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兄貴が留守の王室

今日のレオネルは気分がよかった。それは兄リオン国王が一日城を空けるからであった。それも今日はレオネルとネコ博士を城に残して。「さぁて、今日は兄貴に邪魔される心配もない。存分に楽しませてもらうぜ?お前も俺と2人っきりだなんて嬉しいよなぁ?」 そう言ってレオネルはにやりと笑う。その表情には邪悪さが滲み出ていた。 レオネルの視線の先には、怯えた表情で床に座りこむネコ博士がいた。 「うぅ……」 レオネルの言葉を聞いてネコ博士は小さく震えた声を上げる。そんな彼女に対してレオネルはさらに追い討ちをかけるように言葉を続けた。 「おい仔猫、お前は今日一日俺専用の奴隷だ。わかったな。」 「は…はいニャ…」逆らうことのできないネコ博士は、小さな声で返事をする。 「よし、じゃあまず服従の土下座をしろ。」 「うっ……うぅ……」 ネコ博士は泣きそうな顔で床に正座し、頭を床につける。するとレオネルは、その頭を靴で踏みつけた。 ネコ博士は頭の上に靴を押し付けられた嫌悪感に、思わず顔を上げようと、押し返そうとした。それでもレオネルは足をどけようとしない。ネコ博士が苦しそうに身をよじっても、体重をかけて押さえつける。 「ほら、もっとちゃんと土下座しろ!服従しろ!俺には逆らいませんって誓うんだよ!」 「ぐすっ……はいニャ……ごめんなさいニャ……」 自分がどんなに抵抗したところで圧倒的な力の差でねじ伏せられることを理解したネコ博士は、抵抗を諦め、素直に従った。 「へへっ、それでいい。」 レオネルは満足げに鼻を鳴らして、ネコ博士から足を離した。 そして今度は、レオネルはベッドに浅く腰をかけ、ネコ博士を上から見下ろす。  「さぁ、次は何をしてもらおうかな。」 ネコ博士は涙目でレオネルを見上げる。 「そうだな……次は、四つん這いになって、何日も洗ってない俺の臭ぇ足を舐めてもらおうか。」 「あ……ぃや……」 思わず立ち上がりかけたネコ博士の頭を、またレオネルは踏みつけて押さえつける。 「おい、誰が立っていいと言った?」低い声色で、レオネルはネコ博士を脅す。そして、逃がさないという強い意志を植え付けるようにぐりぐりと靴裏を擦りつけると、ネコ博士の頭からゆっくりと足を離した。 「早くやれ。」レオネルの低い声。ネコ博士は怯え、恐る恐る足に近づくと、靴越しにでも感じる強烈な足の臭いに耐えながら、ゆっくりとレオネルの右足から靴を脱がし始めた。「うっ……くふぅ……はぁ……はぁ……」レオネルの靴を脱がせた途端、閉じ込められていた臭いが一気に開放され、想像を上回る悪臭がネコ博士の嗅覚を襲った。今度はそこからさらに、裸足になったレオネルの足の裏を舐めなければならない。 「ぐ、くさっ……う…………ひぐっ……」 あまりの激臭に嘔吐きそうになるのを必死に抑えながら、ネコ博士は震えた舌を伸ばす。汗で蒸れた足裏に舌が触れた瞬間、ネコ博士はびくんと体を震わす。目の前にある、強烈な臭いを纏うレオネルの足は、それを具現化したようなひどい味で、舐めあげると腐ったような汗の味が舌に絡みつく。「うっ……おえっ……うえぇ……」 「どうした?そんなんじゃいつまでたっても終わらねぇぞ?」 ネコ博士は涙を流しながら、再びレオネルの足の裏を舐める。口の周りは自分の唾液とレオネルの足裏から出た分泌液でべとべとになっている。 「おい、指の間も念入りにしゃぶれ!」そう言ってレオネルが指を開くと、ネコ博士は涙をこぼしながらも従った。「うっ……うぷっ……うぇっ……おっ……おえぇ……」 ネコ博士はレオネルの足指の間に自分の舌を差し入れ、指の間を丁寧に掃除するように舐めた後、また口を開けて、親指を口に含んでしゃぶった。「へへ、いい子だ。」レオネルは満足げに笑う。 次にレオネルは、博士の顔の前で自ら反対の靴を脱ぎ始める。中からは、やはり同じような悪臭を放つ、汚れた素足が出てきた。 しかし次の瞬間、レオネルは突然ネコ博士の後頭部を押さえると、その靴をネコ博士の顔をに押し付けた。 「むぐぅ!?」 ネコ博士の小さな鼻と口はすっぽりと靴の中に包まれてしまい、靴の中の空気しか吸えなくなる。 「嗅げ!」 呼吸をするたびに、レオネルの凝縮された強烈な足の臭いが肺に充満する。ネコ博士は苦しさに足をバタつかせながら悶えるが、レオネルの力には到底かなわない。 「ほら、深呼吸〜w」  レオネルは、ネコ博士の苦しそうな表情を見ながらしばらくその光景を楽しんだあと、ようやくネコ博士の顔から靴を離した。解放されたネコ博士は目と口を半開きにして、えづきながらビクビクと痙攣していた。 それからネコ博士は足の指を全てきれいになるまで、時間をかけて舐めさせられた。レオネルは最後に足の指を小さな舌に何度も擦り付け、ようやく口から足を離すと、足の指と舌で糸を引いていた。ヒューヒューと震えた呼吸をするネコ博士はすっかり衰弱してしまっていた。 そんなネコ博士を見下ろしながら、レオネルはいじわるそうな顔で言う。「あーあ、お前が俺の足舐めるのにもたもた時間かけてたから、小便したくなっちまったぜ。」レオネルはズボンに手をかけると、そのままずるりとおろすと、湯気のようなものがむわぁっと広がると同時に、何日も洗ってないであろうひどいにおいをまとったちんぽを露出させた。そしてすぐにネコ博士の小さな口に勃起した性器を突きつけた。ネコ博士の目が大きく見開かれる。 「ほら、俺の昨日から溜まってる小便飲ませてやるよ。口開けろ。」レオネルの命令口調の声にネコ博士は無言のまま小さく首を振る。しかし、レオネルはその顎を掴むと無理やり口の中にちんぽを押し込んだ。 そして喉の奥に突き入れるようにして、じょぼじょぼと放尿を始める。 「んぶっ!?むぐぅ!!」 「おら!全部飲み干せよ!!こぼしたら承知しねえぞ!」 口の中に広がる臭くてまずい液体に、ネコ博士は目を白黒させながらもなんとかそれを飲み込もうとする。だが、あまりにも量が多く、口の端からこぼれてしまう。 「おい、こぼすなって言っただろうが!」 レオネルはネコ博士の後頭部を押さえると、さらに深くちんぽをねじ込み、無理矢理にでも飲ませるようにした。「んごぉっ!おごっ!おぼっ!」苦しさのあまり、ネコ博士はじたばたともがくが、レオネルはそれを許さず、ネコ博士の頭を両手で掴んだまま、最後の一滴まで出し切った。 「ふぅ、スッキリしたぜ。」 レオネルは満足そうにちんぽを引き抜くと、ネコ博士の顔を覗き込む。「どうだ?俺の洗ってねぇチンカスちんぽから出た、普通は便所に捨てるはずの汚ねえ小便は美味かったか?」レオネルはわざとらしく説明っぽい口調で、汚液を飲まされたことを自覚させるように問いかける。 「うっ……うぇっ……おえぇっ……」博士はそれを聞いて余計に嫌悪感を増幅させる。 「おら口開けろ、こぼした罰だ。」レオネルはそう言うと、ネコ博士の鼻をつまんで口を開かせる。「うっ……うぐっ……うぇっ……」 「そうだ、それでいいんだよ。」レオネルはそう言って笑うと、再びちんぽを近づけた。レオネルの睾丸はジンジンと疼き、溢れんばかりに精子を作り出しパンパンに膨らみ、そのちんぽは早く射精をしたくてうずうずしているように、どくどくと我慢汁を垂らしていた。 「おら、今度はこぼさずに飲めよ。」そう言うとレオネルはネコ博士の口内にたっぷりと唾液を流し込むと、舌の上に塗りたくるようにして、その亀頭部分を擦り付け、喉奥目掛けてちんぽをぶちこんだ。「おぶぇっ!」ネコ博士は思わずえずいてしまったが、そんなことはお構いなしといった様子で、レオネルはネコ博士の小さな口内を蹂躙するように腰を振り始めた。「うぇっ……おげっ……おえぇっ……」ネコ博士が嘔吐いても、レオネルは一切気にせず、むしろより激しく腰を打ち付ける。 レオネルの陰毛がネコ博士の顔に当たり、その感触がまた吐き気を催させた。 「俺のチンカスまみれのちんぽしっかり味わえよ!」 レオネルはネコ博士の口に容赦なくピストンを繰り返し、まるでモノを扱うかのように乱暴に腰を打ち付けた。 「おらっ!出すぞ!全部飲め!」レオネルはそう叫ぶと、一層強くネコ博士の頭を自分の股間に押し付けると、喉の奥に思い切り精を放った。 ネコ博士は出された大量の熱い液体にむせ返りそうになるが、構いなしに無理やり飲ませ続ける。「おらっ!飲めっ!おらぁっ!」レオネルは喉の奥に何度もちんぽを突き入れ、喉が動くのを確認するようにしながら、ようやくネコ博士の口から引き抜いた。 「げほっ……うっ…はぁ…はぁ…」レオネルは、地面に手を付いて荒い呼吸をする博士の髪を掴むと、無理矢理自分の方を向かせる。「俺はまだまだ出したりねぇんだ。今日は俺が満足するまでとことん使ってやるよ」そう言ってレオネルはニヤリと笑うと、再びネコ博士のちっちゃな唇に生臭いちんぽを押し当てた。  「ほら、休んでんじゃねえ。次は俺のちんぽを舐めるんだよ。」レオネルはそう言って、ネコ博士の後頭部を鷲掴みにすると、そのまま小さな口の中に無理矢理ねじ込んだ。「あー気持ちいい。お前のちっちぇ口最高だぜ。」レオネルはそう言いながら、ネコ博士の頭を両手でしっかりと固定し、激しいストロークを続ける。「おごぉっ!んぶっ!おえぇっ!」ネコ博士は苦しそうにうめき声を上げるが、レオネルはそんなのお構いなしといった様子で、まるでオナホを使うような乱雑さで、ひたすら腰を振った。「おら出すぞ!」そう言うと、レオネルは一際深くまでちんぽをねじ込み、ドクンドクンと脈打つように大量の精液を放出した。「うぐぅっ……おげっ……おえっ……」ネコ博士はその量の多さに思わずえずき、吐き出してしまった。 「おい、何吐いてんだよ。」レオネルはそう言うと、ネコ博士の髪をぐっと引っ張り、再度ちんぽを口に押し込めた。「うぐっ……おぇっ……」ネコ博士は苦しそうな表情を浮かべるが、レオネルは構わず、再び喉奥にちんぽを突っ込んで射精した。「……んぅっ……うぐっ……」 レオネルは、博士が全部飲み込んだのを確認すると、ちんぽを引き抜くことすらせずに、そのまま立ち上がり、今度は両手で後頭部をガッチリと押さえつけて、再び喉奥までちんぽを挿入すると、激しいピストンを開始した。 レオネルの精液と、ネコ博士の唾液でぬるぬるになったちんぽを、ネコ博士の喉奥深くにまで突き入れると、激しくピストンを繰り返す。 レオネルのちんぽはあっという間に限界に達し、ガニ股になりながら大量の精液を放出する。 びゅるるるっ!どびゅぅっ!びゅーっ!! 長い時間を掛けて全ての精子を出し切ると、 ようやくネコ博士のちっちゃな口から引き抜いた。しかしレオネルのちんぽは、まだ足りないと言わんばかりにビンッとそそり立っている。レオネルはちんぽをぶるんと振ると、再びネコ博士の小さな唇に押し当てた。「ほら、早くしろよ。」レオネルはイラついた様子でネコ博士を見下ろしている。 ネコ博士は抵抗できず、レオネルのちんぽに舌を伸ばしてペロペロと舐め始めた。レオネルはニヤリと笑い博士の頭を撫で、ゆっくりと頭を掴むと、いきなりその可愛らしい口に思い切りちんぽを突き入れた。 必要以上の力でネコ博士の顔に股間を押し付けるようにして支配欲を満たすと、ネコ博士は小さな爪を立て必死に押し放そうとするが、レオネルはそれらを一切無視して、そのままドクンドクンと脈打ちながら大量に精液を流し込んだ。やがてレオネルは自分のタイミングでネコ博士を股間から引き剥がすと、今度はネコ博士をベッドの上に仰向けに寝かせた。ネコ博士は目と口を半開きにしたまま、息を整える。呼吸をするたびに食道の奥からレオネルの精液のにおいがする。けふぅ…と静かに空気が抜けたようなゲップをすると、精液のにおいと同時におしっこの濃いにおいが博士の口腔内を満たした。すると突然視界が陰になる。レオネルは覆い被さるように博士の腹に跨ると、両親指で博士の口を無理矢理開かせ、顔を近づけた。 「も…もういやニャ…」ネコ博士は怯え、まともに発音できないなりに、弱々しく呟いた。 そんな懇願も虚しく、レオネルは開かせた博士の口に唾を吐き捨てた。「何言ってんだ、まだまだこれからだろ?」レオネルはそう言って博士の頬に手を添えると、再び口の中目掛けて唾を吐いた。「おえぇっ……ううぇっ……」博士は押さえつけられていて顔を背けることすら出来ず、レオネルの唾を受け止めるしかなかった。レオネルはネコ博士に、自分が如何に無様で無力かをわからせるかのように、博士の目の前で唾を溜め、それを博士の口の中に吐き出し飲み込ませた。レオネルはその後も、何度も唾を博士の口に流し込み、最後は自分の手で博士の口を塞ぎ、無理矢理にでも飲み込まさせた。「へへ…お前の胃袋ん中にどれだけの俺の体液が入ってるんだろうなぁ…」レオネルはそういうと再びネコ博士の顔面に跨り、膝立ちの状態で既に限界近くまで勃起している自らのちんぽを片手で軽く握ると、その先端をネコ博士の小さな唇に当てる。 ネコ博士は目を瞑って首を横に振り抵抗の意思を見せるが、レオネルはそれを全く意に介さず、ネコ博士の口内に無理やり押し込むように挿入した。ネコ博士は仰向けの状態でちんぽを咥えさせられ、身動きすら取れず、涙目でレオネルを見上げることしか出来ない。そしてレオネルは、あらゆる自分の体液が、全部博士の胃の中に溜まっているということを想像してさらに興奮を高めると、ネコ博士の口にちんぽを突っ込んだまま、反応を楽しむようにユッサユッサと腰を動かし始めた。ネコ博士は抵抗しようと両手で押し退けようとするが、その力はあまりにも弱く全く意味を成さない。やがてレオネルはネコ博士の両手首を掴み、ベッドの上に押し付けた。するとレオネルはそのまま四つん這いになり、足を軽く開いて体制を整えると、まるでオナホを扱うかのようにネコ博士の顔を乱暴に犯し始める。 レオネルのちんぽの先端が喉奥に当たる度に、ネコ博士は嗚咽を漏らす。やがてレオネルは再び射精感が高まってきたのか、先ほどよりもさらに激しくピストン運動を繰り返し始めた。 「出すぞっ!しっかり受け止めろよ!」レオネルはそう言うと、博士の頭をベッドに押し付けるように腰を突き出し、それと同時に博士の口内にドクドクと大量の精液を流し込んだ。ネコ博士は苦しげに声を上げるが、レオネルは全く気にせずそのまま射精を続ける。ネコ博士の顔面に種付けプレスをかましたレオネルは博士の手首から手を離し、両手をベッドについてちんぽを軽く引き抜くと、ネコ博士の顔を覗き込んだ。ネコ博士は目に大粒の涙を流しながら、口を半開きにして精液を垂れ流していた。 その光景を見て嗜虐心を刺激されたのか、レオネルはさらにちんぽを大きくさせる。レオネルはもう一度博士の口にちんぽをねじ込むと、まるで床オナをするように、自身の体重をかけつつ、激しい勢いで博士の顔を犯し始めた。ネコ博士は口の中に広がる苦味と嘔吐感に耐え切れず、目からボロボロと涙を流していたが、レオネルはそんなことはお構いなしに、ただひたすら自分の性欲を満たすために博士の顔を汚し続けた。 やがてレオネルの限界も近づき、ネコ博士の小さな顔に覆い被さるような姿勢になると、ネコ博士の頭を押さえつけて固定させる。そして快楽に征服欲に身を震わせると、力強く博士の口の奥へとちんぽを押し込んだと同時に大量に白濁した欲望を吐精した。 。博士は自分の意思とは関係なく食道に流れ込むレオネルのザーメンを、ただひたすら胃の中で受け止めるしかなかった。レオネルは最後の一滴までも絞り出そうとするかのようにぐりぐりと腰を動かし、博士の喉奥に子種を植え付けるようにたっぷりと流し込んだ。 ネコ博士は喉奥に突っ込まれたまま、咳き込むように鼻から精子を逆流させる。 レオネルは、射精後もしばらく余韻に浸るようにネコ博士の顔の上で脱力していた。しばらくして満足したのか、レオネルはようやくゆっくりと腰をあげ、ネコ博士の顔から体を離す。ネコ博士は虚な目でぐったりとしていた。口端からは飲みきれなかった精子がドロリと溢れており、その小さく開いた口から、ひゅーひゅーと弱々しく呼吸を整えていた。しかし、レオネルはそんなネコ博士をたたみかけるように、今度はネコ博士の顔の上にズンと座り、博士の口元に尻穴を押し付けた。「んぶぅっ」博士がくぐもった声を上げると、レオネルはニヤリと笑った。「ほら、ケツの穴舐めろよ。」 ネコ博士はガタガタと震え、弱々しくも必死に抵抗しようとするが、レオネルの力には到底敵わず、尻で押さえつけられてしまう。ネコ博士は苦しげに嗚咽を漏らすが、レオネルはその反応を楽しむように、博士の口に肛門を密着させグリグリと押しつけるようにして擦り付け始めた。それと同時に、ネコ博士の鼻は蒸れて濃いにおいが溜まっているふぐりの裏に埋まっていた。その濃厚なオスのにおいを無理やり嗅がされる形となり、博士は思わずえずくような声を上げ、涙を流して悶える。 「おら、舌出して俺のアナル舐め回せよ。」 この地獄のような状況から一刻も早く解放されるためには、それに大人しく従うしかないと理解させられたネコ博士は、絶望しながらも素直にレオネルの肛門に舌を押し当て、ぺちゃぺちゃと音を立てて舐め始めた。ネコ博士はそのあまりにも屈辱的な行為によって、嗚咽を漏らしながら涙を流す。そんなネコ博士とは対照に、レオネルはアナルを舐められる快感と、博士の呼吸により玉裏に感じる微かな風により、至福に満ちた変態的な表情を浮かべ、我慢汁をダラダラと垂らしていた。 ネコ博士は少しでも早くこの状況から解放されたい一心で、一生懸命にレオネルの肛門を舐めるが、息を吸う度に強烈な雄の臭気が脳髄まで染み込んでいく。 そして同時に、顔に密着したふぐりの中で、新しく精子がドクドクと作り出されているのを感じていた。 メスの仔猫1人に対し、散々容赦のないマーキングしたレオネルだが、そのマーキング兼性処理は、まだまだ終わる様子はなかった。。


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