【名前】樹神 亮
【読み】こだま りょう
【Name】Ryo Kodama
【誕生日】5月11日
【年齢】17歳
【学年】高2
【身長】185cm
【体重】83kg
【ファイトスタイル】MMA ケンカスタイル
【得意技】踏みつけ
【利き手】右利き
【一人称】俺
【二人称】お前、てめえ
【好きなこと】歯向かう相手を叩きのめすこと、野良猫、ビターチョコ
【嫌いなこと】抵抗する気がない奴、自分のお気に入りが奪われること、クソ兄貴
【パラメータ】
STRIKE(打撃力):S
GRAPPLING(組技力):C+
SPEED(スピード):C+
STAMINA(持久力):A
DEFENSE(防御力):C+
STRENGTH (打たれ強さ):A
TECHNIQUE(技術力):C+
MENTAL(精神力):B
「立惺高校一の不良」として学内外から恐れられている。
かつては県内最悪と名高い不良グループに属しており、その過去がMMA部全体の悪評にもつながっている。
性格は傲慢で大胆不敵、相手を肉体的・精神的に屈服させる過程に快感を覚えるサディスト。気に入った相手はあえてトドメを刺さずに次の楽しみにとっておくこともある。ただし、最初から従順な者や屈服してしまった相手には興味を示さない。
MMA部にはたまにしか顔を出さない半幽霊部員。だが、彼が参加する日の部活は文字通りの地獄と化す。
折れない心を持つ日向を「最高のサンドバッグ」として気に入っている。
以前に比べればトラブルを起こす頻度は減ったものの、小遣い稼ぎに不良狩りをする姿が時折目撃されている。
格闘技の正式な指導はほとんど受けていないが、恵まれた体格と喧嘩慣れにより、格闘能力は非常に高い。
特に「なんでもあり」のMMAとは相性が良く、並の格闘家では太刀打ちできない。
Face out Facing out. 1
蒼惟を傷つけることで日向を煽り、ルール無用のスパーリングに誘い出す。圧倒的な体格差で日向を追い詰め、失神させるが、最後の抵抗で利き腕を折られてしまう。気絶した日向にさらに暴力を加えようとするが、彗翔の妨害で気を削がれ、その場を去る。
Face out Facing out. 4.5
日向と徠の取引の場に呼び出される。日向を「最高のサンドバッグ」として気に入っていたため、徠に奪われることに激怒し、MMA部対ディザイアの団体戦に参加を決意する。
Face out Facing out. 5
MMA部とディザイアの団体戦に参加し、最終戦で実の兄である徠と対決する。しかし、試合は一方的で、無効試合となったものの敗北を喫する。
日向 朔也
折れない心を持つ日向を「最高のサンドバッグ」として非常に気に入っている。FF1の件以降、手を出していないが、「ご馳走はたまに食べるからこそ価値がある」という考えから、日向への攻撃を控えている。
天ヶ瀬 彗翔
元々は樹神に歯向かうことがなかったため、モブキャラ程度にしか認識していなかったが、FF1で日向を助けるために初めて反抗したことで、多少の興味を抱くようになる。
樹神 徠
兄との関係は非常に悪く、お互いに「クソ兄貴」「愚弟」と呼び合うほどである。

こんばんは!うらきです! 前からやってみたいなーと思っていた先輩くんと後輩くんのマンガをようやく始めることができました! 初回の今回はとりあえず導入の導入の部分までとなります!(脱がしたから許して)🙇♂️ 次回から試合は始めますが、まだ日向くんはボコられません!ごめんなさい!🙇♂️🙇♂️ なお、マンガの...

【1】 刃連「…これ…何やってんですか…?」 部室に入った刃連 慎哉(ゆきい しんや)はリング上の光景に困惑する。 彗翔「痛い痛いマジで痛いッ!!ギブッ!ギブッ!!」 日向「解いてほしけりゃさっさと吐け。週末お前は何してた?」 彗翔「無理無理ッ!!マジ言えないんスって!!ギブゥッ!!!」 包帯だらけの天ヶ...
