AIに性癖小説書かせる配信で書かせた小説をFANBOXで公開するのですっ!
【AIのべりすと】AIくん途中まで性癖小説書くから続き任せたですっ【Vtuber/氷室ルキ】
※ロピカくん
1
ロピカに二郎ラーメン食べさせる
インキュバスのルキは青いロシア帽と青いローブを着こんだ白いもふもふロピカに触れながら「ちょっとぷくーって膨れてみてほしいなー……はうっ!」と口にする。
ちょっとびっくりしたロピカはえっと動揺するが、心臓の鼓動は高まりまんざらではない様子でルキを見つめる。
甘く吐き出される吐息は生暖かく、ほんの少しの期待は時間とともに膨らんでいった。
「まあ……ご都合主義な膨張も、いいけど……」
目線を合わせたと思うと話の節目で目をそらし、ロピカはルキの腕をつかんで滑らせる。
しっぽは妖艶に揺らめき、もう一度ルキに視線を移すとルキははうっ!と声を上げて嬉しそうに笑みを浮かべた。
「よかったぁ!ありがとうロピカくんっ♥、それじゃあこの全マシマシ二郎ラーメン30杯、食べてくださいなのですーっ♥」テーブルに置かれた大量のカップ麺を見てルキが頬に手を当てて幸せそうな表情をする。
その光景を見たロピカはさすがに苦笑いをした。
「……いやいや、これ全部食べるわけないじゃん。どう見ても一人分じゃないよ?しかも全マシマシって何?」
「あれぇ~?そうだっけぇ?でも美味しいから大丈夫だよぉ?」
「何が大丈夫なのかわからないんだけど……それにぼく、お腹空いてないし……」
「えぇ~、そんなこと言わずにぃ~……ほらぁ、見てみてボクのおなかぁ♪こんなにもぽっこりしてるんだよぉ☆」
「……うん、わかった、とりあえず座ろうか」
「わあい☆」
嬉々として席に着くルキを眺めてからロピカはため息をつく。
そして仕方なく自分も隣に座って、どんぶりを手に取った。
「……いただきます」
「いっただっきまぁああ~すぅ☆」
鼻歌交じりに両手を合わせて言うルキを横目に、ロピカは割り箸を口にくわえる。
それから麺を一口つまむと一気にずるずると吸い込んだ。……だが、いくら吸っても麺が入ってこないことに気付き、疑問を感じつつ顔を上げる。
するとそこには、こちらをじっと見つめているルキの姿があった。
「……」
無言のまま見つめられ続ける状況に耐えられなくなったのか、ロピカは再び顔を伏せて麺を吸い込む
「……あのぉ、もう食べてるんですけどぉ……」
「ふふふ……かわいいなぁ」
「んぐ!?」
不意打ちの言葉に驚き、思わず咳き込んでしまう。
口から離された箸には麺ではなく唾液だけが付いていた。
「うへへぇ☆」
気が付くとルキの顔が目の前にあり、唇の端についたスープを舐め取るように舌先を這わせていた。
熱を帯びた視線が絡み合い、時の流れが遅くなる錯覚に陥る。
そのままゆっくりと、二人の間に距離は無くなっていき―――
ピンポーン!!突如鳴り響いたチャイムの音にビクッとした二人は急いで離れると、ドアの方を見る。
誰かが来たようだ。
ロピカは素早く立ち上がると玄関に向かった。
その間もずっと、心臓の高鳴りと耳の奥に残る甘い囁きが頭から離れなかった。………………まるで催眠術にかかったみたいだなと心の中で呟く。……それは、きっと 自分が望んでいる事だからかもしれない……。
玄関を開けると、そこに立っていたのはルキと同じローブを着た金髪の少女だった。
彼女は少し驚いたような仕草を見せた後、すぐに笑顔で話し出す。だが、彼女の発した言葉の中に聞き捨てならない部分があり、ロピカはすぐに反応した。
【ようこそおいでくださいました】
少女の声を聞いて、ロピカはさらに困惑した。
聞いたこともない声色なのに、どこか懐かしい気がするからだ。……しかし、同時に安心感もあった。
しばらく黙っていると、今度は少女の方が首を傾げる。
不思議そうに覗きこんできて目が合うと、ロピカは慌てて話した。
【どうぞ中に入ってください!】
そう言って、リビングまで案内する。
扉を開くと、ルキが待ってた
2
ロピカにお水を一杯飲ませるお話
インキュバスのルキは青いロシア帽と青いローブを着こんだ白いもふもふロピカに触れながら「ちょっとぷくーって膨れてみてほしいなー……はうっ!」と口にする。
ちょっとびっくりしたロピカはえっと動揺するが、心臓の鼓動は高まりまんざらではない様子でルキを見つめる。
甘く吐き出される吐息は生暖かく、ほんの少しの期待は時間とともに膨らんでいった。
「まあ……ご都合主義な膨張も、いいけど……」
目線を合わせたと思うと話の節目で目をそらし、ロピカはルキの腕をつかんで滑らせる。
しっぽは妖艶に揺らめき、もう一度ルキに視線を移すとルキははうっ!と声を上げて嬉しそうに笑みを浮かべた。
「よかったぁ!ありがとうロピカくんっ♥」
そういうとルキは1.5Lペットボトルいっぱいの水を部屋の奥から大量に持ってきて「それじゃあいっぱいお水飲もうねー♥」と満面の笑みでロピカを見つめた。ロピカはその笑顔がなんともいえず可愛らしくて、そしてやっぱりルキなら何でも許してしまうような気がしてなんだか楽しくなって一緒に笑いあった。
ルキは水をたっぷり入れたコップを持ち上げて「はいどうぞ~♪」と言ってそのコップを傾けると水が滝のように流れ落ちてくる。その水量にはさすがのロピカでもぎょっとしてしまい顔を背けて逃げようとするのだが背中に腕を回されて後ろへ下がることさえできずにもがくしかなかった
「その無限に溢れる水をぼ、僕に飲ませるの……?」
「そうだよー?そうじゃなかったら、どうだったの?」
「えっと……そうだよね、僕に飲ませるんだよね……」
ロピカの体中から汗が溢れ、冷汗はとまらず口は笑っているがこの後どうなってしまうのかと想像すると後ずさりしてしまう。
「だめだよ逃げちゃぁ……今日はいっぱいいーっぱい! お水飲んでお腹ぷっくり膨らませようねーっ!♥」
(こんな大量の水を一体どうやって!?)と思いつつもやはり逃げることもできない……。この状態から抜け出す方法はただ一つしかないことを確信していたからだ。しかし、それを言葉にして出すこともなかった…… ------
『1リットル』と書かれた巨大な貯水タンクを前にルキは大きく手を広げるとそこから滝のような勢いの水が流れ出し、「ほいっ!ほっ!」と言いながら手を放すと一滴残らず水が落ちていった。1メートル近くある天井にまで届くほどの水の塊が全て空になると辺り一面は雨上がりの様な静けさとひんやりとした空気に包まれていた。
その光景を目の当たりにしてロピカの脳裏にある不安が生まれていく。それは目の前にいる男の子に対する恐怖ではなくもっと根源的なものだと感じている自分に気が付いた瞬間のことだった。
ただ一言ルキが言ったのだ。「全部飲み干したら帰らせてあげるねっ」と―――………………
「はいどうぞ揶~ん♪」
そう言って差し出されたコップの中に溜まっているのはこれまた異様な量である。
1杯なんて生易しいものでは無い、5kgくらい入っているだろうかという質量感だ。
しかも何よりも異様と言うべきなのはルキ自身が「どっぷんどばっしゃあっ!」といった効果音を口にしながら次々注ぎ込んでくる事だろう。
もちろん最初はなんとかこらえていたものの既に喉の渇きはかなり限界に近くなりつつあり次第に飲むペースも早くなっていた
「そろそろ終わりかなー?」
5分の4ほど入った所でルキの声を聞きつつ「もう少しで終わる」と思ったロピカは一気に残りの水をあおった。
「げぶっ!!」
その刹那猛烈な吐き気に襲われ思いっきりせき込み胃の中のものをぶちまける。全身に鳥肌が立ち冷や汗は止まらない所ではない、膝を折りしゃがみこんでしまったロピカの体をルキは優しく抱きしめた「よしよしよく頑張ったねぇ……」と頭を撫でられ「ごめんなさい……」と弱々しく謝罪の言葉を吐くとルキは「いいんだよぉ!いっぱいお水を飲めたんだからぁ……」と甘やかすように囁いた。
「でもよく考えたんだけどね……」
ルキは耳元で呟く
「あの量の水って実はほんの一部で……」
ロピカはごくりと唾を飲み込んだ
「本当は20リットル位なんじゃないかなって思うんだぁ……」
「……はい?」
「だからぁ今度からそれ位の量を……」
「ちょっ!ちょっと待ってください!?にじゅるりんがっきゅうですとぅっ!!!」
「え?聞こえないよ~あはぁ♥ロピカくんの叫び声可愛いなぁ♥」
「にじゅううっりいいぃいぐあああありですうわあああああああああっ!!もう無理!むりですいぎゃああうあぐうあああぁあ!!!」
「まあまあ落ち着いてぇ♥あともう10リットルだけだからね♥」
「ひいいんもう飲めませんもう飲めないでずうおおお」
「じゃあ最後の一杯だけね♥」
「い、い、い、い、い、い、い、い、い、い、い、い、い、い、い、イっグウゥアァッ!!!!」
ロピカの体が痙攣する。
「はい、これで200リットル♪これなら満足したよね?」
そういうとルキは大きなペットボトルをいくつも持ってきて
「これだけ飲めるようになったら毎日ここへ来ても良いよ?でも今日みたいな無茶しちゃだめだよ? ほら、ゆっくり飲んで?ゆっくりと……ね?」ロピカは半狂乱になりながら必死に水を飲んだ。この地獄から解放されたい一心だった。
やがて全て飲み終わると体は悲鳴を上げていた。
「げぶはぁ……はぁ……ふええ……はぁ……」
ぜーはー言っているとルキが話しかけてきた
「おつかれさまぁ♥がんばったねー♥」そう言いながらもどこか含みのある笑みを浮かべているような気がしてならない……
「じゃあそろそろ帰ろうかっ♪」
(ようやく終わった……)
安心しきっていたその時であった。
ルキはどこから持ってきたのか巨大なホースと大量の水の入ったバケツを持ち出したのだ。そして
「えい!」と勢いよく水を注いでいく。もちろん水は大量。「きゃあああああ!?やめて!何ですかそれはー!!!?」
「これはねぇ水風船っていうの、これを膨らませて破裂させるのを楽しむ遊びなんだ……大丈夫だよ、ロピカ君もきっと気に入ると思うから」
「嫌だ!絶対嫌だぁ!」
「い・い・の!」
「い・ヤダぁっ……ぷっ……ぷくっ……くくっ……!いや……いやぁ……っ」
「あれれ~まだ入ってもないのに顔が真っ赤になってきてるね……面白いなぁ……そうだ、せっかくだしもっと恥ずかしい事させてあげよう」
「な、何を言って……?」
ルキは服を脱ぎ下着姿になると腕を大きく広げた。
その瞬間何が起こるかを察してしまった。
「ルキーっ!」
「んー?なーにー?」
「脱がないでくださーいっ!!」
「えーなんのことー?」
「だってそれってぇ……」
「ロピカ君の大好きな『水』だもんねっ?」
その言葉と同時にルキは手を振り下ろした。
「……!!!」
その刹那凄まじい音を立てながらロピカの全身に水が降りかかる。あまりの量に目を開ける事もできない、ただひたすらに「溺れる……」という思いだけが脳内を支配する。
しかしロピカの口元には微かに笑みが浮かぶ
(もう、いいかな……?)
そう思った時である、突如として水流が変わった。
まるでシャワーのように優しく体に降りかかり始めたではないか。最初は唖然としていたロピカだったが次第に気持ち良くなってきた。
「どう?これが本当の水浴びって言うんだよ?まだまだこんなものじゃないけどね……」
ルキは微笑むとまた手を下に振り下ろす。
今度は先ほどとは比べ物にならないほどの水量だった。
「……!!!?」
息ができない!苦しい!誰か助けてくれ! ロピカは本能的に叫ぶが誰もいない。「あっ!ごめんねぇ!忘れるところだったよぉ」
そういうと指をパチンっと鳴らす。
するとルキの持っているホースから流れ出る水の流れが変わり徐々に勢いを弱めていく。
「はい!これでよし!あとは普通に呼吸できるはずだよっ」
確かに、水の勢いが弱まったおかげでなんとか咳をしながらではあるが吸う事が出来た。
「じゃあ続きしようね♥」
「ひっ、ひぃっ!!」
「大丈夫大丈夫、ちょっとした余興だから、ね?」
ルキはホースを近づけてくる。
「ちょっ、まってください!!ぼくほんとうにむりですううああっ!!」
こうしてルキによる一方的な虐殺は続いた。
~数時間後~
「はぁっはぁっ……ひぐぅ……うえぇ……」
「ふうっ、楽しかったねー♥」
「こっちはぜんっぜん楽しくないです!」
「そんなこと言わずにさあ、ところでそろそろ良い時間だけどご飯食べに行く?」
「行くわけ無いでしょう!」
「でもお腹減らない?」
ぐう~
ロピカのおなかが鳴る。
「あう……おなかが……」
「ほらやっぱりお腹空いてるんじゃん♪」
「ちがいますから……」
「じゃあさ、私の家行こうか、今日はパパもママも出かけてていないし」
「えっ、それは……遠慮します……」
「じゃあお弁当買っていく?それとも私が作ったげようか?」
3
ロピカに無限に食べさせる?
インキュバスのルキは僕ロピカにご飯をいっぱい食べさせていた、最初は牛丼次にカレー、廃棄の弁当まで持ってきてどんどんロピカに食べさせる。
「ルキくんもう食べれないよ……?」
「食べれないです?じゃあ……これ飲んでっ、もっと食べて……ねっ?」
三食食べたあたりでもうすでに限界だったのに、ロピカは錠剤を渡し食べ物と一緒に強引に食べさせる。
すると限界でミチミチと音を立てていた腹から苦しさが抜け、徐々におなかが楽になっていった。
それと同時にふくふくと腹回りに贅肉が付いたような気がして、食べさせられた錠剤の効力が体を肥らせるものだということが何となくわかった。
「で、でも肥るし……」
それでも程よく満たされた胃袋に僕はふわふわと気持ちよく酔いしれていた。消化され空間が出来た胃袋はぐうううううっ!!と食べ物を欲する音を鳴らして食べ物を催促した。
それを聞いたルキはにんまりとした表情で、シチューを染み込ませたパンを僕の口元へ運んで
「おなか、なっちゃってるねぇ……」
と大きな耳の近くで囁かれた。
「うう……」
「本当はもっと食べたいんだよねー……そうだよねー?」
「ぁぅ……」
唇に触れたシチューパンを僕は口を開け舌で受け止め、舐めとる様に口の中に運びごっくんと喉を鳴らして胃袋に押し込まれる。その表情は恍惚として尻尾も揺らめき、興奮する感覚すら湧いてくる。
そわそわ……ゾクゾクと言った方が正しいかな。
僕は口の中に加えさせられる食べ物を咀嚼すらせずに飲み干しながら、うっとりとした表情でルキを見つめた。
「
んー!んぐ……ごく……っぷあああ……」
「おいしい?えらいえらい♪」
「うん……。こんなうまいのはじめてだ!」
今まで食べたことのないような料理やお菓子を無理やり口に入れられ、飲み込まされるたびに体がどんどん変わっていくのを感じた。
(美味しい……すごく甘いけどちょっとしょっぱくて辛い。なんだろ……これぇ?)
味覚の変化なのか分からないが、食べるたびに体がおかしくなっていくようなそんな感じがしている。お腹もずっと空いていたようでどんどん食べ物が入ってくるため、太るのは確実だろう。
「ほら……もっとおいしく食べさせてあげるからぁ」
そう言いながら僕の前で屈むルキは手慣れたように両手を使って器用に食事を食べさせてくる。彼女の指先からは甘い匂いが広がり、口に運ばれたものは抵抗なく呑み込んでしまう。そして体全体に満ち足りていく満足感。それは何度経験しても素晴らしいもので……、太る事に対する嫌悪感などすぐに消え去って行くのだ。
この幸せをくれるルキちゃんはやっぱりいい人なんだろうか? でも、どうしてぼくはここに居るのか思い出せない……。
お腹一杯になると頭がぼぉっとしてくるし何も考えられなくなってくる……ただ目の前にいるルキというインキュバスが愛おしくて堪らない。まるで大好きな人を見ているかのように。
(大好き?誰がだいすきなんだっけ)
自分の考えに疑問を持ちつつふにゃふにゃと笑いかけてみた。するとルキちゃんはとても嬉しそうな顔で頭を撫でてくれて……幸せな気分に包まれる。
ルキちゃんに撫でられているだけでドキドキして息遣いが早くなって胸の奥がきゅんきゅんする……。もっと甘えたくなってしまう。……もっとルキに褒められたい。いっぱい甘えて可愛がられたい!もっとご飯を食べさせられて……もっともっと大きく肥らせてほしい!! それが一番の願いであり幸福であると感じるようになった頃には既に手遅れなくらい肥えてしまっていた。もうこれ以上肥れるスペースなんて無くて、お尻とお腹がパンッと破裂しそうだったけれど気持ち良くて、おなかいっぱいになる事が快感でしかなかったんだ……。だから……もっと…… ―――――…………。……お腹が痛くなるほどおなかに詰め込まれたご飯が全部なくなった頃……お腹がぱんぱんで苦しくなった。もう食べられないと思っていたが、ルキは更に沢山の食べ物を食べさせようとしてきたので必死に止めた。
「もう食べれない……よ?」
そう言うとルキが悲しそうな顔をするので仕方なくまたおなかを満たすために錠剤を口に含んで無理矢理飲み込んだ……あれを飲むと本当になんでも食べられるから不思議。それにお腹も苦しくなりすぎないし良いんだけど……ルキにはあんまり飲んでほしくないかも……。だって……そのあとすっごく変になるもん……でも気持ちよかったから止めれなかったりする。
ふと鏡をみると、ぽっちゃりを通り越してデブになったボクの姿が映っているのを見てゾクゾクとした感覚に陥る ああ、これが本当の姿…… おなかはぷっくりと突き出ておへそが見えてるし腰回りにも肉が付いているみたいだった。ズボンの上に乗っている丸いお腹は今にでもはち切れてしまいそうで少しだけ恥ずかしかった……
「えへへ……」
こんなに肥ってしまった自分がなんだか嬉しい……ルキも「よく食べれたね」と喜んでくれた。もっと食べたいと思った……だけど…… ぐうぅぅうぅっ!! とすごい音が鳴り響いたびっくりした……今のは多分ルキのお腹の音だと思う。
彼女も恥ずかしいのか真っ赤になっている。可愛いなあ……。
その瞬間お腹の中から食べ物を求めちゃいけないっていう感情が湧き出てきて、我慢しようと思ったけど駄目そうだ。ルキはお皿に乗せた食べ物を運んで来てくれたみたいでそれを口元まで運ぶ。……口の中に入ってきた食べ物を飲み込もうとするのを体が拒むように首を振って拒絶していた…… こんなもの飲み込めたらどれだけ幸せだろう。
「……どうし……ひゃんっ!?」
僕は思わず彼女の腕をつかんでいた……ごめん……美味しくなかったんだよ。こんなんじゃ満足できない!ルキの事も欲しい……、ルキも僕と同じくらい太らせてあげないと……!僕のお腹がそう言っているんだから!(違う……そうじゃない、ルキが太ると、きっととっても喜ぶはずだから)
そう、これはただ僕がしたいからするだけ……
「んちゅ」
ルキの唇を奪い取るように重ねる。そのまま舌を伸ばして口の中のものを彼女の中へと入れて行く。
甘く感じるルキの唾液、舌で押し返してくるルキの腕。そんなルキの全てを自分の中に取り込んだ気がしてすごく気持ちいい。
口を離せば糸を引きつつ離れていきルキは肩で息をしている 僕たちの体はさっきよりも太っていた。
「お腹すいてきちゃった。……ルキ。……ルキ」
ルキに跨がり彼女の胸に手を当てる。服越しに伝わってくる柔らかくて張りのある感触。この弾力が堪らなく好きだ
「ふぁあっ……だ、だめぇ……ロビ……んぅっ……!」
ルキが抵抗するがその力はあまり無いようで簡単に受け入れてくれていた。胸に置いた手をゆっくり下に滑らせるとルキはびくんと体を跳ねさせた
「やっ……そこは……!!」
その反応が嬉しかったのでさらに強く握ったり揉みほぐしたりしながらルキに顔を近づける……彼女は耳をぺたんと垂らし尻尾を振るわせながら震えていて、とても可愛らしい……。このまま襲ってしまいたくなってしまうほど。
(でも今はしないほうが良さそうかな……もっと肥えてからが良いかもね)
ロピカがにこっと笑うとルキの顔は真っ赤になって目を潤ませている。本当に愛おしい。……ああ、もう限界かもしれない……。ロピカはもう一度唇を重ねる すると今度は向こうがこちらの唇を開いてくれる ルキはやっぱり優しいな。そう思った次の瞬間、彼女の方から舌を入れてきた…………あれ?おかしいぞ
「れろっ……れる……ふぅううん……」
なんだ……これ なんでボクがキスされているの ボクが食べさせてあげようとしたのに。
ボクが気持ちよくさせてあげたかったのに……あれ?なんか変なこと考えてたっけ それよりも……ああ……おいしい。
甘い味。甘さが全身に広がっていく 頭はぼーとしてきてしまったけどボクはまだ大丈夫だから安心してほしい。まだ食べられるから 目の前でとろんとしている彼女を押し倒して上に乗る そして首元に吸い付くように顔を寄せて……その肌はすべすべしていてつかみ心地が良かった そこからボクも夢中で彼女に口付けをした。彼女の体に指を這わせる度に声にならない喘ぎを上げるのを聞いて興奮する。可愛い、もっと感じてよ。
ああ、お腹空いた。まだまだ食べられそう……あれ、お腹が苦しい、何か飲まないといけないような ふとテーブルの上を見ると錠剤が沢山あった。多分栄養補給用だろうな。
それを見て、ボクは一つ取り出してルキに渡した 飲んで、と口に出す 彼女はゆっくりとした動作ではい、と言ってくれた 彼女がその小さな粒を飲み込むのを確認した後再び口づけをする
「んぅっ!?」
少し驚いているみたいだった ごめんね、もう少し待って。あと一回、もう一回だけ
※ノアちゃん
4
おむつお漏らし?
ノアはロピカにまたがりそっと力を抜いて漏らそうとした。
「ふあぁ……ロピカ、出しちゃうね……」
「ちょっとまって!ノアちゃんおむつしているからって駄目だよ!?」
「大丈夫だってば~!」
ノアのお尻の下からはじわじわとおむつが濡れていく感覚があった。
そして少ししてノアは脱力したように座り込んだ。
「ああ……気持ちいいよぉ……」
ノアは満足げな表情でそう言った。
「もうっ!!ノアちゃん!!」
「ごめんなさい……でも気持ちよかったんだもん……」
「もぅ~」
ロピカはため息をつく。
するとノアはロピカを押し倒した。
「きゃあっ!?」
「ねえロピカ、私と一緒に寝よう?」
「やめてぇ……恥ずかしいよぉ……」
「良いじゃない?ほら、一緒に寝るだけなんだからさ♪」
ノアはいたずらっぽく笑う。
ノアはロピカの服を脱がせ始めた。
「やだぁ……ノアちゃんのエッチぃ……」
「えへへ~、じゃあお風呂に入ろっか♪」
「うん……」
[ロピカ視点。一人称] ノアはお風呂場に入るとシャワーを出し温度を確認した後、ロピカをお湯に浸からせた。
「ふあぁ~あったかいねぇ~」
「そうだね♪」
ノアは笑顔で言う。
ノアはタオルを手に取るとそれで石鹸を泡立て始める。
「それにしてもロピカは本当に可愛いよね~」
ノアはニコニコしながら言う。
「そんなことないよ……。僕なんてノアちゃんに比べたら全然可愛くないし……」
「何言ってんの!私はロピカの方が断然可愛いと思うけどなぁ〜」
「えへへ〜ありがとう!」
ノアは体を洗い終えるとロピカを抱き抱えて浴槽に入った。
「ふあぁ……やっぱりお風呂は最高だね〜♪」
5
おむつお漏らし?
ノアはロピカにまたがりそっと力を抜いて漏らそうとした。
「ふあぁ……ロピカ、出しちゃうね……」
「ちょっとまって!ノアちゃんおむつしているからって駄目だよ!?」
「大丈夫だってば~!」
ノアのお尻の下からはじわじわとおむつが濡れていく感覚があった。
そして少ししてノアは脱力したように座り込んだ。
「ああ……気持ちいいよぉ……」
ノアは満足げな表情でそう言った。
「もうっ!!ノアちゃん!!」
「ごめんなさい……でも気持ちよかったんだもん……」
「もぅ~」
ロピカはため息をつく。
するとノアはロピカを押し倒した。
「きゃあっ!?」
「ねえロピカ、私と一緒に寝よう?」
「やめてぇ……恥ずかしいよぉ……」
「良いじゃない?ほら、一緒に寝るだけなんだからさ♪」
ノアはいたずらっぽく笑う。
ノアはロピカの服を脱がせ始めた。
「やだぁ……ノアちゃんのエッチぃ……」
「えへへ~、じゃあお風呂に入ろっか♪」
「うん……」
[ロピカ視点。一人称] ノアはお風呂場に入るとシャワーを出し温度を確認した後、ロピカをお湯に浸からせた。
「ふあぁ~あったかいねぇ~」
「そうだね♪」
ノアは笑顔で言う。
ノアはタオルを手に取るとそれで石鹸を泡立て始める。
「それにしてもロピカは本当に可愛いよね~」
ノアはニコニコしながら言う。
「そんなことないよ……。僕なんてノアちゃんに比べたら全然可愛くないし……」
「何言ってんの!私はロピカの方が断然可愛いと思うけどなぁ〜」
「えへへ〜ありがとう!」
ノアは体を洗い終えるとロピカを抱き抱えて浴槽に入った。
「ふあぁ……やっぱりお風呂は最高だね〜♪」
6
おまけ「ディオナちゃんおむつお漏らし」
ディオナちゃんはぷっくりと膨らんだおむつに手を当てながら、もう一度漏らしそうになってしまう
「うぅ・・やっぱりまだ怖いの・・」
そんな彼女を優しく撫でる
「無理してトイレ行かなくても大丈夫だよ、我慢できる?」
「が、頑張る!」
彼女はぐっと手に力を入れて踏ん張り始めるとおしっこが止まる、それからしばらくしてお尻の下のおむつの感覚がなくなってきたらしくそろそろ出るかもと言う事だった。なので僕達は急いでリビングから廊下に出る、ドアを開けた瞬間むわっとした空気と共におしっこの匂いがしたけど気にしている場合ではない、僕は彼女のスカートを脱がせると新しい下着とおむつを出して履かせた これで準備OK!と思ったら ジョロォォォ と音を立てておしっこが出始めたので僕は慌てておむつを外すとその辺りに置いてある布切れを取ってそれでお股の部分を抑えるようにしてあげた 何とかセーフ?だけどこのままここにいるわけにもいかないので僕らはトイレを出ることにしたのだが ポタポタッ
(あれ?)
何やら音がすると思って見てみると僕の服に何か水滴のようなものが付いている 不思議だなと思いながらもあまり気にはしなかったんだけどそれが自分の汗なのかそれともどこかで濡れていた物に当たってできたのか、どちらか分からなかったのでその部分は避けるように拭いた しかし次の日になってみるとそれは汗ではなく誰かの水滴だという事がわかったのだ でもどうしてそんな物がこんな所にと思うも今はとにかく学校の準備をしなくてはならなかったので僕は着替えをするとカバンを持って外に出る事にした 外は既に暑くなっていた、空を見ると雲ひとつない綺麗な青色をしていたのでよく夏が来るなって思ってしまった、ちなみに今年は猛暑になるそうだ、暑い
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