※先日のお知らせ通り本日中はお試しプランで閲覧可能です。 内容 1・作品 2&3・背景無し差分(ベール有り無し) 4・線画 5&6第二ラフと第一ラフ 作品として仕上げるか落書き枠で割り振るか悩みました。 宇宙鋏や砦エリアに続き、今回は宇宙獣化です。 一応コンプ目指してるわけではないです。 今回は怪人化と触手服要素半々くらいでデザインをまとめてみました。 エリアと色合いが似ているので、他よりもイメージしやすかったです。 おまけSS 枷をはめられ今日も全身を精液と粘液で汚したエリアは、地獄のような肉壁空間から解放される。 ガンギルの細胞を埋め込まれたエリアの肉体で細胞を培養され、怪人化してしまっていた。 エーリアンに捕らわれ研究員による怪人化実験を終えても、彼らの手から彼女が解放されることはなかった。 兵士(ソルジャー)に先導され彼女は次の実験場へ連行される。 「こっちだ。歩け。」 「んむっ…んじゅるるる…んふぅぅ…♡」 エリアの口元を覆うマスクの内側では常に触手を咥えさせられていた。 この姿にされてからはまともに喋る事すらも叶わない。 更に移動中でも実験中でも関係ない…。 触手と常にキスをしているかのように舌に絡みつく。 独特の生臭い粘液…その臭いと味を行き場のない口元のわずかな空間で味わわされる。 膣内や尻穴にも触手が侵入しており、快感を与えながら彼女を常に責め立てる。 「どうした…早く歩けっ!」 「んむっ!?…んんっ♡…」 戦士に手枷を強く引かれ、全身が性感帯にされてしまったエリアの身体が跳ねる。 実験を繰り返される終わりのない快楽に、心も既に限界だった。 とっさの事に溜め込んだ本音を口にしてしまう。 「んふぅ!……んふぅ……もおやっらっ…たしゅけ…っ…!」 にゅるん! 「んっ!?…んむっ…んじゅっ♡じゅるるっ♡…おぶぅぅぅっ♡」 (やっ…触手がっ…違うの!許して…っ!) エリアのエーリアンに対するわずかな反抗心を感じ取り、全身を包む触手服が活性化する。 エーリアンに対する直接的な敵意だけでない。 こんなのはもう嫌だ…そんな思いに対しても反応してしまう。 全身に催淫作用のある粘液が塗り込まれ、挿入された触手達は彼女の奥までそれを突き込む。 マスクはもちろん彼女が今身に付けているものは全てガンギルの遺伝子で作られたものだ。 花嫁衣裳のようなその触手ドレスと、エリア自身の中にも埋め込まれたガンギルの遺伝子で共鳴し強く繋げられてしまう。 今の彼女にとっては最愛の相手に全身を包まれているようなものだった。 口だけでない…全身がその服の触手により快感を刻み込まれる。 更にエリアにとってどんなに不快な粘液であろうとも、ガンギルの遺伝子により当然感じてしまう。 ビュルルルッ! 「んぶっ!?んぶぅぅぅぅっ♡」 「どうした?あぁ…逆らおうとしたのか。 仕方ない。早く済ませろよ。」 触手服によりエリアの肉体に精液が解き放たれる。 これを拒んでも次が始まりそれは永遠に続く。 エリアは膣や尻に力を入れ、それを全て体内に留めながらマスク内のも溢れた精液をゆっくりと飲み干していく。 「んくっ…んくっ…んくっ…うぷっ…うぅ…… んふぅぅぅ♡…んふぅぅぅぅ♡…」 (よかった…一回で収まった…) 「終わったようだな。ではいくぞ。」 「ふぁいっ…んじゅっ…れろれろっ…♡」 (受け入れないと…じゃないとまたっ…) エリアは兵士に従い、触手服も一時的に沈静化する。しかし挿入された触手はなおもエリアに優しく快感を与えはじめる。 口内の精液で汚れた触手を掃除するように舐め取っていく。 絶頂で力が入らない足腰をスカートのような触手で補いながら次の実験場へ向かっていく…。