ふたなり小柄好き制服女性は術を使って、電車内ドスケベ行為に及ぶようです
Added 2019-11-28 11:03:23 +0000 UTCふたなりJKが女子小学生の服をティッシュ代わりにして射精します。 本番行為はありませんが、ぬぎたてぱんつコキはあります。 以下本文 ◆◆◆ 『あらすじ』 ふたなり女子高生、ハルカはある日突然『催眠術』に目覚めました。 ◆◆◆ 朝の電車内では、通勤通学の人たちでごったがえしています。 中でもひときわ目立っているのは、制服に身を包んだ少女たちの姿です。電車が終点へと近づいていくにつれて、それ以外の人の姿は減り、代わりに制服を着た女子生徒の人数が増えていきます。 この電車の終点は【聖蘭女学園前】。電車内にいる少女たちは、みんな学園にかよっている生徒たちです。学園側が専用の電車を用意しているというわけではないのですが、車内はお嬢様学校に通う女子生徒たちで溢れかえっています。そんな電車に乗るのは流石に気がひけるようで、男性客は一人もいません。 今の時間で特に多いのは、初等部の子達です。中等部に入ると部活動に入る生徒が多くなり、朝練や委員会活動などによって個人個人で登校する時間が変わっていってしまうからです。 学園指定のランドセルを背負った女の子たちが、友達とおしゃべりをしたりしながら、学園につくまでの間、思い思いの時間を過ごしています。 そんな、淡い女性の園が広がっている中に。 (ああ~♡ やっぱ小学生最っ高……♡♡) ただ一人、違う制服を着た女子高生の姿がありました。聖蘭女学園指定の制服ではなく、近くにあるごく普通の公立高校のセーラー服を着ているのは、ハルカです。電車の座席に座っているハルカは、周りにいるランドセルを背負った少女たちをにこにことした表情で見つめています。 ただそれだけとは言っても、やはり周囲からやや浮いてしまっているのは確かです。しかし、なぜか周りの女の子たちはハルカの様子がまったく目に入っていないようにふるまっています。 「よいしょっとっ♡」 ハルカは突然目の前に立っていた女の子の手をひっぱりました。 「おっと♡ ごめんね~♡」 「いえ、だいじょうぶですよ」 「ふ~ん♡ そっかぁ~♡」 座席に座っているハルカの膝の上に、可愛らしい女の子がちょこんと座る形になりました。いくら席が空いていないとは言っても、見ず知らずの他人の膝の上に座るというのは、不自然です。第一、いきなり手をひっぱられたのですから、女の子の方も少しは嫌がったりするのが当たり前のはずです。 ところが、膝の上に乗っている子も、他の子も誰も違和感を抱いていません。ハルカが催眠術を使って、電車の車内全体に認識を変化させるという催眠術をかけているからです。 それによって、今、この電車の中にいる人たちは『起こっていることは全て当たり前のこと』と認識するようになってしまっているのです。 女子小学生を膝の上に座らせたハルカは、すぐ目の前のロングの黒髪に顔をうずめます。 (ふぃ~……♡ この子めちゃくちゃ良いする……っ♡) ついでにそのままわきの下から手を差し込んで、ぎゅっと抱きしめます。細い身体を腕の中に包み込んでいる感触に、ハルカは酔いしれます。 「あの……? 大丈夫ですか?」 「んん~? どうかって?」 「その……重かったりするなら……立ちますけど……」 「だいじょうぶっ♡ ぜーんぜん心配なんかいらないからねっ♡」 「そうですか……座らせてくれてありがとうございます」 ハァハァと鼻息を荒くしながら、うなじに顔をすり寄せている変質者のひざの上に座っているのに、女の子は全く嫌がることもなく、ちょこんと大人しく座っています。 すっかり催眠術にかかっている女の子の中では、『座席が空いていないので、おねえさんがお膝の上に座らせてくれた』といった風に思い込んでしまっているようです。 (ぉっ♡ ほぁぁあぁぁぁ……♡ 小学生のちっちゃいカラダ……っ♡ こんなに細くてあったかくて……っ♡ ぎゅってするの幸せぇ……っ♡♡♡) すんすんと首筋で鼻息を荒くしながら、ハルカは身体をまさぐっていきます。汚れ一つない制服の上から身体をなでて、スカートのすそから見えるすべすべの太ももの感触を味わいます。 数枚の布越しに伝わって来る重さと体温とともに、漂ってくる上品な甘い香り。名前も知らない、初対面の女子小学生に余すところなく性欲のたぎりをぶつけていったハルカの興奮は、これ以上なく高まりつつありました。 「ね、ねぇっ♡ も、もうちょっと深く座ってくれないかな……?」 「はい、わかりました」 言われた通りに女の子は膝の上で座り直すと、無垢でなんの汚れもしらないままの女の子のお尻が、興奮を高めつつあったハルカのちんぽへの刺激と変わりました。まだ重いとも言えない小学生の体重が、丸みをもった部分でうまく押し広げられて、これ以上ないほどの摩擦となって、張り詰めた先端部分を撫でさすってきたのです。 ハルカは一瞬我を忘れたかのような気分となって、女の子の体を抱きしめ、何かに取りつかれたかのように香りを一心に吸うことに没頭しました。その間も、女の子は自分のお尻の下で固く押し上げてくるものについて一切の違和感すら覚えていないままでした。 「はっ……! あっ……!!!」 そのまま絶頂へとのぼり詰めそうになったハルカは、寸前で我を取り戻しました。ギリギリのところまで来ていた絶頂感は限界の一歩手前のところで停止し、なんとかそのまま全てを吐き出してしまうことから免れました。 「ふ、ふぅーっ♡ ふぅーっ♡」 「あの、おねえさん、大丈夫ですか?」 「だ、大丈夫……っ♡ なんとか……ギリギリ大丈夫、だからっ……♡」 「でも……すごく苦しそうですよ……?」 「あ、あたりまえでしょっ♡ 女子小学生に尻コキなんてされたらっ♡ ザーメン出したくなっちゃうに決まってるでしょっ♡ 何当たり前のこと言ってるのっ♡」 「そう、ですね……ごめんなさい、わたしがお尻コキなんてしちゃったせいで……」 女子小学生の口から放たれる卑猥な言葉に、落ち着きかけていたハルカの興奮が再び復活してきます。汚れも知らない存在に向けて放たれた卑猥な言葉も、催眠術を通せば、ごく普通の会話のようにしか聞こえないようになっています。 真面目な顔でごく普通の会話をしているつもりなのに、その内容はすけべ極まりないものになっている――ハルカはさらなる背徳感に溺れていきます。 「うぅ♡ あっ♡ ごめんねっ……♡ なんにもしらないのにえっちなこと言わせちゃってごめんね……っ♡ おねえさんろりこんさんだから……なんにも知らない女子小学生の前でちんぽシコシコしないと どぴゅどぴゅっ♡ って気持ちよく射精できないのっ……♡ だからお願い♡ ちょっとだけお手伝いしてねっ♡」 変質者の一方的な言動を呟きながら、ハルカはさらなる変態行為を開始します。 「ね、ね♡ もっと深く座ってくれるっ♡」 「……こうですか?」 「そうそう……♡ それでちょっと脚開いてくれるかなっ♡」 「よいしょ……」 女の子は命令された通りにします。その間にハルカは、器用にお尻の下で下着をずらしていき、スカートの下で煮えたぎっていた欲望を外へと解放していきます。ちょうど固く上を向いていた竿の角度と女の子の小さな体の組み合わせがぴったりと合い、女の子の脚の間から勃起ちんぽが飛び出している形になりました。 「よぉーし……♡ ジャストぴったりぃ……っ♡ ね、脚閉じて閉じて♡」 「はい」 女の子が命令通りに脚を閉じると、ハルカの肉竿が女の子のつるつるすべすべの太ももにぴったりと押しはさまれました。 「おぉっ♡♡♡ いい……ッ♡♡♡ そ、そのまま脚すりすりして……っ♡」 「……こうですか?」 「おぉぉおおおおぅ……っ♡」 太ももで竿の根元をこすこすとされて、白濁がさらに竿の奥で煮詰められます。このままだと本当に射精してしまう。そう感じたハルカは、興奮をさらに高めるべく行動へと映っていきました。 「そ、そこの子っ……♡ こっち来てっ♡」 たまたま近くにいた女の子に狙いをつけたハルカが呼ぶと、女の子は一瞬戸惑ったかのような表情を浮かべました。ハルカは、あやうく催眠術のかかりが甘いのかと思ってしまい、一瞬ドキリと緊張を走らせます。しかし、膝に座って、太ももでちんぽを挟んでいる女の子の顔を見るとにこりと表情を柔らかくしました。どうやらこの二人は顔見知りのようです。 きっと二人の間には「○○ちゃんがやってるんだからわたしもやらないと……」みたいな思考回路が形成されていることでしょう。 「なにかごようですか?」 「う、うんっ♡ えっとね……♡ スカートめくってくれるかなっ?!」 「はい、こうですか?」 「おおおおおおおおおっ♡♡♡」 恥じらいもなにもなく、スカートのすそを胸のあたりまでたくし上げています。まるでバニラアイスみたいなまっしろな太もものつけ根まで、あますことなくハルカの目の前に晒されています。 その上、電車の中というシチュエーションがさらに興奮を煽ってきます。周りではきちんと制服を着こんだ女の子たちがいつも通り普通に過ごしているのに、目の前にはスカートをたくしあげて、おぱんつを見せつけてくる変態ドスケベ小学生の姿。とんでもないギャップ感のある光景に、ハルカの背徳感はいよいよピークに達します。 (あっ♡ あああっ♡ でるっ♡ でるっ♡ ほんとにでるっ♡) 危うくそのまま出してしまうより先に、ハルカは最後の命令を行いました。 「ねっ! そっちの二人の子っ♡ あとそっちの子……っ♡」 射精寸前の刹那、近くにいた女の子達を一斉に近くへと呼び寄せます。呼び出した三人の女の子は、それぞれ姉妹らしい小学校低学年の子と高等部の制服を着た子でした。 「スカートめくって見せてっ♡」 それにも意をかえすことなく、ハルカは同じように命令をおこないます。オカズの数が増えたところで、最後に目の前にいる子に向かって命令しました。 「あなたはっ……はやくティッシュでザーメン受け止める用意しなさいっ♡」 「ティッシュですね、ちょっと待ってください……」 「ああっ! 違う違うっ! ティッシュって言ったらおぱんつのことでしょっ!」 「……おぱんつ、あ、そうですね」 ハルカの意味不明な言動に納得した女の子は、スカートの中に手を入れて、履いていたおぱんつを手に取ります。そしてその“ティッシュ”でザーメンを受け止めるべく、びきびきと射精寸前の高ぶりを示しているおちんぽに手を添えました。 「ぁうぅぅっ♡ あはぁぁっ……♡♡ これっ……すごっ……♡♡♡ あったかい……っ♡ あっ♡ あっあっあっあっ……♡ 生ぱんつオカズになんて贅沢すぎるぅ……っ♡」 女子小学生に太ももでスリスリとされながら、同じく女子小学生の脱ぎたておぱんつコキ――オカズとして低学年姉妹と女子高生のスカートたくし上げおぱんつ。 まさにロリコンJK御用達の最上級の天国ともいえる光景が完成をしました。 「ヤバッ♡ ヤバイッ♡♡♡ ぜいたくっ♡ ぜいたくすぎるよぉっ♡♡♡」 ハルカは、もう声を隠すこともなく快感に酔いしれます。もちろんその間も、膝の上に座っている子の髪に鼻を押し付けて、甘い香りで脳をしびれされることは忘れません。 「ぉぅあ゛っ♡ すごひ゛っ♡ これすごいっ♡♡♡ キンタマっ♡ キンタマあがる゛っ♡ ザーメンめちゃくちゃ生産されてるっ♡ あ゛っ♡ イグッ♡♡♡ イグイグイグイグイグっ♡ でるっ♡ でるっ♡♡♡ ザーメンでるぅぁあぁぁぁぁぁあっ♡♡♡」 どぼごぶごびゅぶりゅうぅぅうううぅうっぅうぅぅぅるっ♡♡♡ 射精の瞬間、ハルカのふたなりキンタマが、ぐんっ♡ と跳ね上がり、中で濃縮されて凝り固まっていたふたなりザーメンが尿道を駆けあがってきました。 内側から尿道を押し上げてくる快感に、隠す素振りすら見せない絶頂の声をあげるハルカの声に反応するかのように、周りを取り囲んでいる五人の少女たちがきょとんとした表情を向けてきます。 (お゛お゛お゛っ……♡♡♡ みてる゛っ……♡ ザーメンぶっぱしてるところみられちゃってる゛っ……♡ あ゛っ♡ ヤバっ♡♡ ヤバイっ♡♡♡ 二発目゛っ……♡ でっ……♡♡♡) ぐぼびゅるっ♡ どびゅり゛っゅうぅうぅぅっ♡♡♡ どっ♡ ごっ♡ びゅっ♡ びゅぐどぷごぴゅりゅばりゅぅぅぅうっ♡ 「おあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡♡ でるっ♡ でるっ♡ まだでりゅぅぅぅうっ♡♡♡ ザーメンとまらなっ……♡ ああああっ♡ 見てっ♡ みてでっ♡ ザーメンぶっぱするところみてでぇぇぇえぇぇつ♡♡♡ おああああっでるぅぁあぁぁあっ♡♡♡」 開きっぱなしになった鈴口からびゅるびゅるとヒリ出されていくザーメンは、興奮しすぎたせいであっという間にキンタマで熟成されしきっていて、黄ばんだゼリーのように濃厚となっていました。 尿道の奥から出口まで一直線につながったゼリーザーメンが、キンタマの収縮に合わせて勢いよく吐き出され、頭の中から何かを引っこ抜かれたかのような快感がハルカに襲い掛かります。 「お゛っはびっ♡♡♡ ほ゛っはひ゛ぇぁーっ♡♡♡」 「お、おねえさん……い、痛いですよ……」 快感のあまり暴れそうになる体を押さえるべく、ハルカは膝の上の女の子の体を力いっぱい抱きしめて押しとどめます。もちろん女の子の顔には困惑が浮かんでいますが、催眠術のせいでちょっとだけ驚いてしまった、ぐらいの反応しか見せません。 むしろ抱きしめてしまったせいで、余計に甘い香りを吸い込んでしまい、いたいけな小学生を単なる性欲増進のためのキンタマザーメンブーストオカズ扱いしているという背徳感を余計に感じるはめになってしまいました。 「ほへぇ……♡ あへぇ……♡ んへひゃぇへぇ……♡♡♡」 ぐびゅぐびゅと、何度もキンタマを収縮して、黄ばんだ濃厚ザーメンを吐き出し切ったところで、ようやくハルカは射精後の余韻とともに、情けないあえぎを漏らしました。 「あ、ありがとう……っ♡ おかげでとっても気持ちよく射精できたよ……っ♡」 脱力しながら言うと、女の子たちは特に何事もなかったかのようにハルカの元から離れていきます。生ぱんつをオカズにされたことも、たっぷりと体臭を吸われたことにも何も気が付いていません。 そして、最後に“ティッシュ”を手にした子だけが残りました。 「あれ♡ どうかしたの?」 「え、えっと……その……」 女の子は手に持っているものを見つめてうろたえています。女の子が持っているのは、さっきハルカのおちんぽに添えられていた脱ぎたておぱんつです。といっても、いまとなってはもう原型をとどめていません。 二度、三度と繰り返してぶちまけられた、濃厚黄ばみザーメンを受け止める羽目になったおぱんつは生地の一つ一つにまでザーメンがしみ込んでいてひどいことになっています。もはや受け止めるどころではなく、おぱんつのザーメン漬けといった方が早いです。 「あの……これって、なんでしたっけ……」 「え~? 何って“ぱんつ”でしょ? 穿かないの?」 「……そう、ですね、ぱんつは穿かないとだめですよね」 さっきまでティッシュ扱いしていたものを、今度をぱんつだと言い切られた女の子は、多少の疑問を浮かべながらも穿き始めます。どろどろびしゃびしゃぐちゃぐちゃのおぱんつに脚を入れて、おまんこのところまで引き上げると、ぐちゅる、と気持ちの悪い感触が女の子の体を襲います。 「うっ……ううう……」 「うん? どうかしたの?」 「い、いえっ……なんでもっ……なんでも、ない……です……」 スカートの下をザーメンまみれにしながらも、必死に平静を装っている女子小学生の姿を見せられて、ハルカのちんぽがまた元気を取り戻します。 「ああもうっ♡ そんなことされたらまた出したくなっちゃうってのっ♡ ほらっ♡ 責任取ってもっかいティッシュ貸しなさいっ♡」 「あ……はい……で、でももう新しいティッシュはなくて……」 「何言ってるのっ♡ まだこーんなにあるじゃないのっ♡」 言いながらハルカは女の子の制服のスカートを手に取って、ちんぽをくるみました。 「おおおっ♡ すべすべ……っ♡ 気持ちいい……っ♡」 「あ、あの……そ、それはスカートで……」 「何生意気なこと言ってるのっ♡ 小学生のくせにっ♡ 興奮してるのはあなたのせいなんだからねっ♡ 勃起させたなら責任取ってシコらせてくれるのが常識でしょっ♡ しかもこんな性的な格好なんてして……っ♡ 小学生のくせに制服なんか着てたら、わたしでオナニーしてください、って言ってるようなもんでしょっ♡♡♡」 「え、あ……え?」 「ああ゛っ゛も゛う゛っ゛!!! ちんぽ見ながらそんなぽかんとした間抜け顔なんてしてっ゛!!! スカート汚されてんだからちょっとは抵抗しろっつの゛っ!!! 嫌がらないなら同意ってことにするからねっ!!! 制服ティッシュにしてオナニーするからっ!!! あとで文句いわないでよねっ!!! あ゛っ♡ でるっ♡ うっ゛っぐっ゛っはっ……あ゛あ゛あ゛っ♡でる゛っ♡ お゛っ♡ お゛お゛お゛お゛お゛ほ゛ぉっ♡ ふぐうぅううぅうぅうっ♡♡♡♡」 ◆◆◆ 『次は聖蘭女学園前。聖蘭女学園前です』 駅に到着するアナウンスが電車内に流れます。 「ふぃ~……♡」 同時に、ハルカはキンタマに溜まった精液を最後のひとコキまでスカートに出し終えました。スカートのすべすべとした生地の裏側に、べたべたねちょねちょの黄ばみザーメンがべっとりとこびりついています。 「でたでた……♡ ついでに拭かせて貰うね♡ ティッシュだもんね♡」 最後に、まだ汚れていない部分で、ザーメンと先走り汁まみれのちんぽをぬぐいました。 「はいっ♡ ありがとうっ♡ それじゃ学校頑張ってね♡」 「……失礼します」 女の子はぺこりとお辞儀をして、電車から降りていきました。あの子は、今日一日、下半身をザーメンまみれにしたまま学校生活を送ることになるでしょう。 無垢な女子小学生の日常をふたなりちんぽで汚す光景を想像して、ハルカはぶるりと体を震わせるのでした。