こんにちは、今日も今日とて寒くて震えております😌
まずはwipから!!
いつかの物書き猫ちゃんです🐱毛先に色がついているのは墨に浸かってたからですね。
最近は今まで描いたキャラ達を別のシチュエーションで描こうかなと考えてます☺️より役職や性格がわかるのではないかと模索する感じですね!キャラが増えすぎたというか理由もあります(ココナラとかでキャラ販売してもいいんだけどね‥)
世界観を確立したいので、バイトしながら飯を食べながら考えとりました😌
まず大前提として、私の描くケモノ達は精霊であって動物の擬獣化ではありません。なので陰陽五行(火、水、木、金、土)を元にした属性の力が使えます。
精霊ですが、衣食住を必要とし、怪我をすれば血を流します。
人間との違いは見た目と住んでいる次元と能力ぐらいですね、人間の生活を模倣して暮らしています。
そしてこの世界では種族の順位(カースト)が存在しています。
天帝>神>龍>仙人、龍人>精霊>妖魔など
ざっとこんな感じですね…一応中国の宗教など調べていますが、参考程度でこれは完全に私の創作になります。(ちなみに獣鬼史記と同じ世界なので妖魔の下に獣鬼がきます)
ここからは地域や所属、ざっとした物語の話です
舞台は人間界と表裏一体の空間、『龍苑』になります。
その名の通り、龍の箱庭…龍が作った空間になりますね。精霊達はその空間の中で日々を過ごしています。
↓一応これが地域とキャラの分布図…
宮廷に所属してる左側のピンクの龍…白蓮が、東西南北の霊獣と共に龍苑を造りました。めちゃくちゃ広いですが完全に隔離されている空間なので、彼らが人間と関わることはありません。唯一、艾苗(鹿ちゃん)だけが人間と接触しています(理由はまた今度…)
この龍が造った空間は、大昔は存在しておらず、精霊と人間は能力は違えど、共に生活していました。
この創作の物語は大昔に決別してしまった人間との関係を取り戻す話です
その主人公となるのが人間と接触したことのある艾苗になります。
※本当に私の世界観での話なので、なるべく勉強して土台の中国文化を取り入れますが、史実や文化の間違いなどの指摘は控えていただけると嬉しいです…その影響で1回創作を完全にやめてしまったほどトラウマになってるので…※
精霊達と人間の価値観の違いや、龍が何を思って人間と隔離したのか、まだまだ考えることは沢山ありますが、いつかちゃんとした物語が描けるように頑張りたいと思います☺️
ヌオバ・ウォルシーニの住民
2022-12-12 06:06:56 +0000 UTCfollyfox
2022-12-10 04:17:50 +0000 UTC