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藤柵かおる
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小柄女性に術かける-術カメラで撮影会-

さっそく”頭空っぽで読むエロ”を書いてみました。 先日投稿したロリ催○の少しあとの話です。 ~~~~~~~~~~ 日曜日。 “スタジオ”へとやってきたわたしはドアをノックしました。 「おはようございます!」 そしてドアが開いたところで元気よく挨拶をします。 「おはよう詩織ちゃん」 中から姿を見せたこの人は、スカウトさん。 わたしをスカウトしてくれた男の人です。 前に名前を聞こうとしたんですけど教えてくれませんでした。 でも呼び方がないのは不便なので、わたしは「スカウトさん」って呼んでます。 スカウトさんはカメラを使って、わたしのことを撮影してくれます。 スカウトさんのカメラは、“催眠カメラ”っていう特別なカメラらしいです。 どういうものなのかは分かりませんが、このカメラを使うと“催眠術”っていうのをかけることが出来るらしいです。 催眠術っていうのが何なのかは、まだ分かりません。 いつか教えてくれるのでしょうか……? 「ちょっと早すぎましたか……?」 「いやいや全然いいよ――まぁ、確かに約束の時間よりは早いかな?」 「あ……ごめんなさい……」 今日はスカウトさんに呼び出されてやってきました。 この間撮影したイメージビデオがすごくよかったらしくて、また撮らせてほしいそうです。 「大丈夫だよ。むしろ。約束の時間より早いなんて詩織ちゃんはえらいね」 「そ、そうでしょうか?」 「うんうん、そのワンピースもすごく似合ってるよ」 「あ、ありがとうございます……!」 「じゃ、とりあえず、中入って待っててくれるかな?」 「分かりました。失礼します」 ◆◆◆ 「きゃっ……!」 玄関で靴を脱ごうとかがんだら、いきなり後ろから押し倒されてしまいました。 「はぁぁ……♡ 詩織ちゃん……甘くていい匂いだよ~……♡」 首を回して見ると、スカウトさんがカメラを持っているのが見えました。 どうやら“撮影”はもう始まってるみたいです……♡ 「さ~て……♡ 詩織ちゃんの今日のおぱんつはなにかなぁ~?」 やぁんっ♡ スカートめくられちゃった……っ! おぱんつ見られちゃうよぉっ♡ 「うわっ! ちょっと詩織ちゃんっ! なんでノーパンなのっ?」 ああんっ♡ そうだったぁっ♡ スカウトさんに喜んでもらおうと思って、おぱんつ履いてこなかったんだったぁっ♡ スカートの下はおまんこが丸出しだってすっかり忘れてたぁっ♡ 「こ、これは、そのっ♡ 詩織は肉便器小学生なのでっ♡ これからは少しでもスカウトさんをえっちな気分にさせるような恰好をした方がいいのかな……って思ってっ♡ おぱんつ履いてきませんでしたぁっ♡」 わたしは“肉便器小学生”としての活動をしています。 肉便器小学生のお仕事は、スカウトさんの性欲を処理するために全てを捧げることです。 少しでもりっぱな肉便器小学生になれるようにおぱんつ履いてこなかったんだけど……ダメだったのかなぁ……。 「そんなことないよ詩織ちゃん! さすが肉便器小学生だね!」 「あ、ありがとうございます! 嬉しいです♡」 「小学生なのに自分からノーパンなんて肉便器の鑑だね。おうちからずっとノーパンで来たの?」 「そ、そうですっ♡ ママに『いってきます』って言った時もっ♡ 途中でけーさつかんのおじさんに『おはようございます』って挨拶した時もっ♡ スカートの中でおまんこ丸出しにしてましたぁっ♡」 「あーあ♡ 詩織ちゃんはいらやしいなぁ♡ もし小学生のことが大好きなロリコンの変態おじさんとかに見つかっちゃってたら大変だったよ? 詩織ちゃん可愛いからレイプされちゃってたかもしれないんだよ?」 「そ、そんなぁ、そんなの、やだぁっ……やだぁっ……」 「ん? 詩織ちゃん、レイプされるの嫌なの?」 スカウトさんったら……一体何を言っているんですかっ……! レイプされてうれしい人なんているわけないじゃないですか! そんなことする人なんて、最低最悪の人間ですっ! 「そっか~……ところで詩織ちゃん、今どうなってるのかって分かる?」 「……はい? 今ですか?」 今って……玄関でスカウトさんに押し倒されてるっていうこと? 「そうだ。ちょっと今の状況について説明してみてくれる?」 「?……分かりました。えーと……スカウトさんがズボンのベルトを緩めて、おちんちんを外に出しています。スカウトさんのおちんちんはとってもおっきい、大人のおちんぽです。それが、わたしのおまんこに当たっています。今にも入りそうな感じです」 「うんうん、よく言えたね~。ところで、詩織ちゃん抵抗しなくていいの?」 「えっと……? 抵抗、ですか……?」 抵抗……? どうしてそんなことする必要があるのかな……? 別に何も嫌なことなんてされてないのに……。 「このままだと大人ちんぽがおまんこに入っちゃうよ? レイプされちゃうよ?」 一体スカウトさんは何を言っているんだろう。 肉便器にちんぽ入れるのは当たり前のことなのに。 「スカウトさんったら……なにか勘違いしてませんか? 詩織は小学生ですけど、ただの小学生じゃなくて、肉便器小学生ですよ? お口もおまんこも射精を受け止めるだけの存在なんです。こどもまんこでシコシコするのはオナニーと一緒じゃないですか。ティッシュでザーメン受け止めることの何が悪いんですか?」 「あぁ~……♡ そう言えばそうだったね♡ じゃ、遠慮なくオナニーさせてもらうね♡」 「はぁ~い♡ 女子小学生の雌穴をティッシュ代わりにしていっぱいオナニーしてくださいね♡」 ――どちゅっ♡ 「おっ♡ ほぉーっ♡」 「ふぃ~……♡ 三日ぶりの小学生まんこ~♡ 今日も詩織ちゃんのおまんこ気持ちいいね~♡」 「あ、ありがひょうごじゃいまひゅ……♡ おっ♡ ひょっ♡ ひょぉーっ♡♡」 「お゛おお゛っ♡ しまるしまるっ♡ 詩織ちゃんのロリイキまんこキッツ……♡ ちんぽ押し返してくるっ♡ こりゃちゃーんとほぐしてあげないとダメだね~♡」 「ま、まっひぇ……♡ い、今、イッちゃばかり――」 ――どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ 「お゛っ♡ おほ゛っ♡ お゛お゛―っ♡」 「はい♡ 小学生の白目のけ反りアクメ頂きました~♡ こどもがしちゃダメな顔晒してくれたお礼に一生懸命ろりまんこブチ抜いてあげるからね~♡」 「ぶぎっ♡ ぷぎっ♡ ふぎぃぃぃっ♡」 「おおおっ♡ 出る出る出るっ♡ こども子宮に排泄射精ぃぃぃいっ♡」 「ぅみ゛ゃあああ゛―――――っ♡♡♡」 ◆◆◆ 「ふぃ~……出た出た……♡ 詩織ちゃんごちそうさま♡ 今日もいいおまんこだったよ♡」 「ぁふぇ……♡ えへへ……おつかれさまでしたぁ……♡」 えへへ……スカウトさんのせーしさんがあかちゃんのお部屋にお引越しだぁ……♡♡♡ 「いやーごめんね~本当は撮影したかったんだけど……詩織ちゃんがノーパンで来てくれたおかげで一発出しちゃって……すぐに準備するから、ちょっとだけ休んでてね?」 「ひゃ、ひゃい……分かりまひた……」 そうでした……今日は撮影するんでした……♡ もうこんなにされちゃったけど……まだしてくれるみたいです……♡ あはは……肉便器って楽しいな♡♡♡


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