ふたなり玉責めクソザコエルフ
Added 2019-07-30 11:59:16 +0000 UTC有料プラン限定の小説第7弾です。 ◆◆◆ 【セシーリア・ズウェンセン】 エルフによって統治されている広大な森林地帯「聖霊の森」の守護隊員。 エルフという種族に代表されるように、高いプライドを持ち、人間を見下す選民思想を持つ。 人間を見下すに値する実力を実際に持っており、特に森林内における隠密行動においては、国内随一の腕前を持つ。 過去には、森に侵入してきた人間を無条件で殺害するなどの行為を行ったこともあり、種族間のいさかいを引き起こしたこともある。 現在は、人間側と交わされた条約によって、『発見次第追い返す』という命令にしぶしぶながら従っている。しかし、“抵抗したので仕方なく”などと開き直って、侵入した人間を痛めつけたりすることもあり、意識改革は全く効果をなしていない。 ◆◆◆ そのまま動くな。自分の首に当たっているものが何かわかるか? 少しでもおかしな動きをみせたら、この刃が喉を切り裂くことになる。 人間、ここが「聖霊の森」だとと知らないわけではないだろう? ……だろうな。つまり貴様は自らの意志でここへやってきたという認識でいいのだな?そこまで尊大な精神を持っているとは……その度胸、褒めてやろう。 だが、ここは汚らわしい人間などというものが立ち入って良い場所ではない。 私は寛大ゆえに、命までとることはしない。 しかし相応の罰を与えることには――――ほっ♡ ぉおおぉぉぉぉぉっ♡ きっきさまぁ♡ な、なんだそれはんひいいいいいいぃぃぃぃぃ♡♡♡ や、やめっ♡ やめっ♡ それらめぇっ♡ ちんぽだけはらめぇっ♡ そっ、そこはぁっ♡そこ触られると力入らなくなっちゃっ、おっ♡ おほぉ♡ や、やだぁっ♡ こしっ♡ 腰抜けちゃうっ♡ 人間なんかの前で膝ついちゃうっ♡ んにゅぅぅうぅっ♡ もみもみするのだめぇっ♡ や、やだぁっ♡ ぼっき♡ ぼっきしちゃうっ♡ ほんとにだめぇっ♡ エルフちんぽ勃起しちゃうっ♡ 勃起したらちんぽに逆らえなくなっちゃうっ♡ エルフの尊厳もどうでもよくなってシコシコすることしか考えられなくなっちゃうっ♡ だからだめぇっ♡ おひょぉぉぉおっ♡ だめっ、ダメっていってるのにぃぃぃっ♡ ぼっきしちゃうっ、エルフの伝統衣装からちんぽ露出しちゃうっ♡ だめぇっ♡ 一回勃起したらっ、キンタマのザーメン空っぽ♡にするまで戻らなくなっちゃうのぉっ♡ やだぁっ♡ 普段は孤高を気取ってるくせにっ、勃起ちんぽ振りかざす無様なところ見られちゃうぅぅぅ♡ えっあっ? な、なんでやめちゃうの…………あ、や、そうじゃなくて……。 き、貴様ッ! よくもエルフを侮辱するような真似を! 見ていろ……今すぐその首を斬り落としてや……んぎぃいぃぃぃぃいっ♡ キンタマあぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡ ああああああああごめんなさいごめんなさいごめんなさい調子のってごめんなさいっ♡ それはだめなんですおねがいします、キンタマ鷲掴みは許してくださいぃぃいぃっ♡♡♡ おっ♡ お゛ッごっ♡ タマもみ、もみぃっ♡ ふ゛っ、う゛っ♡ うぅっ……♡ やさしくもみもみぃっ♡ うううっ♡ 弱点キンタマもみもみぃっ♡ え……? 首を斬り落とすのはどうしたのかって……? だ、だってぇっ、キンタマ掴まれたらどうしようもないじゃないのよぉっ♡ こ、こんなっ、ことされたらぁっ♡ ザーメンぐぽぐぽ生産されてっ♡ ちんぽのことしか考えられなくなっちゃうものっ♡ ぐぅぅうぅぅっ♡ 屈辱っ♡ 人間なんかにっ、キンタマもみもみされてっ♡ ちんぽおっ立ててっ♡ 発情クソザコ無様状態見られちゃうなんてぇぇぇっ♡♡♡ あっ♡ あっ♡ あああっ♡ やばっ、やばひっ♡ く、くるっ♡ ボッキきちゃうっ♡ ザーメンどぽどぽすることしか考えなられないクソザコエルフになっちゃうっ♡ おねがいっ♡ やめてっ♡ クソザコ勃起エルフになんてないたくないのっ♡ んひょぇぇえっぇえっ♡♡♡ キンタマも~みもみぃぃぃいぃぃぃっっ♡ きちゃうっ♡ これきちゃうっ♡ マジぼっきしちゃうのぉぉぉおぉぉぉぉぉぉぉおおぉっ♡♡♡ おほぉぉおぉぉぉっ♡ しちゃったっ♡ 勃起しちゃったぁっ♡ エルフの美貌にそぐわない色黒ちんぽぼっき完了ぉぉぉおっ♡おぅ♡ ふぅっ♡ バレちゃったぁっ♡ エルフが勃起ちんぽおっ立ててるの人間なんかにバレちゃったぁぁあぁっ♡ 恥ずかしいっ♡ 屈辱なのにっ♡ 臨戦態勢キンタマのせいで、先走りぴゅっぴゅ出ちゃうっ♡ エルフの恥さらしぃっ♡ んひゃぁぁぁっ♡♡♡ し、しこしこっ♡ ちんぽシコシコぉっ♡ 人間っ♡ 人間なんかにちんぽコキされちゃってるっ♡ だめなのにっ♡ だめなのにぃ♡ ぎぼぢいいいいぃぃいぇへぇぇぇぇぇえっ♡♡♡ お、ほっ♡ ん、へぇっ♡ ん、ひょぉっ♡ 人間の手でちんぽコかれるのいい゛っ♡ 生意気いってごめんなさいっ♡ 勃起エルフは人間様にちんぽコかれるだけで負けるクソザコでしたぁ♡♡♡ もっと♡ もっとちんぽコキコキしてぇっ♡ ほ゛ぉーっ♡ ぉほ゛ぉーっ♡ 気持ちよくてっ、体が勝手にうごいちゃうっ♡ 無様にガニ股になって腰へこへこポーズとっちゃうっ♡ へっ♡ へっ♡ へぇっ♡ お゛お゛っ♡ キンタマ上がってきたっ♡ イグッ♡ イグイグイグッ♡ エルフちんぽイグッ♡ 高貴エルフがしちゃダメなっ、くっそ無様な格好でキンタマ汁吹き出しぢゃうぅうぅぅぅぅぅぅうっっ♡♡♡ どごぶちゅごびゅるるるるるるるるうぅぅぅうっ♡ あ゛っひゃぁあぁっ♡ あっーっ♡ あーっ♡ ああああああーっ♡ ザーメンっ♡ 凄い出てるっ♡ すごい出てるうううぅぅぅっ♡ ぉほおおぉおぉぉ♡ おほっ♡ おほっ♡ お゛へ゛っ♡ ほ゛ーっ゛♡ ほ゛ーっ゛♡ ほ゛っへぇぇぇっ♡ しゃぜいぎもぢいいいぃぃぃっ♡ キンタマぎゅんっぎゅんっ♡ ザーメン製造即発射ぎぼぎちぃぇぇぇぇぇぇっ♡ えりゅっ♡ エルフ、なのにぃっ♡ アホ顔さらして射精しちゃったぁ♡ ザーメンびちゃびちゃ噴射しちゃったぁっ♡ 人間の前で、ザー汁吹き上げてぇ♡ エルフの面目丸つぶれぇっ♡ ◆◆◆ はぁーっ……♡ はぁーっ……♡ くっ……! よくもっ! よくもこんな恥辱を味わわせてくれたな……この屈辱は貴様に苦痛を持って返してや…………ぃっ、ぎゃぁぁぁぁぁぁっ!!?!?! つ、つよぃ♡ ぃぎぃ♡ キンタマ握りづよい゛ぃぃぃいぃぃぃっ♡ そんなにちから入れてにぎにぎしないでぇっ♡ タマっ♡ タマがっ♡ びきびきいってるのっ♡ いたぎぼちぃぃぃぃいぃぃぃっっ♡ エルフがっ♡ キンタマ性感帯のドM種族だってばれひゃううぅぅぅぅぅっ♡♡♡ おほぇぇ゛っ゛♡ だ、だからってぇ♡ 急に優しくキンタマころころし始めないでぇ♡♡♡ 作り始めちゃうっ♡ ドMエルフ精巣がっ、赤ちゃんみるく汁製造開始しちゃうぅ♡ おへぇっ♡ 作ってりゅっ♡ ザーメン製造ラインがフル稼働開始ぃ♡♡♡ 汚らわしい人間のおててで次世代エルフの子種作られちゃうぅぅっ♡ こんなことされたら人間の手じゃないとっ、キンタマが子種作ってくれなくなっちゃうぅぅぅ♡ うへやぁぁぁあっ♡ しかもっ、そのままちんぽしこしこぉぉおっ♡♡♡ ヤッベ♡ これめっちゃ濃いのでるっ♡ 今までで一番ぶっこいのヒリだすっ♡ 清楚エルフの濃厚雄汁でまひゅぅぅぅぅぅっ♡♡♡ ぎゅぅぅうぅぅっ!!! あぎゃぁぁぁぁぁぁっ!!?!? ちょ、ちょっとぉ♡ 射精直前にキンタマ握り締めるのだめぇっ♡ あぎぃっ♡ でりゅっ♡ キンタマ虚勢寸前まで潰されてっ、し゛ゃぜいっずる゛うぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡ どごぶちゅっ♡ びゅごぼゅるるるるるるるるうぅぅぅうっ♡ んびぃぃぃぃぃい~っ♡ んぅぇぇぇぇぇへぇぇぇぇぇぇ~っ♡ キンタマっ♡ 絞られりゅっ♡ ザーメン絞り出されてるっ♡ キンタマぐりゅぐりゅしてるッ♡ ドMの末路のタマキメ射精ッ♡ キンタマから尿道までつながったザーメン♡ キンタマの奥底から出てるぅぅぅッ♡ お゛っ゛?! お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ゛!? まだ出るっ♡ 出る出る出るううううぅぅぅぅーッ♡ いっ♡ ひぃぃぃぃぃぃぃーッ♡ イぐッ♡ 一本ザーメン尿道アクメキメりゅうううぅぅぅぅぅぅぅぅぅ~♡ あへひゃああぁあぁぁぁぁぁぁ~っ♡♡♡ ◆◆◆ はっ……私は一体何を…………あっ! あああああっ! こ、この私としたことがっ……! ちんぽにかまけてなんということを……! あ、アイツはどこへ……なっ……! 逃げていない、だと……。 はっ……ははははははははははっ!!! 調子に乗ったな愚かな人間よ! 私が気絶しているうちに姿をくらませていればよかったものを! 見ているがいい、今から貴様には、およそ考えうる最大の苦痛を与えて――――んっ?!??! ごっぉひょぉぉぉぉぉおぉっ♡ キンタマッ♡ キンタマいぎゅうぅぅぅっ!??!! こっこっ、これはっ♡ いっ、いつの間にっ、タマにリードなんて結びつけたのっ♡ おっほごぉぉおぉぉっ♡ ひっ、ひっぱっちゃだめぇっ♡ タマがっ♡ タマがのびちゃうっ♡ んぎひぃぃぃいぃぃいいぃっっ♡♡♡ えっえっ? な、なにっ? こ、このまま町に行く……? や、やだぁっ! こんな無様な姿ほかの人にみせるなんて―――おぎょへぇぇぇっ♡ キンタマ締まるぅぅうっ♡ むりっ♡ むり゛むり゛ぃぃぃっ♡ キンタマひっぱられたら逆らえないぃぃぃぃっ♡ いきまひゅっ♡ いきましゅからキンタマひっぱらないでぇぇえっ♡ お゛お゛お゛お゛っ゛♡ またキンタマアクメぎめ゛ぢゃううぅぅぅぅうっっ♡♡♡ キンタマイグぅぅぅぅっ♡♡♡ ぶびゅっ♡ びゅぼりゅるるるるるるるるうぅぅぅうっ♡ ◆◆◆ 勢いで書いた淫語小説は久しぶりです。 偉そうにしている娘ほど瞬負けした時の無様さは際立つと思います。それがエルフという高等種族ならなおさら。