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くろねこ@9605
くろねこ@9605

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ヒーローは立場を替えられる〜48歳中年ヒーローが、風呂場で情けない「精通」を迎えた顛末〜

「ブースト……ストライク!」


 怪人に向けて飛びかかり、ヒーローエナジーを込めた拳で殴り飛ばした。吹き飛んだ怪人が八百屋の陳列台に突っ込み、ニンジンが何本も宙を舞った。警察の張った規制線の向こうで、野次馬たちが悲鳴を上げていた。


「くっそ……やたらタフだな……」


 俺の全力のパンチを受けてもなお、怪人はむくりと起き上がった。ピンク色にヌメる巨大なナメクジが、二足歩行をしているような不気味な怪人だ。頭部に二本の触角があり、ピクピクと辺りを探るように動いていた。普段の怪人と違って、コイツは戦っていても特殊な能力を使う素振りがない。このまま押し切れるといいのだが──


「おっし! もう一発!」


 怪人に向けて踏み込んだその時、怪人の頭部が二つにぱかっと割れ、三本目の触手が中央から現れた。その新たな触手が、閃光を放った。


「なにっ!?」


 ぐるぐると目が回る。頭の中がぐちゃぐちゃにかき混ぜられたみたいだ。俺は立っていられずに、その場にしゃがみこんだ。



「う、うーん……」


 俺は頭を振りながら何度もまばたきした。なんだか頭がぼーっとする……「危ないから下がって!」と警察官が回りの人に大声で叫んでいた。


「ぐちゅぐちゅ」


「うーん、もうちょっと見てようぜ。ストライクベアがどうなったのか、気になる」


 俺の隣にいた、翔吾くんが帰ろうと言ってきた。翔吾くんは……どうみてもピンク色のナメクジみたいな外見だけど、れっきとした俺の小学校の同級生だ。ん? 小学校? 何か変な気がした。俺はうなりながら顎を撫でた。顎髭がジョリッと音を立てた。


「ぐちゅっ!」


「わかったわかった」


 翔吾くんに促されて、俺は後ろを振り返りながら商店街を後にした。さっき怪人がピカッと光ったあと、怪人も、ヒーローのストライクベアも、ふたりとも倒れ込んで動かなくなってしまった。ヒーロー協会の人たちが、おそるおそる二人に近づいていったところだった。なんだかランドセルが妙に小さく感じて、俺は何度もランドセルを背負なおした。


「ただいまー」


「ぐちゅっ」


 今日は翔吾くんとゲームをやる約束をしていたので、二人で俺の家に上がった。あれ? 俺の家って、こんな家だったっけ? なんだか、見慣れないような……。


「おかえり。あら、翔吾くんも一緒なのね」


 ママがリビングから顔を出した。おっ! 結構若い母親だな……俺のカミさんよりもだいぶピチピチで……こう、ムラっとくる人妻だな。最近ヒーロー稼業が忙しくて、夜もご無沙汰だし、今夜はママにお相手してもらうのも……ん?


(俺、いまなにを考えてた……?)


 なにか、変なことを考えていた気がしたが……よく思い出せなかった。ミシミシと階段を軋ませながら、翔吾くんと二階の俺の部屋に向かった。ドアを開けて、学習机の横にランドセルを置いた。壁には俺が好きなヒーロー、ストライクベアのポスターが貼ってあった。


「ぐちゅぐちゅ」


「あ? うん。ストライクベアだ。オッサンだけど、結構カッコいいだろ?」


 ストライクベア。年齢は公開されていて、確か今年で48歳になるベテランヒーローだ。真っ赤なマスクとヒーロースウツを着ている。オフショットだと結構毛深くて、クマみたいに厳つい。色白で華奢な俺とは大違いで、あんなふうに逞しくなれたら……と憧れている。


 俺は溜め息を吐きながら自分の体を見て、目を疑った。


「うおっ! なんだこりゃ!」


 両胸を押さえた。分厚い大胸筋で張り詰めた、アニメキャラ柄の水色のTシャツ。Tシャツの丈が足りずに臍が見えていて、剛毛な陰毛が短パンから臍まで生えている。白い短パンは浅黒く毛むくじゃらな太腿に食い込んでいるし、股間はもっこりと膨らんで、チンポの輪郭が浮かび上がっている。これじゃ、まるで……いや、さっきからずっと何かおかしかった……!


「ぐちゅぐちゅ! ぐちゅぐちゅ!」


「おまえ、翔吾じゃないな! というか、そもそも俺も、田所友哉じゃない……!」


 ようやく俺は思い出した。俺がストライクベアだ。この怪人の能力で、自分は男子小学生だと思い込まされていたのだ! 俺が掴みかかるよりも先に、翔吾が……翔吾に成りすましていたこの怪人が、触手を俺の体に巻き付かせた。生温かい粘液が、アニメキャラのTシャツをずっしりと湿らせる。毛深い俺の腕を締め上げた。


「このっ! 気色悪ぃんだよっ!」


「ぐちゅ!」


 怪人は俺を嗤うと、そのまま短パンの中に触手を突っ込んできた。俺の毛深い肌の上を、粘液でヌメる触手が這いずり回る。悔しいことに、俺の意に反してチンポが固くなり始めていた。コイツはそのまま俺のチンポを触手の先端で包み込むと、ぐちゅぐちゅと卑猥な水音を立てて、チンポを扱き始めた。必死に触手を引きちぎろうとしたが、股間を弄られているせいで、妙に気が抜けちまった。


「んっ……やめっ……!」


「ちょっと友哉? ドタバタうるさいわよ?」


 一階から、この家の母親の声が聞こえた。助けを呼んだ方がいいのか? いや、今ここに彼女が来たら、この怪人に何をされるかわからない。俺が迷っているうちに、怪人の触手で口を塞がれてしまった。生臭い粘液が俺の口の中に入ってきて、俺はオエッと顔をしかめた。催淫作用でもあるのか、途端にかあっと顔が熱くなった。肌が火照り、もぞもぞと勝手に腰が動いちまう。そうこうしている間にも、股間に絡みついた触手は忙しなく俺のチンポを扱き立てている。


(ち、ちくしょうっ! イッちまうッ!)


 思いっきり触手に歯を立てたが、抵抗にもならなかった。触手に犯され、俺はブルっと体を震わせた。屈辱と快感がごちゃまぜになって、俺の背筋を突き抜けた。ドクンドクンとチンポが精液を吐き出し、触手がそれを残さず舐め取っていく。敏感な亀頭を這い回られ、俺は低い声で喘いだ。なんだろう、体に力が入らない。急に眠くなっていく……。


 母親がドアを開けて、悲鳴を上げた。触手が母親の体に絡みつき、部屋へと引きずり込むのが、ぼやけていく視界の中で見えた。



「う、うーん……」


 ぼくは体を起こした。窓の外はすっかり暗くなっていた。学校から翔吾くんと一緒に帰ってきて、それで……。


「あっ! そうだよ! ぼく、ストライクベアだったんだ!」


 また忘れそうになっていた。翔吾くんに成りすましていた怪人に、だまされてたんだった。ぼくは自分の体を確かめた。やっぱり胸板もぶあついし、お腹も毛むくじゃらだ。短パンもすごくもっこりしているし……なにより、体中が汗臭い。くんくんと匂いをかいでみると、外国のスパイスみたいな匂いがした。なんだかぼくははずかしくなっちゃって、ソワソワと落ち着きなく、太いうでを動かした。ぼくが、あこがれのストライクベアだったなんて……。写真とっておこうかな。えっと、ちがうちがう。まずは、あの怪人をやっつけないと。


「そういえば、翔吾くん……あの怪人がいない」


 いったいどうしたんだろう。それより、ママはだいじょうぶなんだろうか。ぼくは一階に降りていった。台所から、ジュウジュウと何かを炒める音が聞こえてくる。ぼくはダイニングをのぞきこんだ。台所には、エプロンを着たママがいた。


「ぐちゅっ」


「あ、うん。手を洗ってくるね」


 ママからもうすぐ晩ごはんだよって言われて、ぼくは……じゃない! あれはママじゃない! ぼくはまただまされそうになって、ぷんぷんしながら台所に引き返した。


「おい! ママはどこだ! 怪人めっ!」


「ぐちゅぐちゅ」


 ママのエプロンを着た怪人が、台所で野菜炒めを作っていた。翔吾くんのフリをしていた怪人は、今度はママのフリをし始めたみたいだ。じゃあ、ママは? ……きっと代わりに、翔吾くんにさせられてしまったんだろう。ぼくは怪人をぽかぽかとなぐったけれど、ぜんぜん効いていないみたいだ。


「ぐちゅっ! ぐちゅぐちゅぐちゅ……」


 怪人によると、ぼくのわんりょくは小学生なみになっているみたいだ。どうしよう。ぼく、ヒーローだから、この怪人をやっつけないといけないんだけど……このままじゃ、怪人をやっつけられない。


「ただいまー」


 パパが帰ってきた! ぼくはドスドスと重い足音を立てて、玄関へとかけだした。スーツ姿のパパが、革ぐつを脱いでいた。ぼくはパパに、この家で起きていることをせつめいすることにした。


「パパ! パパっ!」


「おう、友哉。ただいま」


「あのねあのね! ぼく、ストライクベアだったんだよ! でもね、学校帰るときにね、んーと、そうじゃなくて、戦ってるときにね、怪人に友哉にされちゃってね、それでね、いまはママが怪人でね……」


「わかったわかった。話は晩ごはんのときにな」


 パパは、うんしょっと背伸びをすると、ぼくの頭をなでてくれた。ぼくの体はストライクベアだから、パパよりもずっと背が高い。むしろパパのほうが子どもみたいだ。ぼくはいっしょうけんめいせつめいしたけれど、パパは信じてくれていないみたいだ。


「ぐちゅ」


「ああ、ママ。ただいま」


 パパは、怪人のことをママだと思いこんでいるみたいで、リビングでふつうにしゃべっていた。ぼくは、どうやったらパパに本当のことを信じてもらえるか、さくせんをかんがえながら、テレビを見ているふりをしていた。そうしたら、後ろでまた何かがピカッと光った。


「パパ?」


「うう……」


「ぐちゅっ」


 怪人が、今度はパパのフリをしていた。怪人はパパが着ていたワイシャツとズボンを着ている。でもってパパは、さっきまで怪人が着ていた、ママの服とエプロンを着ている。パパはなんだかぼーっとした顔で、台所に立っていた。


「あれ? 俺……」


「ぐちゅぐちゅ」


「ああ、うん。もうすぐご飯だから……」


「パパ! パパ!」


 ぼくは、ママにされちゃったパパにかけよった。パパはふしぎそうな顔をしながら、ガスの火を止めると、ぼくを見上げた。


「どうしたんだ? 友哉。パパはそっちだぞ?」


「ちがうもん! パパは、じゃなくて……ママは、さっきまでパパだったんだよ!」


「いやいや、俺はママじゃないか。ん? あれ? なんだか、さっきまで俺……? いや、そうだ。俺、さっき会社から帰って来たじゃないか。じゃあ、俺は──」


「ぐちゅっ」


 ママのふりをした怪人が、ぼくをおしのけてパパに近づいた。触手をパパに伸ばしていく。触手はヒゲの伸びたパパのほっぺたをなでて、服の中に入っていく。パパは、くすぐったそうな顔をしながら、怪人の触手を掴んだ。


「おい。友哉が見ているじゃないか……こんなところで……んっ……だめ……」


 ぼくの目の前で、怪人の触手が、ママの服を着たパパの体をぬめぬめとなで回しはじめた。触手が動くたびに、パパは気持ちよさそうに目を閉じて、ビクッと肩をふるわせていた。


「やめて! やめてよ! パパに変なことしないで!」


 ぼくは怪人の体につかみかかったけれど、怪人に触手で押さえつけられちゃった。ううっ……ぼく、ほんとはヒーローなのに……ぜんぜんパワーがでないよう。そうしているうちに、パパの呼吸がどんどんあらくなっていった。


「あっあっあっ、駄目だ、な、なんだこれ! そうだ俺……本当は男なのに……あううっ!」


 ビクビクビクッっとパパが体をふるわせた。ぷうんとイカみたいな匂いが台所に広がった。怪人が触手を引っこめると、パパは肩で息をしながら、もじもじと体をくねらせた。


「んもう……パパったら、友哉の目の前なのよ? ちょっとは我慢してちょうだい?」


「パパ……?」


「友哉も、あんまりパパとママをからかっちゃだめよ? ママはどこから見てもママでしょ?」


「でも、でも……さっきまでママ、パパだったもん! えっと……ほら、おひげだって生えてるでしょ?」


「あらやだ。私ったら……剃り残しかしら」


 パパは、まるでママみたいな口調で、でも今までのパパとおなじ低い声でしゃべっていた。てのひらで、ひげの生えたほっぺたをジョリッと触っても、変だと思ってないみたい。あの怪人に変なことをされちゃうと、本当に心もママっぽくされちゃうみたいだ。


(そういえばぼくも……昼間のときより、ずっと友哉っぽくなってる!)


 ぼくはびっくりした。どうしよう。いまはまだ、ぼくはヒーローだったっておぼえているけど、この怪人にまた変なことをされると、いまのパパみたいに、ほんとうの自分のことを忘れちゃうかも。ぼくがなやんでいると、ママは──さっきまでパパで、いまはママになっちゃった人が、怪人としゃべっていた。


「もうすぐご飯だから、先に友哉をお風呂に入れちゃってくれない?」


「ぐちゅっぐちゅっ」


「えっ、やだ! パパ! パパっ!」


「んもう、パパはそっちでしょ?」


 ぼくはパパのワイシャツとスーツを着た怪人にひっぱられて、おふろ場につれていかれちゃった。



「ぼくのこと……どうするきなの?」


 洗面所で服をぬがされて、裸にされちゃったぼくは、両手でムキムキな裸をかくしながらしつもんした。ううっ、心も友哉っぽくされちゃったせいで、毛がもじゃもじゃでマッチョな体が、なんだか恥ずかしいよう……。


「ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ!」


 パパのフリをした怪人は、笑いながら言った。もういちど気持ちいいことをして、お前をかんぜんに友哉にしてやる。そうしたら、お前はもうヒーローとしてたたかえない、と。


「や、やだっ! ぼく、ヒーローだもん! またヒーローにへんしんするもん! お前みたいな怪人、やっつけてやるんだもん!」


 ぼくののどから、低くひびく声がもれた。ううっ、こわいよう。いままで、いっぱい怪人とたたかってきたのに、なんだか泣いちゃいそう。怪人は触手をのばして、ぼくをむりやりおふろ場に連れて行った。ヌルヌルした触手で、ぼくの毛むくじゃらな体を、あちこちなでてくる。なんだかくすぐったくて、でも、むずむずしてきもちよくて……ぼくは変な声を出しちゃった。


「はうっ! だ、だめっ……やめてぇ……」


 パパのふりをした怪人が、ぼくの太いおちんちんをごしごししてくる……んんっ、きもちいいよう。このままじゃ、だめなのに……ぼくが、ヒーローだったことをわすれちゃう。最初から友哉だったんだって、思っちゃう。


「あっううっ、ングッ!」


 ピンク色の触手に絡みつかれて、口にも触手を突っ込まれたぼくは、体をのけぞらせた。太ももがビクビクとふるえる。おちんちんがきゅうんとして、たまたまがゴリゴリ動いた。あたまが真っ白になる。からだがばくはつしそうなほど、きもちよくなって……真っ白なおしっこが、ぼくのおちんちんからどばっと出てきた。ぼくは、目の前がぼんやりとしていった。



「友哉。ちゃんと宿題やるのよ」


「うん。わかってるー」


 おふろから出て、晩ごはんを食べたぼくは、じぶんのへやに戻った。今日はパパから、色んなことを教えてもらっちゃった……ぼくは学習机に算数のドリルを広げたけど、おふろ場でのできごとを思い出して、なんだか息が早くなった。「友哉もおとなの男の体に近づいてきたからな」と言って、パパがおちんちんの仕組みとか、子どもの元になる精子の話をしてくれた。そして、オナニーのやり方も、パパから教えてもらっちゃった。パパの触手で、ごしごししてもらったんだけど、すっごくきもちよかったぁ……。


「はうう……また、おちんちんでっかくなっちゃった……」


 ぼくの子ども用パジャマが、ムキムキで固いおちんちんで盛り上がっていた。もぞもぞとパジャマと、中にはいていた白いブリーフをひざまでおろした。ブルン!と太いおちんちんがおき上がった。もじゃもじゃしたお股の毛がからみついていたので、指でとった。


「んっ……ぼくのおちんちん、パパの触手みたい。かっこいい……」


 スポーツマンで、カッコいい僕のパパは、触手もヌメヌメでカッコいい。僕もパパみたいなカッコいい大人になりたいな。ぼくはじぶんの手で、おちんちんをごしごししながら、机の上の鏡を見た。あごひげが生えた、四角いぼくの顔が映っている。かみのけはM字にハゲてるし、おでこや目じりにも深いシワがあって、ちょっとオジサンっぽいけど……小学生とは思えないほど体格がいいね、っていつも言われるし、しょうらいはストライクベアみたいに、ヒーローを目指してみるのもいいかも。ん? ストライクベア……?


「はうん! で、でちゃうっ!」


 なにか、大切なことを思い出しそうになった。けれど、急におちんちんがぴくぴくして、びゅるっと白いのが出ちゃった。パパから教えてもらった、精液だ。イカみたいな匂いがして、すごくくさい。算数のドリルの上にも、飛び散っちゃっている。ぼくは、ハアハアと低い声であえぎながら、しばらくぼんやりしていた。ええっと……なにを、考えていたんだっけ。


「まあ……いっか。はうう……おちんちん、とってもきもちいいよう……」


 ぼくはのろのろとティッシュに手を伸ばすと、算数のドリルと、毛むくじゃらな太ももに飛び散ってしまった精液を、きれいにし始めた。でも、じぶんでやるよりも、パパにやってもらったときのほうがきもちいいな。またパパとおふろにはいったときに、おちんちんをごしごししてもらおう。ぼくはパパの触手にごしごしされるところを考えて、鼻息をあらくしながら、イカくさくなったティッシュを丸めて、ゴミ箱にすてた。


(終)



──────────


 というわけで今回は、ヒーローと小学生男児の立場交換でした。ムキムキなおっさんヒーローが、小学生並の腕力と精神に変えられてしまうの、すごい興奮してきますね……こういう風に立場交換で無力化されてしまうヒーロー、また書いてみたいです。

ヒーローは立場を替えられる〜48歳中年ヒーローが、風呂場で情けない「精通」を迎えた顛末〜

Comments

ありがとうございます! ヒーローが力を取り上げられて、為す術もなくやられてしまう姿は、どのジャンルでも魅力的ですよね。やられる前が屈強であればあるほど、そのギャップが際立ちます……!

くろねこ@9605

このようなヒーローを堕とす方いいね!!

黒竜Leo


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