(9)ふたなりについて-4「あなたの好きなふたなりシチュは何?」
Added 2019-01-29 13:55:52 +0000 UTC-4「あなたの好きなふたなりシチュは何?」
お次は僕が好きなジャンルのもう一つであるふたなりについてでも。
前回
-1「ふたなりってなんぞ?」
-2「ふたなりのどこがお好き?」
-3「ふたなり、最大の分かれ道」
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今回
-4「あなたの好きなふたなりシチュは何?」
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今後の予定
-5「ふたなりって何なんでしょう?」
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さてさて……「ふたなりでは、どんなシチュエーションが好きか」です。
毎回のように言っていますが、僕は、”自分が何が好きなのか”を詳しく把握しておく、というのは大事だと思っています。
『何が嫌いかより、何が好きかで自分を語れよ!!!』
と、ツギハギ漂流作家の吉備真備も言っています。(ルフィじゃないですよ?)
これは僕がR-18の小説を書き始めてから思うようになったことなので、完全に自分語りでしかないということは、再度申し上げておきます。
僕は”ふたなりなら何でも抜ける”というタイプであるということを生かして、制約に縛られずにあらゆるエロいふたなりを書いてやるぜ! ……という思いも相まって、書き始めたのですが、最近はそのせいで逆に方向性がさだまらなくなってどうにも足踏みをしている感じになってしまっているのです。
そんなわけで、『俺の中ではこれが王道じゃぁ!』というものをきっちり決めておくことによって、
何か目印みたいなものになるんじゃないかな、と思うのです。
さて、ではまず順々に上げていきましょうか。
・ふたなりで絶対に欠かせないのは”オナニー”。
・第三者を覗いて男キャラの絡みは控えめがいいので”ふた×ふた”か”ふた×女”。受けはふたなり側。
ここまでだと
『S側の女子に責められるM側のふたなり』が好き、って感じでしょうか。
今さらそんな基本的な部分必要? とか思われるかもしれませんが、
結構自分の頭の中のことは自分で整理がついてなかったりするもんなんですよ。
逆に言えば、こうすることで、今後『俺はこれだ』っていうのが確実に中心になって出てくると思うのです。
……ただこっから先が難しいんですよねぇ。
なんでもイケるって、マジでなんでもイケるんですよね僕……
ただその中でもやっぱり『射精管理』とかが好きっていうのはあります。ありますけど……『主人と奴隷』みたいなのが好きなのかっていうとそうでもないんですよね、かといって『搾精工場』とかはめちゃくちゃ好きだったりしますし……。
ま、とりあえず、
『S側の女子にややソフトに責められるM側のふたなり』が好き、って感じでしょうか。
これだけは、僕の中において確定としておきましょう。