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藤柵かおる
藤柵かおる

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ふたなり制服女性が通りすがりの人をオナホにします

ひどい内容だ。 以下、本文。 ◆◆◆  カーテンが閉め切られた薄暗い部屋。  学校から帰ってきた瀬良みまりは、ゆっくりと扉を開けて、部屋の中に入っていきます。そしてベッドに横たわっている人物に向かって、呟くように言いました。 「ただいま、るーちゃん……」  寝ているのはみまりの姉のみまるです。  先日、小学4年生になりました。  毛布を口元まで上げて目を閉じている妹の寝顔を見ながら、みまりは昔を思い出します。  5つ年下の妹は、みまりにとても懐いていました。どこへいくにもちょこちょことついてきて、小学校に入学する時には「わたしもいく!」と駄々をこねて大泣きするほどでした。  そんな妹のことを、みまりは大切に思っていました。  むしろ愛しているといってもいいかもしれません。  お父さんもお母さんも大切だけど、それ以上に妹のことは大好きです。  しかし、ある日とつぜん、みまりの体におちんちんが生えたことによって、その思いは一気によからぬ方向へと動き始めていくことになるのでした――――。  ◆◆◆ 「すー……すー……」  さて、現在時刻は午前一時。とっくの真夜中。  我が愛しの妹は午後九時にはおねむになってしまう健全なお子様なので、この時間帯ともなれば、熟睡も熟睡、完全なる夢の世界へと行ってしまっている時間帯です。  しかし、可愛いですね。我が愛しの妹は。  本当に同じ親から生まれた存在なのでしょうか。いや、わたしだって別に悪くない感じの素材だとは思いますけど、愛しの妹は段違いに可愛いんですって。なんですかこのさらっさらの髪にぷにっぷにの頬は、子どもだからですか? いやいやそんなわけありません。  多分この妹は、このままいい感じに大きくなっていくはずです。  なんで分かるのかって? 姉だから。証明終了。  しかしそうなると一つ問題があります。  そう、そんな可愛らしい女の子がいたならば、男どもが見逃すわけないってことです。  だって、この可愛らしさですよ!? こんなのが制服着て街中なんて歩いたりしたら、速攻で男どものオカズに…………おぇぇ……なんてこと……我が愛しの妹がどこの馬の骨ともわからない奴にオナペットにされるなんて……断じて許すまじっ! 「るーちゃぁん……そんなのやだよねぇ……」 「すー……すー……」 「だからぁ……♡ おねーちゃんが先にしてあげようと思うんだけど……」 「すー……すー……」 「どうかなぁ……?」 「ん……ぅうん……」  聞いた今の?!  聞いたよね?! 『おねーちゃんが先にレイプしてもいい?』的なこと聞いたら、 『うん』って言ったよね!?  はい! というわけで和姦成立ッ!  馬の骨にオカズにされる前にぃッ!  おねーちゃんが先に妹のまんこを頂きますっ! 「それじゃ……パジャマぬぎぬぎしましょうね~♡」  パジャマのボタンをはずして上着をはだけさせると、ジュニアブラが顔をのぞかせる。  あああっ!!! この間まではただのスポブラだったのにっ!  おねーちゃんに内緒で何勝手に大人の階段登ってるのっ!?! はっ! そうかっ! これはつまり「大人にしてください」っていう遠回しのアッピールっ!? んもー♡ そうならそう言えばいいのにっ♡  ブラを外すと見えてくるのは、つるんとしたおっぱいっ♡ ううっ♡ まだ膨らみかけのおっぱいっ♡ ちびちくびもぴんくできゃわいいっ♡ 「いいよねっ♡ おっぱい揉んでいいよねっ♡ おねーちゃんだもんねっ♡」  ちゃんと事前に行ってからおっぱいを揉む。  揉むと言っても指先でふにふにするぐらいの大きさしかない。  でもっ♡♡♡ わかるっ♡ わかるよぅ♡ ちゃんとおっぱいがあるっ♡  指でちょっと押してあげると、ふにっ♡ って反発してくるのが分かるっ♡  るーちゃんももうメスの体になり始めてるんだねっ♡♡♡  メスの体つきを見せられて、我慢できなくなったわたしはそのままおっぱいにむしゃぶりつきましたっ♡ あああっ♡ やわらかくておいひぃっ♡ 痛くないように甘嚙みしてあげるからねっ♡♡♡  ちゅぱちゅぱと右のおっぱいをしゃぶりながら、左手でちくびをくりくりっ♡  するとだんだんるーちゃんの息遣いが熱っぽくなり始めてくる♡  おねーちゃんにおっぱいいじくられて興奮してきちゃってるのかなっ♡  嬉しいっ♡ るーちゃんに感じて貰えておねーちゃん幸せだよっ♡  おっぱいをいじくる動きはそのままに、右手を股間へとやっていく。  そこではもう、おちんちんがむくむくと大きくなってきて形をあらわし始めているっ♡  もういいっ♡ おちんちんだしちゃえっ♡  パジャマのズボンを脱ぎ捨てて、パンツもずり降ろす。  ぶるんと竿を揺らしながら飛び出てきた肉棒が、るーちゃんの目の前に晒されるっ♡ 「ほーらるーちゃん♡ おちんちんだよ~♡」  むわっ、とした上気を振りまきながら臨戦態勢になっているおちんちんを、るーちゃんのほっぺにこすりつけるっっっっ♡♡♡ ぅぉっ♡ はぁぁぁぁっ♡♡♡ すっっっべすべぇぇぇぇっ♡♡♡  るーちゃんの汚れなんかしらないお顔に先走り汁ぬりぬりっ♡ 気持ちいいっ♡ 気持ちいいっ♡ これからるーちゃんのお顔に触る人はみーんなわたしの先走り汁ごしにるーちゃんを触ることになるんだねっ♡ うへへっ♡ ざーんねんでしたー♡ るーちゃんのすべすべお肌は誰にも触らせませ~んっ♡  そのままお口にもおちんぽリップっ開始ぃっ♡ ふぁぁっ♡ るーちゃんのぷるぷる唇にカウパーたっぷりっ♡♡♡ 将来るーちゃんにキスなんかする不届き者はわたしのカウパー汁でもすすってろばーかっ♡ おぉぉっ♡ るーちゃんっ♡ るーちゃぁぁんっ♡  ふぃぃいっ……♡ とりあえず全身亀頭こすりつけは完了……っと♡  ふふん、これでるーちゃんの体の表面には全部わたしのおちんぽの組織で征服したってことですね……♡ はい、そこのるーちゃんの手を握って喜んでる人~それ実質わたしのちんぽ握ってるのと同じですよ~♡ はい、ざまぁ~っ♡ 「さて……それじゃあそろそろ……本番を始めよっか♡」  るーちゃんの軽い体を持ち上げて、パジャマを脱がせる。  むっ……るーちゃんにしてはずいぶんと大人っぽいぱんつ……!  くっ……昔、見せてくれたくまさんおぱんつはどこへ行ったの……。  はっ! そうかっ! これはつまり「大人にしてくださ――(以下略。 「さてさて……るーちゃん♡ おぱんつ降ろすからね♡ 女の子の部分おねーちゃんに見せてね♡ 大丈夫だよ~♡ 怖くないからね~♡」  おぱんつを下ろすと、るーちゃんのおまんこが顔を見せた。  ぷっくりしたおまんまんはもちろんパイパンっ♡  今からここにおちんぽ入れちゃうんだねっ♡  おねーちゃんにここを犯させてくれるんだねっ♡  うれしいよぅっ♡ るーちゃんありがとうっありがとうっ♡♡♡  ベッドの上で妹がまんまんを丸出しにして、眠っています。  こんなのを見せられて、姉として犯さずにいられるわけがありません。  仮に和姦じゃなかったとしても、こんなのるーちゃんが誘ってきたも同然です。  まったく♡ 小学生のくせに姉を誘惑してくるなんてっ♡ 「ふーっ♡ ふーっ♡ ふーっ♡」  もう我慢できませんっ♡ るーちゃんの上にのしかかって、まんこの入口に亀頭を押し当てますっ♡ うううっ♡ 今からここにわたしのちんぽが入っちゃうんだよっ♡ るーちゃんの新品おまんこに一生に一度だけの経験貰っちゃうんだよっ♡ いいよねっ♡ いいよねっ♡ 黙ってるんだからいいってことだよねっ♡ おおおっ♡ 入るっ♡ 入るっ♡ はいっちゃうっはいっちゃうよぉおっっ♡♡♡  るーちゃんの体を抱きしめながら、腰を前へと突き出します。  びきびきに張った亀頭部分がゆっくりとるーちゃんのまんこに飲み込まれて行くっ♡ 「ぉぉぉっ♡ せっまっ♡ 小学生まんこちっさっ♡ でもいれちゃうけどねぇっ♡」  ゆっくりゆっくりるーちゃんの中にちんぽを沈みこませていきます。  やがてにゅるん♡ と膣口が開いて、亀頭部分が入りました。 「ふうーっ♡ ふぅーっ♡」  あまりの気持ちよさに果ててしまいそうになります。  亀頭部分だけでもう搾り取ろうとしてくるなんてっ♡  間違いありませんっ♡ るーちゃんのおまんこは名器中の名器ですっ♡ 「ほらぅ♡ 入れっ♡ 入れぇっ♡」  るーちゃんのおまんこは予想以上におちんぽを受け入れてくれました♡  くちゅくちゅと雌肉をかき分けていくと、やがて先端がるーちゃんの一番奥♡  るーちゃんのあかちゃんのお部屋の入口まで到達しましたっ♡  やったやったっ♡ るーちゃんのおまんこいっぱいにちんぽはいったぁっ♡ 「ほらほらぁっ♡ るーちゃんっ♡ おねーちゃんに犯されちゃったねっ♡ おっ♡ おおおぉぉっ♡ やっべっ♡ もう無理っ♡ でるでるでるっ♡ るーちゃんのまんこが狭すぎるせいでザーメン漏れるっ♡♡♡」  るーちゃんのおまんこが気持ちよすぎるせいで、もう射精感が登ってきました。  これは別にわたしがちんぽ入れただけで射精するようなアホみたいに早漏なクソザコよわよわちんぽを持ってるせいではありません。全てるーちゃんのおまんこが名器すぎるのがいけないんです。 「んじゅるるっ♡ じゅぞぉっ♡ くっはぁっ♡ るーちゃんの唾液おいひいっ♡」  るーちゃんといちゃらぶべろちゅーをしながら腰を動かします♡  まるで童貞感まるだしのなさけなへこへこ腰振りに見えるかもしれませんが、これも全部るーちゃんが悪いんです。本来であれば、わたしのちんぽであかちゃんのお部屋をぐりぐりピストンしてるーちゃんに雌の快感を教えてあげるつもりだったんですが、るーちゃんのおまんこがあまりに気持ちよすぎるせいで、へこへこ腰振りっぽくなってるだけです。 「ううううっ♡ こんなに精液ほしがってぇっ♡ いいよっ♡ そんなにちんぽ搾りとってくるならお望み通りだしてあげちゃうもんっ♡ おらっ♡ 姉貴の子種汁受け止めろっ♡ 妹らしく姉のザーメン排泄まんこになれぇっ♡♡♡」 「ああああっ♡ でるっ♡ でるっ♡ ほんとにでるっ♡♡♡ まんこっ♡ まんこっ♡ 妹まんこにでるっでるっでるでるでるでるでるでる――――ああ゛っ♡♡♡ でるッ♡」  ――ごぼびゅるっ♡ ぶびゅるっ♡ ビュっ♡ びゅっ♡ びゅぅーっ♡ 「あ゛――――っ……♡♡♡ はぁぁぁぁぁあああぁぁっ♡♡♡♡♡」  竿の中でザーメンがぐびゅぐびゅと出ていくのがわかります。  う、ううぁ……♡ 気持ちよすぎて吐きそう……♡♡♡ うぇ……♡♡♡ 「はぁぁ……♡ おねーちゃんのザーメンのみこんでくれてるぅ……♡」  るーちゃんのおなかに耳を当てると、くぷくぷと音が聞こえます。 ちんちんから放たれた何億匹の精子さんが、るーちゃんのあかちゃんのお部屋に入っていく音です……♡ でも精子さんごめんなさい……るーちゃんはまだあかちゃんの元がないの……ごめんね……  でも今までゴミ箱に何兆匹も捨ててきたんだから別に同じだよね♡  むしろるーちゃんの中古まんこ穴にコキ捨てて貰えただけ幸せでしょっ♡ 「今、るーちゃんの中におねーちゃんのザーメンがしみ込んでるんだね……♡」  あ、そんなことを考えていたらまた勃起してきた。  どーせ妊娠しないんだし♡ まだ寝てるってことはもっとやってってことだよね♡  妹らしく姉のオナホとしての務めを果たしてみろっ♡


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