ふたなりおねーさんと術ビームでごっこ遊びする話
Added 2019-09-03 12:13:14 +0000 UTC”頭空っぽで読むエロ”って書いてて超楽しい。 ~~~~~~~~~~ どうも、ロリコンおねーさんこと、新藤あいです。 常日頃からロリちゃんたちをレイプして種付けしたいと思っている私ですが、おちんちんがないので種付けできません。この世は地獄なんでしょうか。 そんなわたしに、ある日突然おちんちんが生えちゃいました。 これはもうロリちゃんたちをレイプしろ、と神様が言っているのと同じですね。 というわけで早速、女子小学生を襲おうと思います。 しかし、いくらなんでもそんなことをすれば逮捕まっしぐらです。その上、心身ともにか弱い女子小学生に取り返しのつかないトラウマを植え付けてしまうかもしれません。いくらロリコンとはいえ、そんな可哀想なことをするなんてとてもできません。 でも女子小学生に種付けしたいですね。 ではどうすればいいでしょう? はい、ここで『催眠術』の登場です。 どうやらおねーさんには催眠術の才能があったらしく、うさんくさい本に書いてあった練習方法をためしてみたらすっかり催眠術が身についてしまいました。 こうして問題はなにもなくなりました。 というわけで、さっそく獲物を探しにいきましょう。 ◆◆◆ いい感じの子がいました。何歳かな? 10歳くらいかな? お友達と別れて一人になっています。これはチャンスですね。 さっそく前に立ちはだかるとしましょう。 「…………なんですか?」 おっと、これはしょっぱなから警戒心全開ですね。 さすが、最近の小学生は女の人相手でも容赦ありません。 こんなんじゃ「お菓子をあげるよ」なんて手じゃひっかけられませんね。 それにしてもこの子、可愛いですね。やっぱり小学生といったら黒髪ロングに限ります。 しかもランドセルはバッチリ赤です。女子小学生のシンボルの赤ですよ赤。 最近は多様性とかいって“ラベンダー”やら“ディープパープル”やら“ツートンカラー”なんてものが横行している時代に、真っ赤なランドセル。女子小学生の鑑ですね。 「……失礼します」 女の子は無視するように横をすり抜けていきました。 なるほど、だいぶはっきりとした感じの性格をしているみたいです。 おどおどして立ちすくんでいるわけでもなく、怯えるわけでもない。 危ないと思ったら、その場を離れるということを実行できる子みたいです。 こういうタイプの子は、総じて“優等生気質”の子の可能性が高いです。 催眠術をかけてあげるのに相応しいですね♡ 「ああちょっと待ってー」 はい、ここで催眠ビームを発射します。 おねーさんの催眠術は『目を合わせる』だとかそんな面倒なことは全然必要ありません。「はぁーっ!」って感じで念力を送れば、ビームみたいに命令が飛んでいきます。 それが命中すれば万事オッケー♡ 「……なんですか?」 はい、これにて催眠完了♡ 「こんにちは!」 「……こんにちは」 いきなりらーぶらーぶな恋人同士、という風に頭の中を作り替えてあげてもいいのですが……それだとつまらないので、『ちょっとだけ違和感があるような……?』ぐらいの意識になるように催眠の度合いを調整しておきます。 これだと、女子小学生に何かしようとしている、という背徳感を常に感じられるので、とってもにちんぽに響くんです♪ 「今、何してるのかな?」 「……うちに帰るところですけど」 「あ~そっか~下校時間だもんね~。どこに住んでるのかな?」 「……そこのマンションですけど」 「えっ? もしかしてあの高級マンション?!」 「そうですけど……」 「すごーい! お金持ちなんだね!」 「……はぁ」 「ね、ね? 今からおうちに遊びにいってもいいかな?」 「……いいです――いいの……? あ、でもお父さんもお母さんも働いてて――」 「えっ? じゃあ、今おうちには誰もいないの?」 「そうですけど……」 「そーかそーか♡ そんなの全然気にしないから大丈夫だよ♡」 「そうですか……じゃあ、いいのかな……?」 「いいのいいの♡ あ、そう言えばお名前聞いてなかったね、なんていうの?」 「ゆあ、です。市村ゆあ」 「ゆあちゃん、か♡ よろしくね♡」 ◆◆◆ 「……どうぞ」 「は~い、お邪魔しま~す」 マンションの中は予想通りというか、思った通りにきれいな感じ。 「えっと……今、お茶を用意しますね」 「ああ、そういうのはいいからさ……ゆあちゃんのお部屋に入らせてくれるかな?」 「え、そ、それは……その……」 ゆあちゃんはちょっと戸惑ってる。 やっぱり“お年頃”だから、自分のお部屋に入られるのは嫌なのかな? 「おりゃっ!」 そこで再び催眠ビームっ♡ 警戒心をもうちょい下げ下げ~♡ 「あ、あ……う……?」 「ね? お部屋に案内してくれる?」 一瞬くらりと揺れ動いたゆあちゃんに、もう一度お願いすると、 「は、はい……分かりました」 案内してくれることになりました。うれしいな~♡ ◆◆◆ ゆあちゃんのお部屋についた。シンプルな作りで、白いタンスと同じ色の勉強机がある。ベッドにはピンク色のカバーがかけられていて枕元にはぬいぐるみが置いてある。 しっかりと整理整頓されているシンプルなお部屋だけど、しっかりと女の子らしさもある――まさに真面目そうなゆあちゃんのイメージにぴったり。 本物の女子小学生のお部屋……。 そう思うだけでおちんちんがうずうずしてきちゃう……♡ お部屋の中がゆあちゃんの甘い香りでいっぱい……♡ 「あの……どうかしましたか?」 「ああ、ううん。大丈夫だよ、ちょっとお部屋の中を見せてもらっててもいいかな? ゆあちゃんは好きにしてていいよ」 「はい……分かりました」 言ってからベッドにダイブ。 おおお~っ♡ 女子小学生のベッドの匂い~っ♡♡♡ すーはー♡ すーはー♡ うううっ……♡ やばいっ……♡ 勃起するっ♡ 枕に顔を押し付けてひとしきり匂いを嗅いだ後、ゆあちゃんの方を見る。ゆあちゃんは机に座ってランドセルからノートを取り出していた。 「ゆあちゃん何してるの?」 「宿題をやるんです」 「そーなんだ、いつもすぐにやってるの?」 「はい、学校から帰ってきたら、すぐにやっています」 「へぇ~、ゆあちゃんはえらいね」 宿題をしているゆあちゃんの隣に立って、ランドセルの中身を見る。 教科書には【4年1組 市村ゆあ】という名前が書かれている。 ゆあちゃんは4年生――つまり10歳だ♡ 「ちょっとランドセルの中身見せてね~」 「はい、わかりました」 かりかりと真面目に宿題をしているゆあちゃんをよそに、ランドセルの中身をさらに取り出す。各教科の教科書に、同じくノート。“置き勉”なんてせずにきちんと持って帰ってきてるみたい。真面目ちゃんだなぁ。 「ちょっと……字が汚いんですけど……」 汚いって言ってるけど、普通に綺麗だ。女の子特有の丸い感じの文字だけど、内容もきっちりまとまってるし、こりゃ本格的に優等生っぽい。……で、私はそんな真面目な優等生の部屋に入って好き勝手やってる、と……ヤバイ、めっちゃ興奮する。 「さて……他に何かないかな……」 今度はランドセルの小さいポケットの中を見て見る。 「ん?」 そこには、小さいポーチが入っていた。 「あっ……」 同時にゆあちゃんが取り上げるように手を伸ばしてきた。 催眠がかかってるのに、こんな動きをするってことは、よっぽど拒否の感情が強いみたい。 「こ、これは、ダメ」 「なんで? ていうかそれ何?」 言いながら、念力で催眠ビーム。もうちょっとだけ抵抗力を下げていく。 「こ、これは……“女の子”の……やつだから」 「えっ……? そうなの? え、ちょ、ちょっと待って……てことは……ゆあちゃん始まってるの?!」 「は、はい……」 マジか! 最近の子は発達が早いっていうけど……♡ そっか♡ 10歳でもう赤ちゃん作れるんだぁ……♡ もうゆあちゃんは、女の子じゃなくて……雌なんだね……♡ 「そ、そういうことですから……その……失礼します……」 ゆあちゃんは、ぷいっと机のほうを向いてしまった。 一生懸命宿題をやっているけど、顔が赤くなっている。 「ええと、どこまでやったっけ……そうだ、この式にはこれを当てはめて……」 さぁて……♡ それじゃあそろそろ……♡ カチャカチャ――――ぴたっ♡ 宿題をしているゆあちゃんのほっぺたにグロテスクな肉棒を押し付ける。 「んっ……? 何か当たって……」 「気のせいだから気にしなくていいよー。あー♡ ゆあちゃんのほっぺたは柔らかいね~♡ ちんぽこすりつけるのに最高だよ♡」 「……? そう、ですか……?」 さっき抵抗力をさげたせいか、勃起ちんぽを見せられても、ゆあちゃんは、ぽかんとした顔をするだけだ。真面目に宿題をやっている小学生のほっぺたにカウパー汁塗りたくっているという光景が生み出されている。 「ふっ♡ ふっ♡ ふーっ♡ ヤバイっ♡ これヤバイっ♡」 「んっ、ん、ん……?」 ぐにぐにとちんぽを押し付けているのに、ゆあちゃんは平然と宿題を続けている。 「ほらほらっ♡ のん気に宿題なんてしてていいのっ♡ 自分が何されてるかわかってるのっ? ちんぽだよちんぽっ♡ 保健体育の授業でやったでしょっ! ほっぺたに擦られてるのにわかんないのっ? 優等生のくせにっ♡」 「なんだろう……? さっきから何か当たってる……?」 「だからちんぽだつってんじゃん♡ こんな柔らかいほっぺなんかしちゃってっ♡ こんなのちんぽ扱く以外に使い道ないでしょっ♡ オラッ♡」 ゆあちゃんの半開きの口にちんぽを押し込む。 「んっ……ん……? ふぇ……?」 ここまでされてるのに、ゆあちゃんはまだ気付いてない。ま、催眠のせいなんだけど。 「んぐ……ふぶっ……ぐぶっ……」 ちんぽを咥えたまま普通に宿題をしている。 その現実離れした光景にさらに興奮が高まってくる。 「あーあー♡ こんなに垂らしちゃって……♡」 異物が口の中に入ったせいなのか、ゆあちゃんの口からよだれが出ている。ちんぽを出し入れするたびに口からこぼれて、ノートの上に容赦なく垂れている。 もちろんそれにも気付いてないゆあちゃんは、自分のよだれでベチョベチョになったノートの上に鉛筆を走らせて宿題を続けている。 水分を吸ってふにゃふにゃになった紙の上をこすってるせいで、ノートはもうボロボロのぐちゃぐちゃになっちゃった。それでもゆあちゃんは、全く気にしないで一生懸命宿題をやってる。可笑しさとゆあちゃんの真剣さの対比が、さらに興奮を煽ってくる。 「うっぐっ……♡ も、もうでるっ……♡ ゆあちゃんっ♡ だすからねっ♡」 「んぐ……っ?」 「いいっ? 吐き出しちゃダメだからねっ! ちゃんと受け止めるんだからねっ!」 「ふふぇっ? うふぇとめう……?」 ゆあちゃんがなんか言ってるけど、ちんぽ咥えたままじゃ聞こえませんっ♡ ――じゅぷっ♡ ぐぷっ♡ じゅぽっ♡ 「あーイクイクイクっ……! 小学生の口まんこ……っ♡」 「んぶっ?! うぶっ……うえ゛っ……」 最後の追い込みとして、ゆあちゃんの頭を掴んでピストンをけしかける。 「出る出る出るっ、うっ……!」 ――ぶびゅびゅるるるるっ♡ 口の中に思いっきり射精してやった。 「うぅ……っ♡ まだ出るっ……! ザーメン染みつけろっ……! うう゛っ……!」 ――びゅるっ……♡ ごびゅっ……♡ どぷっ……♡ びゅっ……♡ 「ふぅーっ♡ 出た出たっ……♡」 ゆあちゃんは、ほっぺたを膨らませて眉をひそめている。 流石にお口をザーメン便器にされたら無関心のままじゃいられないみたい♡ 「ほらっ! 口開けて見せてっ! 飲んじゃダメだよっこぼすのもダメだからねっ!」 「ん……ん……ぁ……」 顎をあげながら、小さく口が開く。 ゆあちゃんのちっちゃいお口の中が黄ばんだどろどろのザーメンで汚されている。 ピンク色の舌もきれいに並んだ歯列もザーメンの中に沈んでいるのが見えた。 「あぁー♡ 小学生にザーメン染みつけるの最高……♡」 「ん……ぅう……うう……」 「ああ、ごめんね? ザーメンお口の中に入れっぱなしじゃ苦しいよね? はい、じゃあ“飲んでいいよ”♡ 終わったらまた見せてね?」 「ふっ……ぐっ……ぐちゃ……くちゅ……ごっくん……あぁん……」 「わぁ~♡ ちゃーんと全部飲めたね~♡ ゆあちゃんはえらいね~♡」 「…………」 ゆあちゃんは、飲み込むときに少しだけ顔をしかめていたけど、すぐにまたぽかんとした顔をして見つめてくるだけだった。 ◆◆◆ 「さてさて~♡ ゆあちゃん、今の気分はどうかな~?」 「どうって……特に、何も」 「ふぅ~ん♡ そっか~♡」 ゆあちゃんは、はだかになってベッドに仰向けになっている。そして同じく全裸のわたしが押し倒すようにして上に乗っている。ゆあちゃんが肋骨が浮き出ている細い体を見せつけてきたせいで、ちんぽはすっかりやる気を取り戻している。 おへその上ぐらいまである勃起ちんぽがお腹の上に乗っているのに、ゆあちゃんは相変わらず全然気づいてない。これって拒否されてないんだから、問題ないってことだよね♡ 「さ~ぁて……」 このまま一気にブチ抜いてあげてもいいんだけど~……。 「うりゃっ! 催眠ビームっ♡」 ここはあえて、抵抗力をちょい戻してみよーっと♡ 「う――え……? わたし……え……な、なんで裸……な、何っ……!」 抵抗力が戻ってきたゆあちゃん♡ 今の状況のおかしさにようやく気付いたみたい♡ 「こ、これって……お、おちん……っ。な、何これっ何これっ……!」 「あー大丈夫大丈夫♡ ゆあちゃん、落ち着いて?」 「だ、だ、だれっ……あなた誰ですか……っ!」 「忘れちゃったの? 『新藤あい』だよ? あいさんだよ?」 「あいさん……あい……さん――あいさんですね。こんにちは」 といっても、まだまだ催眠術にかかってるから、ちょっと強引に言っちゃえばすぐに納得してくれちゃうのは変わらないけどね♡ 「えっと……ごめんなさい、今日は、あいさんと何をするんでしたっけ……?」 「今日はね~……一緒に『お勉強』をするんだよ? 忘れちゃったの?」 「……そうでしたね。でもなんのお勉強でしたっけ……」 「『性教育』のお勉強だよ♡」 「そ、そうでしたね……でも性教育の授業はもう学校でやりましたけど……」 「うんうん、でもね、学校でやるのは話を聞くだけだよね? 大事なのは実際にやってみることだと思うの。だから、おねーさんと一緒にお勉強するの。分かった?」 「……わ、分かりました。ご指導、よろしくお願いします」 はい、オッケー♡まだちょっぴり違和感あるけど、むしろ興奮しちゃう♡ 「世の中にはね? ゆあちゃんみたいな可愛い女の子をレイプしたいな~……って思ってるわる~い大人がいるって知ってる?」 「……し、しりません……そんなの……」 「あらら……ダメだよゆあちゃん? ゆあちゃんは自分がとっても可愛いっていうことを自覚しないと……学校帰りに一人でぼんやり歩いてたりなんかしたら、『女子小学生をレイプしたいな~♡』とか考えてる悪い大人に襲われちゃうかもしれないよ?」 「そ、それは、こわい……です……」 「そうだよね~。というわけで、もしそうなっちゃった時のために練習しておこうね♡」 「れ、練習……?」 「そう。今からわたしがわるい大人の役になって、ゆあちゃんをレイプするふりをしてあげるから、ゆあちゃんは本当に襲われちゃった時だと思って頑張って抵抗してみて?」 言いながら、ちんぽの先端をゆあちゃんのおまんこにあてがう。 もうずっとおあずけを食らっていたせいで、期待感で手が震えそうになる。 ゆあちゃんのおまんこは、つるつるでとってもきれい。まだまだ子どもでありながら、大人としての機能もしっかり備わっているまさに理想の女性器だ。 「ちょ、ちょっと待って……待って下さい……」 「え? 何?」 ああもう、こちとらさっさと挿入したくてたまらないってのに……。 「あの……本当に入れるんですか?」 アホか、ここまで来て入れないわけないじゃん。そんなこともわかんないわけ? 「当たり前でしょ? ちゃんと同じようにやらないと練習にならないよ?」 「で、でも……こ、これって、せ、セックス……をするってことに……」 「そうだよ? 今からセックスするんだよ? まさか分かってなかったの?」 「だって……せ、セックスは……す、好きな人と、しないと、ダメで……」 「ああ、はいはい……。え~とね……なんて言えばいいかな…………ゆあちゃん。心配しなくても大丈夫だよ? このセックスはね“練習”のセックスなんだよ?」 「れ、練習……?」 「そうだよ。セックスは好きな人としないとダメだからね♡ 今からおまんこにおちんちん入れるけど♡ これは“練習”だから、ゆあちゃんは何も心配しなくていいんだよ♡」 「…………そっか……じゃあ安心ですね……!」 はい説得完了~♡ 小学生懐柔するのほんと楽勝~♡ ◆◆◆ 「じゃ、いれるね~♡ スタートする時には合図するから、ちょっと待っててね?」 「は、はい……」 腰を少しずつ進めて、あてがったちんぽをゆっくりと沈みこませていく。 やばい……小学生の膣キツすぎ……っ♡ ゆっくりゆっくり……♡ゆあちゃんのおまんこにちんぽの形を覚えさせるようにゆ~っくり……♡ 落ち着いて、深呼吸して……ゆあちゃんの一番奥までじっくり犯してあげるように……♡ 「ふっ……♡ ふぅーっ♡」 やがて、一番奥……子宮口のところまでちんぽを突き通した。 うふふ……ゆあちゃんのちっちゃい体にちんぽが全部入っちゃった……♡ 「うう゛っ……うううーっ゛……」 ゆあちゃんはというと、内側からギチギチと押し広げてくる異物に戸惑ってるみたいだった。手はぎゅっとシーツを握りしめてて、額にもじっとりと汗が浮かんでいる。 「ゆあちゃん、大丈夫?」 「だ、大丈、夫……大丈夫、です……」 「頑張って? ここからいよいよ本番だからね?」 「わ、分かってます……どうぞ、始めてください……っ」 「よしっ……じゃあスタートっ!」 ゆあちゃんがこくりと頷いたのを見てから、宣言するように言う。 同時にゆあちゃんの体に体重をかけて、『レイプするふり』スタート♡ 「うっ、うううっ! ど、どいてっ! どいてくださいっ!」 「いやでーす♡ どいてほしかったら自分でどかしてくださーい♡」 「ぐぅぅうっ! ううううぅうっ!」 あははっ♡ 頑張ってる頑張ってる♡ でも女子小学生の腕力じゃ無理だと思うよ♡ 「ほらほら! はやくしないと膣内に射精されちゃうよ?」 「や、やだぁっ! やだぁっ!」 「じゃ、頑張って~♡ はぁ~♡ ゆあちゃんのおまんこ気持ちいいな~♡ このまま出したらすっごく気持ちいいだろうな~♡」 「やめてっ! やめてっていってるでしょっ!」 おっ♡ 力じゃかなわないとわかったから、心情に訴えてくるのかな? いったいどんなことを言ってくれるのかなぁ♡ 「お、お願いしますっ! お願いだからっ! やめて……っ! い、今はっ! 危ない日、なんですっ! だしたら妊娠しちゃいますっ……! だから中はやめてっ……!」 あぁ~♡ ダメダメ♡ ゆあちゃんったら下手っぴだなぁ♡ 女子小学生に『危ない日だからやめてっ!』なんて言われたらますます種付けしたくなるに決まってるでしょっ♡ 「うううっ……! なんで……っ! なんでやめてくれないの……っ!」 「ほらほら♡ はやく次の方法を考えないと妊娠しちゃうよ♡ 赤ちゃんできちゃうよ?」 「お、お願い……なんでも……なんでもするから……だから中だけは……」 おっ? なんか今めっちゃいいこと言ってくれたよね? 「ん? 今なんて言ったの?」 「――! な、なんでもするっ! なんでもするって言ったの! だから中だけは……」 「うん、いいよ~♡ じゃあね~……『私とセックスできて嬉しい』ってことをゆあちゃんの言葉で言ってくれるかな♡ ちゃーんと心の奥底から嬉しい、って分かるように言ってくれなきゃダメだよ? もちろん笑顔でね?」 「は、はい……分かりました。言います、言いますから……」 いったん腰の動きを止めて、ゆあちゃんの方を見る。 ゆあちゃんはじっとわたしの方を見て、にこりと可愛らしい笑顔向けてくる。 『あやさんっ♡ ゆあとセックスしてくれてありがとうございますっ♡ 今までの人生で、あやさんとセックスできたことが一番うれしいですっ♡ あやさん♡ 大好きですっ♡』 おおおおおおおおおおっ♡♡♡♡♡ ゆあちゃんの愛の告白ぅぅうっ♡♡♡ ありがとうゆあちゃん♡ わたしもゆあちゃんとセックスできて幸せだよっ♡ 「い、言いましたよっ! さ、約束通りやめてくだ――」 「え? 今、セックスできて幸せって言ったじゃん、ここからはもう和姦でしょ?」 「さい……え? わか……? え? え?」 ――ぱちゅっ♡ じゅぷっ♡ どちゅっ♡ 「あああああっ! 嘘つきぃぃっ! 嘘つき嘘つき嘘つきぃぃいぃっっ!!!」 「嘘じゃないも~ん♡ 悔しかったら頑張って逃げてみれば~♡」 「やだぁっ! 誰かぁっ! 誰か助けてぇぇぇっ!!!」 叫んだって無理無理~♡ はぁ~♡ 女子小学生の体温あったか~い♡ こ~んな細っこい体なのにしっかり“雌”の体になってるんだよねぇ~♡ ああ~やっぱ女子小学生最っ高♡ ――どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ 「あっ♡ ザーメン上がってきた♡ ゆあちゃん♡ このまま出すからね♡」 「やだ! やだっ! お願いしますっ! なんでもしますからぁっ!」 「えっ? ほんと?」 「ほんとですほんとですほんとですぅっ! だからっ! だから中だけは――」 「じゃ、中出しさせてね♡♡♡ なんでもしてくれるんだもんね♡ おおお゛っ♡ でるでるでるでるっッ♡ こどもまんこに種付け射精ぃぃっ♡ イクっ♡ イクっ♡ イクッ――――♡♡♡」 ――びゅっ♡ ぐぼっ♡ びゅるるるるるるっっっ♡ 「ぅわあぁぁぁあん! ぃやだぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」 ――どくっ♡ びゅぐっ♡ びゅっ♡ びゅっ♡ びゅっ♡ 「はぁ~♡ すっご……めちゃくちゃでるっ……♡ 小学生まんこに無責任中出しさいこ……っ♡ ゆあちゃん逃げられなかったね~♡ ま、ドンマイ♡」 「うっ……うっ……ぐすっ……やめて、って……言ったのに……」 「ああ、ゆあちゃん泣かないで? 大丈夫だよ♡ 中出ししたってそうそう妊娠なんてしないしない♡ ま、妊娠してたらそん時は小学生のくせに妊娠しちゃったゆあちゃんが悪いから責任とらないけどね~♡」 ちんぽを引き抜いたら、どっぷりと塊みたいなザーメンが出てきた。 ゆあちゃんの子宮がわたしの精子でいっぱいだ♡ 「ひくっ……ぇぐっ……えぐっ……」 ゆあちゃんはさっきからめそめそしっぱなし。 もう……しょーがないなぁ……はい催眠ビームっ♡ 「んっ……ひっ……ひゃぅ……」 「ゆあちゃん? 大丈夫?」 「あ、あれ……? わ、わたし……何を……?」 「ほら、思い出して? たしか私と『お勉強』してたんじゃなかった?」 「そう……そうでした……あれ、でもわたし……逃げられなくて……」 「そうだね、逃げられなくてレイプされちゃったね♡ 『練習』でよかったね♡」 「あ……そ、そっか……これ『練習』だったんだ……」 「そうだよ♡ さっきのだって全部『レイプするふり』をしてただけだから、なんにも怖くなんかないよ♡」 「ああ……そっか……そっかぁ……よかった……」 ゆあちゃんは涙をぬぐいながら、本当に安心したような表情をしている。 心身ともにか弱い女子小学生に取り返しのつかないトラウマを植え付けるなんて可哀想なことなんてできないもんねっ♡ ちゃーんと都合の悪いことは消してあげます♡ ま、妊娠に関してはどうにもなんないけど……。 もしデキちゃってたら、周りの人にはバレないように催眠術かけといてあげるね♡ ふふっ……ゆあちゃんが赤ちゃん生んでくれるか楽しみだなぁ……♡