こんにちは
今日は三ツ矢サイダーを一気飲みして
アルファベットを数えていきたいと思います。
じゃあ飲みます
ンッンッンッンッンッンップハ...ンッンッンッ😫..ンッンッンッ...😫😫ンッンッンッンッン
いきます A B C D E F G H I J K LLL
O P Q R S...T...Uゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!☝️☝️☝️
(??????????????????????????????????????????)
10日ほど前に構図の勉強をしていたときに、なおきがネガティブシェイプについて言及していたのを思い出したので僕自身も検証と考察をしてみました。この記事はその結果のレポートのようなものになります、どうぞお付き合いください。
(少しなおきの内容と被るところもありますが新しいところも多くあると思います)
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目次 ①ライン (線の流れ)
②シェイプの印象操作
③simple&complex
④実際の画像のシェイプを変えて印象操作をしてみる
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ここはなおきと被ってしまうので転用になってしまいますが
縦の線→迫力・圧力・厳か
横 →静寂・広がり・安定
ナナメ→迫力・動き・躍動
(画像上部参照)
といった感じの印象を与えることができます。
バトル漫画家さんは線の使い方がありえないくらい上手いです。
1枚目はタテのラインが入っているので圧力を感じます。
2枚目は横に広がってます、手前の人物のズボンも横にラインが入ってます
3枚目はナナメなので動きと不安定感がありますね。
ですので画のイメージを操作したい時にはライン(流れ)を使ってみるといいのでしょう(使いこなせる気はしない)
同じシルエット(モチーフの形)でもシェイプ(画面内のシルエット以外の形)を変えるだけでも印象が変わってきます。
この1番右の構図も、刀を使って斜めのラインを作って動きを作ってます。立ちポーズでもここまで変えることが出来るのが面白いですね
下のはおおよそ1:1で安定はしていますがナナメやヨコのラインでそれぞれ印象を作ってますね。
(右下以外無断転載なのでナイショで)
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