普通にクロッキーやるとしんどいので、人体をキャラに代替して描けばアウトプット兼用できて良いよねっていうやつです。
クロッキーの本質は観察の行為そのものにあります。
今回の場合だと、元の立ち絵(アークナイツ)を凝視してデザインの意図を汲み取ったり、脳内で参考写真に着衣させることで立体把握のトレーニングにもなったり、低カロリーの割に色々お得だとおもいます。
(メッチャ主観で好き勝手言ってるだけなのでアテにはしないでください)
以下近況
・仕事
大変なご時世にも関わらず有難いことに安定してお仕事頂いております。感謝しかない、、
いくつか近々発表できそうなものもあるので楽しみ。
・映画とゲーム
外に出たくないので映画はネトフリやらアマプラやらぶらぶらしてます。
ただしTENETだけは観にいった、認識可能な逆行のビジュアルが思った以上に気持ち悪くて良かった。俺の知能指数が映画を深く理解できる水準を満たしていないので想像はつかないが、カラースクリプトを拝見したい。
ゲームは友達とマルチでやる機会がめっぽう多くなった気がする。
codMWとかsteamのパーティゲーみたいな。ソロでやりたいものも山ほどあるのですが、没頭すると湯水のごとく時間を費やしてまうのがあかんですね。