普段自分が男同士や男単体のエロを生成するときに使っているタグをまとめたものです。自分が生成するときにこういうページがあったら良いなぁと思い作ってみました!
文字検索などをしてコピペで使える手軽さを目指してみました。
再現性がありそうなものを入れていますが、場合によっては強調タグが必要だったり、組み合わせによってはあまり効果がないこともありますので、諸々ご了承ください🙏
文章での指定もできるみたいなので、grokに聞いてタグを作ってもらうか、翻訳サイトで日本語を翻訳したものを入力すると意外と上手くいく。
にゃすけの場合は、細かいシチュエーションならgrok、単発的なものは翻訳サイトDeepLを使用しています。
翻訳の場合は再翻訳してみて同じ意味になるものを使用すると反映されやすい気がします。
ai-generated,:AIが生成。「AIが生成しました!」みたいな絵柄になる。
pastel colors,:パステルカラー。淡い色合い。
from below,:下から見上げる構図。いわゆるアオリ構図。
from side,:横からみた構図。
from behind,:後ろから見た構図。背中や尻を見せたいとき。
dynamic angle, :大胆な構図。絶対こう!という構図がないときは入れておくと良い。なんか自分が思った構図にならないなぁという時は脳死で入れていたこのタグが悪さしていることも……。
perspective,:パースがかかった構図。手前が大きく、奥の物ほど小さく映るような構図。手前のお尻を大きく、手前のちんぽを大きくみたいなときに使うと良い。from below(下から見上げる)と組み合わせるのがオススメ。
upper body,:胸までの構図。表情をメインに描写したいときに使うと良い。
cowboy shot,:太もも辺りまでの構図。汎用性高い。upper bodyやcowboy shotを入れずにAIに任せた方が上手く生成できるときもあるので、なんか構図乱れるなと感じたときは入れないで試してみるのもアリ。
pov,:主観。キャラ×キャラではなく、キャラと自分視点。自分は手だけ映したいとか、バーチャルAVチックな構図にできる。
ass focus,:尻をメインにした構図。尻やアナルを見せたいときに使う。
beautiful eyes, :綺麗な目、目のクオリティアップに使用
eye reflection,:目のクオリティアップ、0.8::などで弱めるのを推奨。使用タグが少ないと強く出てしまい、目のドアップ構図が生成されがち。
half-closed eyes,:目を半分だけ閉じる。半目。感じているときなどに入れるとよりそれっぽさが増すのでおススメ。
averting eyes,:視線を逸らす
drooling,:よだれ。感じてるときにいれると良い感じになる。
tongue out,:舌を出す。
open mouth,:口を開けている。よだれと組み合わせて口を開けてよだれを垂らしているイメージ。closed mouthにすると口を閉じてる状態にできる。
heavy breathing,:荒い呼吸。ハァハァさせたいときに入れる。
in heat,:興奮
sexual ecstasy,:性的興奮
sumg,:ドヤ顔
grin,:小悪魔的なニヤリ
flustered, :慌てる
!!,:驚く。!!の文字が出ることもある
trembling,:震える。気持ち良くて震える、怒りで震えるなど汎用性高。
sniffing the scent of the boxerbrief held in one's hand,:手に持ったボクサーブリーフの匂いを嗅ぐ。組み合わせると失敗しやすいので数字の強調で調整必要。
masturbation,:オナニー。
hand job,:手コキ。
all fours,:四つん這い。ワンワンプレイからセックスまで汎用性高。
hands on own hips,:腰に手を当てる。
penis to penis,:ちんぽとちんぽをくっつける。兜合わせとかチン比べに。
pulling down his pants with forc,:勢いよくズボンを下げる。下げられる側ではなくて、下げる側に入れる。数字の強調や他タグとの組み合わせが必要。試行回数いるかも。実際に使用した例「2::pulling down his pants with force::,grab the underwear, motion lines, motion blur,」
lying,:寝そべる
crucifixion,:磔。はりつけ。捕虜シチュエーションなどに使える。
scratching cheek,:自分の頬をポリポリ掻く
holding 〇〇,:〇〇を手に持っている。汎用性高。
hugging own legs,:体育座りっぽい感じ。full body, sitting,など組み合わせないとそれっぽくならないかも。
twitching anus,:ひくひくするアナル。閉じてるアナルが出やすい気がする。品質向上時に「ぴくん」「ひくん」という擬音が出た。お守り代わりにいれても良いかも。
anal sex,:アナルセックス。source#anal sexなら攻め側、target#anal sexなら受け側。男同士は逆転が起こりやすいので、両方に入力したり攻め側だけに入力したり等の工夫が必要な場合もある。
oversized clothes,:ぶかぶかな服
tight clothes,:ぴちぴちな服。タイトな服を表現したいときに使う。
hoodie, :パーカー
casualfashion,:カジュアルな服装。ざっくり指定したいときに使う。
punk fashion,:パンク系の服装。ざっくり指定したいときに使う。
track suit,:ジャージ
dog ears, dog tail, :犬耳と犬の尻尾
collar,:首輪
male swimsuit,:男性用の水着
swimsuit,:女性用の水着
swimsuit or swim trunks,:male swimsuitより少しだけトランクスっぽい水着
competition swimsuit,:競泳水着(女性用っぽいのが出ます)
swim briefs,:男性用のぴちぴちな感じの水着
cum:射精。デフォルト。イかせたいときに入れる。
Ejaculate vigorously,:勢いよく射精。ぶっ放して欲しいときに入れる。これを愛用しています。
realistic bukkake,cum on face,cum on body,cum on hair,:ザーメンぶっかけセット。ザーメンが顔や体、髪にぶっかけられている状態。
precum,:我慢汁
holding used pink condom,:使用済みのピンク色のコンドームを手に持っている
realistic cum on 〇〇,:リアルなザーメンが〇〇にかかっている。料理などにザーメンをぶっかけるときに使用。
motion lines,:動線。動きを持たせたいときに。例:オナニーでシコってる感じを出す
motion blur,:動きがあってブレている。動線と使用感覚は一緒。
sticky, :粘着性のある。我慢汁とかベトベトさせたいときに入れてみると良いかも。2::などの強調入れて方が反映されやすかも。
sound effects:Japanese,:書き文字。喘ぎ声やピストン音など漫画っぽい描き文字が出てエロくなる。入れるときはベースプロンプトの最初に入れて使用する。Japaneseを入れると日本語で出やすい。
bulge between the legs,:股間を強調。もっこりさせたいときに。
sweat splatters all over the viewer,:画面に向かって汗が飛ぶ。汗がカメラに向かって飛び散って臨場感がある演出にできる。sweatをcumにすると汗ではなくザーメンにできる。
realistic sweat,:リアルな汗。sweat,やwet,でも汗っぽい表現はできるが、最終的にはrealistic sweatに落ち着いた。2::くらいで強調して使用することが多い。
soap bubbles,:泡。お風呂とかのシチュエーションで入れると泡が身体につく。
anus visible through the spandex,:スパッツ越しのアナル。リクエストがあったときに使ったけど基本使わないかも。
see-through,:透けている。服越しに乳首とか透けさせたいとき。
puff of air,:口から空気が出てる感じ。ため息にも使えるし、smug(ドヤ顔)と組み合わせるとバカにしてる感じが増す。
shiny skin, glistening skin, gleaming skin,:肌のクオリティアップ。テカリ強めの肌になるので場合によって入れたり入れなかったり。
showering,:シャワー。シャワールーム。シャワーを浴びているときに入れる。
indoors,:室内
outdoors, :屋外
on bed,:ベッドの上。入れなくても大体エロいのはベッドの上になる気がする。
plump, :むちむち。キャラクターを太らせることができる。2::などの数字で太らせ具合を変えることができる。
pectorals,:雄っぱい
faceless male,:顔がないモブ
sleeping,:寝ている
cross-section,:断面図。ちんぽが中に入ってる図。
penis slip,:ちんチラ。ちんぽがチラっと見えている。下着は穿いててその隙間から少しだけ見せたいとき。