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藤柵かおる
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風紀委員長、渡良瀬チセさん編【ふたなり時間停止パート3】

すっかり時間停止能力を使いこなしているメイちゃん。 今度のターゲットは風紀委員長の渡良瀬チセさん。 いじめのことなんて全然知らないくせに、注意だけはいっちょ前に偉そうなチセさん。 「これは”分からせて”やらないと……」 メイちゃんにも気合が入りまくります。 ------------------------------ パート2『いじめっ子の取り巻き、綱手マキさん編』【支援者限定】 https://www.pixiv.net/fanbox/creator/5204387/post/814535 パート4『生徒会長、華染リアさん編』 https://www.pixiv.net/fanbox/creator/5204387/post/814553 ------------------------------ 「ふふふふふ~ん♪」  登校中のわたし。多分今までの人生で一番わくわくした気分だと思う。  だってさ、しょーがないよね。こんな力が手に入っちゃったんだから。  うふふっ、今日はカナさんとマキさんでいーっぱいあそぼーっと♡  ◆◆◆  二人とも休みだった……つまんない……。  確かに二人とも『いきなり倒れて痙攣した』っていうことになってるから、何か身体におかしいことが起こってるっていう風に思うのは仕方ないけど……休まれちゃったか……ま、来てくれるのを待つしかないよね……また来てくれるよね……? (ま、しょうがない……今日は前みたいに普通の生活を……って……)  あれ、ちょっと待って。ていうか別にカナさんマキさんだけじゃなくてもいいよね? なんでその二人限定みたいな話になってるの? わたし時間を止められるんだよね? だったら他の人にやってもいいよね? だってバレないんだし。 「そうだよ……やらないともったいないよっ……」  なにいつもみたいに教室で寝たふりなんかしてる必要があるの。  そんなことしてる暇があったら時間止めて色々やればいいじゃん……!  ここにきてようやく心の方の理解が深まってきたところで、さっそく行動を始めていく。わたしの心に浮かんでいるターゲットは、カナさんマキさん以外にもいるじゃない。  教室を出て昇降口の近くにまでやってきたところで、遠目から様子をうかがう。ここからでも昇降口で行われている服装検査のざわざわとした様子が伝わってくる。もちろんわたしが見ているのは、足止めを食っている他の子達なんかじゃない。  喧噪の中心で、ひときわ勢いづいている。風紀委員長の腕輪を付けたチセさんだ。  ◆◆◆ 「ではこれにて服装検査を終了とする。各自、一限目には遅れないように!」  やっと風紀委員の服装検査が終わった。今日も手厳しい服装検査は絶好調だったみたい。アレ、普通にやって止められずに通る方法なんてあるのかな……あ、ちなみにわたしは時間を止めて通ったから普通にスルーできてるよ。 「さてさて……チセさん、チャンスを見せてくださいね……」  廊下を歩いていくチセさんの後ろをつけていきながら、いたずら出来そうなタイミングをうかがって行く……しっかしチセさん、スカート長いなぁ……長けりゃいいってもんで、もないように思うんだけど……まぁ、確かにこんなに長かったら、パンチラなんて絶対に怒らないんだろうけど……。 「……そうだ」  ここでわたしは一つのことを思いついた。  チセさんが階段を登る瞬間に時間を止めて、近づいていく。 「おはようございますチセさん……すみません、おぱんつ見せて下さいっ♡」  もちろん時間が止まっているので、チセさんには聞こえていないし、返事するわけもない。  ああ……だけど……この聞こえてないのに、聞くのスゴイいい……。 「ああ……チセさん。なんか……うん、可愛いおぱんつですね」  長いスカートをめくってみてびっくり仰天。なんとチセさんが履いていたのはピンクと白のしましまおぱんつだった。うむむ……冷徹なイメージのチセさんにはあんまり似合わないような…………でもこのギャップはなかなかいいですよ……っ♡ 「それじゃ、おぱんつ貰っちゃいますね……♡」  いいながら、ぱんつを下ろしていく。  足も片方ずつ上げて、ぱんつは見事にわたしの手中に入る♡ 「チセさんはスカートが長いから履いてなくても全然わかりませんね♡ さてと……」  またまたちょっと離れたところで……はいっ『動け』っ! 「ん……? っ……!」  あっと、階段に脚をかけようとした瞬間に、異常に気が付きましたね~♪ スカートが長いから中身がなくなったことにも気づきやすいのかな? 「……ぅあ……」  おっとと、階段を上るのかと思いきや、なんだか足踏みをしちゃってますね~。  スカートの中身が見えちゃうのが怖いんですか? そんな心配しなくても長いから見えたりしないのに……って、あ~あ……ガッツリ抑えながら登ってるし……そんな風にしたら余計におかしく見えちゃいますよ~……。 「……はい『止まって』~」  階段を上りきったところでまた停止っと。それじゃ次は……ちょっと中身を見せて貰いますね♡ 廊下には人の姿はなし、と……登ってくる人も降りてくる人の姿もない……ま、これなら大したショックにはなりませんね。準備はオッケーです♡ 「とんとんとん、と……」  最後の一段を上がろうとしているチセさんの右脚を軽くキックする。あんまり強くはしないように、同じところをとんとんとん、とゆっくり何度も繰り返して…………このぐらいでいいかな? 「スカートの後ろ部分も、背中側にばさっとやって……うふふお尻丸出し♡」  わたしの干渉を離れたものはその場所で止まるようになってるから、スカートをめくって手を離すと、裾が浮き上がった状態で止まるようになる。それからわたし自身は、チセさんのすぐ後ろに立ちまして~……、 「『動け』っ!」 「うっ、あっ、ぉわああっ?!」  時間が動き出すと同時に、脚に掛かっていたキックの勢いが一斉にチセさんの右足に直撃っ! 足払いをされたみたいになっちゃったチセさんは前のめりにすってんころりん。あらかじめめくっておいたスカートもその動きに合わせて背中側にばさーっ、っと御開帳っ♡ チセさんっ♡ スカートめくれておしりが丸見えだよっ♡  そしてっ! そこでわたしが『偶然後ろに立っていた』感じの声で悲鳴をあげると、 「き、きゃあっ!」 「えっ、あ、あっやっ! やぁっ!」  転んじゃってるチセさんが、超高速で振り返るっ!  さあ大変ですよチセさんっ♡ノーパンなのがわたしに知られちゃいましたよっ♡ 「え、あ、その……ご、ごめんなさい……っ」  ここでの演技が超大事っ。『見てはいけないものを見てしまった……』って感じの顔をしながら後ずさるっ! それでいて顔には『ええ……この人なにやってんの……こんなことする人だったの……キモ……』みたいな表情を浮かべておくっ! 「ま、待て……待てっ! 待て頼むからっ!」  それを見たチセさんが大慌てですり寄って来る。 ふっふっふっ……これで一気に形成逆転ですねっ。 「ち、違うっ! こ、これは違うんだっ、は、話を聞いてくれっ……」 「い、今のって……チセさん……スカート……」 「違うっ! 違うぅっ! 違んだっ!」  くくくっ……これは笑いをこらえるのが大変です。スカートの下はノーパンだって思われちゃったら大変ですもんね。品行方正な風紀委員長さんが、ノーパンスカートなんてことがみんなに知られちゃったら、もう学校こられなくなっちゃいますもんね。 「た、たの……お、お願いだから……話を聞いてくれ……説明させてくれ……っ!」 「い、いいですけど……」 「よ、よし……そ、それじゃ……こ、こっちにきてくれ……っ」  チセさんの必死の説得を聞きながら、廊下を歩いて風紀委員室へと向かう。 風紀委員室に入ると、ほかの風紀委員さんがたくさんいるのが見えた。風紀委員は服装検査以外にも色々とやっているみたいで、風紀委員室もちょっとした職員室ぐらいの広さがある。チセさんがわたしを連れてきたせいでちょっとだけ注目されてますが、他の人達は横目で見ただけであまり気にしてないみたいでした。  そしてそのまま奥にあるお部屋へとお邪魔します。 なんと風紀委員長には専用のお部屋があるみたいです。 「……座ってくれ」  チセさんに勧められて黒いソファに腰を下ろします。結構いい座り心地です。 「い、いいか? まずさっきまでのは、普段のわたしじゃないんだ、信じてくれ……」 「普段……チセさんって普段からあんなこと……」 「ち、ちがうっ! だからそれが違うって言ってるんだっ!」  わざとらしく飲み込みの悪い返事をすると、チセさんはぶんぶんと手を振りながら必死に否定し始めます。いつもみたいにぴしっとした口調じゃなくて、しどろもどろの下手くそな説明になっちゃってますね。 「あの、だから……その……ふ、普段はもちろん下着は履いてる……履いているに決まっている……そうなんだが……その、今日はたまたま履いてない……というか、その……」 「え、パンツ履き忘れちゃったんですか……?」 「ち、ちがっ! そんなっそんなことあるわけないっ!」 「じゃあ、なんで履いてないんですか……」 「だ、だからそれは……な、なんか急にパンツがなくなってしまってだな……」 「急になくなるなんてことある訳ないじゃないですか……」 「そ、そう……なんだが……そ、そうなんだが、な……」  あーもう……これ、面白すぎる……。さしものチセさんでもこれを論理的に説明できるわけないもんね。だってチセさんからしても、『いきなりパンツがなくなった』以外に説明しようがないし。  答えは『時間を止められて、その間にぱんつを脱がされた』なんだけど、こんなの分かる人いるわけない。ま、今目の前にいる人が全部の元凶なんだけど。ふひっ……おっと、笑っちゃダメ……笑っちゃだめ……くっ……。 「あの……ほんとに普段からノーパンではないんですよね……?」 「ちがうっ! 絶対にちがうっ! お、お願いだっ! おねがいだから信じてくれ……っ」 「まぁ……はい、信じますけど……」 「ほ、ホントに? ホントのホントに信じてくれるんだな……っ!」  ああもう……こんなに必死になっちゃって……。 「『止まれ』」  そんなに弱っちいところ見せられたら、もっとやりたくなっちゃうじゃないですかっ♡  うふふ……チセさんっ、もうちょっといじめてあげますからね~♡ 「それじゃ、今度は上を脱ぎましょうね」  まっすぐとこっちを見たまま止まっているチセさんの首もとに手を伸ばしていく。  ブレザーとシャツのボタンを外していくと、ブラも見えてきた。 「こっちもピンクのしましま……チセさんってこういうのが好きなんですか?」  感心しながらブラも外していく。 「チセさん結構おっぱい大きいですね~♡ ……風紀委員長のくせに、あっ、柔らか……」  露わになったおっぱいを、わしっと掴んで揉みしだく。ちょっと揉んだあとは指でくりくり~っとね♡ するとだんだん乳首が勃ってきた感じが……おっ♡ きたきたきたっ♡ 「乳首立ってきましたよチセさん……♡ おっぱい気持ちいいですか? 先っぽつまんでくりくり、ってしてあげますね♡ うふふっ♡ ピンって立ってて可愛いですよ♡」  指でつまんできゅっきゅっ♡ ってして、先端を親指の腹ですりすり、ってやってあげたところで、シャツとブレザーをまた着せて、元に戻す。ブラは取ったままっ♡ 「ふう、着せるの結構めんどうだな……ま、しょうがないか……それじゃ……『動け』っ!」 「ホント――」  くりゅっ、くにくにくりゅんっ♡ きゅっゅっ♡ 「にっ、ひっ♡ あっ♡ あぁうにゃぁぁっ!!?」  おおっ、思ったよりびくびくしちゃってる。もしかして乳首弱い? え、それって普段からいじくってるってこと? 風紀委員長のくせに乳首いじって気持よくなってるってこと? ……ふぅ~ん、そっかぁ……♡♡♡  おとと、いけないいけない。ちゃんと困ってる感じの演技しとかないと……。 「わ、わっ――な、なんですか……?」 「ちょ、ま、まって……まって……お、おかしいっ、絶対おかしいっ……こ、これは違う……違うんだ……っ、な、なんか今日は身体の調子がおかしいんだ……それで……」 「は、はぁ……そうですか……」  あーあ、涙目になっちゃって……こりゃホントに乳首弱いみたい……。  なんかもう、このままいじり倒してあげたくなっちゃう……。 「……『止まれ』」  ていうか、やろう。  どうせこの力を使えば、どうにだってなっちゃうんだし。 「よいしょっと……」  もう隠す意味もないおちんぽをスカートから取り出しまして……。 「はい、チセさんっ。おちんぽだよっ♡ ちゃーんと見てねっ♡」  涙目になってるチセさんの前でおちんぽをゆらゆら~とさせる。 「ふっ♡ ふっ♡ ふぅ……♡」  まずはいつものようにお顔にちんぽをこすこす♡ チセさんの顔もすべすべで気持ちいいですよ♡ うううっ♡ 女の子の顔にちんぽくっついてるのってなんでこんなにエロいんだろう……っ♡   と、しばらくこすりつけていったところで、半開きになったお口の存在に気がついた。  ……これ、大丈夫なのかな。 「失礼しま~す……」  いったんおちんぽを離してから、指でチセさんの唇を触ってみる。あ、すごいぷるぷる。 「……もうちょっとお口あけてくださいね~」  唇からさらに指をお口の中の方に入れて、指先にしっとりした感触を感じたところで、ちょっとだけ力をこめる。半開きだったお口がもう少しだけ縦に開いて、お口の中の様子が露わになった。  白い歯列の部分がちょっとだけ見えるぐらいになっていて、下の方には唇よりも濃いピンク色をしたベロがぴたっと横たわっている。お口の中だけあって、唾液で濡れていて淫靡な感じに光ってるのが見える。 「……ぅ」  そんなものを見せられたら、もちろんそれを『使って』みたくなってきちゃう。  もう一回チセさんの前に立って、おちんぽを突きつける。ちょうどおちんぽの先端部分とチセさんのお口の穴のところの高さがぴったり合ってる。もうこれ入れるためにあるとしか思えない。そうでしょ、ね、チセさん、そうなんでしょ……! ああ、もう、入れる……! 入れるよ、チセさん……っ! 「は、は、はっ、はっはっ……あっ、ああぁぁぁっ……!」  あ、あ、熱……っ♡ あ、これ、ヤバ……あ、ああっ、ぬ、ぬるぬるっ、する……い、いい……き、もちいい……♡ きもちいい……きもちいいぃぃ♡♡♡ うあぁはぁ♡ 「チセさん……っ♡ ああっ、チセさんがわたしのおちんぽ咥えてる……っ♡」  すごい……っ♡ すごいえっちだぁ……っ♡ ま、真面目なチセさんがっ、おちんぽっお口におちんぽ……っ♡ う、うぅ♡ ぬるぬるしてっ♡ チセさんのベロがおちんぽすりすりしてぇ……♡ 気持ちいいよぉっ♡ 「お、おいしいっ? お、おちんぽ、おいしいですかっ、マキさんっ」  あ、あ……そんな……♡ そんな目しないでぇ♡ あっははっ♡ もっと味わってくださいねっ♡ ちんぽですよっちんぽっ♡ チセさんがぽけ~っとお口開いてるんも悪いんですからねっ♡ 女の子がお口開けてたらちんぽ入れられちゃうんですよっ♡ ほらっ♡ 聞いてるんですかっ♡ 「ああっ♡ いいっ♡ お口いいぃぃっ♡♡♡」  チセさんの頭を掴んでお口にちんぽを激しく出し入れしていく。  ベロに裏筋を擦りつけるの気持ちいいっ♡ 舐めてっ♡ もっと舐めてぇっ♡  ――ぶちゅ、ぐちゅ♡ じゅぶちゅ、ぬちゅぬちゅじゅぶりゅちゅっ♡ 「あ゛あ゛っ♡ イクっ♡ で、出ますっ♡ 精液でますっ♡ 射精るっ、うっ……♡」  ――どぶっ! ごぼぼごぶっ! びゅるぶぶ、びゅるぅっ! 「ぅ゛あぁぁぁっ……♡ あぁあ……きもち、いい……♡」  興奮しすぎて立っていられなくなっちゃそう……。 「は、は……あはは……チセさん……お口、すごいね……」  ずっとポカンと口を半開きにしたままのチセさんのお口からは、ねとっとした精液が線になって垂れてきている。お口の中にも入り切らないぐらい射精しちゃった……。 「ぅわ……ほんとに、すご……」  ちょっと口を開けて中を見て見ると、本当にお口の中がザーメン塗れになってた。口の下半分のところが、全部どろどろのザーメンでひたひたになっちゃって、舌も下の歯列もみーんなザーメンの海に沈んじゃってる。 「チセさん、ザーメン美味しいですか……?」  お口の中いっぱいに溜めておいてくれるチセさんを見てると、ものすごい優越感を感じる……女の子のお口の中に射精するのってこんなに気持ちいいんだ……えへへ……なんだか癖になっちゃいそう……。 「さてと……」 ひとしきり満足したところで、いよいよ時間を動かすことにする。 ちょっとだけ不安だけど、この力があれば、きっとうまくやれるはず――――。 「すーはー…………『動け』……っ!」 「――それで……うっ、ぉえ゛っ!?!」  ぶちゅ、ぐちゅ♡ じゅぶちゅ、ぬちゅぬちゅじゅぶりゅちゅっ♡ どぶっ! ごぼぼごぶっ! びゅるぶぶ、びゅるぅっ! 「んぉ゛げぇぇっ?!?!?! げっがっ?! ぉほ゛ぉおぉ゛ぉえ゛っ゛!!!」  あははははっ! 吐いちゃった吐いちゃったっ♡  チセさんったら、お口からザーメンがぶばっ、ってでちゃってますよっ♡  ああもうダメ、もう我慢できないっ。 「あははははははっ!」 「な、がっ……ぅえっ……な、なにっが……!?!!」  おとと、流石に何かおかしいことに気づいたみたいですね。立ちあがって逃げようとしています。しかーし♡ この力からは逃げられませんよ~……止まれっ! 「はい、お席に戻りましょうね~♡ あ、逃げようとした罰としてもう一発出しときますね♡ ……うっ♡ あ゛あ゛~♡ いいっ♡ お口最高っ……♡ さっきより舌がちょっと飛び出してていい感じ……ッ♡ ううっ♡ 出ます出ますっ♡ ちゃんと受け止めて……うっ……♡♡♡ はぁ……はぁぁ……♡ お口オナニー最高……っ♡」  さてさてそれでは……『動け』っ♡ 「がっ……?! え゛っ、ぅげぇっ!」  おっと今度は吐かなかったですね。でもお口からザーメンをだらだら零しちゃってますね……もう、この絵面だけでも興奮しまくれちゃいますね。女の子とザーメンの組み合わせってホント最高です♡ 「な、なに……ま、まさか……これあなた、が……!」 「『止まれ』――――うっ♡――――『動け』……っ」 「うっ?! ぶっ……! うぇぇぇつっ……!」 「はぁ……これいくらでも射精せちゃいますね……♡」 「ま、ま……待って……ちょ、ちょっとまって……!」  ま、ここまでくればわたしの仕業だって気づいちゃいましたか?  さっすが風紀委員長のチセさん。鋭いですね。 「こ、これ……って……まさか」 「はい。そうですよ」  うふふ……なんだか負ける気がしないですね……♡  もうこうなったら全部見せちゃいましょうか♡ 「はいっ、これでちょっといたずらして見せたんですよ~♪」 「ひ、ひ、ひっ……!」  あらら、おちんぽ見せたらものすごくびっくりしてます。 チセさん、おちんぽがそんなに怖いんですか? これは楽しみですね……♡ 「な、なんでそんな――」 「『止まれ』」 ――びゅるるっ! 「うっ♡ あっ……はぁぁ……♡ 『動け』っ」 「う、ぁっ……?! わ、うぁっ!」  もう♡ そんな怯え顔されたらまた出したくなっちゃうじゃないですか♡ 「うふふ♡ チセさんのおててティッシュ気持ちよかったですよ♡」  チセさんからすれば一瞬しか経ってないように見えるけど、今、また時間を止めたんですよ♡ その間に今度はおててでシコシコさせてもらいました♡ チセさんから見ればいきなりおてての中がベトベトのザーメンまみれになっちゃった、って感じですかね♡ 「こ、これって……じゃ、じゃあこれも……うっ、ええ……っ」  おお、その辺りの理解も早いんですね。  お口の中のモノもザーメンだって気付いて、またえづき始めちゃいました。 「な、なに……なんで、こんな……」  チセさんは信じられないようなものを見る目で、わたしのことを見てきてます。まぁ、こんなの普通は信じられないですよね。だからこそ遠慮なんて必要ないんですけどねっ♡ 「こ、これ……全部あなたがやって……?」 「そうですよ♡」 「そ、そんな……こんなこと……あるわけ……」  チセさんは恐る恐るといった様子であとずさっていきます。ちょっとでもわたしから距離をとりたいんでしょうかね。……それじゃ、こっちから近づいてあげましょうか。 「『止まれ』――『動け』」 「きっ、きゃあぁっ!!」  時間を止めてから近づいて、そこで時間を動かす。  こうすると、チセさんには、わたしが瞬間移動したみたいに見えるはずです。 「や、やや、やめて……っ! やめてやめてやめてっ!」 「大丈夫ですよ、なにもしませんから……」 「う、うう……嘘ッ……絶対、絶対何かするつもりでしょ……!」  あれ? なんかチセさん喋り方変わってません?  もしかしてこっちが本当のチセさんの喋り方なんですか?  え、めちゃくちゃ可愛いじゃないですか……♡ 「ほんとに何もしませんって――代わりに、謝ってくれれば」 「え、え……?」  チセさんはポカンとした返事を返してくるだけです。  はぁ……まったくこの人は……喋り方は変わっても中身は同じなんですね。 「ほら、早く謝ってくださいよ」 「あ、謝るって……な、なんで私が謝るの……?」 「はぁ……ほんとに分かってないんですか……? チセさん、あなたわたしに散々いろんなこと言ってきましたよね?」 「な……そ、それはそう、かもしれないけど……だ、だけど……! それはあなたのことを思ってやったことで……」  ああもうダメだこりゃ。これだからモノを知らない人は……物事の表面しか見てないんだから……あなたが賞賛してるカナさんマキさんが裏で何やってるのかホントに知らないんですね……。 「ま、いいですよ、嫌なら。そのかわり――」 「え、まっ! 待って! まって! わ、分かった謝るっ! 謝るからっ!」  ちょっと右手を上げる仕草を見せると、あっという間に掌を返してきました。  はぁ……これはもうキッチリ説明してやるしかないですね。 「それじゃ……まずそこに土下座してください」 「な……なんでそんな……」 「え? 嫌なんですか?」 「あ、ぐ……わ、わかった……から……お願いやめて……」  ちょっとだけ反抗しそうになったチセさんだけど、すぐに思いなおして床に膝をつき始める。やっぱり物分かりがいいなこの人。反抗するようなら時間を止めてもう一回ぐらい『分からせて』やるつもりだったんだけど、そんな必要もなさそう。 「も、申し訳ありませんでした……」  きっちりと正座をして、頭を床にこすりつけたチセさんが言う。  うーん……最初っからここまで綺麗にされるのもなんか違うんだよねぇ……。 「ったく……よくもまぁ、毎日毎日偉そうにしてくれましたねぇ……!」  ま、それはそれとして、とりあえずかるーくストレス発散させてもらいますね。とりあえず上靴のまま頭をぐりぐり、っと。うふふ、きったない上靴の底で頭を踏まれるのはどうですか~? 「う、う……」  ありゃ、なんだか内心でご不満が溜まりまくりなのが見え見えって感じですね。両手をぎゅっと握り締めちゃってるし、『なんで私がこんな目に』って思ってるんですか? いや、それわたしのセリフですから。 「ほら、もっと謝ってくださいよ」 「も、申し訳ありませんでした……っ!」 「心がこもってませ~ん。もっと誠意をこめてくださ~い」 「た、大変申し訳ございませんでした……! どうか、お許しください……っ」 「そうそう、なかなかいい感じですよ~、うりうり~」 「う、うう……」 「ま、一応教えといてあげますね。あなたが散々褒めちぎってたカナさんとマキさんなんですけど……あの人達、わたしのこといじめてたんですよ?」 「え、な……そ、そうなの……? あ、ぅぐ……!」 「ちょっと、誰が顔上げていいって言ったんですか?」 「あ、あ……し、知らなかった……知らなかったの……」 「『知らなかったから私は悪くない』ってことですか?」 「ち、違っ……お、お願い……ゆ、許して……お願いします。許して……下さい」  チセさんがどんどんビクビクし始めちゃってます。  ようやく自分が悪かったってことを理解し始めてくれたんでしょうかね。  さてさて……ここからどうしてやりましょうかね……。 「ま、とりあえずこのぐらいで許しておいてあげます。もういっていいですよ」 「い、いいの……?」 「ま、別にチセさんが直接悪いわけじゃないですしね。これからは気を付けてくださいよ?」 「は、はい……分かりました……失礼します……」  恐る恐るといった具合で立ちあがったチセさんは、どこかふらふらとしているような足取りで風紀委員長室から出ていこうとしています。そして扉に手をかけたところで、 「『止まれ』っ♡」  時間を止めるっ♡ 「うふふふふ……チセさ~ん……まさか本当にこのぐらいで許してもらえるって思ってるんですか? そんなの嘘に決まってるじゃないですか♡ あれっぽちで誠意を見せて貰えたなんてちっとも思ってませんからねっ♡ ちゃーんとわたしが『満足』するまで許しませんからっ♡」  止めたままのチセさんの体を持ち上げて、隣の風紀委員室まで連れていく。ちょっとだけ時間が経っていたから人の数は少し減っているけれど、まだ部屋の中には風紀委員の人たちが残っている。 「よいしょっと……♡」  部屋の真ん中にチセさんを仰向けに寝せて、上に乗っかる。 それからスカートをめくって、期待感に満ち溢れているおちんぽをぼろん、っと取り出す。 「あ~皆さん大変ですよ! 風紀委員長のチセさんがレイプされそうになってますよっ!」  それから周りの人たちにしっかりと聞こえるぐらいの声で言った。 「これは不純異性交遊間違いなしですよっ! ほらっ! 指導しなくていいんですかっ?」 「「「…………」」」 「あれ~、誰もいないんですか~? ていうかこれってレイプですよレイプ! このままだとチセさんレイプされちゃいますよ~? いいんですか? 風紀を取り締まる風紀委員の皆さんは、犯罪行為は見て見ぬふりですか~? 『レイプは禁止ですっ!』って反対する人はいないんですか~?」 「「「…………」」」  はいっ! どうやら皆さん総スルーで、満場一致の賛成みたいですねっ♡ ま、もちろん聞こえてるわけないんだから返事のしようがないんですけど……♡ こういうのは気分ですよ気分♡ うううっ♡ この非現実的な感じめちゃくちゃ興奮するぅ……♡ 「おっと……チセさんにも聞いておかないとダメですよね♡」  ちゃんと当事者の言い分も聞いておくのは大事ですもんね。  と、いうわけで~…… 「チセさんっ! レイプしていいですぁかっ?! あ、もしかしたら知らないかもしれないのでっ! ちゃんとレイプってなんなのか、教えてあげますねっ。レイプっていうのは~おまんこに無理矢理ちんぽを入れることを言うんですよっ、嫌ですね~、好きでもない人のちんぽをおまんこに入れるなんてっ♡ さてチセさん。改めまして……レイプしてもいいですか? 嫌ならちゃーんと嫌って言ってくださいね? チセさんいっつも言ってますもんね? 『言いたいことがあるならはっきり言え!』って! ほらっ!聞こえないならもう一回言ってあげますよっ! レイプしてもいいですか? ほらっ! ほらっ! ほらっ! 何ポカンとしてんですかっ! ちゃんと言わないとレイプしちゃいますよ? ほらっ! 返事ぐらいしてくださいよゅ♡ …………あれ~? 返事が聞こえませんね~……ってことは、いいんですねっ♡ ホントにいいんですねっ?! 返事しないんだからオッケーってことですよねっ♡ そうですよね? 言いたいことがあるならはっきり言うはずの風紀委員長様が、嫌なのにだまってるわけないですもんねっ!」  ――ぷちゅ♡ 「ほらっ♡ ほらほらほらぁっ♡ おまんこにおちんぽがちゅっ、って当たってますよ♡ ああっ入っちゃう入っちゃうっ♡ ホントに入っちゃいますよっ♡ ほらっ♡ 早く行ってみてくださいよっ♡ 『嫌』ってそれだけ言えばいいんですよっ♡」 「……………………」 「ねぇっ! ホントに入れちゃいますよっ♡ 返事しないとレイプしちゃいますよっ♡ まんこにちんぽ押し付けられてるのに『嫌』って言わなくていいんですかっ♡ 「レイプしていい許可」が出たってことにしちゃいますよっ♡ わたしはもう知りませんからねっ♡ 全部チセさんがわるいんですからねっ♡」 ――ずぶりゅっ♡ はいっ♡ 入った~っ♡ 和姦成立~ッ♡ おっおっおおっ♡ このブチブチって感じっ♡ カナちゃんと同じだっ♡ ってことはチセさんも処女だったんですねっ♡ さっすが我らが風紀委員長様っ♡ これでこそレイプし甲斐がありますよっ♡  ――ぱんっ、ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ 「ううう……♡ きもちいい……♡ チセさん、お顔みせて……っ♡」 って、ちょっとチセさん……っ♡ レイプされてるのに何でそんな安心してるみたいな顔してるのっ♡ あっもしかして「レイプされてよかった~」って思ってるってこと? ぷっ、あはははっ! チセさんってそういう趣味があったの? 風紀委員長のくせに。 そうですよね、レイプされてるくせにこんな安心してるみたいなふんわりした目つきなんてするわけないですもんね。きっと「処女膜破ってくれてよかった……」って思ってるんですよね。いやーそれほどでもないですよ♡ さてさて~それじゃ、そんなチセさんのために一生懸命レイプしてあげちゃいますね♡ ――ずぶッずちゅっずぶっ♡ ずぱんっぱちゅんッ♡  ずぶっぶちゅっぱちゅんっ♡ ふぅぅ……っ♡ 好き勝手にまんこ使うの最高っ♡ 全然動かないからどんなに好き勝手しても全ッ然問題ないところがオナホっぽくていいですよっ♡ どうですかっ? チセさんもセックス気持ちいいですか~? ……あっこれレイプでしたね♡ レイプは無理矢理されるんですから気持ちいいわけありませんよね……あ、でもチセさんはレイプされて安心するとかいう変態だったんですよね♡ あ~よかった♡ 女の子が嫌がってる顔なんて見たら心が痛んじゃいますからね♡ チセさんがレイプされて嬉しい変態さんでで助かりました♡ ――ぶちゅっ♡ ぎりゅっ♡ ぬちゅびちゃっにちゅっ♡ 「あ゛っ♡ あ゛っ♡ やばっ♡ 射精そっ♡ あ゛っあっ゛♡ ちょ、とっ♡ とっ♡おあ゛っ♡ ぅ♡ お゛お゛お゛お゛お゛ッ……♡ あぶなっ……♡ギリセーフ……ッ♡」 あ、危ないあぶないっ……♡ レイプはしてもいいみたいけど『中出ししてもいい』っていうことにはまだなってませんからねっ♡ ちゃーんと聞いておかないとっ♡ 「チセさんっ♡ レイプさせてくれてありがとうございましたっ♡ それでご相談なんですけど……♡ このまま中出しさせてくれませんかっ? も、もちろんっチセさんが嫌ならやりませんからっ♡ チセさんっ、中出ししてもいいですかっ?」 「…………」 「あれっ? チセさん、何も言わないんですか? さっきも言いましたよね? 何も言わないってことは『良い』ってことになっちゃいますよっ♡ ホントに良いんですか? 中出しですよ? おまんこにザーメン出しちゃうんですよ? …………ねぇっ! ホントの本気ですからね! 生ちんぽブチこんで私の子種子宮で受け止めさせますからね! ほら! 当たってますよ♡ 寸止めちんぽ当たってますよっ♡ ホントに入れた瞬間ザーメンブチまけ確定の超危険物体ですよっ♡ ほらっ『嫌』っていうだけでいいんですよっ、それだけで中出しされなくて済むんですよっ! ほらっ♡ ほらほらほらあっ♡♡♡ 言わないなら『中出ししてもいいよ』ってことでいいんですか? いいんですねっ! ホントにいいんですねっ!!!」 「……………………」 「はいっ♡ 中出し許可いただきました~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」 ――ずぶじゅるじゅぱんっ――♡♡♡ お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡ ほぉおぉおぉお゛お゛お゛お゛~~~~ッ♡♡♡ 出る出る出る出るっ♡ せーし射精るぅぅぅ~~~~ッッッ♡♡♡  ――ぶびゅるるるごぼぼびゅどぼごびゅるるるるるるるるぅうぅぅうぅっ♡♡♡ 「ぅぅうぅぅっああぁっ♡ 射精るぅぅぅ~~~~ッッッ♡♡♡」  きもちいい……♡ きもちいいぃぃ……♡ ううう……和姦セックスきもちいい……♡ はっはっはっ♡ はぅぅ……♡ ああ……チセさん……♡ うへへ……やっと終わって安心した顔してますね~……♡ きっと元々は『よかった……何もされなくて……』って安心してたんですよね……? 残念でしたね~……時間停止されて和姦セックスしちゃいましたね♡ でも『嫌』って言わなかったチセさんが悪いんですからね? 私はなにも悪くありませんからっ♡ 「おおおっ……♡ すごいっ……おまんこがわたしのザーメンでいっぱいっ……♡」  おちんぽを引き抜いたら、ごぽぽっ、っていっぱいザーメンが零れてきて、それから止まった。まったくもう……チセさんのおまんこが気持ちよすぎるせいでこんなに出ちゃいましたよ……。 「さぁてと……」  このまま時間を動かしてみたらどうなるのかな……? きっとチセさんは大暴れしちゃうだろうな……♡ それで周りの風紀委員の人達がびっくりして振り返ってみたら……教室のど真ん中で風紀委員長さんが公然わいせつの真っ最中っ♡♡♡ ぷくくっ……♡  …………そんなことしたらチセさんの人生終わっちゃいますね……流石にそこまでやるつもりはないです。わたしは人生を終わらせるんじゃなくて、これからもずーっと遊び続けられるようにしたいんですからね。というわけで、後片付けを始めましょうか……。  ◆◆◆ 「よし、これでオッケーと」  とりあえず全部元通りにしておきました。  チセさんをまた委員長室の方に戻して、元通り部屋から出ようとした恰好で設置。わたしはそれを後ろから見守るようにしているところまで逆戻り。これで、一切何も起こらなかった時と同じ状況になったということですね。あくまでも、見た目だけ、ですけど♡ 「それじゃ――チセさん、行きますよ?」  3・2・1――――スタートっ!!! (な、なぜ……こんな……こんなこと……現実なわけg――)  ――ぷちゅ♡ ――ずぶりゅっ♡ 「あ、う、え……?」  ――ぱんっ、ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ――ずぶッずちゅっずぶっ♡ ずぱんっぱちゅんッ♡  ずぶっぶちゅっぱちゅんっ♡  ――ぶちゅっ♡ ぎりゅっ♡ ぬちゅびちゃっにちゅっ♡  ――ずぶじゅるじゅぱんっ――♡♡♡  ――ぶびゅるるるごぼぼびゅどぼごびゅるるるるるるるるぅうぅぅうぅっ♡♡♡ 「ん゛っひぎゅぅぅっ?!! ぁあぐひぎんぎゃうぁぁあぁぁおぉぉっ?!?!?! あ゛っお゛っ??! な、なにがっ?! んお゛っがっ! ほぎぅぅぅっ?!! ん゛っな゛っぎゃほ゛っあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!」 「ああっと♡ チセさんっ♡ 大丈夫ですかぁっ♡」  勢いよくのけぞってそのまま倒れちゃいそうになってるチセさんの体を、しっかりと抱き留めてあげるわたしっ♡ いきなり倒れちゃいそうになるなんて……いったい何があったんですかねぇ♡ 「あがっ……がっがっ……お゛お゛お゛お゛お゛っ!!!」 「こっ、これはっ♡ 大変ですぅ♡ だれかっ来てくださ~いっ」  いきなり倒れちゃったチセさんのために、人を呼んであげることにします。やがてわたしの声とチセさんの絶叫を聞きつけて、となりの部屋にいた風紀委員の人が先生を呼びにひとっ走り行ってくれることになりました。  その間に、わたしはぐったりとしているチセさんの耳元でささやきます。 「……余計なことは言わないでくださいね♡」 「ひっ……ぁ……あ……」  ああもう♡ そんな怖がった顔しないで……♡ もっといじめたくなっちゃいます♡  ま、今日はもうお疲れでしょうしやめておいてあげますね♡ それにしても……このやり方結構いいい感じですねっ♡ 今度はカナさんとマキさんにもやってあげましょう♡ うふふ……明日が楽しみですねっ♡ ◆◆◆

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ありがとうございますっ!

藤柵かおる

とてもすばらし…

エックス


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