いじめっ子の取り巻き、綱手マキさん編【ふたなり時間停止パート2】
Added 2020-02-06 11:12:39 +0000 UTCすっかり時間停止能力を使いこなしているメイちゃん。 今度は部活動中のマキさんのところへ行って、仕返しを企てていきます。 柔道部の部長をしているマキさん。 組手をしている最中に、時間を止められて下着を取られちゃいました。 はだけたらおっぱい丸出しになっちゃう状況におかれたマキさんの運命はいかに。 ------------------------------ パート1『導入・いじめの主犯格、志藤カナさん編』 https://www.pixiv.net/fanbox/creator/5204387/post/813001 パート3『風紀委員長、渡良瀬チセさん編』 https://www.pixiv.net/fanbox/creator/5204387/post/814539 ------------------------------ 普段は放課後はカナさんからの呼び出しがあるんだけど、今日は何もなかった。 きっとカナさんが授業中に倒れて早退しちゃったせいだろうな。 うふふ……♡ 結局カナさんは『体調が悪い』っていうことになって早退しちゃった。本人は自分が何されたのか分かってそうだったけど、「授業中にレイプされました」な~んて言えないし言いたくもないよね。カナさん、明日は学校にきてくれるかなぁ……めげずに頑張ってきてくれたら、また犯してあげるからね♡ そんなわけで、今日は久しぶりに何もない放課後になった。今までだったら「何もされないうちにさっさと帰ろう。早くうちに帰ってオナニーしよう」ってことになってたけど、今はもうそんなもったいないこと出来るわけないよね。 だってこんなに素晴らしい力を手に入れたんだから♡ ◆◆◆ 武道場の方へきたところで、窓から柔道場の中をのぞき込む。 まだ柔道部の活動は始まってないみたいで道場に人の姿はない。 「『ストップ』」 時間を止めてから道場の中に入って、更衣室の方へと向かっていく。 中に入ると予想どおり柔道着に着替えている女の子たちで溢れていた。……そのはずなんだけど、予想していたのとどうも違う……なんか、全然えっちじゃない……柔道着って体操服の上から着るんだね……これじゃ厚着してるだけじゃん……。 ま、せっかくここまで来たんだし、女の子達を近くでゆっくりと見て回っていくことにする。今までだったら、女の子の顔をこんなに近くで見る機会なんてなかったもんね。 「あれ?」 そしたらマキさんの姿がないことに気が付いた。 マキさん部長さんなのになんでいないの? まさかカナさんと一緒に帰っちゃった? 「あ、もしかして……」 ある可能性を思いついて、トイレの方へと向かった。まだ時間は止めたままだよ。 武道場の近くのトイレは、部活動の内容を意識してなのか、全部和式になっている。最近の時代の流れからすると完全に逆行してるようにしか思えないけど。その中の一つに鍵がかかっているのを見つけて、いよいよ確信した。 「よい、しょ……っと」 取っ手の部分に脚を引っ掛けながら個室を上からのぞき込む。 こんな大それたこと、普段なら絶対にできないだろうな。 「いたっ……! マキさんいたっ……!」 中には待ち望んでいたマキさんの姿があった。しかもお尻丸出しの。 「うふ……うふふふふふふ……♡」 無防備な格好のマキさんを見て、思わず笑みがこぼれる。 個室の壁をそのままさらに昇って、中へと侵入していく。 「こんにちはマキさん♡ おトイレ中、失礼しま~すっ♡」 おトイレ中に人が入ってきたのに、マキさんは全然気づいてない。時間が止まってるから気づきようがないんだけど……でもやっぱりアホっぽく見えちゃうね♡ うふふ♡ お尻ペチペチ~♡ マキさんの様子を見て見ると、ちょっぴりほっとしたような顔をしている。 おしっこ我慢してたのかな? やっと出せてすっきりした、って感じかな? 残念ながらおしっこは出し切っちゃったみたいで出てるところは見えない。ちょうどしおわって拭こうとしてたところって感じだね。手には折りたたんだトイレットペーパー持ってるし、今からお尻の方に持っていこうとしたところで止まっちゃったんだろうな。 「ま、細かいことはいいや♡」 マキさんがどうなっていても、えっちなことをするのは変わらないからね♡ さっそくちんぽを取り出して、マキさんのおでこにくっつける。マキさんがお尻丸出しなんてえっちな格好してるせいで、おちんぽおっきくなっちゃった。 あはっ……しゃがんでるからちょうどお顔がちんぽのところにきてるね♡ ありがとうマキさん♡ ちょうどいい位置におでこをおいてくれて♡ 「ふぅ~♡ マキさんのおでこ気持ちいい♡ これから部活なんだよね? 頑張ってね♡」 声をかけながら、おでこにちんぽを押し付けていく。先端から出た先走り汁がおでこに広がってテカテカしてていい感じ♡ お顔の方にもいっぱい塗っておいてあげるね♡ きっとお肌にいいと思うよ♡ あぅぅ♡ カウパーエッセンシャルオイル塗ってるマキさん見てたら射精したくなってきちゃった……っ♡ マキさんっ一発抜かせてねっ♡ うぅぅっ♡ マキさんのお顔でちんぽ扱くのいい……っ♡ 「あっ♡ あっ♡ 射精るっ♡ 射精るっ♡ ま、マキさんっ♡ それちょーだいっ♡」 射精する直前、マキさんが手に持っていたトイレットペーパーを奪い取る。 「あ゛っ♡ 射精る……っ♡ マキさんっこっちみてて……っ♡ あ゛っ♡ あ゛っ♡ あ゛っ♡ あ゛――――っ♡♡♡ ふっ♡ ふっ♡ う゛ぅうぅぅ~~~っ゛♡♡♡」 うう……マキさんに見られながら射精するのいい……っ♡ 嫌がらずに見ててくれるなんて……マキさんほんとは優しいんだね……っ♡ ザーメン受け止める紙まで用意してくれるなんて……嬉しいよぅ……っ♡ 「はぁ……はぁ……はぁ――――はぁ。」 まぁ余韻はそのぐらいにしておいて、さすがにこのままにしとくのはちょっとアレ。トイレットペーパーがザーメンで溶けかけてくしゃくしゃになっちゃってるし、これは流石にバレそう……とりあえず上から二枚ぐらい新しいのを重ねてから返してあげる。 「はい、オッケー。ごめんねマキさん、おトイレ中に時間止めちゃって……すぐに元に戻してあげるからね……」 後片付けが終わったところで個室から出る。 マキさんのことを見守れるように隣の個室に移動したところで、 「はい――『動いて』」 時間を再び流し始める。 「――ふぅ」 ――ぐじゅ。 「え、な、なに……っ? ぬ、濡れてる……っ? な、なんでっ……?」 動かし始めた途端、マキさんは早速違和感に気づいてくれた。あ、ああっ! 捨てちゃった! せっかくわたしが作った精子ちゃんトイレに捨てるなんてひどいっ! ……でもちょっとだけマキさんのおまんこにわたしの精液ついたんだよね……ふふっ♡ ま、それならいっか♡ ◆◆◆ 「ふっふっ……はっ! よし、次!」 ところかわって部活の時間。さっきまでとはうって変わって、柔道場にはたくさんの人達がいる。みんな女の子なのに、格好と場所が変わるだけでもずいぶん変わるものなんだなぁ……。 あ、今わたしがいるのは道場の端にある倉庫の中ね。 ちょっとだけ隙間を開けた扉の隙間から中の様子を見てるの。 時間を止めちゃうと動きが分からなくなっちゃうから、時間停止っていうのも万能っていうわけでもないんだよね……。安全そうなところを見つけるっていう動きをノーリスクでできちゃうって言う時点で十分すごいっちゃすごいんだけどさ。 (しかしマキさん……やっぱりカッコいいようなところはあるよねぇ……) 組み手をしているマキさんの様子をみているとつくづく思う。マキさんは女の子にしては背は高くいし、顔立ちも可愛いというよりはスッとした感じ。こうやって柔道着を着ているとますますカッコよさを強く感じる雰囲気になるよね。こういうのを見せられると、周りの人達から評価されているっていうのもなんとなく分かる気がする。 (まぁ、だからと言ってわたしには全然関係ないけどね!) みんなから信頼されて、かっこいいって思われてて……そんな感じのマキさんだからこそ! やってやりたくなるってもんだよねっ♡ 裏でこそこそわたしにやってること、このぐらいでチャラになんか絶対しないからねっ! 「『止まって』……!」 倉庫の中で呟くと、同時に練習の声でざわついていた道場の中がすっと静かになる。マキさんを含めて、みんなみんなぜーんぶピタッと止まっている。その中で好き勝手に動けるのはわたし一人だけ……! 「やっほーマキさん♡」 他の部員の女の子と組み合っているマキさんのすぐ隣で声をかける。襟首と胸元を掴まれているから胴着がちょっとはだけてる。その下には体操服を着てるから全然えっちな感じにはなってないけど……どうせなんだからもっと思いっきりやってほしいなぁ……♡ 「はい、あなたはちょっとどいててね……」 相手の女の子をいったんどかしてから、マキさんの胴着を脱がせていく。柔道着って帯で止めてるだけだから脱がせるのはらくちんらくちん。脱がせたあとは体操着も脱がせて、そのまま下着までとっちゃうっ♡ 「あははっ! できたできたっ♡」 道場の真ん中で、上半身はだかんぼになっちゃったマキさんの完成っ♡ 周りでみんなが一生懸命練習してるのに、マキさんだけおっぱい丸出しで突っ立ってる……あははっ! さっきよりずっとアホっぽい感じになってるよマキさんっ♡ このまま再開させてあげても面白そうだけど……それは流石にマキさんにもほかの人達にもショックが大きそうだから、胴着だけ元に戻してあげるね。えーと……これってどっちが上にくるんだっけ…… こっち……いや、でもどっちでもよさそうな感じだし……ああ、そっか他の人のを見れば――右だっ、右が前と……ちゃんと見えないようにしっかり帯も締めて……マキさんおっぱいおっきいよねぇ……なんかすぐにこぼれちゃいそうだけど、ま、それはおっぱい大きいマキさんが悪いってことで……よしっ! 完成! 「マキさんっ♡ ノーブラで胴着を着てる感じはいかがですか~♡ ふふっ♡ 大丈夫だよっ♡ 見た目には全然わからないから♡ さてさて……それじゃいくよ~?」 しっかりと倉庫に戻って、隙間から様子をうかがいながら……、 「『動け』っ!」 時間停止を解除する。その瞬間、道場の中に喧騒が戻ってくる。 「ふっ――あ、えっ……??!」 あらあら、マキさんいきなり下着が全部なくなっちゃってびっくりしてるね。 気がついてるのはわたしとマキさんだけなんだけど。 「はぁっ!」 「あ、ちょ、まっ……!」 あーあー、やっぱりお相手さん気づいてない……。マキさんから一本取ろうと必死に食らいついてる……あっあっ、そこはちょっとマズいんじゃない? ノーブラなのにえり掴まれちゃったらはだけておっぱい全部見えちゃうかもよ……? 「ちょ、ま、あっ……!」 おっおっ……? おお、流石マキさん。はだけないようにしっかりと食らいついてる。でもさっきと比べても明らかに積極的じゃない感じになっちゃってるね……あ、投げられちゃった……そして目に見えてささっとはだけを直している……! ま、おっぱい丸見えになっちゃうから当然だよね! 「部長? どうかしたんですか?」 「ちょ、ちょっと失礼……!」 あ、逃げた。部室の方にいっちゃった……。 これは追いかけないとだね! ◆◆◆ 「なんでっ……!? なんで上だけなくなってるのっ??!」 あらあら、マキさん困惑中ですね。胴着の前をはだけさせて、おっぱいを丸出しにして困惑しています。ちなみにわたしはロッカーの中から様子をうかがっておりますよ。一回時間を止めてからロッカーの中に隠れて、再び再開させる、というやり方で侵入したのです。 「な、何か着る物……っ」 マキさんはバッグの中をごそごそとして、何かおっぱいを隠せるものがないかとお探し中です。柔道は上がかなりはだけるからね、せめて上を隠せるものぐらいはないとマズいよね。 「よし……取りあえずシャツだけでも……とりあえず上だけ隠せれば……」 ってありゃ、替えのシャツなんて持ってたの……汗をかくからかな……? たしかにブラはなくてもシャツを着てれば、はだけても大丈夫かも。 しかーし! それじゃ見てるわたしは全然面白くないんですよっと! 「よし……取りあえずこれで大丈夫かな……さてと……」 「『止まれ』っ!」 部室の扉に手をかけたところで時間停止っ。はいはい、マキさん脱ぎ脱ぎしましょうね~♡ 替えのシャツは没収で~すっ♡ ついでに胴着の上と下も没収しちゃいますね~♡ そして最後に残ったおぱんつもくださいな~♡ あ~らら♡ 今度こそ正真正銘のはだかんぼになっちゃいましたね♡ おりょりょ……マキさんもおけけが生えてない……?! うむむ……カナさんはちっちゃいから生えてなくてもなんとなく分かるような気がするけど……なんでマキさんも……? もしかして剃ってるんですか? そういえばアスリートさんとかは擦れるのを防ぐために剃るみたいな話を聞いたことがありますね……マキさんもそんな感じでやってるんですかね? うふふ♡ わたしは生えてないつるつるおまんこが好きなので♡ 嬉しいですよ♡ 「さ~て……♡ いきなりはだかんぼになっちゃったら、マキさんはどんな反応を見せてくれるのでしょうか~♪ それでは再びロッカーに隠れまして~……『動け』っ!」 「――大丈夫……、って、ひっ、やっ、ゃぁぁぁっ!!!」 おおっ! 可愛い声っ♡ マキさんの女の子みたいな声初めて聴いちゃったっ♡ いきなり裸になっちゃったマキさんはもちろん外に出ないで部室の奥へと逆戻りっ♡ 「な、なんでっ……なんでなんでなんでなんでぇ……っ!」 ふひひ♡ マキさんったら両手でおっぱいとおまんこを隠してるっ♡ 足をちょっと重ねるみたいにして、背中も猫背みたいにちょっと曲げて……うふふっ♡ 恥ずかしがってる女の子そのままでとってもかわゆいっ♡ 「え、え、えっ、ば、バッグもないっ……」 あっそうそう♡ 着換えられるのを防ぐために、マキさんの制服が入ってたバッグは部室から放り出してありま~すっ♡ ついでに部室の中にあった予備の胴着とかもぜーんぶ外に出しちゃいました~♡ 今、この部室の中に『服』と呼べそうなものは一切合切ございませんっ♡ 「え、や、やだっ……な、なにもない……っ、な、なんでっ、や、やだっやだっ……」 あららら、なんかマキさん挙動不審になっちゃってる。いきなり裸で隠すものも何もないっていう状況に放り込まれちゃってパニック寸前って感じなのかな? あはははっ! 残念ながらロッカーの中身を探しても空っぽですよ~♡ 「うっ、うううううっ……ううぅううぅぅう……っ!!!」 あっあっ泣いちゃいそうっ! マキさん泣いちゃいそうっ♡ いきなりはだかんぼにされて「なんでこんな目に……っ」って思ってるのかな? でも泣いても何も変わらないよ? さっさっ、どうするのどうするの? どうするかもっと見せてっ♡ 「部長? どうかしたんですか?」 「ひっ、え、あっい、いやっ! な、なんでもないっ!」 おおっと♡ なんと人が来ちゃいましたっ♡ これはマジに大ピンチですよマキさん♡ 「そうですか……そろそろ模擬試合に入るので審判をお願いしたいんですけど……」 「え、あ、あっ……ま、待って……ちょ、ちょっとだけ待って……」 「……ほんとに大丈夫ですか? どこか怪我でも?」 「え、えーと……その……」 はい、ここでストップ、と……。 うふふ……♡ 危なかったですねぇ♡ ギリギリで止めてあげたんですから感謝してくださいねっ♡ 「うわー♡ こんなにびくびくしているマキさんの顔初めて見ました♡ そーですよね♡ いきなりはだかになっちゃったんですもんね♡ もし開けられちゃったら、いきなり露出プレイ中の恰好見られちゃうんですもんね♡ こわかったですねぇ~♡」 言いながら、マキさんを部室の中の方へと戻してと。 「さてさて……それじゃあそろそろ本番に入りましょうね~♡」 マキさんを床に寝っ転がらせて、足を開かせて……ちょっと床が固くて痛いかもしれませんけど、たまにはわたしが上でもいいですよね? 「うふふふ……♡ マキさん泣いちゃいそうな顔してますね~♡ そんな顔見せられちゃったら……ほーら♡ おちんちんこんなにおっきくなっちゃったじゃないですか♡ マキさんが悪いんですからね♡ ていうか部室ではだかになって露出プレイしてる時点で犯されても文句言えませんよね♡」 言いながら、膣口にちんぽの先端を押し付ける。 ううっ……♡ 時間が止まっててもここはあったかくて柔らかいのが分かる……っ♡ 「ふひひ……♡ なんだかマキさん『いやぁ、レイプされるのやだぁっ……!』って言ってるみたいですね♡ おまんこにおちんちん押しつけられて泣いちゃうんですか? 柔道部の部長やってるくせに……ていうかわたしのこと散々見下してきてましたよね? そのくせレイプされそうになったら泣くんですか? 泣けば許してもらえるって思ってるんですか? わたしが泣いてるときは散々笑ってたくせに……人にやるのはいいけど自分がやられるのは嫌なんて、そんな都合のいいこと言えるわけありませんよね?」 腰に少し力を入れて、ちんぽの先端をさらに押しつける。 ぁぁうっ♡ これ、絶対気持ちいいやつだ……♡♡♡ 「ほらっ♡ ほらほら~♡ 入っちゃう入っちゃう♡ おまんこに入っちゃいますよ~♡ いいんですか? 黙って泣いてるだけで? 『お願いします。許してくださいっ』って言えば許してあげますよ~?」 「…………」 でもマキさんは泣きそうな目でこっちを見てるだけ。あーあ、この人も黙ったままか……まったく♡ 『沈黙は肯定』っていう言葉を知らない人が多すぎますねぇっ♡♡♡ ま、自業自得ってことで♡ 「はいっ♡ それじゃ、同意が取れたところで……いれまーすっ♡」 ――ずぱっ♡ ごちゅっブチぃっ♡ お、おおっ♡ マキさんのナカっ……♡ あ、あったかいっ……う、あっ♡ ち、違うっ♡ カナさんのと全然違うっ♡ マキさんは運動してるからかな……っ、カナさんよりもキツキツでぎゅーって、締め付けてくる感じするっ♡ うううっ♡ きもちいい……っ♡♡♡ やっぱりきもちいい……っ♡ うふふふぁぁ……っ♡ マキさんも女の子なんだね……っ♡ こんなっ♡ こんなきもちいいもの隠したりなんかしてっ♡ 悪い子っ♡ おらっ♡ くらえっ♡ おまんこじゅぽじゅぽしてやるっ♡ ――ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ふっ♡ ふっ♡ ひっひっ♡ ふぅ~♡ あっ、ほっ♡ ほぉぉっ♡ ううううっ♡ これっ♡ すぐ射精ちゃいそうっ……♡ せ、せっかくおまんこパンパンっ♡ って出来るように練習してきたのにっ♡ マキさんのおまんこが気持ちよすぎてぜんぜん意味ないじゃないですかっ♡ わたしの努力を返せっ♡♡♡ ていうかマキさんおっぱい大きすぎっ♡ こんなおっきなおっぱいぶら下げてるなんてっ♡ こんなの我慢しろって言うほうが無理に決まってますっ♡ ああもうっ♡ こっちも頂いちゃいますからねっ♡ どーせ何も返事しないマキさんが悪いんですからねっ♡ あっ♡ あぅう……♡ おっぱい柔らかくて気持ちいい……♡ おっぱいに顔うずめながらちんぽはおまんこに包まれてるの気持ちいい……♡ マキさぁん……いつもはこわいのに、なんで今日はこんなに優しいんですかぁ……♡ ああっごめんなさいマキさん……そんな泣きそうな顔しないでぇ……っ♡ ごめんねっ、勝手におまんこにちんぽ入れちゃってごめんねっ♡ そうだよねっ♡ 勝手におまんこにおちんぽ入れられてっ……処女も取られちゃったんだもんね……っ♡ そんなの、泣いちゃうよね…………で、でもっ♡ きもちいいんだもんっ♡ きもちいいんだからしょうがないのっ♡ ――ぱんっ♡ ずぶっ♡ ずぱちゅんっ♡ ごめんねっごめんねっ♡ マキさんのナカきもちよすぎてっ♡ とまらないのっ♡ ど、どうすればいいのかなっ♡ と、とりあえずちゅーしてあげるっ♡ んっちゅっ♡ ほ、ほらっ♡ これで大丈夫っ♡ これで和姦だよねっ♡ ねっねっ? だよねっ! ほ、ほらっ♡ マキさんもこっち見つめてきてるっ♡ やっぱり和姦ですよねっ♡ だってマキさん嫌がってないですもんっ♡ 泣いちゃいそうなのはきっと初めてのセックスが不安だからですよねっ♡ あ、安心してくださいっ♡ ちゃーんとわたしがマキさんのことを“使って”あげますからっ♡ だから安心しておまんこおっぴろげててくださいっ♡ あ、あ、ああっ♡ もうだめっ♡ もう動きますからねっ♡ いきますよっ♡♡♡ ――ずぱっ、ずぱんっ♡ ずぽんっ♡ ごぶっ♡ じゅぽっ♡ じゅぷっ♡ ヌチュッ♡ ギリュっ♡ ぶちゅぐちゅぐりっ♡ ずちゅずちゅじゅぷちゅっ♡ ずぱぶちゅぐちゅっ♡ 「ぁっ♡ あぁぁぁうぅ♡ いいっ♡ マキさんとらぶらぶセックスするのきもちいいっ♡♡♡ あ、あああああぁッ♡ 射精ますっ♡ 射精ます射精ますっ♡♡♡ ちゅっ、ちゅーしよっ♡ マキさんちゅーしよっ♡」 ――ちゅぷッ♡ ちゅっ♡ ぢゅるっ♡ ぶちゅっ♡ じゅじゅちゅっ♡ 「で、でるっ♡ でるっでるっ♡ でるっ♡ で……っ♡♡♡」 ――ぶっ♡ ぶっびゅっうっ♡ びゅるるっ♡ ぶびゅごぽっ♡ びゅぅるるるっ♡ 「ふ゛う゛う゛う゛う゛……っ♡ あ゛っ♡ う゛っ……ふぅぅう……っ♡♡♡ ああ゛っ♡ いぃいっ゛♡ 中出しぃいいいぃぃっ……♡ い゛い゛っ♡ ちゅーしながら中出しするのいいぃ……っ♡♡♡」 やっぱり気持ちいい……♡ おんなのこのナカきもちいい……♡♡♡ 「ふぅ……ありがとうマキさん♡ とっても、きもちよかったよ♡」 といってもマキさんはまだか表情も変えないまま黙って天井を見上げてるだけ。 この何も変わってないままおまんこから精液垂れてるのエロくていいなぁ……♡ 「さてと……」 とりあえずすっきりしたところで、後片付けに入る。このままだと流石にショックで学校こられなくなっちゃうかもしれないし……おまんこ使わせてもらったんだから、ちゃーんとバレないようにしておいてあげなくっちゃね。 とりあえず零れてる精子は全部拭いて……下着と服もまた着せてあげる。これで見た目には全く問題はない。よかったねマキさん、部室で全裸になってるところ見られなくて♡ 「よし……これでオッケー♪」 服を着せたマキさんを部室の真ん中にしっかりと立たせ直す。 うん、これこそ本当に何も起こってないみたいになってるね。 「じゃいくよ、マキさん……ちゃんと立っててね……?」 動かす前に、またロッカーに隠れて……さん、にい、いち――――、 「『動け』っ……!」 ◆◆◆ (ど、どどど……どうなってんの?! なんでっ!!? なんでいきなり裸にっ……! ど、どうしようっ、どうしようどうしよう……っ! みられっ、見られちゃうっ……全部っ……全部みられちゃうっ……やだっ、やだやだやだや――――) ――――ずぱっ♡ ごちゅっブチぃっ♡ 「だ゛っ……えっ?」 (え、い、痛っ……な、何……なんか股、熱――――) ――ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ずぶっ♡ ずぱちゅんっ♡ ぱんっ♡ ずぶっ♡ ずぱちゅんっ♡ ずぱっ、ずぱんっ♡ ずぽんっ♡ ごぶっ♡ じゅぽっ♡ じゅぷっ♡ ヌチュッ♡ ギリュっ♡ ぶちゅぐちゅぐりっ♡ ずちゅずちゅじゅぷちゅっ♡ ずぱぶちゅぐちゅっ♡ ちゅぷッ♡ ちゅっ♡ ぢゅるっ♡ ぶちゅっ♡ じゅじゅちゅっ♡ ぶっ♡ ぶっびゅっうっ♡ びゅるるっ♡ ぶびゅごぽっ♡ びゅぅるるるっ♡ 「あ゛――――」 ◆◆◆ 「んっひゃああぁぁあぁぁぁっみゃぅうあっぁっっっっ!!?!?!!? はにゅひぇへびぉおおぉぉっ♡ んぴゃにゅぷへみゃぁあああああっぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡♡♡」 「ぶ、部長っ?!?! だ、だ、大丈夫ですかっ!??!」 あーらら♡ 立っていられなくて倒れちゃった♡ 入ってきた副部長さんはびっくり仰天。いきなりマキさんが絶叫しながら倒れたわけだから、そりゃびっくりしちゃうよね♡ 「んみゃあああぁっ♡♡♡ あ゛ぉ゛んひぇえええぇっぇえっ♡♡♡」 「た、た、た、大変……っ! み、みんなっ! 先生っ! 先生呼んできてっ!」 あまりにも一気に衝撃がきてるせいで、マキさんは倒れてからも床の上でがくがく震えちゃってる。こりゃ確かに知らない人がみたらヤバイ感じの痙攣に見えちゃったりしてもおかしくないね……。 いやーそれにしても…………マキさん結構かわいい声出すんだね♡ 「んみゃぁっ」とか「はにゅっ」とか……♡ 普段から可愛くしてくれてばいいのに♡ 「『止まれ』っ」 さて、騒ぎが大きくなりそうだし、この辺りでおいとまささせてもらおうっと……。 うふふっ……次は誰にしようかな……♡♡♡ ◆◆◆