少し触手関係を進めています。
マキちゃんというキャラが出来上がると、お話がだんだんと形になってきました。
お話の流れを、少しザックリと。
主人公は、比較的寂れた郊外に住む、マキという幼く小さな女の子。
学校に友達はいますが、みな住んでる場所が彼女の家と反対方向のため、途中から一人で帰る事が多いです。
でも、マキはあまり気にしていません。
むしろ一人であちこち散策するのが楽しいタイプでした。
ある初夏の通学途中、廃工場の前をマキが通りかかると、自分を呼ぶような声を感じました。
その声に、彼女は不思議と怖さを感じません。
度々同じような声を感じ、ついでにおしっこしたくなっていたマキは、下校途中に思い切って廃工場に忍び込んでみました。
それは、一学期最後の日、夏休みの前日の事でした。
そこで予期せぬトラブルに巻き込まれ、死にかけたところを奇妙な触手の生物に助けられます。
生物は別次元から紛れ込んだ知的生命体。
他の生物を取り込み、生体情報を集めるのが役目。
そこで、マキは彼=触手生物の助手という役目を自分から買って出るのですが…
彼にとってマキは一種の友人のような存在であり、同時に実検体であり、オモチャという見方をします。
人間の脳内物質を操る術を得て、更に幼体の仕組みと感情の起伏に興味を持った彼は、マキで様々な実験を試みるのです。
というのが、ザックリとした流れです。
なので、当然ながらこういう行為が…
さて、どうなるのでしょう……
おぐ 🔞泌尿器
2023-06-25 22:18:21 +0000 UTCぐま:Guma・F2
2023-06-23 18:11:50 +0000 UTCぐま:Guma・F2
2023-06-23 18:10:39 +0000 UTCぐま:Guma・F2
2023-06-23 18:10:10 +0000 UTC楽園のど輪
2023-06-23 06:03:23 +0000 UTCΔ!
2023-06-23 04:56:42 +0000 UTCshashaka
2023-06-22 22:46:49 +0000 UTC