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藤柵かおる
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ハロウィン仮装小柄ちゃん×術持ちふたなりちゃん

「とりっくおあとりーと!」  近所の公園を歩いていると、ちっちゃい女の子に声をかけられた。  おへそぐらいの背丈に、黒い魔女っ娘ドレスと猫耳をあしらったフード。  いや、可愛すぎる。 「こ、こんにちは……」  近所の公園でハロウィンのお祭りがあるって聞いて、  かわいいロリちゃんがいないかと思って来て見たけど……  まさかこんなに可愛い子に会えるなんて! 「こんにちはっ! とりーとおあとりーと!」  舌ったらずな口調でお約束のセリフを言ってくるのもまた可愛い。  しかし困った……わたしはあとでオカズにできそうなロリちゃんを観にきただけで、それ以外の用意なんて何もしてなかった。ようするにそのセリフを言われたところであげるお菓子がない。 「とりーとおあとりーと!」 「ああ……ええと……その、ごめんね……おねーさんお菓子持ってないの……」 「ええーっ! けちっ!」  ぐぬぬ……ちょっと可愛いからって小生意気な口を……。  その気になればその口をふさいでやることだってできるってのに……。  歯ぎしりしつつ何かなかったかとポケットに手をやる。  と、そこで“アレ”を持っていたということを思い出した。 「あっ、これがあった!」 「えっ? お菓子くれるの?」 「はいっ、おててだして?」 「わーいっ!」  両手を出してきた女の子の手の上に、ポケットから出した小石を置く。 「……何これ? あめ?」 「それはね、“催眠石”っていうんだよ」 「いし? 石ならいらない……」 「ああ、ちょ、ちょっと待ってよ……」  もう……子どもってのは興味ないものはすぐに捨てようとするんだから……。 「ほら、その石をよく見てみて?」 「…………」 「どう?」 「うん……綺麗な石だよ……?」 「そうだねー、ほらもっとよく見てみて……?」 「ん……ピンク色……きらきらしてる……とっても、きれい……」  おーよしよし♡ 効いてきた効いてきた……♡  ふふふ……そうだよ、最初っから催眠石使っちゃえばよかっただった♡ 「さてと……お名前はなんていうの?」 「……ののか」 「へー、ののかちゃんっていうんだ♡ おねーさんは富美っていうんだよ」 「ふみ……」 「ののかちゃんって何歳なの?」 「……ろくさい」 「6歳っ! ってことは小学一年生っ! わぁ~♡ 可愛いね~♡」  フードを取って頭をなでてあげる。髪の毛もさっらさらだ。 「それでののかちゃん。今はないんだけど……おねーさんの家にくればお菓子あるよ?」 「えっ? ほんとうに?」 「ほんとほんと、だからこれからおねーさんのお家にこない?」 「えっ……うーん……」  ののかちゃんは考え込むような仕草をしている。  これは催眠のかかりがちょっと甘いのかな、と思っていると、 「でも……おかーさんに聞いてみないと……」 「ああ、そっか……そうだよね……よし! じゃあ一緒に聞いてこようか。おかーさんが『いいよ』って言ったら、おねーさんのお家に来てくれるかな?」 「うん!」  このあと、ののかちゃんのお母さんに“丁重なお願い”をして  無事にののかちゃんをお持ち帰りすることに成功した。  ◆◆◆ 「さー入って入って♡」 「おじゃましまーす」 「あ、ちゃんと挨拶できるんだ、えらいね」  ののかちゃんは、全然警戒することもなく家にやってきた。  ま、そんな風になる催眠術をかけてるんだから、警戒しようもないんだどね♡ 「ののかちゃんはお菓子すきなのかな?」 「大好きっ! 甘くて、おいしいからっ!」 「そっかそっか~。どんなお菓子が好きなの?」 「えっとね~……一番好きなのはケーキ! クリームがとってもおいしいの」 「そっか~……じゃあ、おねーさんが用意したお菓子もきっと好きになってくれるね♡」  ふふふ……その時が近づいてると思うとやっぱり緊張してくる……♡  いくらバレないといっても、タブーを犯してる感じは慣れるものじゃない……♡  そのままののかちゃんを連れてベッドルームの方に入っていく……♡ 「はいっ、それじゃあののかちゃん。これがお菓子だよ~♡」 「何なに~?」  ベッドルームに入ったところで、私はベッドに座ってスカートたくし上げた。 その下には、ののかちゃんを連れ込んだ興奮で半立ち状態のふたなりちんぽ♡ 「はいど~ぞ♡」 「え……? なにこれ……」  あまりにもウブなののかちゃんの反応に興奮が一気に高まって来る。  そうだよね~♡ まだ6歳だもんねぇ♡ おとなのぼっきちんぽなんて見たことないよね~♡ おおぅ♡ やばっ♡ 我慢汁漏れるッ♡ ああっもうそんな純粋すぎる目で見ないでっ♡ キンタマ疼いてくるッッ♡ 「これがお菓子なの? 変なかたち……」 「えっとねぇ……♡ これはお菓子じゃなくて、入れ物、なんだよっ♡ 今からお菓子を出してあげるからちょっと待っててね……♡」  あーヤバイっ♡ これは一発抜いとかないとキンタマ破裂するっ♡  「んぉっ♡ ほっ♡ ほっ♡ ふっほぉぉおぉ~っ♡」 「おねーさん? どうかしたの?」 「大丈夫だよっ♡ 準備してるだけだからっ♡ だからちゃんとこっち見ててっ!」 「う、うん……」  おおおぉぉっ♡ 無知小学生オカズに見抜きぃっ♡ 竿めちゃくちゃ反り返るっ♡ グロテスクなふたなり鈴口6歳児にガン見せぇっ♡ 漏れるっ♡ 漏れるっ♡ カウパー汁吹き出るっ♡ そんな近くで見てたらカウパーかかっちゃうよっ♡ ごめんねっ♡ 綺麗なお顔にカウパーぶっかけながらちんぽシコシコ見せつけてごめんねっ♡ 「ううぅっ♡ そろそろイクッ……♡」 「行く? どこにいくの?」 「ああ゛っ♡ そんなこと言っちゃってぇっ♡ ほらっ! 口開けてっ♡」 「……? こう?」 「だめだめだめっ♡ ほらっ! こうするんだからもっと開けてっ!」 「んごぼぉっ!?!」  ののかちゃんの頭を掴んで、一気に口の中にちんぽを押し込むっ♡ ぅひゃぁぁぁっ♡ きもちいぃぃっ♡ おぉぉおおっ♡ 子ども特有のあったかい温度ぉっ♡ ヤバイヤバイヤバイっ♡ キンタマあがってきてるっ♡ 出る出る出るでるっ♡ 小学生の口の中にザーメンぶっ放すぅっッ♡♡♡ 「ぉらっ♡ ののかちゃんっ♡ お口に出すからねっ♡ ちゃんと全部受け止めてねっ♡ 吐いちゃダメだからねっ♡ こぼすのもダメだよっ♡ ちゃんと咥えろオラッ♡」 「ぉぼっ♡ ぼぶっ♡ ぇ゛っ♡ ぉぶっ♡」  どごびゅるぐびゅうぅぅっ♡ 「ふぅぁーっ……♡ めちゃくちゃ出るっ……♡」 「んぶ……ぉぶ……っ……え……」 「ふぃー……♡ いやぁ、よかったよかった♡ ののかちゃん、ありがとう♡」 「げほっ……かひゅっ……♡ はぁー……♡ はぁー……♡」  ◆◆◆ 「さーてと……ののかちゃん。大丈夫かな~?」 「だ、大丈夫ッ……♡ だいじょうぶっ……♡」  さてさて、無事にののかちゃんに一発抜いて貰ったわけだけど~……  ここまできてこれだけで終えられるわけないよね♡ とゆーわけで♡ このまま、ののかちゃんのおまんこも頂いちゃいま~す♡ ぅふふ♡ ののかちゃんほんとちっちゃい♡ 上に乗られてるのに全然重くない♡ 「とりーとおあとりーとっ♡」 「えー? お菓子ならさっきあげたでしょー?」 「だめっ♡ あれだけじゃ全然足りないもんっ♡」 「そっか~……でもおねーさんもうお菓子は持ってないなぁ~」 「いいもんっ! お菓子くれないなら“いたずら”しちゃうからっ♡」 「うわー♡ ののかちゃんにいたずらされちゃう~♡」  もうちょい催眠術をかけて、ののかちゃんにもやる気を出してもらおう♡ 「お菓子をくれないおねーさんのおちんちんに、いたずらしちゃいますっ♡」 「ぅぁぁあっ♡」  腰の上に乗ってるののかちゃんのおまんこが勃起ちんぽに当たるっ♡ ううっ♡ ののかちゃんの一桁半ばおまんこ……っ♡ これ絶対さきっぽだけでいっぱいになっちゃうっ♡ 「えいっ♡ ぇ、ぇぃ、っ……♡ ぅ、うぅぅ……」  ののかちゃんは腰を下ろそうとしてるけど、なかなか入らない。というかこんなにガチガチに勃起してるちんぽが、ののかちゃんの一桁未成熟おまんこじゃ入るわけない。ののかちゃん、無理しないで……♡ 「だ、だいじょうぶっ♡ 大丈夫だからぁっ♡」 「ぉぉおおおぉおっぅ♡」  は、はいったぁっ♡ ののかちゃんのおまんこに入っちゃったっ♡  ぅあっ……亀頭部分しか入ってないけど気持ちいいっ……♡ 「ぇぃっ♡ えい……っ♡」  ちゅぱっ♡ ちゅぽっ♡ ぐぽっ♡  ぉああぁぁあっ♡ 6歳児のこしふりぃっ♡  先端っ♡ 当たってるっ♡ ののかちゃんの赤ちゃんのお部屋っ♡  おとなちんぽでコツコツしちゃってるっ♡ 亀頭だけでいっぱいの幼膣っ♡ 「ののかちゃんっ♡ ののかちゃんっ♡ 出すよっ♡♡♡」 「ぇへへっ♡ おねーさんにいたずらしちゃうのっ♡ わたしのおまんこでおねーさんのおちんちんおしおきしちゃうんだからっ♡ おちんちんさんの悪い子っ♡♡」 「中でだすからねっ♡ いいよねっ♡ 6歳だもんねっ♡ まだ生理始まってないから大丈夫だよねっ♡ ののかちゃんの中出し放題おまんこ、だすよっ♡」 「せーりってなぁにっ♡ とりーとおあとりーとだもんっ♡ お菓子くれないんだからいたずらしてるだけだもんっ♡」 「あ゛ああっ゛♡ 出るッ♡ でるでるでるでるでる、出っるぅぅッ♡♡♡♡♡」  どびゅっ♡ ビュルリュルっ♡ ビュグっ♡ ビュグッっっ♡ 「ふにゃぁはぁやゅっ♡ にゃっやあぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡♡♡♡♡♡」 「ぅあはぁーーーーーっ♡♡♡ 6歳児まんこに、中っ、出しぃっ♡♡♡♡」 「はぁぅ……ッ♡ はぁっ……♡ ひあぁぁ……っ♡」 「ほらっ♡ ののかちゃんっ♡ ちゃんと終わった後はお掃除もしてっ」 「ん……ふぁいっ……♡ んぶ、んぇろ……♡ んちゅっ♡」  ぁぁんっ♡ ほんとに可愛いよ、ののかちゃんっ♡  あとでハロウィン記念の撮影会もしようねっ♡  一生のオカズにしてあげるからっ♡

Comments

ハロウィンネタにしてはハロウィン要素が少なすぎるかな……?

藤柵かおる


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