まで以上の興奮を感じる。ただ見てもらっているだけなのに……こ、こんなっ……会長さんにおちんぽシコシコしてるところ見て貰えるなんて……っ♡ 興奮する……っ♡ すごい興奮しちゃう……っ♡ 「…………」  と、そこでわたしは一つのことを思いついてしまった。 さっきまでのわたしだったら絶対にやらないようなことだけど、興奮のあまり心持ち大胆になっていたことも手伝って、実行へと移してしまう。  まずは、持っていたハンカチを顔に当てて顔を隠す。まぁ、全然隠れてないんだけど……一瞬だけでも見られちゃった時にバレなければ問題ない――はず。……多分。 「ふっ……ふっ……ふっ……」  もう片方の手で勃起ちんぽを握って、会長さんの顔のすぐ目の前に突き付ける。  そして、一層ドキドキとした緊張感を味わいながら、言葉を紡ぐ。 「『動け』……!」 「――え?」  言い終わると同時に、時間の流れが戻って来る。  会長さんから見れば、いきなり目の前にちんぽが現れたように見えているはず――。 「きゃ――――」 「『止まれ』っ!」  反応を見せた瞬間、すぐさま時間を再停止させる。どうやらうまくいったみたい♡ 会長さんはいきなり現れたモノに驚いた表情のままぴたっと止まっている。ああっ……会長さんのこんな顔見たの初めてっ……♡ いつもにこやかな表情をしている会長さんでも、おちんぽ見たらびっくりしちゃうんですね……っ♡ 「ほらっ……もっと見て下さい……っ」  お目目をまんまるにしちゃってる会長さんのお顔をオカズにシコシコシコ……。ううっ……とっても気持ちいい……っ♡ あ、お、おっ♡ と……♡ だめだめ……すぐに射精しちゃうなんてもったない……っ♡ ここにもロッカーがあるから、ここに隠れて様子を見守ろっと♡ 「よしっ……それじゃ……『動け』っ………!」 「――きゃああぁっ! ……え、え? えっ……? な、なに……いま……」  会長さんは目をぱちくりさせてる。 一瞬だけとは言ってもバッチリ見ちゃいましたもんね。 それはもうびっくりしちゃいますよね……♡ 「……ん……んっ……? 何かしら……」  さらになんだか髪の毛とか顔が気になっちゃう感じを見せています。そう言えばさっきお顔をぷにぷにしたんでしたね。おちんぽ見せつけてるのですっかり忘れちゃってました……動かしたんですからその感触も今来てるんですね……わたしのちゅーの感触も伝わってるんだろうな……♡ 「……『止まれ』っ」  とりあえず落ち着いてきたって感じのところでまたストップ。会長さんをまた近くでじっと見つめる。本当に綺麗な顔をしているということが伝わってきて、ドキドキが止まらない。 「会長さん会長さん……っ♡」  ドキドキと好き勝手にしたい欲と、やってはいけないという思いが一緒になってぐちゃぐちゃとした感情でいっぱいになる。今度は制服を脱がせて、おっぱいに顔をうずめる。 「か、会長さん……っ♡ う、ううう……っ♡ ご、ごめんなさいっ……♡」  我慢できなくなって、スカートをめくりあげる。 「あ、あ……す、すごい……レースのおぱんつ……か、可愛いですね……」  そのままぱんつに指をひっかけて膝の下あたりまでずりおろす。 「お、おまんこ……っ♡ 会長さんのおまんこっ……♡ あああっ♡」  机の下に潜り込んで、今度はわたしが会長さんの脚の間に顔の高さを合わせる。それからおまんこに顔をうずめてペロペロっとする……太もももふわふわしててきもちいい……♡  ――ちゅぷちゅぷちゅぷぺろっ♡ じゅじゅじゅじゅじゅるっ♡ 「会長さんのおまんこ綺麗ですねっ♡ とっても綺麗ですっ♡ そ、剃ってるんですか……? それとも生えてない……? ま、まぁどっちでもいいですっ♡ な、中もみせてくださいねっ♡ し、失礼しますっ♡」  会長さんのおまんこはぴったり閉じてて、一本通った縦すじがはっきりと見える。 「さ、さわりますねっ♡ ちゃんと、やさしくしますから……っ」  そこに指先をそっと触れさせていく。入口をゆっくりと指先ですりすり、と……。  ぷっくりしたところを左右に広げて、内側の部分もさすっていく。  ――くちゅくちゅくちゅっ♡ にちゅ、ぷちゅっ♡ ぷしゅっ♡ 「あ、あれ……あれ……っ♡ 会長さんっ……おまんこ、くちゅくちゅ、ってなってきてますよ……♡ 気持ちよくなってくれてるんですか……? おまんこ気持ちいいんですか……♡」  触っていくうちにおまんこはだんだんとろとろと愛液を出し始めていく。 「あ、あ、ああ……っ♡ もうだめ……っ♡ 会長さん……っ♡」  ぱんつを脱ぎ捨て、露わになった勃起ちんぽを会長さんのおまんこの前にあてがう。 「はっ♡ はぁぁっ♡ 会長さんのおまんこ……っ♡」  綺麗な会長さんのおまんこの前にちんぽがあるという構図がさらに興奮させてくる。  そのまま入口にちんぽの先端を当てて、先端を入口とくっつける。 「あぁっ♡ あっ♡ ぁううう……っ♡ き、気持ちいい……っ♡ 会長さん……っ♡ い、入口だけですっごく気持ちいいです……っ♡ 会長さんのおまんこ……っ♡ か、会長さんっ♡ き、き、きいてくれますか……っ♡ わ、わ、わたしっ♡ わたしっ♡ 会長さんのことっ、好きですっ♡♡♡」  言いながら一気に腰を奥まで突き立て――――ようと思ったんだけど…… 「あ、う……」  なんだか急に罪悪感を感じて、おちんぽを離した。だ、だって……その……会長さん、好きなんだもん……。好きなんだから……こんな……無理矢理は……したくないっていうか……う、うう……だけど……会長さん、えっちすぎる……っ♡ 「はっ♡ はっ♡ はっ♡ はっ……♡」  机の下から出て、今度は会長さんのお顔にちんぽを押し当ててシゴくっ♡  あっ♡ あっ♡ 射精るっ♡ 射精る射精る射精るで――っ♡♡♡  ぶびゅるるるるるるるっ! ごぷごびゅごぽっ! ぶじゅぐびゅびゅるぅぅっ!!! あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡ い゛い゛い゛い゛い゛い゛っ♡♡♡ はっ……♡ はっ……はぁぁ……♡♡♡ 「あっ……え、えっと……その、ごめんなさい……っ、で、でもっ♡ でもっ♡ そのっやっぱり、おまんこ貰っちゃうのは……まだ早いっていうか……も、もうちょっと、仲良くなってからにしましょうっ、ねっ? だ、だけど……っ♡ お、お顔っ♡ お顔にかけるのはやらせてくださいっ♡ わ、わたしのこともっと知ってください……っ♡ あ、あっ♡ も、もう一回っ♡ もう一回お願いしますっ♡ 一回やったんですからっ、もう一回やっても同じですよねっ♡ ふっ♡ ふっ♡ ふぅぅっ……♡」  あああっ♡ お顔っ♡ 会長さんのお顔っ♡♡♡  気持ちいいっ♡ きもちいいきもちいいきもちいいぃィぃっ♡  しこしこしこっ♡ しゅっ、しゅっしゅっ♡ ぴゅっ♡ にゅるっ♡ 「あ゛ーっ♡ 出ますっ♡ また出ます……っ♡ 出るっ♡ 出る出る出るっ……!」  ぶびゅるるるるっ! ずびゅっ! どごぼびゅっ、 ごぼぽぽぽぶぼっ! 「ぅ゛あああぁっ♡ ぅっ、ぐううぅぅぅう……っ♡」  は、ああっ……ああぅうあぁぁ……こっ、これ……いい……。  ほんとに……いい……きもちいい……最高……いい……♡ 「会長さん……すきぃ……♡ はっ……はぁ……はぁ……」  結局そのままいっぱい射精しちゃった……会長さんのお顔はザーメンまみれ……。  こんなにいっぱい……わたしのザーメンが会長さんのお顔に染みついちゃう……。 「それじゃ……いきますよ、会長さん……♡」  散々出して、頭がすっきりとしてきたところで、次の準備を始めていく。生徒会室にあったメモ帳とペンをちょっと借りて、会長さんの机の上にメモを残す。それから会長さんのスカートとかも全部元に戻して……私はロッカーに。 「『――『動け』っ♡』」 そして時間停止を解除する。  ◆◆◆ (夢でもみてたのかしら……でも……さっきのって……なんで、男の人のおち……が――)  ――ちゅぷちゅぷちゅぷぺろっ♡ じゅじゅじゅじゅじゅるっ♡ 「ひっ……!? えっ、あっ……!!?」 (な、なに……っ、下着の中でなにかが……) ――くちゅくちゅくちゅっ♡ にちゅ、ぷちゅっ♡ ぷしゅっ♡ 「ひ、えっやっ♡ な、にっ……あっ♡ あああああああああああっ♡♡♡」  時間が動き出すと、会長さんが背中を丸めて可愛らしい声をあげ始めた♡  うふふっ♡ おまんこくちゅくちゅした感覚が一気に来てるんですね♡ 会長さんおまんこ濡れちゃってましたもんね♡ もしかしてちょっとイっちゃってたりしたんですか? ああっ、そんなっ、びくんびくんなんてしちゃって……♡ ――ぶびゅるるるるるるるっ! ごぷごぴゅ! ぶじゅぐびゅびゅるぅぅっ!!! ――しこしこしこっ♡ しゅっ、しゅっしゅっ♡ ぴゅっ♡ にゅるっ♡ ――ぶびゅるるるるっ! ずびゅっ! どごぼびゅっ、 ごぼぽぽぽぶぼっ! 「ひっ、やぁっ! な、なにこれっ! なにこれぇっ!」  お顔にぶちまけられたザーメンパックにも気づいちゃいました♡ 目には入らないようにしておいたから大丈夫ですよ♡ でも会長さんからすれば、いきなり顔中にべたべたぬるぬるの生暖かい液体がぶっかけられちゃったって感じですからね♡ びっくりしても仕方ないですよね♡ 「ぃやぁっ! 何これっ! 何これっ! いや――――」 「はい。『ストップ』」  もうちょっと見ていたい感じですけど……あんまりやってトラウマになっちゃったら意味がないですからね……とりあえず最初はこのぐらいにしておきましょう。 「よし……!」  ロッカーから出て、止まっている会長さんのお顔からザーメンを綺麗にふき取ってあげます。それから……机の上にメモ帳ももうちょっと気が付きやすそうなところに置きかえて……。準備オッケーです。 「『動け』……!」 「――いやっ……! ……えっ? あ……あれ……?」  動きはじめた会長さんはますます混乱しちゃってます。  さっきまでお顔中にどろどろべちゃべちゃの液体がついていたのに、今度はいきなりそれがなくなっちゃったんですからね♡ そりゃびっくりしますよね。常識的に考えて有り得ないことの連続ですもん。 「……あら、これは」  おっ、さすが会長さんっ! ベストタイミングでメモ帳にも気付いてくれましたっ。 『会長さんこんにちは。さっきからの何かおかしいことが起こっていますよね? それって全部【私】の仕業なんですよ♡ これから毎日色々なことが会長さんの身に起こることとなりますので、あらかじめお伝えしておきます♡ ちなみにこのことは誰にも言ってはいけませんよ? もし誰かに言ったりしたら……今よりももっとひどいことが降りかかっちゃいますからね? 『何があっても誰にもバレないようにする』それを心掛けて下さいね?』  置いておいたメモ帳にはそんなことを書いてあります。  うふふ♡ メモ帳を見ている会長さんの顔が青くなっているのがわかるわかる♡  これで会長さんも大丈夫ですねっ♡ あはっ♡ これもぜーんぶこの『力』のおかげ♡ 会長さん♡ これからももっと、もーっといっぱいいろんなことしてあげますからね♡   ま、とりあえず、今日はすっきりしたので、ここまでにしておいてあげます♡ 会長さん♡ また会いに来ますね♡  次来た時にはまた綺麗なお顔を見せて下さいね♡  ◆◆◆ ------------------------------ 【あとがきのようなもの】 『いじめられっ子地味眼鏡ふたなりちゃんは、時間停止能力を手に入れたようです』 無事に4日連続投稿を達成することができました! こころなしか”いいね”の数も多くて、いつもより多くの人に読んでくれたように感じます! さて、ひとまずストックはここまでとなります。 ですが! ここから先、さらに ・やっと学校にきたカナさんマキさんでもっと遊ぶメイちゃん。 ・すっかり言うことを聞くようになっちゃったチセさんで遊ぶメイちゃん。 ・会長さんにさらにいたずらをしていくメイちゃん。 といったものも書きたいな、と思っています。 気長にお待ちいただけると嬉しいです。

Comments

NTR趣味はあまりないですねぇ……ノンケ女子を超肉食系ふたなりちゃんがふたちんで堕とすのはちょっと興味ありで書いてみたいような気もします。 でも基本的には、射精管理しかり調教しかり『ふたなりは弱い』という方向性の方が好きですね。

藤柵かおる

勝手な意見ゆえ無視してもらってもいいのですがふたなりねとりは興味ありますか?

めぐみんa.k.aごちうさチノ最かわ

いつもコメントありがとうございます! そう言って頂けるのは、本当に支えになります!

藤柵かおる

とてもすばらし…! 調子に乗っていく様がよかったですね…連続投稿お疲れ様でした!

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