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曹達(ソーダ)
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Masa's Kitchen・3(水泳部員編)

ある夏の暑い日、マサは人間の街を蹂躙し、汗だくで巨仁高校野球部寮の自室に戻ってきたところだった。 肩からカバンを下ろすと、中から着替えや血を拭ったタオルと共に、ジッパーバッグを取り出した。バッグの中には、ネイビーの競パン姿をした高校生水泳部員が30人近く詰め込まれている。部活中にプールでマサの襲撃に遭い、逃げる間もなく一網打尽となったのだった。 「しっかし今日は暑いな……暴れてる時も汗が止まんなかったが」と呟きながら、マサはジッパーバッグを見下ろした。 自分達の街を蹂躙し、自分達を捕らえた巨人にギロリと見下ろされ、半狂乱となる部員達。 「ひっ…!」「うわああああ!」 屋外のプールでこんがりと日焼けし、しなやかで健康的な肉体を持つ水泳部員たちは、マサの目にはなんとも美味そうに映った。思わずペロリと舌なめずりし、この水泳部員達を最大限活用できる今日のメニューを考える。そしてピンとくる料理が決まったのか、マサは口元を吊り上げた。 「こうも暑いと……いっそ辛いもんでも喰って、もっと汗かくか」 料理に取り掛かる前に、マサは汗で張りつく学生服のシャツとスラックスをうっとうしく思い、それらを脱ぎ捨てる。パンツ一丁になると、いつもの紺色のエプロンを身に着け、調理に取り掛かった。 マサは何万リットルもの水を巨大な鍋にかけ、味噌、スープの素、コチュジャン、輪切り唐辛子、すり下ろしたにんにくを次々と投入していく。鍋が煮えるのを待つ間に、ニラを取り出し、ざくっざくっと手早く包丁で切っていく。 鍋がグツグツと煮えたぎる頃、マサは人間の入ったジッパーバッグを開けた。競パン程度なら歯触りに影響しないと判断し、今回はそのまま調理することにした。バッグの中の水泳部員たちを見下ろし、マサは挑発的にあざ笑う。 「今からお前らをスープの具材にしてやるよ。ただし、5分間泳ぎきったら見逃してやる。水泳部なんだから、そんぐらい余裕だろう?」 人間がそんなことできっこないことを分かった上での、底意地の悪い挑発だった。 「やめろぉ!」「そ、そんなの無理だ!」と悲鳴が上がる中、マサはバッグを傾け、水泳部員たちを煮えたぎるスープに一気に投入した。 何も掴める物がなく、自由落下していく水泳部員達。ジャボンジャボンと、音と飛沫を上げながら鍋の中へ落ちていく。 「ぎゃあああああ!」「熱い熱い熱い熱い熱い!!!!」「痛い痛いっああああっ!!!」 煮えたぎるスープに唐辛子の刺激が加わり、水泳部員たちは灼熱と辛さに悶え苦しむ。 「うああっ!目が!目が焼けるぅ!」「助けて!死ぬ!死ぬぅ!」と絶叫が鍋の中を満たす。 「ん~いい声だなぁ」 マサはその悲鳴と悶える姿にゾクゾクとした興奮を感じ、股間が徐々に硬くなっていくのを感じていた。しかし、投入直後の激しい悲鳴と動きは長くは続かなかった。熱と辛さに耐えきれず、部員たちの声は恐ろしいほど急速に静まっていく。 水泳部員達の無駄のない引き締まった筋肉は、熱によってゆで卵のように固く変質し、しなやかな動きを奪われていく。もう二度とプールで泳ぐことは叶わない彼らの肉体は、スープの中でただの具材と化していた。 やがて、部員全員が力尽き、鍋の中でプカーっと浮かび上がるだけとなり、赤く染まったスープに漂うばかりだった。 「ちぇっ、5分ももたなかったな」とマサは少し不満げに呟き、先ほど切ったニラともやしをどばっと投入する。菜箸で人間と野菜をかき混ぜると、ニラやもやしがくたっとし始め、スープに絡み合っていく。 「よーし、水泳部員のピリ辛スープの完成だ!」と声を上げるマサ。深めの皿にスープを移し、椅子にどっかりと座ると、「いただきまーす!」と手を合わせる。 箸で人間とニラ、もやしを一緒に摘まみ、元気よく頬張る。 「んっ! 煮てもやっぱり人間って美味いな! 身体の中までスープをよく吸ってるし。それに、ピリ辛だとこう暑くっても食欲が湧くな」と自分の料理への品評を口にすると、器を持ち上げて口をつけ、人間ごとゴクリと汁を飲み込む。 「うんうん、丁度良いピリ辛具合だな」と満足げに頷くマサ。時折ふーっふーっと息を吹きかけたり、したたる汗を拭いながらスープを堪能していく。やがて豪快に盃を傾け、ぐいっとスープを最後まで飲み干すと、具材も全て腹へと収めてしまった。 「ふーっ、美味かったけど、流石にこうも辛いと汗が止まんねぇな」と、滝のように吹き出る顔の汗を腕で拭いながら呟く。 「……」 汗だくでパンツ一丁のマサは、自然と左手が股間に伸び、パンツ越しに自らの巨根を撫で回す。 「……じゃ、食後の楽しみといくか……」と呟くと、立ち上がり、デスクの引き出しを開けた。 中に閉じ込められていた奴隷の人間たちが、絶望の表情でマサを見上げる。 「じゃ、いつも通りやれよ?」 マサはニヤリと笑い、彼らにいつものように奉仕を命令した。 エプロンを取り去り、半裸姿のマサは、スープの効果もあって全身から汗を噴出しまくっていた。 しかし、そんなことはお構いなしに、デスクの引き出しに閉じ込められていた奴隷の人間たちを手荒く掴み取ると、身体の上にバラバラと振りまいていった。 ある柔道部員は乳首の元に落とされ、あるバスケ部員は臍へと落とされ、またある陸上部員は毛の密集する脇の間に落とされる。最後に、マサはもう片方の手でパンツをグイっと引っ張った。すると、長い時間汗が溜まったことにより閉じ込められていた、むわぁっとした男臭い臭いが広がり、部屋を満たす。新たに引き出しから数人の人間を掴み上げ、そいつらを自らの股間へと落とすと、ニヤリと笑って語りかけた。 「人間の街で暴れた時も汗かいたし、さっきも辛ぇスープで汗かいて、いつもよりも蒸れてるかもしれねぇけど、しっかり仕事すんだぞ? 命令に逆らったら、お前らだってさっきの水泳部員たちと同じ所に収まることになるんだからな。」 そう言いながら、マサは自身の硬く割れた腹筋をポンポンと叩いた。 「ひっ……!」「う、うわ……!」 人間たちが泡を食って震え上がり、舌で舐めたり、手を使って必死に刺激し始める。しばらく悠然と人間の奉仕に浸るマサ。矮小な人間たちが、恐怖に駆られて必死に這い回り、命が惜しいばっかりに汗だくの肉体を刺激する姿はなんとも滑稽で、彼の嗜虐心と性的興奮を昂ぶらせた。乳首をチロチロと舐める感触、脇の毛に絡まる動き、股間にまとわりつく小さな手足の蠢き――それらがマサの全身をゾクゾクと駆け巡り、巨根はすでにギンギンに硬くなっていた。 「そろそろイくか」 前触れなくそう呟くと、マサはパンツを乱暴に脱ぎ捨てた。いきり勃つ巨根を外気に晒し、汗だくの手で汗だくの巨根を握る。 グチュゥグチュッ 普段なら人間たちはマサの手に巻き込まれないよう避けたり逃げたりするが、今回はあまりにも汗で滑りやすい状態だった。ひとりの人間――それも最近連れて来られたばかりの体育大生――がつるっと足を滑らせ、完全に逃げ遅れてしまう。 「う、うわぁっ!!」 その人間は、マサの巨大な掌と巨根の間で板挟みとなってしまう。しかしマサはそんなことにはいちいち注意を払わず、ただひたすらに巨根をシゴき、快感を貪り食う。 「はぁっ……はぁ……!」 「ぎやああああ!!」 やがて体育大生の肉体は無残なほどにひき潰されてしまった。 「んっ……気持ちいっ!」 その血肉と自身の汗が潤滑油となり、滑らかな感触がさらにマサの興奮を煽る。マサは目を細め、激しく手を動かしながら快楽の頂点に上り詰めた。 「うっ……イクッ――!!!」 雄叫びと共に、盛大に精を放つマサ。白濁は人間の血肉と交じり、ほのかに赤みがかった色となってドバドバっと床に飛び散っていく。 「ふぅ~~」と満足げに息を吐きながら、マサは自分の身体や床に散らばる人間たちを回収する。大雑把に水道の水で洗い流してやると、引き出しに再び閉じ込めた。 「あーあ、1匹巻き込んで潰しちまったか……ま、次もっと捕獲すりゃいい話だよな」 そうあっさりと割り切ると、マサは手早く飛び散った精液や皿の片づけを済ませ、ベッドの上に大の字で寝転がった。 「少し寝るか……」と呟き、目を閉じるマサ。腹に意識を向けると、ぎゅるる……ごぽ……と水泳部員たちが消化される音が聞こえてきた。彼らの肉体が自身の筋肉へと吸収されていくイメージが脳内に浮かぶ。 「ふっ……」 満足感に浸りながら、マサは眠りに落ちていった。

Masa's Kitchen・3(水泳部員編)

Comments

ありがとうございます! そうですね~マサ的には工程省けて楽チンだし焼けた肌が食欲をそそるしで、野球部に次ぐお気に入り食材かもしれないですね~。 これでもマサとしては、水泳部に相応しい舞台を用意してやった、とか思ってるかもしれないです…^q^ 蹂躙後+スープの発刊作用で普段以上に汗だくで 人間側からすれば奉仕するのも一苦労だったでしょうね。 まぁそんなの構わず強制しちゃうのがマサですよね~^q^

曹達(ソーダ)

水泳部員は服剥きの下処理が要らなくて手軽ですね…! 手際よく料理する中、調理されちゃう水泳部員たちが、本当に……! 「5分間泳ぎ切ったら見逃してやる」とか、絶対そんな気なさそう~(というか生き残れると思ってなさそう) 熱湯に唐辛子でまさに地獄でしょうね……これやってるマサの裸エプロン想像したらやばいです 食後は恒例の小人オナですが、汗だくの巨人の奉仕は滑ったり匂いだったりで大変そう……でもやらなきゃ喰われる、ってのがまたマサにとって最高のシチュなんでしょうね…曳きつぶされた体育大生に合掌…!

ichiya / ichiarrow


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