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曹達(ソーダ)
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隆志×就也2(フォーラム編)

第1話 https://soda-sf.fanbox.cc/posts/8166066 ある日の日中。 人間保護ボランティア団体のフォーラムが、巨人を何百人も収容できる巨大ホールで開催されていた。壇上には、濃紺のスーツをビシッと着こなした隆志が立っている。マイクに向けて、堂々とした語り口でスピーチを行い、最期に締めの言葉を述べた。 「我々巨人には、人間を守り、支える責任があります。彼らとの共生は、互いの未来を豊かにする基盤となるでしょう。そのためには、一層の保護の重要性を訴え、行動に移すことが不可欠だと、私は強く信じています」 会場に集まった人間や巨人たちが、隆志の言葉に頷きながら拍手を送る。穏やかな笑顔を浮かべながら、隆志は壇上から自分の席へと戻った。隣の座席には、グレーのスーツを着た就也が座っていて、ニヤニヤと笑いながら小声で囁く。 「先輩って大嘘つきですね。あんな心にもないことをぺらぺらと……」 その言葉に、隆志は口の端を上げて、就也をチラリと見て返す。 「へっ、これでいいんだよ。なかなかの偽装っぷりだっただろう?」 二人は小さく笑い合った後、拍手の中で穏やかな表情を装った。 その日の夜。 隆志の自宅の寝室に、ドアがガチャリと開く音が響いた。部屋に入ってきたのは、隆志と就也の二人。就也は、右手で革靴を掴み、左手には小ぶりな箱を持っている。箱の中では、フォーラム会場で適当に捕まえてきた人間の参加者が蠢いている。 「さてと。じゃあ早速やるか。就也」 隆志がズシッと床の上で膝をついて、尻を突き出す体勢を取る。濃紺のスラックスに包まれた巨尻が、その体勢によってよりムッチリとした存在感を放つ。 「はい、先輩」 就也が革靴を履き直し、立ち上がって隆志の背後に立つ。その手には、箱から取り出された10匹の人間が乗せられていた。 「じゃあ、人間を乗せてくれ」 隆志が言うと、 「了解しました」 就也は隆志の尻の上にパラパラと下ろしていく。人間たちは不安定な肉の丘に立たされ、バランスを崩さないよう、尻の谷間部分へと身を寄せ合い始めた。 その微かな動きが、スラックス越しに隆志の尻に伝わり、軽い快感を引き起こす。 「んぁ……」 隆志が小さく息を漏らすと、就也も顔を上気させて見つめる。 「はは、気持ち良さそうですね、先輩。じゃあ、昼の綺麗事とは正反対のこと、始めますか」 就也がニコッと笑うと、隆志が目を細めて返す。 「あぁ、これからも昼の表向きの偽装がバレねぇように、夜はたっぷり正反対のことを楽しもうぜ」 そんな2人の巨人のやりとりを聞いていた人間の一人が、震える声で呟いた。 「い、一体何なんですか! 一体我々で何をしようとしているんですか!? あ、あんな素晴らしいスピーチをした巨人が……」 その言葉に、隆志がクックッと笑いながら振り返る。 「へぇ、お前ら、あんな綺麗事信じてたのか? 馬鹿だなぁ。あんなの、お前らを騙くらかすための方便に決まってんじゃねーか」 就也も、人間達を見下ろして残酷な笑みを浮かべながら言う。 「そうそう。 お前らはなぁ、今から俺の足と先輩のケツとの間で潰されるんだよ。ははっ、こんな哀れな末路が待ってるなんて、あの会場にいた時には夢にも思わなかっただろうなぁ?」 人間たちは混乱と恐怖に顔を歪め、「うそだろ……」「嫌だああ!!」「助けてくれええ!!」と呻く。 就也はその反応に満足したように、再びニコッとした笑みをうかべると、隆志に向けて 「じゃあ、そろそろいきますよ、先輩」 と伝える。そして革靴を履いた右足をゆっくり上げ、隆志の尻の上に翳す。茶色のソールが、人間たちの視界を覆い尽くす。 ムニィ……グニュゥ…… 「ぎゃああぁぁぁ!」 「ぐああー!!!」 「ひいいいっ!」 革靴の底が隆志の巨尻に沈み込み、人間たちが悲鳴を上げる。隆志はスラックス越しに伝わるもがきを味わい、熱い吐息を漏らす。 「あぁっ……これだよ、この感触!」 隆志のスラックスの中で巨根が膨張し、先走りが染みを作り始めた。 就也も足裏に広がるむっちりとした柔らかさと、人間のごく微かな抵抗を感じ、目を細める。 「俺も感じます、先輩。気持ちいいですね……」 二人は人間たちの混乱を嘲笑いながら、快楽に浸る。 隆志が低く唸る。 「あぁ……たまんねぇ……。昼間の偽善が、この瞬間をより甘くするみたいだ……」 就也が力を込め、革靴をさらに押し込んでいく。 「そうですね。人間保護とか言ってた先輩が、尻でこんなに人間を潰しちゃうなんて、最高の皮肉ですよね」 ミシミシ……メリメリ…… 「ぐえええぇぇ!」 「重いぃぃぃ!」 人間たちの骨が軋み、肉が歪む感触が、隆志の尻と就也の足に同時に伝わる。隆志の巨根がスラックスを突き上げ、就也の股間も熱を帯びていく。 足裏に届く刺激もさることながら、昼のフォーラムではあんなに尊敬の眼差しを集めていた上司が、こんな姿で這いつくばっているというギャップに、ゾクゾクとした感覚が背筋を駆け上るのを感じる。 「もっとやりますよ、先輩!」 股間がさらに熱くなっていくのを感じながら、就也がさらに力を込めて踏み込む。 グニュゥゥウウッ……! 「ぐええええぇぇ!」 「重過ぎるぅっ!!」 「があああっ!!潰れるー!」 人間たちの悲鳴が大きくなり、就也の足裏に骨の軋む感触が伝わる。隆志の尻もその圧を受け、快感に打ちひしがれるようにして震える。 「くぉっ……すげぇぞ、就也……!」 隆志が歯を食いしばりながら呻く。心地よさが全身を駆け巡り、股間が疼いてたまらない。 「俺もです、先輩……我慢できないです!」 就也が慌ててスラックスのチャックを下ろし、硬く膨張した陰茎を露出させると、手で擦り始める。足に力を加えながら、快楽を貪り始める。 ミシミシ……メリメリ…… 人間たちの肉や骨が歪む感触が、隆志の尻と就也の足に同時に伝わる。 「おぉっ……ぐぁっ……!」 隆志の体が痙攣が激しくなり、先走りがスラックスをぐっしょりと濡らす。 「せっ……先輩! 俺、もう限界です……!」 就也が切羽詰まった声で言うと、隆志が目をギラつかせて返す。 「あぁ、俺もだ! 就也、潰せ! 一気に潰して、二人でイこうぜ!」 「はいっ!」 就也が最後の力を込めて足を踏み下ろす。 グシャァッ!!ミチュゥッ!!ブチュッ!! 隆志の尻と就也の革靴の間で、人間たちは完全に潰されてしまった。 「あぁぁっ!!出るっ!!」 隆志が叫び、全身を震わせて射精した。 ドビュッ!!ドプドプッ!!ビュルルッ!! スラックスの中で白濁が溢れ、濃紺の生地を重く濡らす。 「あっ!俺もですっ!!」 就也が同時に絶頂を迎え、陰茎から勢いよく精液を放つ。 ビュルッ!!ドロドロドロッ!! 床に飛び散り、一部が隆志のスラックスに付着する。 「はぁっ……はぁ……!」 ズシィン!! 就也がその場に膝をつき、快感に腰が抜けたように息を荒げる。 「はぁ……はぁ……」 隆志も床に突っ伏し、恍惚の表情を浮かべる。二人はしばらく放心状態で、快楽の余韻に浸った。 やがて息を整えた隆志が言う。 「ふぅ、ああいう面倒なフォーラムの後にこういうことするの、マジで最高だなぁ……。そのために参加してるようなもんだよな」 就也が笑いながら、革靴の血肉を布で拭き取る。 「そうですね、先輩。また今度の集会のあとも、たっくさん潰したいです」 隆志がニヤリと笑い返す。 「あぁ、またやろうぜ」 二人は昼の偽装と夜の快楽を共有しつつ、互いに笑い合った。隆志の尻と就也の足が織りなす協働圧殺は、彼らの絆をさらに深め、互いの快楽を高め合う至福の時間だった。

隆志×就也2(フォーラム編)

Comments

ありがとうございます! 確かに2人でしかできない共同作業ですね~! 普段は仕事もバリバリできてフォーラムでも堂々とスピーチしていた先輩が、 自分の足の下で這い蹲っている……っていうのは妙に扇情的なんでしょうね~……w

曹達(ソーダ)

二人の共同作業……!互いに満足してるみたいですが犠牲になった人間はたまったもんじゃないですね……!就也の方は上司がはいつくばってるってのにも興奮してるみたいですしこれからもまだまだ二人で楽しむんだろうな~って想像しました!

ichiya / ichiarrow

ありがとうございます!また登場した時はよろしくおねがいします!

曹達(ソーダ)

この2人の大ファンです!!次回作も楽しみにしてます😊

クリ


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