エルフのお嬢様は術をかけられて、オナホ妻になりました。
Added 2019-09-22 11:45:39 +0000 UTC久しぶりの無様エロ。 言行不一致催○は最高です。 以下本文 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 「……お見合いですか?」 「ええ、今度はリィンのお気に召すといいのだけれど」 微笑みを浮かべる母親の柔い皮肉が交じったような声が耳に痛い。 私の名は、リィン・フォラート・アルキリア。 僭越ながらエルフの歴史において最も由緒ある一族、アルリキア家の長女。 そんな家柄だからこのような話は、枚挙にいとまがない。 年頃になったころから、何度も婚約の話は来ていた。だけどどれもなにかと難癖をつけて断ってきた。世間一般では、結婚というものは、心から祝福すべき出来事なのだろうけれど、私のような存在になってしまうと事情が異なってくる。 アルリキア家は歴史に名を残してきた貴族であり資産家だ。声をかけてきたもの、話を持ってきたものの中には、家柄や資産を目当てにしているものは大勢いる。 これは愛情というものに由来するのではない。 情報であり、肩書であり、権威を受け取るための儀式に過ぎない。 「どうかしら……何もすぐに決める必要はないのよ。まずは顔を合わせるだけでも……」 娘の強情な態度に、最近は母親の方も譲歩する姿勢を見せつつある。 貴族が栄華を極めてきた時代そのものを生きてきた母親は、家柄が途絶えてしまうという可能性は一秒でも早くなくしてしまいたいと願っているのだろう。 「……わかりました。では一度お顔合わせをいたしましょう」 「よかった……! じゃあ相手の方と連絡をしておくわね」 さて、今回の男はどのようなものだろうか。 母が見繕ってきた男なのだから見てくれは申し分ないことだろう。エルフの貴族にふさわしい色白の肌に金髪、おまけに美男美女ぞろいという家系を見れば“そういう顔”になるように調整がされてきたということはなんとなく理解できる。今回も母は抜かりなく理想の『素材』を持ってくるはずだ。 顔で相手を選ぶと言うつもりはない。 人の本心というものは外見だけで決定されるものではないはずだ。 愛情、というものに多少の憧れはあるが、それは物語の中の話にすぎない。 貴族としての血筋を受け継いでいくという使命は理解しているが、願わくば、少しでも私という一人の人間を見てくれる人であることを願いたいものだ。 ◆◆◆ 「ふふふ……♡」 旦那様のことを思うだけで思わず笑みがこぼれそうになっちゃう。淑女として人前で表情を崩すようなことがあってはならないのだけれど、心躍る気持ちというものはそうそう抑えられるものではないみたい。 今日は私の人生の一つの節目。 結婚式が行われる日だ。 結婚する……つまり今日から、旦那様専用ドスケベ爆乳デカ尻オナホ妻になるということ♡ 旦那様は本当に素晴らしいお方……♡ 私にメスはオナホとして性欲処理に使われることが存在意義であると教えてくれたのだから♡ 初めて旦那様を見た時には驚いた。 何せ相手はエルフではなく、汚らわしい人間だったのだから。 おまけに同じ知的生物とすら思いたくないほどの醜悪な姿までしていた。 当然、私は即刻その場から立ち去ろうとしたのだけれど、そこで旦那様は私に催眠術をかけて洗脳してくれた。おかげで、私はこの世の真実に気が付くことができた。 以前の私は、エルフは高尚な存在で、人間は一段下の下等生物である……なんてくだらないことを考えていたけれど、旦那様によって都合のいい肉体と人格に作り替えて頂いた今となっては、そんなゴミ以下の信念なんてもうどうでもいい。 それにしても人間を汚らわしいと思い、毛嫌いしていた以前の私は一体何を考えていたのだろう。たとえエルフであってもメスである以上、人間のオスのちんぽ様に媚びへつらってザーメンを受け止めることが存在意義であるということは変わらないというのに。 キスもしたことがないし、まんこも新品の処女のまま。それを恥ずかしくも思わないなんて以前の私はこれ以上ないぐらいのアホ女だったみたい。もし旦那様に催眠術で頭の中を作り替えてもらわなければたぶん一生気がつかなかったかもしれない。哀れなメス肉へと生まれ変わることができて本当によかった♡ 旦那様のすばらしさは他にもあるの♡ もともと私は女性的なスタイルにはあまり恵まれた体じゃなかったのだけれど、旦那様に肉体改造まで貰ったお陰で立派なオナホ肉に相応しい体になることができたの♡ でかでかとぶら下がった乳は牛並みの巨乳♡ オスの本能に訴えかけられる種付けに相応しいデカ尻♡ ちんぽ様に性欲処理をして頂くに相応しいメスのカラダだ♡ メスの存在意義の象徴である子宮にもすぐに赤ちゃんを産めるようになる肉体改造を施してくれた♡ 生まれてくるのもメスエルフだけになるようにちゃーんと調整されてる♡ もちろん私みたいなオスにこびへつらうだけしか能がないオナホなんかが、ご主人様とセックスなんて大層なことはとてもできない♡ 偉大なちんぽ様にして、セックスをして頂くなんてなんて恐れ多い♡ このカラダは旦那様に気持ちよく射精して貰うためだけに存在しているザーメンコキ捨て穴なんだから♡ 私のカラダはただの生オナホ♡ でも、旦那様のぷりぷりザーメンを受け止めたらすぐに赤ちゃんオナホエルフをひりだせる特別なオナホ♡ オスの欲望を満たした上に、新品オナホまで製造できるなんて♡ まさにオナホの鑑♡ さて、そろそろ旦那様が到着するころ……♡ 衣装が崩れていないか確認しなくちゃ。これは今日のために特別にこしらえたウエディングドレスなんだから♡ 純白の絹糸でつくられたスカートは、まんこの部分だけハート型に切り取ってある♡ どうしてこんな風になっているかというと……私の下腹部に備わっている淫紋を旦那様に見てもらうためっ♡穢れのない真っ白なドレスの股から丸見えになっているオナホまんことそこから漏れ出るピンク色の淫紋の光……♡ 旦那様よろこんでくれるかな……っ♡♡♡ ああっ♡ 今でも信じられないっ♡ 催眠術でこの世の全ての女性を操れる旦那様にとってみれば、エルフなんてゴミ以下の存在♡ オナニーのチリ紙代わりにザーメン受け止めさせるだけにしてもおかしくない下等以下の存在♡ そんな私と結婚っ♡永久に生肉便器として所有宣言してくれるっ♡ 嬉しいっ♡ 嬉しいよぅっ♡♡♡ もちろんわたしを所有してくれるんだから♡ 私の雇っているエルフメイドたちも全員旦那様の所有物♡ こんなにたくさんのエルフにただで種付けしてくれる……♡ なんて大きな器とちんぽっ♡ まさに血統厨のクソザコエルフにお手を差し伸べてくださる子孫繁栄子作り救世主♡ 旦那様まだかなっ……♡ お仕事はやく終わらないかなぁ……♡ 旦那様は、猛々しい極悪巨根ちんぽでエルフをハメるお仕事の真っ最中♡ 旦那様のちんぽを見るだけでアクメキメてしまうようなクソザコエルフをファックするのが旦那様のお仕事♡ それが終わったらいよいよ結婚式っ♡ お゛っ♡ おおおお゛っ♡ 想像するだけで甘イキする゛ッ♡ はやくっ♡ はやく結婚したいっ♡ 誓いのちんぽキスしてそのままヴァージンロードレイプしてほしいっ♡ ◆◆◆ いよいよ旦那様がメスエルフ馬車にのって到着したみたいっ♡ 馬車を引いているのは全裸のデカ乳デカ尻のエルフメイドたち♡全員マンコから雌汁を垂らしながら馬車をアクメ引き♡ 旦那様からのご褒美を求めてアクメ汁を無様に漏らしまくり♡ 本来こんな発情した畜生以下のエルフにご褒美など無用なんだけど、そこは偉大なる旦那様のこと、こんなエルフにまで慈悲をたむけてくださる♡ 馬車を一番一生懸命引いたエルフメイドには、ご褒美に旦那様の生ハメセックスが送られる♡ エルフの分際で恥も知らずに雌の性欲を垂れ流して、偉大な旦那様の無敵デカチンで満たして貰おうとするなどまさしく家畜以下の存在としかいいようがない♡ 全く同じエルフとして恥ずかしいっ♡ あっ♡ あっ♡ そんなっ♡ 旦那様っ♡ 待ちくたびれたりなんてしていませんっ♡ ――ぶしゃぁぁぁっ♡ あぉっ♡ ほぉぉおっ♡ す、すみませんっ♡ 旦那様と結婚できるのが嬉しくてっ♡ 妄想アクメキメてしまいましたぁっ♡ ごめんなさいっ♡ ウェディングドレスを愛液でビチャビチャにしてごめんなさいっ♡ はやくっ♡ はやく結婚式を挙げましょうっ♡ あっあっ♡ そ、それがっ♡ それが『結婚首輪』なんですねっ♡ 嬉しいですっ♡ あ……ああっ……♡ 旦那様の愛の形……♡ ありがとうございます……♡ 首輪に繋がっているリードを旦那様が引いて、それに合わせて私は地面を這って、ヴァージンロードを進む♡ まるで犬畜生みたいっ♡ まさにオナホ妻に相応しい格好っ♡ そ、それではっ……♡ このまま“誓いの言葉”を宣言させて頂きます……っ♡ 『私、リィン・フォラート・アルキリアは、一生旦那様のオナホ妻となることをここに誓わせて頂きます。口もまんこもケツ穴も旦那様のお呼び出しがあれば、即座にザーメンを受けとめるための排泄穴として捧げることを心から約束します。この誓いは旦那様にかけて頂いた催眠術によって言わされているだけで、本来の私の意志が残っていれば絶対に、絶対に命をかけたとしてもそんな誓いなんて認めるつもりはありません。ですが、今の私は旦那様に催眠術をかけて頂き、ちんぽ以外の存在はどうでもよくなるように脳内が書き換えられているので、この誓いは心からの真実の言葉です』 あーおほん……真面目に言うとちょっと恥ずかしいですね……♡ で、では……最後に誓いのちんぽキスを……♡ お゛おお゛っおごほほほぉぉっ゛♡♡♡ 旦那様の匂いすごいっ♡ エルフメイドレイプしたそのままの匂い゛っ♡ ザーメンとオス汁とメス汁が混じって蒸された匂いっ♡ おほぉぉっ♡ イグっ♡ ちんぽ嗅いだだけでイグっ♡ あ、あっ! ご、ごめんなさいっ♡ ごめんなさいっ♡ す、すぐにちんぽフェラさせて頂きますっ♡ ん――ちゅ♡ ぢゅぶっ♡ ぐちゅっ♡ ピチャっ♡ はぐぅうぅっ♡ むりっ♡ むりっ♡ こんなちんぽ向けられてちんしゃぶしないないて無理ぃっ♡ ちんぽっ♡ ちんぽぁぉっ♡旦那様のちんぽきれいきれいしゅるっ♡ 処女まんこ破ってくれるちんぽきれいにしゅるぅうっっ♡ んっんっんぅうっっ♡ エルフメイドのメス汁と旦那様の先走りの混じった液体おいしいっ♡ ぜんぶっ♡ ぜんぶのんできれいにするっ♡♡♡ じゅびっぐちゅっ♡ じゅっ♡ じゅぞぞぞぞっぞぅっ♡ ぷはぁっ……♡ きれいになったぁ……♡ えへへ……これで誓いのキスは終わり……つまり……私達、結婚したってことですね……♡ これからずーっと旦那様のちんぽを満足させるだけの人生が始まるんだぁ♡ 嬉しいっ♡ これからもよろしくおねがいします♡ 大好きですよっ♡ 旦那様っ♡ ◆◆◆ えっ……仰向けになれ……? えっえっ♡ こ、ここでしてくれるのっ♡♡♡ うれしいっ♡ さっそくオナホ妻としての役目を果たせるんだぁっ♡ あっ♡ あっ♡ メス穴にちんぽ様当たってる当たってるっ♡ あ゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛ほぉっ♡ ちんぽ様触っただけで卵子発情しゅるっ♡ おほぉっ♡ 排卵する♡ 排卵する♡ は、はやくっ♡ はやく遺伝子流し込んでっ♡ 卵子レイプしてぇっ♡ え、え? 何? 催眠解除……? そ、そんなこといいからはやく―――。 キィン――。 ん……? あれ……? 私……いったい何を……? え、あれ……私……なんで、はだか……え、あ……? なっ……! こ、これって?! な、何っ!?! 何で……! あ、ああああああっ!!! お、思い出したっ! 思い出したっ……全部ッ!!! こ、このっ……あ、あなたっ……! この私に、くっ……口にするのもおぞましいことを……! ふ、ふふ……どうやらここまではうまくいっていたみたいだけど……残念ね、見ての通り私は思い出すことができたみたい……あなたの思惑はもうここまで……! あなたが“催眠術”というものを使っているということももう分かったわ。もう私に催眠術は通用しない。今からたっぷりとお礼をしてあげる……私を怒らせるとどうなるか……! 絶対に許したりなんかしない……っ! 覚悟して……っ! ……? じゃあどうしてちんぽを突きつけられてるのに抵抗しないのか? 何を言っているんですかあなたは。私はあなたがかけた催眠術のせいで、完全に洗脳が完了しているんですよ。私の自由意思はすでに失われているんですから、抵抗なんてできるわけないじゃないですか。 今の反抗的な態度は、あなたが『催眠を解除すると、催眠術に打ち勝ったつもりになる催眠がかかる』という風にしていたのが原因ですし……。実際は、催眠術の解除など一切されていませんよ? ようするに今の私は、手のひらの上で踊らされているくせに、全然気づかないで調子に乗って反撃宣言しているっていうことです。 まぁ、そんなことはどうでもいいことです。 今からあなたには私を愚弄した罰を受けて頂きます。いいですね? ……全て元通りにするから許してほしい? 今までの全部の記憶も、メイドエルフの記憶も全部元通りにしてくれる? 私もみんなも今まで通りの生活に戻してくれる? ……まぁ、そこまでやってくれるというなら考えてあげてもいいけれど。 ……勝負に勝ったら、やってあげる? 分かりました。いいでしょう! その勝負受けて立ちます! 私が勝ったらちゃんと私とみんなを元に戻してくださいね! え? もし負けた時にはどうするのかですって? ふん、そんなことあり得ません! たしかに今の私は催眠術でどんな勝負も百パーセント負けるように操作されていますけど、私が負けることなんて百パーセントあり得ませんっ! でもそうですね……もし負けたなら私もメイドエルフたちの肉体と精神を永久に全部差し上げてしまっても構いませんよ? 全員人権をはく奪されて、赤ちゃん製造オナホとしてコキつかっても、お口便器に排泄物を垂れ流しても、床を這いつくばって生きる畜生以下の扱いをしていただいても一切かまいません! そんなこと言って大丈夫なのか、って? 大丈夫です! だって私が負けることなんてありえませんからね! さて、それではルールについて説明してもらってもいいでしょうか? ふむふむ…………わたしのおまんこにあなたのおちんぽをハメて、その間わたしが一度もイかなければわたしの勝ちと――。ただし特別ルールとして、おちんぽがハメられた瞬間、わたしはアクメをキメてしまう催眠術をかけてから行うと――。 分かりました。ルールに依存はありません。受けて立ちます。 みんな……もう少しだけ待っていてくださいね……! わたしは絶対に勝って見せますから……! 催眠術は絶対だからどんなに頑張ったところで絶対に勝てないようになっていますけど……私は絶対に負けませんから! さぁ、勝負を始めましょう……! いきますよ……よーい――――スタート! ――ずぷっ♡! おごひょおぉおぉぉぉおおおぉぉっ♡ まんこイグぅううぅぅぅぅぅっ♡♡♡ ぉへぇぁぁぁぁぁぁっ♡ 負けました負けました負けましたぁ~っ♡ クッソドヤ顔で決意したくせに一秒でアクメキメてしまいましたぁ~♡ 偉大なおちんぽ様に雑魚メスまんこが敵うわけありませんでしたぁ~♡ あっさり敗北してしまったので♡ 私もメイドエルフたちの肉体と精神はこれから全て旦那様のものとなることが決定しました♡ 一生旦那様の排泄便器として生きていくことをここに宣言させて頂きます♡ これからもエルフオナホ妻のご使用♡ よろしくお願いいたしますね旦那様っ♡♡♡