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藤柵かおる
藤柵かおる

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チョーシ乗ってる系の女子をふたなり化常識改変する話

 自分でいうのもなんだが、私は非常に優れた存在であると常々思っている。  わずか十歳で中央騎士団員の侍従となり、その後二年間における“ふるい落とし”の期間を務めあげ、同僚の中でも頭一つ以上抜きんでた存在として役目を全うした。  最終試験である模擬戦では、現役の騎士を打倒すという前例のない快挙を成し遂げ、次世代の騎士団長となる器としてさらなる期待を寄せられてもいる。  まさに私は『完璧』と称するに相応しい存在であることに間違いない。  ◆◆◆ 「いただきます」  今日の朝食は私の大好物であるチンカスチーズだ。大好物が食べられることに感謝しながら、勃起しているふたなりちんぽへと舌を這わせていく。このふたなりちんぽはあまりにも大きすぎるせいで、地面に竿を引きずってしまうほどだ。だが、それは逆に勃起すれば先端部分がちょうど顔の目の前に来るということでもある。  一度も洗浄していないせいで、顔を近づけただけでむせ返ってしまいそうなほどの激臭を放つふたなりちんぽをベロで思いっきり舐め、両手でシゴいていく。ガニ股でしゃぶりシゴいている姿は、まさに滑稽の極みといったところか。  このような無様な姿を晒すなど、以前の私であれば悔しさと羞恥のあまり、自ら命を絶つことを選んでいただろうが、催眠術によって生まれ変わった今となっては、そのような行為に及ぶ心配もない。  無論、不潔極まりないふたなりちんぽを舐めしゃぶるという行為を好きこのんで行うわけはない。事実、ふたなりちんぽに舌を這わせた瞬間から、吐きそうなほどの不快な味と、腐敗物のような臭いが口中に広がって来ている。こんなことを好きこのんで行うような者がいたならば、存在を疑うとしか言いようがないな。  だが、この吐きそうなほどの不快な味と腐敗物のような臭いを持ったチンカスチーズこそが、私の大好物なのだから致し方ない。身体が震えそうなほどの不快感が上がって来るが、全てはチンカスチーズのためだ。  ダダ余りの包茎の間に舌を突っ込んで、チンカスを目一杯こそぎとる。あまりにもカスが溜まりすぎてしまうせいで、舌だけではこそぎ落とせないので、隙間から唾液を流し込んでチンカスをふやかしていく。 「レロっ♡ ぐじゅっ♡ じゅぐっ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ チンカスっ♡ チンカスおいひいっ♡ ふひっ♡ へっへっ♡ ほお゛っ♡ じゅるじゅぷじゅぷっ♡♡♡」  青臭い匂いで脳が溶かされそうな感覚を味わいながらチンカスをたっぷりと味わう。やがて先走り汁も溢れてきて、ますます頭の中がふたなりちんぽ臭いで満たされていく。    さて……そろそろラストスパートといくか。  ペロッ♡ くちゃっ♡ くちゅ♡ ちゅぷ♡ くぷっ♡ ペロペロちゅっ♡  竿をシゴきあげる動きを加速させて、ちんぽに這わせていた舌の動きを一気に加速させていく。口をすぼめて思いっきり先端を吸いながらアホ面を晒してしまうが、今さらそんなことを気にすることもない。 ぐびゅっ♡ ぶびゅっ♡ びゅるっ♡ びゅーぅ♡ びゅーっ♡  おお゛お゛お゛っ♡ きたっ♡ きたきたきたっ♡ ザーメンきたっ♡♡♡ チンカスチーズよりも好きなザーメンっ♡ 大すきっ♡ あっ♡ 喉奥にザーメンあたる゛っ♡ あ゛っ♡ あ゛っ♡ ヤバっ……アクメ゛っ♡ アクメキメる゛っ♡ セルフフェラザーメンイキキメる゛っ♡ お゛お゛お゛お゛お゛っ゛っ♡ ザーメンうめっ♡ 「おげっ♡ ふげっ♡ んげへぇっ♡」  あまりにもザーメンの量が多すぎるせいで、飲むスピードが追いつかなくなってしまう。ほっぺたがパンパンになるまで膨らませて堪えようとするが、それでも飲むのが間に合わなくなって鼻から逆流しはじめてしまう。 「へ゛っ♡ あ゛っ♡ がっ♡ お゛お゛お゛お゛お゛ッ♡♡」  鼻の粘膜に直接ザーメンが触れたっせいでまたイってしまった。どろどろのゼリーみたいな液体が喉を通るたびに幸せな気持ちになることができる。こんなものを作ってくれるふたなりちんぽというのはなんて素晴らしいものなのだろうか……。 しっかりとちんぽをちゅーちゅーと吸って最後の一滴まで飲み干したところで、朝食は終了となる。こんなに素晴らしいものを食べることができるなんて、わたしは幸せ者だな。  ◆◆◆ 「なんだ貴様は? ……は? わたしのふたなりちんぽを触らせろ? 身の程をわきまえろ貴様のような下賤な人間に由緒あるわたしのふたなりちんぽを触らせるなど――、 ――キィン。 ――――あっ。   わたしのふたなりちんぽと決闘がしたいだと? ほう、貴様はふたなりちんぽの扱いに手慣れているというのか。いいだろう、わたしのふたなりちんぽがどれほどのものなのか見せつけてやるとしよう。  奴の目が一瞬光ったように思えたが、どうやら気のせいだったようだ。  それにしても、わたしのふたなりちんぽの練度を確かめたいとは、命知らずもいた者だな。わたしのふたなりちんぽが、超絶クソザコのよわよわ早漏ちんぽだというのに。  まぁ、少しはハンデをくれてやるとしよう。ふたなりちんぽをいじり倒しやすいよう、服を脱いで仰向けになり、両手で両足首をしっかりとつかむ。これで竿から玉袋、ケツ穴までの弱点が完全に露出されたということになるな。わざわざここまでハンデをくれてやったのだから少しは楽しませて……  ――ぴとっ♡ 「お゛ほおおぉぉおぉぉぉおっ♡♡♡」  おっと、指先で触られただけで思わず声がでてしまった。ふたなりちんぽが生えてからのわたしは、精神と肉体の全てがちんぽを中心に動いているようなものだからな、触れられただけでのけぞりアクメキメてしまうのは至極当然の結果といったところだ。 「あへぇ……っ♡ ほへっ……♡♡♡」  べろんとだらしない表情かましたアホ丸出しの表情を垂れ流しているのは無様極まりない格好としかいいようがない。だが、勝負はここからだ、今のはまだ指先一つで触れられてしまっただけにすぎない。私に対して同じ手が二度通用するとは……。  ――しこしこしこっ♡ 「ぉヒぃぃ〜〜ッ♡♡ あ゛ほッ♡ ほっ♡ ほぇっ♡ んぉぉ゛お゛ォオォっ♡♡♡」  いきなり上下に手コキされた瞬間、思わず嬌声が漏れてしまった。たなりちんぽの根元から先端まで、休みなく、ちゅこ♡ちゅこっ♡ と扱かれる動きに頭の中がかき回されてしまったかのような快感が押し寄せてくる。 「ぁひょっ♡ あひょっ♡ あ゛っ♡ ひ゛ょ゛っ♡ お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡」  完全無防備なちんぽをコキ倒されてしまったわたしはあっという間にアクメしてしまった。ぴゅるるるっ♡ って噴き出したザーメンが顔の方に向かって飛んでくる。あっ♡ お口に入ってきたっ♡ ザーメンおいしいっ♡ 「え゛っ♡ あ゛っ、ちょ、ちょっとまっ……お゛っごあおぉおおお゛お゛っ♡♡♡」  だが手コキは一向に止まる気配を見せずにシゴき続けてきた。射精したての敏感ちんぽを勢いよくコかれて気が狂いそうなぐらいの快感が押し寄せてくる。頭で理解するよりも早くアクメキメまくって、ほとんど意味をなさない声を出す以外のことができなくなる。 「あ゛っひょおおぉおおお゛お゛っ♡♡♡ むりっ♡ 無理無理無理無理っむ゛り゛ぃいっひぃいいッッ♡♡♡ ま、負けっ♡ 負けましたっ♡ 負けました負けましたまけましたぁぁぁつ♡ す、ストップっ、ストップストップっ♡ やめへぇぇっ♡ た、助けっ゛!!たしゅけでぇ゛ぇえ゛っ♡♡ しぬっ♡ しぬしぬしぬしぬ゛っ゛♡ 死んじゃうぅうう゛っ♡♡ あっへぇえっ♡♡♡」  声を上げている間にも、ふたなりちんぽからはザーメンを吹き出し続けていく。 「ああっ♡ もったいないもったいないっ♡ おいしいザーメンこぼすのもったいないぃっ♡」  ようやくチンコキを止めてくれたのと同時に、床にへばりつくようにしてこぼれたザーメンを舌でペロペロと舐め始めていく。うううっ♡ おいひいっ♡ おいひいようっ♡ ザーメンおいしひぃっ♡♡♡ え、ぁ……? あれ? さっきのヤツはどこに……  どちゅんっ♡ 「あ゛ッ!!?! お゛ご゛ほ゛お゛お゛っ♡♡♡」  あ、ちょまっ……♡ な、なにっ♡ ケツ穴っ♡ ケツ穴になにか入って……っ♡ へ……ディ、ディルド……? ちょ、ちょ、ちょっと待ってちょっと待って……っ!!! そ、そこはダメっ♡ そこ弱いからダメっ……♡ ケツ穴ほじくられるのは弱いっ♡ ケツ穴は弱いからダメ――  ぐりゅぐりゅぐりゅりゅっ♡♡♡  ほっごぉっ♡♡♡ んお゛ォオ゛おぉお〜っ♡♡♡ ダメッ♡ だめだっていってるのに……♡♡♡ ケツ穴っ♡ ケツ穴ほじくるのはだめへぇっ♡♡♡ ほぉ〜っ♡ ほぉ~っ♡ ほ゛っ♡ お゛っ♡ほっ、お゛゛っ♡ ぬ、ぬけっ♡ ひっひっひぃぃいっ♡ 抜くのもダメ抜くのもだっ――――、  ずぶりゅんっ♡  あ゛――――っ♡♡♡ ケツ穴めくれりゅうぅうううううぅっ♡♡♡  へっ♡ ほっ ♡ はっ♡ はーっ♡ はーっ……♡ な、なに……? 全然つよくない、だと……♡ くっ! そんなわけがあるか! わたしがクソザコだとでも言いたいのか! そんなわけはない! 今のは少し油断しただけだっ! わたしが本気を出せばっ! ケツ穴をほじくられてちんぽの裏から前立腺をぐりぐりされたところでっ! 脚ガクガクぼガニ股アヘ顔のけ反りアクメなんか絶対にするはずがないっ!!!  ――ドチュんッ!♡ ぎゅるぐりゅばぢゅっ♡ ぐりゅぐりゅずりゅんっ♡  ぉおっほぉおぉォオ゛ッ♡ おほっ♡ ほっごぉぉっ♡ ほぎょぇえぇぇっ♡ ケツっ♡ ケツマンコ押されてっ♡ 前立腺潰れるっ……♡ お゛お゛ぉお゛………っ♡♡♡ やべっ♡ヤベっ♡♡♡  堕ちっ♡ 堕ちるっ♡ 堕ちるっ♡ あっひぃぃッ♡♡ お゛っ、オ゛っ、オ゛おぉっ♡ ケツマンほじられてっ♡ アクメっ♡ のけ反りアクメキメるッ♡ イグっ♡ イグイグイグイグっ♡ オ゛ッヘっ♡ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛お゛っ♡ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡ ------------------------------------------------------- ◆<こいついっつも『ふたなり化催眠』書いてんな。 □<だってふたなり化して無様シコ猿になる女の子が好きなんだもん。 チンカス描写などがあります。 苦手な方はご注意ください。

Comments

ありがとうございますっ! 他の作品にも感想をしていただけてホント嬉しいですっ!

藤柵かおる

とてもすばらし…

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