イラストの収入が6万円に達するたびに、うんちオナニーをするぞ!って勝手に心に誓ったわたし。 ぽつりと支援者の方にこのことをつぶやくと。。一気に不足分の金額を支援していただいて・・。 リクエストは、こう・・。 「鼻フックした状態でのうんちオナニーをして、その姿をイラスト化すること。」 応援してくださっている方に対して断る理由もなく・・。 鼻フックを購入し、つけた状態で固定するために首輪も買って長さを調整・・。 この前よりもより過激に・・。期待に応えるぞぉ!っと、いうことで、前日のうんちをタッパに保管・・。 (支援者の方には言ってませんでしたけど) とりあえず、タッパの中で広げて、写メ・・。どしてって?イラストのテクスチャに使うために・・。 臭いはずの匂いが・・わたしには興奮臭に感じる・・。 汚さないようにブルーシートを敷いて・・(^-^; おトイレでおしっこしてから(そうしないと、べちゃべちゃになって大変なことになるでしょ・・)、 ブルーシートの上に今日のうんちを・・。 左手で手に取るとまだ、あったかい・・。うんちって想像以上に指にこびりつく・・。 「(いや・・、だめ・・やめて・・)」 わたしの中では暴漢に自由を奪われた状態から嫌がるわたしの顔の上に暴漢が排便するイメージ・・。 べちゃ! 左ほほにうんちを擦り付ける・・。右手はあそこに触れて愛撫・・。 「(なにするの・・やめて・・)」 そのまま左手は額から下に顔を撫でる・・。瞼がうんちでふさがれ、唇にもうんちがつく・・。右手は、すでに興奮して濡れてきた あそこをまさぐる・・。 「(・・あ・・気持ちいい・・)」 左手で残りのうんちを掴むと鼻の上に勢いよく押し付ける・・。 「(だめ・・)」 うんちをぬぐった人差し指を左の鼻の穴に差し入れる・・。右手の中指はあそこの中にぬるっと差し入れる・・。 クリトリスを人差し指で触ると、びくっっと身体が反応する・・。凄い・・気持ちいい・・。 「(うわぁ・・だめ・・。臭い・・)」 間髪入れずに再びうんちを人差し指でぬぐい集め、右の鼻の穴に差し入れる・・。右手の人差し指と中指は2本ともあそこの中に・・ 「(だめよ。。息ができない・・)」 吸い込むと悪臭がわたしを支配する。なのに興奮してる・・。気持ちいい・・。 鼻をふさがれたわたしは、口を開き息をする・・。 そこに・・昨日のうんちをタッパからつかみ取ると開いたわたしの口の中に押し込む・・。右手の2本の指を激しく動かす・・。 「(うわぁ!・・苦い・・)」 そのまま左手は口と鼻を押しふさぐ・・。出口をふさがれたわたしは口の中のうんちを舌で掻き回す・・。舌の動きと合わせて右手の指が 激しく動く・・。 顔はドロドロ・・。もう顔というよりうんちの塊状態・・。 「はぁ・・はぁ・・」 一旦右手をあそこから抜くと、手探りで鼻フックを取り鼻の穴に引っ掛け後ろにまわし、首輪をつける。マジックテープでよかったぁ・・。 片手で何とか固定できた・・。 でも、うわ・・右手にうんちが少しついた・・ うんちで鼻が覆われてるので豚鼻になってもなんかよくわからない(笑) 目を開こうとしてもうんちで抑えられて開かない・・乾き始めるとうんちは黒ずんできてバリバリになる・・。意外と早く・・。 バリバリになると皮膚に張り付いて簡単に取れなくなる・・。 豚鼻になってうんちまみれ・・もう、こんなに情けない恰好なんてない・・ここに誰かが来たら・・。 乾かないようにうんちを顔に塗りこみながら、右手であそこを激しく愛撫・・。一気に快感が全身に・・。 「(だめ!行っちゃう・・)」 あっけなく行ったわたし・・。口の中のうんちを吐き出して口から茶色に染まった大量の唾液が流れ落ちた・・。 ・・あ、写メ撮らないと・・。うんちが真っ黒にならないうちに・・。 凄い顔・・。こんなの見せれない・・。 この写メから加工したのが今回のイラストです。。