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藤柵かおる
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(5)『催眠』というジャンルについて-5「催眠とはなんなのか」

-5

「催眠とはなんなのか」


『前回までの内容』

-1「そもそも催眠って何なのよ?」

-2「書く側としての催眠の便利さ」

-3「催眠の道すじの多様性」

-4「あなたの好きな催眠シチュは何?」


『今後の予定』

・ふたなりというジャンルについて



さて、いよいよ催眠についての雑記も最後となります。

といっても本当に一個人のほんの一側面に過ぎませんが、最後までお付き合いいただければ幸いです。


最後というわけで、最後らしく分かりやすく締めましょうか。


催眠っちゅうのは『夢』ですよ『夢』、『ドリーム』なんです。

催眠で好き勝手する妄想で抜かない男なんていないんですよ(多分)。

だからもし手に入った時のためにも、自分だったらどうするか考えとかないとダメですよ。そのためにも自分の好きなシチュエーションは把握しとけって話ですよ。


因みにわたしならまず最初に、この世界をサザエさん時空にしますね。だってせっかく神になれたんですから、死ぬなんてもったいないでしょ。

その後、エロマンガの主人公並みの射精が出来るように”自分自身”に催眠をかけます。射精の世界大会の記録が9時間で31回だったので、そのぐらいでいいでしょう。


舞台としてはやはり”学校”です。

広域放送だかなんだかを使って全国のかわいい子をかき集めて近所の学校に集結させましょう、

わたくしJSからJDまでイケる口ですので。

あ、どーでもいい雌と雄ガキは遠方に流しましょう。

いや考えるだけでワクワクしてきますね。


という訳で、新年を迎えたこの機械に皆さんも自分なりの最高のシチュエーションを考えて、

身につけておきましょう!


雑文ですが、今年はこんな感じのどーでもいい感じの話を流していきたいと思ってます。

ある程度したら『ファンクラブ限定公開』とかもやってみたいですね。


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