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藤柵かおる
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【有料限定】国立小柄が好きな男性矯正施設

有料プラン限定の小説第6弾です。 久しぶりのガチロリSSとなっております。 今年の2月ごろに書いて放置していたものでた。 なんで放置していたのかといえば”恥ずかしかった”からです。 我ながらよくこんなものを書いたものです…… 推敲してる時、何度頭をかかえたことか…… 以下本文 ◆◆◆ おはようございます。目がさめましたか? ここはどこ、ですかって? はい、それではごせつめさせていただきます。 えー、えへんえへん。ここは政府による一大プロジェクトによって生み出された『ろりこん隔離施設』となっています。そしてわたしは職員のえなと申します。 どういうことか、って? はい、とぼけても無駄無駄無駄ッ、なのですよ。 あなたが“ろりこん予備軍”だということはすでに判明しているのです。 おっと、表情が変わりましたね? 動揺してしまったのですね? ふふん、政府の捜査能力を舐めてはいけませんよ。 昨今の“ぎじつりょく”を持ってすれば、個人情報を外からみることなんておちゃのこさいさいなのです。あなたの所有しているぱそこんには、十代前半の女子の写真が多数保存されていることがはっかくしています。 あなたが好み容姿も全て把握済みです。 髪は黒のロング・外見は幼め・真面目そうな雰囲気・眼鏡使用。 おっと、どうやら図星みたいですね。ふふん。 ◆◆◆ さてと、おしゃべりはこのくらいにしておきましょうか。 えー、あなたはですね、“ろりこん予備軍”ということが判明しましたので、本日本施設において、抜き打ちでの『ろりこん検査』を行うことがけっていしました。 これは義務です。命令です。きょひは出来ませんので、しんみょーにおとなしくテストを受けてくださいね? ちゃんと真面目にテストをすれば、何も心配はいりませんからね? ここは『隔離施設』であって決して『牢屋』ではありません。 テストの結果を見て、帰ってもいいですよ、という許可がでればちゃーんとおうちに帰れますからね。ですが、もし許可が出なかったならば帰れなくなっちゃうので、ちゃーんとおとなしくテストを受けて下さいね? これは規則――――おやくそくです。ちゃんと守って下さいね? おとななんですから。 ◆◆◆ ではさっそく、初診を行いますので、ベッドから起きてください。 ……なんですか? わたしの顔に何かついていますか? なんでもない? それにしてはずいぶんとわたしのことをじっと見ていますね。 顔だけじゃなくて、体の方まで……なるほど、わたしの恰好が気になるのですね? 今あなたが何を考えているか当ててあげましょうか。 きっとあなたはこう思っていることでしょう――――。 『……まるで小学生みたいだ』と!図星ですね?  当然です、ここの職員の制服は、全国の私立小学校の制服と全く同じものを採用していますからね。政府が過去にろりこんから回収したデータから導き出した、ろりこん御用達の制服のデザインを使用しているので、ろりこんの好みのものを着用することになっているのです。すごいでしょう? おっと、心拍数と血圧が上昇していますね。まさかとは思いますが、この格好を見ただけでこーふんしてなんかいませんよね? どうしてそんなことが分かるのか、ですって? まさか自分の首についている輪っかに気づいてないわけじゃないですよね? …………って、本当に気がついてなかったんですか……えーこほんこほん、その首輪は、あなたの心拍数や体温をつねに計測する仕組みがそなわっています。もし何かに驚いたり、何かに意識を取られたりすれば、このタブレットにすぐに表示されちゃいます、隠そうとしても無駄ですよ。 こーふんするようなことがあればぜんぶ分かっちゃいますからね? わかりましたか、ろりこん予備軍さん? それにしてもまさか制服姿の小学生を見ただけでここまで興奮するなんて、“ろりこん予備軍”というものは恐ろしいですね。 ……制服を見ただけで興奮したわけじゃない、のですか? じゃあなんなんですか。まさかこの期に及んで、機械が間違っている、なんてことは言わないでくださいね? この機械はとってもたかくてすごい機械なんですからね? ……わたしが本物の小学生にしか見えないから? なにを言ってるんですか、ここの職員は全員小学生ですよ? 本物にしか見えないというか、本物の小学生ですよ。 当たり前じゃないですか、私立小学校の制服をおとなが着られるわけないでしょう?  わたしだって十歳ですし…………そもそもわたしが選ばれたのは、わたしのプロフィールがあなたの好みである髪は黒のロング・外見は幼め・真面目そうな雰囲気・眼鏡使用。 という条件に合致していたというのが理由なんですから。この髪の毛の長さはお風呂の時とかに結構たいへんなんですから、感謝してくださいよ? 小学生を働かせていいのかって……うるさいですね。 おとななら大人の事情ぐらい分かってくださいよ。 国家ぐるみなら労基は適用されないんですよ。 ◆◆◆ また、おしゃべりが長くなってしまいましたね そろそろ本当にテストを始めましょうか。 え? はい、わたしがテストをしますよ。 あなたが“ろりこんさん”なのか“ろりこん予備軍さん”なのか、わたしがしっかりと判断してあげますからね。お医者さんの免許も持っていますから、心配はいりませんよ。見た目が真面目そうっていうだけじゃなくて、わたしは真面目で頭もいい子なんですから。 …………医師免許は6年生大学を卒業しないとだめだから十歳で持っているのはおかしい? 同じことを言わせないでくださいよ。説明は二回で充分ですよ。分かってくださいよ。 ◆◆◆ では、テストを始めます。 やり方が決まっているので、その通りに進めていきます。 まずは自己紹介をさせていただきます。 わたしの名前は二葉英奈(ふたばえな)、十歳です。身長は135センチ、体重は29キロ。好きな食べ物はシュークリームです。 ……一応言っておきますが、こういうやり方でやる、って決まっているだけですからね?好きな食べ物とか別に言わなくてもいいんじゃ……っていうツッコミはなしですよ。 あなたがここに来た理由は、あなたが“ろりこん予備軍”だからです。まだ現時点では“ろりこん”ではないということは覚えておいてくださいね。 これから、あなたが本当に“ろりこん”なのかどうかを判断するためのテストを行います。 テストを行っている最中はわたしが目で見て判断するのはもちろん、このタブレットでもあなたの状態を見張っています。終わった後に、テスト中の興奮のレベルを総合的に判断して、一定の値を越えてしまっていた時には、『ろりこんである』と判断されてしまいます。 そうなれば、あなたはおうちには帰れず、ろりこんが治るまでずーっとこの施設の中で暮さないといけなくなっちゃいます。嫌ならば、興奮しないように頑張ってくださいね。 ◆◆◆ ここまでで何か質問はありますか? テストでどんなことをするのか教えてほしいですか? それを言っちゃったら、しぜんな状態で検査が出来ませんからね。 詳しいの内容は言っちゃダメなことになってるんです。 …………でも、今回は特別にヒントは上げちゃいます。 実は、その…………最近はろりこんとして認定されるだめな大人が増えてきちゃってるんですよ……“ろりこん予備軍”として連れて来られたおとなのほとんどが“ろりこん”になっちゃって、施設としてもちょっと人が増えすぎて大変になってきちゃってたりして…………なので、あなたにはなるべくろりこんに認定されないように頑張ってほしいんです。 なので、特別にヒントあげちゃいます。 いいですか。ろりこん、というのは言うまでもなく、こどもを見ただけでこーふんしてしまうダメなおとなのことです。ではそんなダメなおとなを見つけるにはどうすればいいと思いますか? 答えは、こどもが近くにいたときにどんなふうにするのかを観察すればいいんです。 ふつうのおとなは小学生が近くにいても何も思わないでしょう? もちろん、「かわいらしい」とかそういうことは思うかもしれませんが、「えっちしたい」とか「さわってみたい」とかそんなことは、ふつうのおとなだったら思うはずありません。 逆に言えば、小学生が近くいたときに「えっちしたい」とか思うおとながいたらそれは高い確率で“ろりこん”ということになるのです! さて、これがヒントです。どういうことか分かりましたか? 流石にこれ以上はっきりしたこというとずるになるので言えませんけど……ふつうのおとながするようなことをしていれば大丈夫ですよ。あんまり緊張しないで、リラックスしてテストを受けてくださいね。 ◆◆◆ ではいよいよテストに入ります。あなたはわたしの言う通りにしてくださいね。 それでは、おちんちんを出してください。…………早くおちんちんを出してください。なんでって、テストをするって今説明したばかりじゃないですか。それ以外になんの理由があるんですか。さ、早くおズボンをぬいでください。 はい、よくできました。えらいですよ。 まずは、おちんちんの反応を検査しますね。今から1分間、おちんちんをみていてあげますので、なるべく興奮しないように頑張ってくださいね。 じー…………おちんちんさんかわいいです。ほーけいさんなんですね。 そんなに恥ずかしがらなくても大丈夫ですよ。男性の7割はほーけいさんというきゃっかんてきなデータがありますから、大体の男の人はほーけいさんなんです。だからほーけいさんでも恥ずかしがらなくて大丈夫ですよ。 ぴくんぴくん、って動いててとっても元気ですね。 でも、なんだか段々上を向いてきちゃってますね……。 うふふ、興奮、しちゃってるんですね。 わたしちゃーんと分かってますからね? 男の人は、興奮すると、おちんちんおっきくなって固くなって上を向いちゃうってこと。 ああ、そんな心配そうな顔しなくても大丈夫ですよ。 まだテストは始まったばっかりなんですから。 あなたが本当に“ろりこん”なのかどうかの判断は、ちゃんとテストが最後まで終わってから判断することになっています。もし女子小学生におちんちんをじーって見られただけでかちかちにしちゃうようなおとなでも、途中で『このひとろりこんですっ!』なんて決めつけたりはしませんから、安心してテストを受けてくださいね。 ◆◆◆ では次におちんちんの触診をしていきます。 さ、おちんちんをこっちに向けて下さい。 わぁ……すっごくおっきい……でもまだほーけいさんのままなんですね。大丈夫大丈夫、きっとみんなこうなってるはずですよ。 ってあらら、またいちだんと興奮しちゃってますね。 タブレットの数字がぐわっと上がってます。 一応はテストなんですから、頑張って興奮しないようにしてくださいね? 最後まで判定はしませんけど、これも全部記録されちゃってますからね? あんまり興奮ばっかりしていると、本当にろりこんさんになっちゃいますよ? ちょっと? 聞いてますか? 本当にもう……おとななんですからしっかりしてください。 えーおほん。それじゃ、触っていきまーす。 わっ……すごい……かちかち……それにとっても熱い……。 あ、あっと……ごめんなさい。ちょっと驚いちゃって……。 ちゃんと真面目にやります。 それではまずおちんちんのさお、のところをにぎにぎしていきます。 いいですね? 興奮しちゃだめですよ? にぎにぎにぎ……と あら……透明なお汁が垂れてきてます……。 わたしが触ったせいで興奮しちゃっているんですか?  本当に我慢してますか? 小学生におちんちんにぎにぎされたぐらいで興奮しちゃだめですよ?ろりこんさんなっちゃいますよ? 次はたまたまを揉み揉みしていきま~す。 おちんちんも、もう少しにぎにぎとしていきますね。 もみもみ~、ころころ~…… むむむ……なんだかおちんちんがどんどん固くなってきてます……。 どんどん上を向いてきてますし……石みたいにかちかちになって…………まさか、小学生のおててでこーふんしてるんじゃ、ないですよね?ちがいますよね? ちがうんですよね? ちがうって言ってください。 …………ですよね! これはただの“せいりげんしょう”に決まってます! 男の人は、おちんちんを触られると大きくしちゃう生き物ですもんね。 わたしが触ったせいでおちんちん大きくなっちゃったのかもしれませんけど、それと、わたしが小学生だということの間に、関係があるかどうかはまだ分からないです! 普通のおとなが小学生のおててで興奮はしないでしょうし、早とちりは禁物です! おっと……思わず大声をだしてしまいました……。 なんだかわたしの方が興奮しちゃってましたね。すみません。 えー、それでは、早とちりしないためにも。あなたが本当にろりこんなのかをはっきりさせるためにも、テストを続けていきましょうね。 ◆◆◆ 次はてこき検査をしていきます。今からわたしがしこしこ、と言いながらおちんちんを、上下にこすっていきますので、射精しないように我慢してください。 では始めていきますね。 しこしこ、しこしこ、しこしこしこしこ~。 おちんちんしこしこ、おちんちんしこしこ~。 ちょっと? ちゃんと聞いてますか~? まさかしょーがくせいの~ちっちゃいおててでおちんちんしこしこされて、おちんちんミルク、ぴゅーぴゅー、って出したりなんかするわけないですよね~。 え、えっ、なんか、おちんちんが……ぴくぴくして……え、で、でちゃう?ちょ、ちょっと、まさか本気? 本気でわたしのおててで興奮しちゃったの?ま、待って待って! ティッシュ、ティッシュ……!あああっ! き、切らしちゃってる―――― びゅるるるるるるっ! や、やぁっ! な、なんで出しちゃうのよっ……! まってって言ったのにぃ……!こんなにたくさん……うぇぇ……顔にもかかってるし……服にまで飛んでる……白衣に染みがついちゃう…… う、うう……で、でもこれは、ちょっとマズいですね……このままだと……あなたはろりこんになっちゃいます。今までに女子小学生にしこしこされてしゃせいしちゃった人はみんな“ろりこん”と認定されてしまっているんです……。 このままじゃわたしの評価が…………あ、ええと、そうじゃなくて……あなたがここから出られなくなっちゃいますね……どうしましょう……。 ま、まぁ、ここから先のテストが全部成功するって可能性もありますし、とにかく続けて行きましょう! ◆◆◆ 次はおちんちんぺろぺろ検査ですっ! 今からあなたのおちんちんをわたしが舐めますので、同じように射精しないように頑張ってくださいっ! ではいきますよ! ……っと、その前に台詞を言わなくちゃだめでしたね。 えーえへんえへん。今から、あなた皮あまりほーけーおちんちんをペロペロさせて頂きます――ん、ぁうむ。 んっ、はぶっ……れろっ、りゅろろっ。 れりゅっろっ、んぅ、れろぅっ。 ぷはっ……あなた、おちんちんあんまり洗ってないんですか? おちんちんの皮の中がくさいですよ?ちゃんと洗うのはろりこんとか以前におとなとして常識だと思いますよ?まったく仕方ありませんね……ついでにお掃除もしてあげます。 れろっ、りゅろろっ。じゅぷっ、んぶっ。じゅじゅっ、ちゅっちゅっ。 この、皮の裏側のところを念入りに……れりゅっろっ、んぅ、れろぅっ。ちゅっ、ちゅっうっ、ひゅぅっ、ずずっ…………ぷはぁっ。 んん……このこびりついてるのがとれないですね……。ちょっとつばでふやかしましょうか……。んっ……ぇろっ……ぐちゅぐちゅぐちゅ……。んっ……とれそうです……んぇ……じゅぅじゅっじゅぅぅうっ……。は、ぁっ……うん、これで大丈夫ですね。綺麗になりました。それじゃ、時間もちょうどいいですし、このぐらいにしておきましょうか。   今回は射精しませんでしたね。すごいです!  これならろりこん認定されなくてもすみそうです――――え、ちょ、な、なんですかっ? なんで頭を掴むんで…………んっ、ぶぅうっ!? ちょ、ちょっとまっ……んぶっぐっ、んぐうぅっ!ま、まっへっ! まひなひゃっ、いっんぷぅ! んぷっ! んぐっぅうぅぅうぅっ!まっ、へっ! まぇへっ! くひっ! はなひっ! はなひなひゃいっ!ぷぁっ! ちょっと! 勝手なことはしないで下さ―――― どごぼびゅゅるるるるるるっ! んぷぁっ!? あぶっ! きゃぁぁぁあぁっぁぁぁっ! ちょ、ちょ、ちょ、ちょっとぉ! な、な、なんてことするんですかぁっ! うあぁぁぁっ……こんなに精液だしちゃってぇ…… ザーメンまみれになっちゃったじゃないですかぁ……服がぁ…… それに……ああ……やっぱりぃ……ばっちり記録されちゃってる……。 このままじゃ本当にろりこんになっちゃうじゃないですかぁ…… なんてことしてくれるんですかぁ…… せっかくの昇進が台無しになっちゃうぅ…… あ、ああ……え、ええと……あああもう! いいですもん! もう隠さないですよ!あなたのせいでわたしの昇進がなくなっちゃうんですよ!あなたがろりこん認定されたらわたしが昇進できなくなっちゃうんです!あなたの射精にわたしのキャリアがかかってるんですからね!ちゃんと責任とって下さいよっ! ◆◆◆ ……いいですか? ここまできたら普通はひっくり返せないんですけど、まだ最後の手段があるんです! これをクリアできれば全部帳消しにできます。今からそれをやってもらいますからね?  もちろんやるからには成功してもらいますよ? わたしも全力でやりますからね? いいですね? えーと、特別検査の項目は……これですね…申請完了っと。 では、ちょっと準備をしますので、待ってくださいね。 よいしょっと……あう……ずいぶんかかってますね……はやく洗わないとしみになっちゃいそうです……まぁどうせ洗うんですし、汚れてなさそうなところで、顔も吹いておきましょうか…… はい、準備おっけーです。 この検査は結構制約が厳しくって、説明文も一言一言きっちり言わないとダメなんですよね。その代わり、クリアできれば『この人は絶対ろりこんじゃない』っていう証明にもなりますので、すごく効率のいいテストだと思いますよ。 えーそれでは、説明を始めますので、ちゃんと聞いて下さいね。 まず、このテストの最中はあなたのことは『おにーちゃん』と呼ばせて頂きます。 それからわたしが言ったことには全部その通りにしてください――逆に言うと、言ったこと以外のことをしてしまうと、それはテストが失敗していすようなことに繋がるので、注意にしてください。 では、まずわたしは服を脱ぎます。 よいしょっと……この前おっぱいの大きさを測ってみたらAAカップってなったんですけど、もうちょっとしたら大きくなるんでしょうか……。わたしの同僚はそろそろ生えてきてるはずなんですけど……わたしには生えてこないんですよね……ああ、っと……ごめんなさい。しっかり規約どおりにやらないとダメなんでした。 では、ここからは本当にその通りにやっていきますので……あなたもちゃんとやってくださいね―――― ◆ おにいちゃん……おまんこ、おまんこにおちんちん入れて……? わたしおにいちゃんのことすきだよ。えっち、って好きなひととするんでしょ? わたしはおにいちゃんとえっちしたいな。 わたしね、まだ“きてない”んだよ。だからえっちしても大丈夫なんだよ。今が最後のチャンスかもしれないよ。どんなに中出しぴゅっぴゅしても、今なら赤ちゃんできないから……。 ◆   え、あーこほん…………はい説明は終わりです。 あとはこのまま十分間我慢すれば、大丈夫です。 でもあなたはおとなですから、このぐらい簡単ですよね? 赤ちゃんつくる体になってないこどものおまんこになかだししてきもちよーくぴゅっぴゅなんてしませんよね? ちょっと、聞いてますか? え、えっ、ちょちょっと、なんで押し付けてきてるんですか……? ま、まさか本気で入れるつもりじゃないですよね? ほ、ほんとに本気なんですか? こどもおまんこにおちんちんいれるつもりなんですか!? もし入れちゃったらほんとうに“ろりこん”になっちゃいますよ! 二度とここから出られなくなっちゃうんですよ?! それでもいいんですか!? こどもおまんこにしゃせいするためだけに人生棒に振っちゃってもいいんですか!!? あ、あ、な、なんで……? なんで固くしちゃうんですか……! あ、あ、あ……! そ、それ以上はだめ……! ほ、ほんとに入っちゃう……!小学生のおまんこに、おちんちん入っちゃ――――あ、あ、あ、あああああああっ!!!ほ、ほんとに入れちゃったの……お、おっきい……本気でこどもまんこにいれちゃった……。 き、気持ちいいって……わ、分かったから一回抜きましょ? きっと起きようとして手がすべっちゃっただけなんですよね? 入っちゃったのは偶然ですよね? それなら偶然入っただけだから“ろりこん”にはならないはずですよ。今抜けば大丈夫だから、ね? 一回抜こう? そうそう、そうやって抜けば大丈夫大丈夫、ふぅ~よかった…………あっ…………!? あふぁああああああっ! あっ、あっ、はぁあ……っ! な、なんでまた入れちゃうのぉ……っ! ぬ、抜いてえっ! あっ! あああううぁっ! お、おまんこっ、おかしくっなっちゃっ……! え? えっ? きもちいい……? だ、だめですって! だしちゃだめっ! だしたら“ろりこん”さんになっちゃいますっ! はやく抜いてっ! はやくっ、はやくっ、はや――――ん……ちゅっ、ちゅぅ……れろっ、ふわぁっ……! な、なんで、ちゅーするの……ぬ、抜かないと、だめ――んちゅぅ……ちゅっ、ちゅぅっ、ちゅぱっ、ちゅるる……ちゅっ、ちゅっ、ちゅぅ……っ♪ な、なんでぇ……なんでちゅーしたりするの…………だめなのに、わたしがしっかりしないとだめなのにぃ……まけちゃうよぉ……ろりこんさんにまけちゃうぅぅ……えっ、す、すきっ……? わたしのこと好き……? や、やだぁ、そんなこと言っちゃだめぇ……すきって言わないでっ、言わないでぇっ…………あっ、あっ、あああっ……言っちゃだめだって言ってるのにぃ~……!そんなに言われたらすきになっちゃう、すきになっちゃうよぉ……! すきっ、すきっ すきぃっ……! わたしもすきぃっ、おちんちんっ、おちんちんすきぃっ……! あっあっあっ……! おちんちんまた固くなってぇ……! やだっやだっやだぁっ……おまんこきもちよくなっちゃうっ! おちんちんに負けちゃうぅっ……! あっあっ、きゅんっ、ってしたぁ、おちんちんきゅんってしたぁっ……!だしちゃうの? 本当に出しちゃうの? こどもおまんこにざぁめんどぴゅどぴゅしちゃうの? ろりこんさんになっちゃっていいの?ずーっとここから出られなくなっちゃってもいいの? こどものおまんこに射精できればそれでいいの?  いいんだぁ……じゃあ、しょーがないよね? だってろりこんさんになるって自分で決めたんだもんね? じゃあしょうがないよね? いいよ、こどもおまんこの中でいーっぱいざぁめんだしていいよ?  んっ……あああっ! は、ぁ……っ!  も、もぉっ……おちんちん、まだ激しく、ななっちゃうのっ?そんなに一生懸命やっても、わたしまだ赤ちゃんつくれないのにぃっ……! 好きって、好きだけどっ……好き、好きぃ……っ♪ あなたのこと、好きだよっ、うんっ大好きっ、す、すき、す、きっ……あっぁっ、な、に、これえっ……すき、っていうと……お、おまんこ、がっきゅんっきゅんっしてっ、あっ、でちゃう? 出しちゃうんだ……いいよ出していいんだよ、出す時にはすきって、言ってね? すきっすきっすきすきすきすきだーい好きっ――――あっあっあっあっ、いっあっ、あ、あ、あ、あっ――――――――ぁああああああああぁぁぁっ!! イッちゃったんだ…………すごい気持ちよさそうな顔してる……中にいーっぱいだいちゃったの、ちゃんと分かるよ……あったかいのがいっぱい入ってきて……ぽかぽかする……ちっちゃいおまんこの中があなたのぴゅっぴゅしたざぁめんでいっぱいだぁ……。 好きって言ってくれたのもちゃーんと聞こえたよ……? すき、っていいながらこどもおまんこに、いっぱいぴゅっぴゅするの気持ちよかった? 精子さんが一生懸命泳いで赤ちゃん作ろうとしてるのかなぁ……ごめんね、わたしまだ赤ちゃん作れないんだぁ……それなのにこんなにいっぱいおちんちんミルクだしちゃって……せいしさん可哀想…………。 これであなたは正真正銘の“ろりこんさん”になっちゃったね……


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